※この作品はR-18です。

永遠の欲望の薗   作:変態先生

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前話で後半パートを入れ忘れてしまったので、前回の後半からになります。


ママになった少年

二人はベンチに寄りかかり、息を整えていた。

 

少年の精液がベンチの端に滴り落ち、女の子の愛液が少年の指に残る。

 

彼女は頰を赤らめながら少年の顔を覗き込む。

 

「あの…まだ、終わりたくないです。君の体、もっと感じたい…」

 

と囁き、手を再び少年のペニスに伸ばす。

射精したばかりなのに、彼女の触れ合いに反応し、ペニスがゆっくりと硬くなり始める。

 

女社長のマイク声が遠くから響く。

 

「いいわね、続きを。彼女を満足させてあげなさい。公園の闇で、思い切り楽しんで。」

 

彼女は少年をベンチに押し倒し、ワンピースを完全に脱ぎ捨てた。

 

全裸の体が月明かりに照らされ、細い腰と柔らかい胸が露わになる。

 

彼女は少年の上に跨がり、騎乗位の姿勢を取る。

 

「今度は、私の中に…入れて?」と懇願する声で言い、少年のペニスを自分の濡れた秘部に導く。

 

生の感触が二人を包み、彼女の腰がゆっくり動き始める。

 

少年は彼女の胸を触り、腰を突き上げて応じる。

 

「あっ…熱い…君の中、気持ちいい…」

 

彼女の喘ぎ声が夜の公園に小さく響き、キスを交わしながらのリズムが速くなる。

 

周囲の木々が風に揺れ、誰かが通りかかるかもしれないスリルが興奮を煽る。

 

女の子は体を反らし、「もっと…激しくして…イキそう…」と叫び、少年も限界を迎える。

 

「僕も…一緒に…!」

 

二人は同時に絶頂に達し、彼女の中に精液が溢れ出す。

 

崩れ落ちるように抱き合い、彼女は少年の耳元で囁く。「また、会いたいわ…。」

 

女社長の声が満足げに響く。

 

「おしまいよ。お疲れ様。」

 

少年はコートを羽織り、公園を後にするが、心の中では新たな性癖が芽生えていた。

 

 

 

 

 

 

 

数日後、女社長よりベビーシッターのバイト依頼が舞い込んだ。

 

指定された家に行くと女社長が既にいて、予想外の状況に戸惑っていた。

 

女社長が「この子の面倒を見てあげて」と言い、部屋にいたのは、妖艶な三十代のお姉さん。彼女はベビーベッドのような台に座り、赤ちゃんの衣装を着て——いや、ほとんど何も着ていない——無邪気な笑顔を浮かべている。

 

女社長は少年をお姉さんに紹介し、

 

「今日君の面倒を見てくれるママよ。優しいママだから、安心してね」と言い、あとは頑張ってねと部屋を出て行った。

 

ドアが閉まる音が響き、少年は一人で残された。

 

少年に向かって手を伸ばす。「ママ〜、おっぱいちょうだい!」と赤ちゃんのような声でせがんでくる。

 

少年は驚きながらも、女社長の命令を思い出し、仕方なく全裸になった。

 

「おいで、ママがおっぱいあげるよ」と言い、ベッドに近づく。

 

お姉さんは「わーい!」と喜びの声を上げ、少年の乳首に貪るようにしゃぶりついた。柔らかい唇と舌が少年の肌を刺激し、思わず体が震える。

 

「んっ…ママのおっぱい、おいしい…」お姉さんが満足げに吸い続け、少年はよしよしいい子だねと彼女の頭を撫で撫でする。

 

彼女の髪がサラサラと指に絡み、彼女はさらに喜んで体を寄せてくる。

 

撫でる手が背中に触れると、お姉さんはくすぐったそうに笑い、「ママ、もっと撫でて〜」とせがむ。

 

お姉さんの貪るような乳首への吸い付きに、体を震わせていた。

 

彼女の舌が少年の肌を這い、甘い刺激が下半身に伝わる。

 

すると、お姉さんは少年の勃起したペニスに目を向け、手を伸ばして優しく握る。

 

「ママ、おしゃぶりちょうだい…」と赤ちゃん言葉でせがみ、唇を近づけてしゃぶり始めた。

 

温かく湿った口内がペニスを包み、少年は思わず声を漏らす。

 

「あっ…いい子だね、よしよし…」と、彼女のサラサラした髪を優しく撫でる。彼女は喜んで目を細め、吸い付きを強める。

 

しかし、お姉さんの吸い付きが段々激しくなり、舌が絡みつき、喉奥まで咥え込むようになる。少年の体は興奮で熱くなり、ペニスが脈打つ。

 

「ママのここ、固くておいしい…もっと、ちょうだい…」お姉さんがくぐもった声で言い、少年は耐えきれず囁く。

 

「お姉さん、ミルクの時間だから、ちゃんと搾り取って飲むんだよ。ママの特濃ミルク、ご馳走してあげるね。」

 

お姉さんは目を輝かせ、激しく頭を前後に動かす。少年の限界が訪れ、腰が震えて「イクよ…飲んで…!」と口内に射精した。

 

特濃のミルクが彼女の喉を流れ、彼女はごくごくと飲み干す。「んぐっ…ママのミルク、甘い…いい子だったでしょ?」

 

お姉さんは満足げにペニスを離し、唇を拭きながら少年に抱きつく。「ママ、もっと遊ぼうよ…」

 

二人はベッドで抱き合い、お姉さんの唇が少年のペニスから離れた後も、余韻に浸っていた。

 

彼女はミルクを飲み干した後も、満足げに舌なめずりをし、

「ママのミルク、たくさん出たね…おいちかったよ」と赤ちゃん言葉で甘える。

少年は彼女の頭を撫で続け、「うん、いい子だよ。次はおむつ替えの時間かな?」

 

「わーい! ママ、おむつ替えて〜」と体をくねらせる。

 

少年は彼女を仰向けに寝かせ、足を開かせてオムツを外して、秘部に触れる。彼女のそこは既に濡れ、愛液が外したオムツに染みを作っていた。

 

「ここ、汚れちゃってるね。ママがきれいにしてあげるよ」と言い、口で秘部を舐め始める。

 

お姉さんは「あっ…ママの舌、気持ちいい…もっと、かき回して…」と喘ぎ、サラサラの髪を振り乱す。

 

少年は手で自分のペニスを扱き、再び勃起を促す。お姉さんはそれを見て、「ママのそこ、また大きくなってる…」

 

「よしよし、いい子だね。綺麗になったらオムツ替えだよ、その間にミルクもう一杯飲もうね」

 

彼女の口に再びペニスを入れて腰を動かす。

 

愛液の味と、彼女のペニスに対する、ねっとりした吸い付きに、少年の興奮が高まり、「ミルクまた出ちゃうよ…飲む?」

 

お姉さんは頷き、「ママのミルク、飲みたい…イッちゃう…!」と絶頂を迎え、少年も彼女の口の中に射精した。

彼女もまた、少年の口の中にお漏らししながらイッてしまった。

 

少年は彼女のおしっこと愛液の混じった体液を丁寧に優しく、綺麗に舐めとると、彼女の秘部にオムツをしてあげた。

 

彼女は「ママ綺麗になったよ〜ありがとう〜!」と笑顔で笑っていた。

 

インターホンから女社長の声が響く。「いいママっぷりだったわね。」 お姉さんは少年にキスをし、「またママになってね…」

 

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