永遠の欲望の薗 作:変態先生
会場は再び熱気に満ち、2回目のショーの時間となった。
今日は「みんなで性のお勉強」というテーマで、客席の女性たちは好奇心に満ちた目でステージを見つめている。
少年とポニーテールのお姉さんが別々の椅子に縛られて並び、全裸で座らされていた。
縄が手足を固定し、逃げられない状態で、スポットライトが二人の体を照らし出す。お姉さんのポニーテールが少し乱れ、頰が赤く染まっている。少年のペニスは既に半勃起し、緊張と興奮で脈打つ。
司会の女社長がマイクを握り、優雅にステージを歩く。
「まずは男女の違いについて学びましょう。皆さん、よく見てね。」
彼女は少年の前に跪き、手を伸ばしてペニスを優しく触る。
「これが男の人のペニスです。勃起すると硬くなり、射精して精液を出しますわ。」
少年は恥ずかしさに体を震わせ、「あっ…」と小さな声を漏らす。
次に女社長はお姉さんの椅子に移動し、クリトリスを指で撫で、
「これがクリトリス。そしてここが女性器です。女性はここを刺激されると、愛液が出て、絶頂を迎えます。」
お姉さんは「あんっ…」と喘ぎ、秘部が濡れ始める。
まるで勉強会の講師のように、女社長は観客に説明し、女性たちはメモを取ったり、スマホで撮影したりする。
「それでは、どうやると快楽が高まるのか勉強しましょう。実践よ!」
女社長が言うと、スタッフがマシンをセットした。
少年のペニスにはすっぽりハマるオナホが装着され、スイッチを入れると自動で上下に動き始める。
お姉さんには同じように、自動で出し入れするディルドマシンが秘部に挿入される。
スイッチオン——機械のモーター音が響き、二人は同時に刺激を受け始める。
少年の体がビクビク震え、「うっ…激しい…」
お姉さんは腰をくねらせ、「あっ…入ってる…動いてる…」
女社長が観客に呼びかける。
「みなさんも全裸になって下さい。バイブの用意はいいですか? みんなで体験しましょう。」
客席の女性たちが一斉に服を脱ぎ始め、全裸になり、バイブを手に取る。何人かは既にスカートをたくし上げ、手を動かしていたが、今は本格的に。ステージのマシンが速さを増す中、観客の喘ぎ声が混じり合い、会場全体がオナニーのシンフォニーとなる。
「わあ、気持ちいいわ…」
「私もイクかも…」
女性たちはバイブを挿入し、ステージの二人をオカズに自らを慰める。
少年のオナホマシンが激しく上下し、射精の予感が迫る。
「あっ…もう…出ちゃう…」
お姉さんもディルドのピストンに耐えきれず、
「私も…ダメ…イっちゃう…あんっ!」
ステージのマシンが止まり、少年とお姉さんは息を荒げて椅子に縛られたまま震えていた。
少年のオナホから精液が滴り、お姉さんのディルドマシンが引き抜かれると、愛液が床に落ちる。
観客の女性たちはバイブやローターで自らを慰め、何人かは既に絶頂を迎え、会場に甘い喘ぎ声が満ちる。
女社長がマイクで続ける。「素晴らしいわね。皆さんも体験できたかしら? 次はパートナーとの交尾について学びましょう。誰かボランティア? ステージで実践してみたい人、手を挙げて!」
客席から一斉に手が上がり、女性たちは興奮した笑顔でアピールする。
「私!」
「私と少年で!」
「お姉さんとレズプレイがいいわ!」
女社長は抽選をし、まずOL風の美女を選ぶ。
「あなたよ。少年とペアになって。」
選ばれた女性はステージに上がり、全裸になり、少年の縄を解く。少年はフラフラになりながら立ち上がり、彼女に抱き寄せられる。
「さあ、勉強よ。まずはキスから。」
女社長が説明し、二人は唇を重ねる。観客の女性たちはバイブを動かしながら見守り、
「わあ、熱い…」
「私もバイブ入れてるわ…」
次に、女社長がお姉さんの縄を解き、もう一人のボランティア——可愛らしい若い女性——を呼ぶ。
「あなたはお姉さんとペアね。女性同士の交尾も勉強しましょう。」
ステージの上で、少年はOL風の美女に騎乗位で犯されていた。
彼女の腰が激しく上下に動き、少年のペニスを熱く締め付ける。
「あっ…深いわ…もっと感じて…」
美女が喘ぎながら少年の胸を撫で、スポットライトが二人の汗ばんだ体を照らす。
隣では、ポニーテールのお姉さんが可愛らしい若い女性から双頭バイブで正常位で犯されていた。
彼女の足が開かれ、激しく突き入れられる。
「んっ…あん…そんなに激しく…」
お姉さんのポニーテールの髪が乱れ、喘ぎ声が少年の耳に届く。
少年とお姉さんは隣同士で、互いの視線を交わす。
恥ずかしさと興奮が混じり、少年は手を伸ばし、お姉さんの手を握った。お姉さんも指を絡め、強く握り返す。
「君と…一緒に…」
お姉さんが小さな声で囁き、少年は頷く。
二人の体はリズムを合わせ、犯される快楽が頂点に近づく。
観客の女性たちはバイブやローターを激しく動かし、ステージの様子をオカズにオナニーする。
「わあ、二人ともかわいい…」
「私もイキそう…」
少年の限界が訪れ、「あっ…イク…お姉さん、一緒に…!」
お姉さんも声を上げ、
「私も…君と同時に…あんっ!」
二人は手を繋いだまま、同時に絶頂した。
少年の精液が美女の中に溢れ、お姉さんの体が震えて愛液が滴る。
ステージに精液と愛液と観客の女性達の甘い匂いが広がり、観客から拍手と歓声が沸く。
何人かの女性も連鎖的にイキ、会場全体が絶頂の波に包まれる。
女社長がマイクで締めくくる。
「素晴らしいお勉強だったわね。皆さん、今日の学びを活かしてね。」
少年とお姉さんはステージで抱き合い、余韻に浸った。