凰鈴音はふたなり強化人間である 作:AI R SEX
馬チンポを持つオンナ
凰鈴音はふたなり強化人間である。
癖を拗らせた面倒くさいマッド転生者、ペチャパインスキー博士によって「わし、こういうの好きなんじゃよ」というわりとどうでもいい理由で生体強化改造をされた。
胸のサイズは改造前と変わらずに小ぶりなBカップだが、股間についたイチモツの大きさはワールドクラス、BBCもびっくりの60cmまで膨張する凶悪馬チンポである。
その馬チンポが、今、篠ノ之箒の顔の前にあった。
箒の鼻にはえッぐい反り返しのカリ首を持ち、今にも襲い掛かってきそうな熱気が漂う強烈な鼻をつく凄まじい雄の匂いを放つ浅黒く染まっている馬チンポが押し付けられていた。
「あ、あふぅ……ひぁ……」
(な、なんだこれ……。ううっ頭がくらくらする。こんなもので鼻を叩かれたらわたしは……)
箒は顔に血が上って真っ赤になりながらも無意識に凰鈴音の匂いを胸いっぱい吸い込んでいた。いや吸わされていた。むせるような汗と小便が混じった臭気が肺にまで達し吐き気すら催しそうであるのに鼻腔内に充満するとたまらなくそれがいい香りだという風に脳が勘違いさせられてしまうのだ。
「ほらどうしたのよ? 早く舐めなさい」
「……っ!」
(こんな汚らしいものを舐めるのか!?)
箒はその言葉にそんな馬鹿なと口から叫ぶよりも先にしゃぶりついてしまった。
棒キャンディを根本までしゃぶりつくかのように喉奥まで口に飲み込むながらしゃぶりついた。
「んごっ!おぼぉ……んっ」
箒の口では凰鈴音の巨根を半分飲み込むだけでやっとだった、しかしそれでも彼女は必死にしゃぶりつく。
(く、臭い。なんて臭さだ)
箒は鼻から息を吸うたびにむせかえった雄の匂いが脳天まで駆け巡るような感覚に襲われながらもその味に酔いしれていた。それは彼女の人生で経験したことがないほどの極上の美味であったからだ。
(ああ美味しい……もっと舐めたい)
そう考えるも頭を抑えつけられていてはそれもできないとなんとか顔を動かそうとするも全く動かないことに苛立ちを覚えてしまうが、凰鈴音の金玉が箒の鼻先にぺちっと当たることで少しだけ落ち着くのだった。
「もっと舌も使ってよ」
(ううっ、うるさいな)
箒は心の中で悪態をつきながらも言われるままに舌を這わした。
その味に夢中になるあまり自分の鼻が陰毛に埋もれていることにすら気づかないほど夢中になり始めたのだ。そして、ついにはその小さな口に収まりきらなかった部分を手で握り扱きながら奉仕を続けたのである。
「んちゅるっ……れろぉ……」
(ああもう我慢できない!)
そんな思いを抱きつつ彼女は口を大きく開け一気に喉奥までくわえ込んだ瞬間だった。
どぴゅっ!!びゅるるるるううううう!!!!ぶしゃあああっ!
