永遠の欲望の薗 作:変態先生
数日後、女社長の指示で、少年は夜の公園に連れてこられた。
コート一枚で中は全裸——下着すら許されず、冷たい夜風が肌を撫でる。命令は明確だった。
「女性が来たら、勃起したペニスを見せつけろ。あの髪の長い大人しそうな女の子にしろ。ここを通るはずよ。」
女社長は遠くからマイクで指示を飛ばし、少年を監視している。
公園は薄暗く、街灯の光がまばらに木々を照らす中、少年は緊張で体を震わせ、ペニスを想像で刺激して勃起を保っていた。
やがて、髪の長い大人しそうな女の子が歩いてくる。
彼女はワンピース姿で、夜の散歩を楽しむようにゆったりと。
少年は彼女の前に立ち、声を絞り出す。「す、すみません…」 女の子は驚いたように足を止め、「どうかしましたか?」と優しく聞いてくる。彼女の目が心配げに少年を見つめる。
女社長の声がマイクから響く。「僕のペニス見て下さいって言って、見せろ。早く!」
少年は緊張で言葉がつかえ、「あ、あの、ぼ、僕の…」 女の子は首を傾げ、「???」と不思議そうに返す。
耐えきれず、少年はばっとコートを脱ぎ捨てた。全裸の体が露わになり、勃起したペニスが夜風に震える。「僕のおちんちん見て下さい!」と叫ぶように言った。
女の子は「キャッ!」と小さな悲鳴を上げ、手で口を覆った。
だが、次の瞬間、彼女の表情が変わる。何故か手が少年のペニスに伸び、優しく触れる。「あ、あの、ひょっとして、わ、私を誘惑してます?」と、頰を赤らめながら聞いてくる。
可愛らしい目が好奇心と興奮で輝き、指がペニスを軽く握る。
少年は驚きで固まるが、体は反応し、ペニスがさらに硬くなる。
女社長のマイク声が笑うように響く。「よくやったわ。彼女、君のファンだったのよ。続きを楽しみなさい。」
女の子は少年の手を掴み、公園のベンチに連れていく。「あのショー見てから、君のことが忘れられなくて…ここで、もっと見せて?」と囁き、彼女自身もワンピースの裾をたくし上げる。
少年は夜の公園のベンチに座らされ、あの髪の長い大人しそうな女の子が隣に寄り添ってきた。
彼女のワンピースの裾が少しめくれ、太ももが露わになる。
コートを脱ぎ捨てた少年の全裸の体は、冷たい夜風に震えつつ、勃起したペニスが彼女の視線を浴びてさらに硬くなる。
「ここで…一緒に、しましょう?」彼女は頰を赤らめながら囁き、手を少年のペニスに伸ばす。少年も彼女のスカートの下に手を滑り込ませ、互いの秘部を触れ合う。
ベンチの上で、二人はキスを始めた。
彼女の柔らかい唇が少年の口を覆い、舌が絡み合う。キスをしながらの2人でのオナニーは、想像以上の快楽だった。
少年の手が彼女の濡れた部分を優しく撫で、彼女の手が少年のペニスをゆっくり扱く。
息が混じり合い、互いの吐息が熱く感じる。
公園の闇が二人の行為を隠し、遠くの街灯の光がわずかに照らす中、興奮が高まる。
「んっ…気持ちいい…君の手、柔らかくて、温かい…」彼女がキスをしながらも手の動きを早めてて喘ぐ。
少年の限界が近づき、ペニスが脈打つ。「あっ…もう…出ちゃいそう…見てて…」少年は彼女に射精を見せつけるように、彼女の手の動きに合わせ腰を振りながら、白い精液が弧を描いてベンチに飛び散る。
その瞬間、女の子も体を震わせ、「私も…イッちゃう…!」と声を上げ、少年の手の中で絶頂を迎えた。彼女の愛液が指に絡み、
二人は息を荒げてベンチに寄りかかる。女社長のマイク声が遠くから響く。「いいわね、続きは任せるわ。」