※この作品はR-18です。

永遠の欲望の薗   作:変態先生

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M奴隷のS特訓

今日はバイトがお休みの日だった。

 

少年は最近、プライベートでもポニーテールのお姉さんと出会うようになり、二人で遊ぶのが習慣になっていた。

 

あの特訓以来、彼女の優しい笑顔と体が忘れられず、

 

今日も彼女を自宅に招いてセックスに没頭していた。

 

ベッドの上で少年は一生懸命にお姉さんに腰を振り、彼女の内部を激しく突き上げる。

 

「あっ…、すごい…もっと深く…」

 

お姉さんが喘ぎ、ポニーテールの髪を振り乱しながら少年の背中に爪を立てる。

 

二人は汗だくで絡み合い、快楽の頂点に向かっていた。

 

その時、家のチャイムが鳴った。

 

少年は慌てて動きを止め、服を急いで着てドアに向かう。

 

お姉さんはベッドに残り、息を潜めて待つ。

 

ドアを開けると、そこに女社長と先生が立っていた。

 

「今日は休みじゃ…」

 

少年は戸惑いながら呟くが、二人は構わず部屋に入ってくる。

 

女社長の冷たい微笑みと、先生のボンテージ姿が不気味に映る。

 

少年は焦った——やばい、お姉さんは元々先生のレズ調教のM奴隷だ。

 

プライベートで関係を持っているのがバレたら、怒られるかも…。

 

心臓が激しく鳴り、汗が冷たく感じる。

 

しかし、二人は特に怒る様子もなく、部屋のベッドでお姉さんを見つめると、女社長が口を開く。

 

「あら、ちょうどいいところにいたわね。今日は君(少年)ではなく、お姉さんに用があるのよ。」

 

お姉さんはベッドから起き上がり、慌ててシーツで体を隠すが、先生が近づき、ポニーテールの髪を優しく撫でる。

 

「心配しなくて良いわ。君たちの関係、知ってるけど、怒ってないの。むしろ、活用しましょう。」

 

先生は少年を見て、鋭い目で続ける。

 

「少年はMなので、お姉さんに少年を気持ちよくさせられる様に指導します。今日はお姉さんが主導権を握る特訓よ。お姉さん、君のM奴隷としてではなく、少年を支配する側を学んで。」

 

お姉さんは驚いた表情で頷き、少年はさらに戸惑う。

 

女社長が部屋の椅子に座り、メモを取る準備をし、先生がベッドに少年を押し倒す。

 

「さあ、始めましょう。お姉さん、少年の体を弄んで、気持ちよくさせてあげて。Mの弱点を突くのよ。」

 

お姉さんは少し恥ずかしそうに少年の上に跨がり、手をペニスに伸ばす。

 

「今度は私がリードするね…」

 

彼女の指が少年の乳首を摘み、ペニスを優しく扱き始める。

 

少年の体が反応し、喘ぎ声が漏れる。「あっ…お姉さん…」 先生が指導を続ける。

 

「もっと強く。少年のM心を刺激して、射精させるまで止めないで。」

 

部屋に甘い空気が満ち、お姉さんの動きが次第に大胆になる。

 

女社長が満足げに頷き、「いいわね。これで次回のショーがもっと面白くなるわ。」

 

少年は快楽に身を委ね、お姉さんの新しい一面に興奮を覚える。

 

先生はお姉さんに優しく指導を続け、

 

「この子はね、あまり痛めつけたりハードなのは駄目よ。見てて」と言い、少年の前に近づいた。

 

先生の手が少年のペニスに伸び、優しく握りしめる。耳元で囁く声が甘く響く。

 

「気持ちいいの? ペニスこんなに硬くさせて、変態ね。」

 

先生の舌が少年の顔を舐め回し、頰から耳、首筋まで湿った感触が這う。

 

少年は辱められる感覚に体が熱くなり、ペニスがさらに脈打つ。

 

「少年は辱められると興奮するの。貴女もMだから、基本的に貴女がされたい事してあげると喜ぶわよ。」

 

先生はそう言って、お姉さんにバトンを渡す。

 

お姉さんは頰を赤らめながら少年の耳元に唇を寄せ、「いやらしい、変態だね…射精するところ、お姉さんに見せて?」と囁く。

 

言葉責めの甘い響きが少年のM心を刺激し、耐えきれずに体が震え始める。

 

「あっ…お姉さん…もう…」

 

ペニスが限界を迎え、噴水のように精液が弧を描いて飛び散る。

 

白い飛沫が床に散らばり、少年は息を荒げて崩れ落ちる。

 

お姉さんは目を丸くして見つめ、

 

「す、凄い…いやらしい、こんな射精初めて見たわ…」と驚きの声を上げる。

 

彼女のポニーテールの髪が揺れ、興奮で頰がさらに赤くなる。

 

先生は満足げに手を叩き、「よく出来たわ。お姉さん、上手だったわね。」

 

先生はさらに指導を続け、お姉さんに少年の体をどう扱うかを教える。

 

「ほら、次は体を使って。Mの少年は、優しく支配されると弱いのよ。」

 

お姉さんは頷き、少年の上に跨がり、ゆっくりと自分の秘部を少年の顔に近づける。

 

「変態だね…お姉さんのここ、舐めて? 気持ちよくさせてくれたら、褒めてあげるわ。」

 

少年は言葉責めに興奮し、舌を伸ばして彼女のクリトリスを舐め始める。

 

お姉さんの愛液が少年の唇に滴り、彼女の喘ぎ声が部屋に響く。

 

「あっ…上手…いやらしい舌使い…支配するの、いいわ…」

 

先生が傍らでアドバイスをし、「もっと腰を振って、彼の顔を犯すように。M奴隷の経験を活かして、逆転させてあげて。」

 

お姉さんは腰をくねらせ、少年の顔に秘部を押しつける。少年のペニスは再び勃起し、手で扱き始める。

 

「また硬くなってる。変態の証拠ね。射精したばかりなのに、興奮しちゃうの?」

 

お姉さんの言葉が少年を追い込み、耐えきれず二度目の射精が訪れる。

 

精液が少年の腹に飛び散り、お姉さんは満足げに体を震わせ、自分の絶頂を迎える。「す、凄い…お姉さんもイッちゃった…」

 

女社長が部屋から声をかけ、「いい特訓だったわ。お姉さん、君も成長したわね。次回のショーは、2人で出てもらうわよ」

先生は二人を抱き寄せ、「仲良く調教し合ってね。スパイスになるわよ。」

 

 

 

その後、数日が経ち、お姉さんは支配側の味を覚え、時には少年を優しく責め、時には元のMに戻って少年に甘える。

 

ある夜、二人は少年の部屋でベッドに横になり、お姉さんが耳元で囁く。

 

「今日は君がリードする?それとも、お姉さんがリードする?」

 

少年は興奮し、手を繋いでキスをする。

 

「どっちも…一緒に。」

 

二人は体を重ね、言葉責めと甘い触れ合いを混ぜて快楽を共有する。

 

お姉さんのポニーテールが揺れ、部屋に喘ぎ声が満ちる。

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