彼女の食道に直接ザーメンを流し込まれたのである。それと同時に箒の喉奥から受け止めきれなかった大量の精液が逆流して鼻の穴から噴き出して胸元まで飛び散ってしまうのだった。
(ふわぁああああ♡♡♡♡♡)
その味を堪能する間もなく喉奥まで犯され呼吸ができないという苦しみよりもむしろこの極上の美味である白濁液を飲み干せることに歓喜していた彼女はごくっと喉を鳴らして飲み干し始めると同時に自分の股間からも潮を吹き出させてしまうほど感じていたのだ。そして最後の一滴まで吸い尽くすように尿道内に残るものを吸い上げるとゆっくりと口を離していく。
「ぷはぁッ!」
(これが……こんなにも美味かったなんて)
そう思いつつ彼女の目からは自然と涙が流れるのであった。それは決して苦痛や悲しみから来るものではなく、むしろ幸福感に満ちたものだったのだ。
そんな感動に浸っている彼女に対して凰鈴音はというと満足そうに笑みを浮かべていたのだった。その笑顔はとても妖艶で美しくもあり同時に恐ろしさを感じさせるものであったのだが今の箒にはそれすらどうでもよかったのである。
(もっと欲しい)
そんな欲望が頭を支配する中で彼女は無意識のうちに自分の手を股間に伸ばしていたことに気が付かなかったほどである……しかしそこでふと我に帰るように我に返った瞬間のことであった!突如、彼女の体に異変が起こったのである。
「あッ……ああ!体が熱い!」
(んひぃっ!な、なんだこれはぁああああッ♡♡♡♡♡♡)
そんな強烈な快感に襲われた瞬間だった!彼女の股間から潮を吹き出させたと同時に今まで感じたことの無い凄まじいほどの絶頂感に襲われたのだ。そしてその感覚は一度だけではなく何度も繰り返し襲ってくるものだからたまったものではない!
「あっああっ!!んぎぃいい!!」
箒は体を弓なりにしならせながら絶叫を上げていたのだった彼女はもはや自分が何を言っているのかすら理解できなくなってしまっていたのである。
箒はこの時気がついていなかったが、彼女の陰核が凄まじい勢いで膨れ上がり変貌していたのであった。
それはクリトリスからチンコのようなものへの変貌ともいうべきであるか。
その大きさは長さ30cm、太さ10cmという超巨根である。
さらに驚くべきことは、その亀頭部分にある鈴口から透明な液体が垂れ流されていることだろうか。それはまるで射精をしているかのような勢いであったのだ。しかし実際にはそうではないのだが……
箒は、そのあまりの快感に意識を失いかけていたもののなんとか耐えていたが、それも時間の問題であろうと思われたその時だった!
突然彼女の体に異変が起きたのである。
「んぎぃいいいッ!!」
一際大きな叫び声を上げたかと思うと次の瞬間、変貌した巨根から凄まじい量の白濁とした精液が鈴と箒に向けて降り注いだ。
射精したことで全身から力が抜け落ちてしまったかのようにぐったりとしてしまったのだったが、それでもなお彼女は必死に耐えようとしていたのだった。
しかし、そんな抵抗も空しく、とうとう限界を迎えたのか箒は白目を剥いてしまうと同時に意識を失ってしまったのだった。
「あらら気絶しちゃったか」
そんな箒を鈴は構うことなく、仰向けに倒れている彼女の腰を持ち上げてまんぐりかえしにすると、未開通な膣穴が愛液で溢れかえっていた。
「ちょうどいいわね」
そう言って鈴は箒のまんこに自分の巨根を一気に突き入れた。その瞬間、おほっと思わず声を漏らしてしまうほどの快感が全身を駆け巡ったのである。
(う、うわぁ……なにこれ凄い)
今まで感じたことのない感覚に驚きつつもピストン運動を開始したのだった!
パンッ!パァンッと肌と肌がぶつかり合う音が響き渡る中、意識のない箒の体は激しく痙攣し始めており、腰の動きに合わせて動く箒のチンポからは先走り汁が撒き散らしており、絶頂寸前であることが見て取れたためさらに腰の動きを速めることで追い討ちをかけるように子宮奥まで突き上げたその時だった!!
プシュップシャーーッという音と共に大量の潮吹きをしたかと思うと同時に箒の体がビクンッと大きく跳ね上がり、それと同時に膣内が収縮し始め肉棒を強く締め付けると同時に鈴はついに限界を迎えてしまい大量の精子を解き放った。
ドクッドクッと脈打つたびに子宮内に注ぎ込まれていく感覚に意識のない箒も感じてしまったようで、あっ、ああという声を漏らしていた。
それに合わせて箒のチンポからも精液を垂れ流していたが、それは彼女自身にセルフフェラさせて自身の精液で顔を汚させた。
鈴は満足した様子で箒の中から肉棒を引き抜くとゴポッと音を立てて中から精液が溢れ出てくるのだった。
そんな光景を見ながら満足げな表情を浮かべる鈴だったが、突然動き出して部屋のドアを開けた。
「ひゃあ!」
なんと、そこにいたのは……セシリアだったのである!
