凰鈴音はふたなり強化人間である 作:AI R SEX
更識楯無はIS学園生徒会長にして最強である。
そんな彼女はふたなり強化人間だった凰鈴音に生徒会室でレイプされた事で一変した。
楯無は自分自身が無能である事を受け入れられなかった。
そんな楯無の心を徹底的に犯して屈服させ破壊したのは、凰鈴音だった。
その事により、彼女の心は完全に破壊されたのだ。
……そして、今に至る。
「んぎいいっ♡♡お゛お゛お゛っ♡♡あ゛ぁあっ♡♡あ゛ぁ~~っ♡♡」
「ほらほら、どうしたの? そんな声だして?」
楯無は制服を全て脱ぎ捨て、全裸で背面座位で犯されていた。
「お゛ほっ♡♡ひぎっ♡♡あ゛ぁぁ~~っ♡♡」
「おっぱいもおまんこもぐっちゃぐちゃねぇ……。でも、まだイっちゃダメよ?」
「んほぉおっ♡♡おひぃいっ♡♡♡」
鈴音は両手で楯無の乳房を揉むと、乳首を摘まみ上げる。
そして、そのまま引っ張るようにしながら腰を突き上げるように動かす。
「おごぉおっ!?♡♡♡」
「ほらほら、もっと頑張って」
「んひぃいいっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」
「あら、もうイったの? まだ私は満足してないんだけど?」
「あへぇええっ♡♡♡も、もう許してぇええっ♡♡♡」
楯無は涙と鼻水とよだれを垂れ流しながら哀願するが鈴音はそれを無視してさらに腰を動かす。
「お゛お゛おおぉおっ!?♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡またイグゥッ!!♡♡♡」
楯無は再び絶頂を迎えると潮を噴き出すがそれでもなお、鈴音は止める事なく腰を動かし続けた。
「んぎいぃっ♡♡あひぃいいっ♡♡イグッ♡イグッ♡またイクッ♡イッグゥウウッ!!♡♡♡」
「ふふ……。またイっちゃったの? 本当に変態さんね?」
鈴音はそう言いながらも腰を動かす速度を速めていく。
楯無はもう完全に理性が崩壊しており、ただ快楽を求めるだけの雌と化していた。
「あへぇえっ♡♡おほっ♡♡お゛ぉっ♡♡」
「ほら、もっと締め付けなさい」
鈴音は楯無の乳首を強く抓ると同時に腰を突き上げた。
その衝撃で楯無は白目を剥きかけながら潮を吹き出す。
「んぎぃいいいっっ!!♡♡♡イグゥッ!♡♡♡またイグゥウウッ!♡♡♡」
「あら、もう限界?」
「あへぇえっ♡♡おひぃいっ♡♡♡イグゥッ!♡♡♡イックぅううっっ!!♡♡♡」
楯無は盛大に絶頂を迎えると、そのまま気絶してしまった。
しかし、鈴音はそんな事お構いなしといった様子クリトリスを捻り上げて目を覚まさせる事で犯し続けた。
「あへぇえっ♡♡イグッ!♡♡♡イグッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡」
楯無は全身を痙攣させながらも必死に意識を保っていたが、それも時間の問題だろう。
「ほらほら、まだまだ終わらないわよ!」
鈴音はそう言いながらも激しく腰を打ち付ける。
そして遂にその時が来た。
「おごぉおおっ!?♡♡♡イグッ!♡♡イックゥウウッ!!♡♡♡」
楯無は今までで一番大きな絶頂を迎えたと同時に大量の潮を噴き出す。
それと同時に膣内に熱い液体が流れ込んでくるのを感じたが、それでもなお鈴音は動きを止めない。それどころかさらに激しく動き始める。
「んぎいぃっ♡♡イグッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡」
楯無は最早意識があるかどうかすら怪しい状態だったが、それでもなお身体は反応しておりビクビクと震えてながら潮を継続的に吹き出している。
そんな楯無に対して鈴音は追い討ちをかけるように乳首を強く掴みながら腰を突き上げた。
「あへぇええっ!?♡♡♡イグッ!♡♡♡またイクッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!!♡♡♡♡」
「ほらほら、まだ終わってないのよ?」
「あへえっ♡♡おほっ♡♡お゛ぉおっ♡♡」
楯無は完全に理性が崩壊しており、獣のような声を上げながらただ快楽を求めるだけの雌と化していた。
「ふふ……。可愛いわよ楯無さん♪」
鈴音はそう言いながらもさらに激しく腰を打ち付ける。
そして遂にその時が来た。
「んほぉおおぉっ!♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡」
楯無は再び盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたと同時に膣内に熱い液体が流れ込んでくるのを感じたが、それでもなお彼女は意識を保っていたのでまだ続ける事にした。
