永遠の欲望の薗 作:変態先生
今日はバイトがお休みの日だった。
少年は最近、プライベートでもポニーテールのお姉さんと出会うようになり、二人で遊ぶのが習慣になっていた。
あの特訓以来、彼女の優しい笑顔と体が忘れられず、
今日も彼女を自宅に招いてセックスに没頭していた。
ベッドの上で少年は一生懸命にお姉さんに腰を振り、彼女の内部を激しく突き上げる。
「あっ…、すごい…もっと深く…」
お姉さんが喘ぎ、ポニーテールの髪を振り乱しながら少年の背中に爪を立てる。
二人は汗だくで絡み合い、快楽の頂点に向かっていた。
その時、家のチャイムが鳴った。
少年は慌てて動きを止め、服を急いで着てドアに向かう。
お姉さんはベッドに残り、息を潜めて待つ。
ドアを開けると、そこに女社長と先生が立っていた。
「今日は休みじゃ…」
少年は戸惑いながら呟くが、二人は構わず部屋に入ってくる。
女社長の冷たい微笑みと、先生のボンテージ姿が不気味に映る。
少年は焦った——やばい、お姉さんは元々先生のレズ調教のM奴隷だ。
プライベートで関係を持っているのがバレたら、怒られるかも…。
心臓が激しく鳴り、汗が冷たく感じる。
しかし、二人は特に怒る様子もなく、部屋のベッドでお姉さんを見つめると、女社長が口を開く。
「あら、ちょうどいいところにいたわね。今日は君(少年)ではなく、お姉さんに用があるのよ。」
お姉さんはベッドから起き上がり、慌ててシーツで体を隠すが、先生が近づき、ポニーテールの髪を優しく撫でる。
「心配しなくて良いわ。君たちの関係、知ってるけど、怒ってないの。むしろ、活用しましょう。」
先生は少年を見て、鋭い目で続ける。
「少年はMなので、お姉さんに少年を気持ちよくさせられる様に指導します。今日はお姉さんが主導権を握る特訓よ。お姉さん、君のM奴隷としてではなく、少年を支配する側を学んで。」
お姉さんは驚いた表情で頷き、少年はさらに戸惑う。
女社長が部屋の椅子に座り、メモを取る準備をし、先生がベッドに少年を押し倒す。
「さあ、始めましょう。お姉さん、少年の体を弄んで、気持ちよくさせてあげて。Mの弱点を突くのよ。」
お姉さんは少し恥ずかしそうに少年の上に跨がり、手をペニスに伸ばす。
「今度は私がリードするね…」
彼女の指が少年の乳首を摘み、ペニスを優しく扱き始める。
少年の体が反応し、喘ぎ声が漏れる。「あっ…お姉さん…」 先生が指導を続ける。
「もっと強く。少年のM心を刺激して、射精させるまで止めないで。」
部屋に甘い空気が満ち、お姉さんの動きが次第に大胆になる。
女社長が満足げに頷き、「いいわね。これで次回のショーがもっと面白くなるわ。」
少年は快楽に身を委ね、お姉さんの新しい一面に興奮を覚える。
先生はお姉さんに優しく指導を続け、
「この子はね、あまり痛めつけたりハードなのは駄目よ。見てて」と言い、少年の前に近づいた。
先生の手が少年のペニスに伸び、優しく握りしめる。耳元で囁く声が甘く響く。
「気持ちいいの? ペニスこんなに硬くさせて、変態ね。」
先生の舌が少年の顔を舐め回し、頰から耳、首筋まで湿った感触が這う。
少年は辱められる感覚に体が熱くなり、ペニスがさらに脈打つ。
「少年は辱められると興奮するの。貴女もMだから、基本的に貴女がされたい事してあげると喜ぶわよ。」
先生はそう言って、お姉さんにバトンを渡す。
お姉さんは頰を赤らめながら少年の耳元に唇を寄せ、「いやらしい、変態だね…射精するところ、お姉さんに見せて?」と囁く。
言葉責めの甘い響きが少年のM心を刺激し、耐えきれずに体が震え始める。
「あっ…お姉さん…もう…」
ペニスが限界を迎え、噴水のように精液が弧を描いて飛び散る。
白い飛沫が床に散らばり、少年は息を荒げて崩れ落ちる。
お姉さんは目を丸くして見つめ、
「す、凄い…いやらしい、こんな射精初めて見たわ…」と驚きの声を上げる。
彼女のポニーテールの髪が揺れ、興奮で頰がさらに赤くなる。
先生は満足げに手を叩き、「よく出来たわ。お姉さん、上手だったわね。」
先生はさらに指導を続け、お姉さんに少年の体をどう扱うかを教える。
「ほら、次は体を使って。Mの少年は、優しく支配されると弱いのよ。」
お姉さんは頷き、少年の上に跨がり、ゆっくりと自分の秘部を少年の顔に近づける。
「変態だね…お姉さんのここ、舐めて? 気持ちよくさせてくれたら、褒めてあげるわ。」
少年は言葉責めに興奮し、舌を伸ばして彼女のクリトリスを舐め始める。
お姉さんの愛液が少年の唇に滴り、彼女の喘ぎ声が部屋に響く。
「あっ…上手…いやらしい舌使い…支配するの、いいわ…」
先生が傍らでアドバイスをし、「もっと腰を振って、彼の顔を犯すように。M奴隷の経験を活かして、逆転させてあげて。」
お姉さんは腰をくねらせ、少年の顔に秘部を押しつける。少年のペニスは再び勃起し、手で扱き始める。
「また硬くなってる。変態の証拠ね。射精したばかりなのに、興奮しちゃうの?」
お姉さんの言葉が少年を追い込み、耐えきれず二度目の射精が訪れる。
精液が少年の腹に飛び散り、お姉さんは満足げに体を震わせ、自分の絶頂を迎える。「す、凄い…お姉さんもイッちゃった…」
女社長が部屋から声をかけ、「いい特訓だったわ。お姉さん、君も成長したわね。次回のショーは、2人で出てもらうわよ」
先生は二人を抱き寄せ、「仲良く調教し合ってね。スパイスになるわよ。」
その後、数日が経ち、お姉さんは支配側の味を覚え、時には少年を優しく責め、時には元のMに戻って少年に甘える。
ある夜、二人は少年の部屋でベッドに横になり、お姉さんが耳元で囁く。
「今日は君がリードする?それとも、お姉さんがリードする?」
少年は興奮し、手を繋いでキスをする。
「どっちも…一緒に。」
二人は体を重ね、言葉責めと甘い触れ合いを混ぜて快楽を共有する。
お姉さんのポニーテールが揺れ、部屋に喘ぎ声が満ちる。