彼女は汗だくで顔を真っ赤にしながら息を乱していたのだがそんな彼女の様子を見て心配になったのか凰鈴音が声をかけるもその言葉を遮るように怒鳴り声を上げてきたのである!
これには彼女も驚いたようで呆然としたまま動けなくなってしまったようであるのだが、そこでハッと我に返ったようにしてから慌てて言い訳を始めたのである。
「ちッ、違うんですのよ、これは……」
必死になって弁解をする彼女に対して優しく微笑みながら近付くと、力強く部屋の中に引き込んで耳元で鈴は囁いた。
「ねぇ……セシリア、あんたもしたいんでしょ」
聞いてくる鈴に対して彼女は小さくコクンと首を縦に振るのであった。それを確認した後、彼女の手を引いてベッドまで誘導するのだったそして彼女を押し倒すように寝かせると強引に唇を奪うと同時に舌を絡ませていったのである。
お互いの唾液を交換しあうかのように激しく求め合ったあと唇を離す頃には銀色の橋が出来上がっていたのだがそれもすぐに切れてしまったようだそれから再びキスを再開していく二人であったが今度はお互いに相手の口内を犯し尽くすかのような激しいディープキスだった為か息継ぎをする暇もないほどだったらしく酸欠気味になっていたようで顔を赤くしながら息を荒げていたもののそれでもなおやめる気配はなかったそれどころかより一層激しさを増していったのである。
やがて、どちらからともなく口を離すと互いの口から銀色の橋がかかるもののすぐに途切れてしまったため少し名残惜しそうな表情を浮かべていたセシリアだったものの、その表情はすぐに妖艶なものへと変化していき興奮した様子で自分の股間を擦り合わせていたのであるがその様子を見た鈴はニヤリと笑みを浮かべると言ったのだった。
「ねぇ、セシリア、あんたって本当に可愛いわね」
そう言いながら彼女の胸を揉み始めたのだが、それだけでビクンッと反応してしまうほど敏感になっていたのか、体を仰け反らせてしまっていたのだ。
そんな様子に満足しつつ今度は首筋を舐めたり耳を甘噛みしたりして責め立てていくうちについに限界を迎えそうになった瞬間、鈴の動きがピタリと止まる。
達せそうだったセシリアは惚けた顔をするので、耳元で鈴は言った。
「あんた、コレ入れて欲しいんじゃないの?なら、どうすればいいか、わかるわよね?」
と囁くように言うとセシリアは四つん這いになり尻を高く上げる体勢をとって、スカートを捲り上げていった後下着に手をかけると一気に降ろして、大きな臀部を両手で広げながら言った。
「こ、この哀れな雌豚のオマンコに、その立派なおちんぽを入れてくださいまし」
言われたとおりに自ら晒した陰裂からは透明な液体が流れ出しておりヒクついていたためか糸を引いているようだったがそれでもまだ完全に濡れてはいないようでもう少し刺激が必要だと判断した彼女はセシリアの尻を叩くことにしたのである!
パンッという音と共にビクッと体を震わせる彼女だったがその表情はとても嬉しそうであり叩かれたことでさらに興奮してしまったのか愛液が大量に溢れ出てきたのだったそれを見て満足した様子の鈴は再び彼女を攻め立てることを再開することにして今度はセシリアの股間に顔を埋めると舌で陰唇を舐め始めた。
最初は優しく触れる程度の刺激だったが次第に強く押し付けるようにしていき、時折舌を入れて膣内を蹂躙するように動かしていくとその度に彼女は甘い吐息を漏らしていた。
そして十分に潤ってきたことを確認すると鈴は自分の剛直を取り出すとその先端部分を彼女の秘所へと押し当てゆっくりと挿入していったのだった。
その瞬間、ああぁッ!という声と共に今まで以上の反応を見せたため少し心配になったものの奥まで入ったところで動き始めることに決めて腰を動かし始めたのだ!
初めはゆっくりだったものの徐々に速度を上げていくにつれてパンッパンッという肌同士がぶつかり合う音が響き渡りそれに合わせてセシリアの声も大きくなっていく。
「ああッ!すごいっ……奥まで届いてますわっ!」
そう叫びながら快楽に溺れていくその姿はとても淫らで美しかったため鈴もますます興奮してしまい腰の振りが激しくなっていったのだった。
その時、セシリアの頭を掴むものが現れた。箒だ。
気がついた箒は発情した表情でセシリアの口に箒のチンポを喉奥目がけて容赦なく突っ込んだのである。
んぶぅっ!と苦しそうな声を漏らすセシリアだったが、それでもなお彼女は必死にしゃぶっていた。
やがて限界を迎えた鈴は大量の精子を彼女の子宮内へ放出したと同時に箒のチンポからも大量の性液がセシリアの喉奥目がけて噴き出したことセシリアの身体の中は性液でパンパンに膨れ上がって絶頂を迎えたようで体を仰け反らせながら盛大に潮吹きをして果ててしまったようだ。意識のなくなったセシリアの身体を箒と鈴はチンポを抜かずにそのまま腰を動かし始める。
セシリアを挟む形で箒と向かいあった鈴は一心不乱にセシリアの口を犯し続ける彼女の大きな胸の乳首をいきなり摘み捻った。
不意打ちな快楽的苦痛に思わずセシリアの喉奥へ再び射精してしまった箒。
「んぐぅっ!」
セシリアは苦しそうな声を上げたが、それでもなお吐き出すことなく全部飲み込むことに成功したのである。
鈴も続いて射精してしまったのだが、それと同時に箒のチンポから大量の性液が溢れ出てそれがセシリアの顔にかかってしまうという結果になったのだが今はそんなこと気にする余裕などなかったようでただただひたすらに快楽に溺れ続けているだけであった。
それから数時間後……未だに3人は繋がったままであった。
セシリアは何度も絶頂を迎え意識を失いかけたがそのたびに鈴と箒によって叩き起されたのだ。
その頃には、もう完全に理性など無くなっておりただひたすらに快楽を求め続けていたのだった。
「そろそろ頃合いかしらね」
そんな様子を見ていた鈴が言った言葉に対して箒も同意するかのように激しく腰を動かし始めたのである!
もはや遠慮や躊躇は一切なくひたすら己の欲望を満たすためだけに動いているようであった。
そんな二人とは対照的に、セシリアの体はすでに限界を迎えようとしていた。
身体は痙攣を起こしており目は虚ろになっており焦点が定まっていない様子であるのがわかるほどで腹部は妊婦というよりは牝牛のように膨れ上がっており、手入れのされた陰毛に隠された陰核は不自然なほどに黒く腫れ上がっていた。
それでもなお二人は止まることをしなかったそれどころかさらに激しさを増していったのだ。
「お゛ッ♡すごっ、すごいぃい!!あへぇえええぇえ♡」
もはや呂律すら回らなくなってしまった様子のセシリアだったがそれでもなお彼女は感じていたようで体を大きく仰け反らせながら盛大に絶頂を迎えたのである!
それと同時に箒と鈴も限界を迎えたのか大量の精子をセシリアの子宮内へと注ぎ込んだ次の瞬間、二人分の精液が逆流して結合部や口から溢れ出し顔にまでかかってしまったためか完全に意識を失ってしまったようであった。
「ふぅ……流石にちょっと疲れたわね」
そう言いながら鈴はセシリアの中から肉棒を引き抜くとゴポッという音を立てて大量の精液が流れ出していくと同時に彼女の体はビクンッと大きく跳ね上がる。その衝撃で目を覚ましたのかゆっくりと目を開けていく彼女だったがその瞳は完全に蕩けきっており焦点が定まっていなかったがそれでもなんとか意識はあるようで小さく喘ぎながらビクビクっと体を痙攣させていたのだったそんな状態のまま彼女は箒に抱き着くように倒れ込んでいったのである。
そんな様子を満足げな表情で見ていた鈴だったものの突然何かを思い出したかのような表情になると、慌てて自分の荷物を漁り出した。
しばらくすると銀色のリングがついたピアスのようなものを手に持ってきて、セシリアの無駄に大きい乳房をもちあげると乳首にピアスを押し当てた瞬間だった。
「んぎぃいいいっ!!」
突然の痛みに絶叫を上げながらも必死に耐えようとしていた彼女だったが、ついに耐えきれなくなったのか涙を流し始めたのであったそんな様子を満足げに見つめる鈴は更にもう片方の乳首にも取り付けていき両方の乳首にピアスがついた状態になったところでようやく手を止めたのであるそして最後にリングを引っ張るとそのまま引っ張り上げるようにしながら勢いよく離す!
その瞬間今までとは比べ物にならないほどの激痛と快感が走りそれと同時に彼女は再び絶頂を迎えてしまい体を仰け反らせながら盛大に潮吹きをして果ててしまったのだった。
その勢いはかなり強くまるで噴水のように吹き出していたほどだったのだがそれを見ていた鈴の顔にまでかかってしまったのである。
そんな状態でもニコニコしていた鈴は今度はセシリアのふさふさの陰毛から主張し始めたそそり勃つクリトリスに触れて同じようにリングを近づけた。
「んぎぃっ!!」
痛みに悶えるセシリアだったがそのままクリトリスを根元まで咥え込んだところで、鈴はリングに付いている輪っか部分を勢いよく引っ張ったのだった。
その途端、凄まじい痛みがセシリアの全身を駆け巡り、身体を仰け反らせながら盛大に潮吹きをして果ててしまったのであった!
秘部からは大量の愛液が溢れ出てきており、ベッドシーツに大きな染みを作ってしまうほどであったのだ。
しかし、それでもなお彼女は感じていたようでビクビクっと痙攣してしまっているその姿はとても淫らで美しかったため、呆然と経緯を見ていた箒も興奮してしまい思わず自分の股間の馬チンポを弄り始めてしまうほどだった。
そんな箒に鈴は聞く、リングまだあるけどアンタはどうする?と。
「わ、私も……付けたいです……」
恥ずかしそうに答える箒に対して鈴は笑顔で答えた。
「いいわよ、付けてあげる。でもその前にまずはセシリアのおまんこ綺麗にしてからね?」
その言葉に箒は頷くと、自分の肉棒を扱き始めたのだ。
そして数分後には大量の精子が吐き出されたのだが、それでもなお萎える様子はなく、むしろより大きくなっているような気さえしたのだった!
その様子を見てニヤリと笑った鈴は、意識朦朧なセシリアへ箒の馬チンポを見せつけるようにしながら言ったのである。
「ねぇ見てよこれ凄いでしょう!?ほらっこんなにビンビンになってるしもう我慢できないんじゃないのかしらぁ♡」
そう言いながら彼女はセシリアの臀部を持ち上げて自身の馬チンポを彼女のマンコにスポンッ突き刺しながら、箒の方にケツマンコを拡げながら言う。
「ほら、こっち空いてるからつかいなさい」
と言ってくる鈴に対して箒は感謝の言葉を述べつつゆっくりと自分のモノをセシリアの尻へと近づけていったのである。
そしてついに亀頭部分が彼女の肛門に触れた瞬間だった!
「んひぃいいっ!!」
セシリアが今までで一番大きな声を上げながら、体を仰け反らせてしまったため、その拍子に馬チンポが抜けてしまいそうになったものの何とか耐えたようでそのまま一気に根元近くまで押し込んだのだ!
その瞬間に凄まじい締め付けを感じて思わず射精してしまいそうになるほどの快感に襲われたのだがそれでもなんとか我慢しつつ腰を動かし始めるのだった。
最初はゆっくりだったが徐々に速度を上げていくにつれてパンッパンッという肌同士がぶつかり合う音が響き渡っていく中、結合部から溢れ出した愛液がシーツへと滴り落ちていき染みを作っていく光景はとても淫らで美しかったためか更に興奮してしまったのか馬チンポは大きさを増していき次第にセシリアのお腹が膨らんできたのである!
その様子を見て満足げな表情を浮かべた鈴だったが自分も興奮してきてしまったようで彼女のマンコも犯し始めたのだ。
「んあっ♡すごっ!なにこれぇ!!なんでこんなに大きいのぉおおぉおおッ!!!」
叫びながら激しく乱れ始めた彼女だったが、その様子を見ていた箒も思わず興奮してしまい更に腰の動きを加速させた。
「んんっ♡すごぉい、セシリアのケツマンコも気持ちいいじゃない!」
張り裂けんばかりの叫び声を上げながら、激しく腰を動かし続ける箒に対して、鈴もまた負けじとばかりにピストン運動を加速させていき、やがて二人同時に絶頂を迎えて子宮内と直腸へ大量の精子を解き放ってしまった。
瞬間、それまでゆさゆさ揺れながらも張っていたセシリアの乳房から母乳が噴き出す。
「んひぃいいいっ♡出てるぅうう!!母乳出ちゃってるううう!!!」
絶叫を上げながら全身を痙攣させて盛大に潮吹きをする彼女に対して箒はというと、鈴が彼女の乳房に吸い付き搾乳を始めたのを羨ましく思ったようで自分も同じようにセシリアの胸へとしゃぶりついたのである!
「あひっ!?だめっ吸わないでぇえええ!!」
そう言うものの体は正直なのか乳首からはどんどんミルクが流れ出てきておりそれを飲み干していく二人。やがて全て飲み干したところでようやく口を離すのだがそれでもなお名残惜しそうにしている様子であった。そんな二人の様子を見た彼女は微笑みながら言う。
もっと飲んでもいいですよ……?と言ってきたのだ。
そしてその言葉に反応したかのように二人は再び彼女の乳房へしゃぶりつき始めたのだ。
それから数時間後、ようやく満足したらしく二人共離れた時には彼女の顔はすっかり蕩けきった表情になっており焦点も定まっていないようであったがそれでもなお感じてはいるようで体をビクビクっと痙攣させ続けていた。
その様子はとても淫靡で美しく見えたため思わず見惚れてしまうほどであったのである。
そんな彼女たちの姿を満足げに眺めていた鈴だったが、そろそろ自分も楽しみたいと思い始める。
そのまま四つん這いになり、尻を高く上げる体勢をとって見せつけるように自分の陰裂を開いたり閉じたりする動作を繰り返していくうちに、そこから愛液が流れ出てきたのを確認すると、それを掬い取って指に絡ませた後、その指を自らの口に運び舐め取る。
その仕草に釘付けになった箒を見て、鈴は妖艶な笑みを浮かべた後に言った。
「ねぇ、次は私のここにも入れてみない?」
それを聞いた箒はゴクリッと生唾を飲み込むと、ゆっくりと鈴に近づいていき、自分の馬チンポを彼女のマンコにあてがい一気に突き入れたのだった!
その瞬間今まで以上の快感に襲われたのか大きく仰け反りながら絶叫を上げる箒だったが、それでもなおピストン運動を続けていき、やがて限界を迎えたらしく、大量の精子を鈴の子宮内に解き放ったのだが、それでもまだ満足できなかったのか、今度はバックから犯し始めたのである。
そして、その後数時間の間ずっと彼女たちの乱交が続いた結果、全員が意識を失うまで行為は続けられ、全員無事次の日の授業は遅刻したのであった。