「おほっ♡♡おひぃいっ♡♡」
楯無は完全に白目を剥きかけていたがまだ意識は保っていたようだ。しかしそれも時間の問題だろう。
(そろそろ終わりにしてあげないとね)
そんな事を考えつつ鈴音はラストスパートをかけるべく更に動きを速めた。
「んぎぃいっ♡♡イグッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡♡」
楯無は今までで一番大きな絶頂を迎えると、それと同時に膣内に熱い液体が流れ込んでくるのを感じたがそれでもなお彼女は意識を保っていたのでまだ続ける事にした。
「お゛ほっ♡♡おひぃいっ♡♡♡」
楯無は完全に白目を剥きかけていたがまだ意識は保っていたのでまだ続ける事にした。
「んほぉおおぉっ!?♡♡♡イグッ!♡♡♡またイグッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡」
楯無は再び盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたと同時に膣内に熱い液体が流れ込んでくるのを感じたが、それでもなお彼女は意識を保っていたのでまだ続ける事にした。
「あへぇええっ!♡♡♡イグゥッ!♡♡♡またイクッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡♡」
楯無は完全に白目を剥きかけていたがまだ意識は保っていたのでまだ続ける事にした。
「お゛ぉおっ♡♡イグッ♡イグゥウウッ!!」
楯無は盛大に潮を噴いて絶頂を迎えるとそのまま気絶してしまった。しかし鈴音はそれで許すつもりなど毛頭なかった。
何故なら……
「……ふふ、まだ終わりじゃないわよ?」
鈴音はそう言うと楯無を抱きかかえてそのまま駅弁スタイルで生徒会室を後にした。
楯無は鈴音によって生徒会室から少し離れた所にある空き教室へと連れ込まれた。
その部屋には一人の女子生徒がいた。
彼女の両手両脚にはそれぞれ鎖付きの拘束具が付けられており身動きが取れないようにされていたのだ。
そんな彼女の正体は更識楯無の実の妹である更識簪だった。
「ふふ……どう? お姉ちゃんがレイプされているのを見る気分は?」
未だ意識を失っており、涙を流して白目を剥いてだらしなく口元から涎と舌を出したアヘ顔の楯無を簪の前に突きつける。
「あへぇ……おひっ♡んひぃっ♡♡」
楯無は未だに快楽に酔いしれており、時折ビクビクっと痙攣している。
「ふふ、まだ完全に壊れてはいないようね?」
そんな楯無を嘲笑うかのように鈴音は言うが、その表情にはどこか余裕が無いように見えた。
(流石にちょっとやり過ぎたかしら……?)
そう思いつつ鈴音は簪の方に向き直る。
しかし、それは杞憂だったようで……
「はぁ……♡お姉ちゃん可愛いよ……♡もっと見せて……?」
とろんとした表情で言うと簪は自分の両腿をこすりながらもじもじとし始めただけではなく彼女のスカートの股間あたりが湿っているのがわかった。
「変態の妹も変態ってところかしら。ほら、愛しいお姉ちゃんですよ」
鈴音はそう言って無様なアヘ顔の楯無の顔を簪の顔の前に近づかせてみせた。
快楽に蕩けきって緩んだ口から舌を垂れ落とし、寄り目になった瞳を白目に上擦らせた下品極まる楯無のアへ顔を目の前に簪は荒く息をしながらその唇を貪るように自身の唇と重ねて舌を絡ませてはじめた。
「んちゅ……♡れろぉ♡ちゅぱっ♡」
簪は楯無の唇に吸い付くようにキスをして、互いの舌を絡ませ合いながら唾液を交換していく。
その姿は完全に発情しきった雌そのものであった。
そして、それは楯無も同じであった。
無意識に自らの身体を慰める手を止めずに空いているもう片方の手で自分の乳首を摘まんで引っ張るように刺激を与えながら、未だ鈴音の馬チンポと繋がったままの下半身も微かに動かし始める。
その瞳は完全に蕩けきっており焦点があっておらず意識が戻っていないのは明確だったがそれでもなお、その行為を止める事はなかった。
そんな二人の姉妹による濃厚なレズキスを見せつけられたせいだろうか?
馬チンポの昂まりが限界に達してしまい、ついに鈴音は腰を動かし始めた。
「んひぃいっ!?♡♡♡おひぃいっ♡♡♡あ゛へぇえっ♡イ゛グッ♡イッグゥううっ!!♡♡♡」
その激しい刺激によってついに楯無が目を覚ましたようである。
焦点のあっていなかった瞳が徐々に状況を把握して、そして目の前に発情しきった雌の顔をした妹の簪の顔を見た瞬間、楯無の叫びにならない悲痛な声が出る。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あぁ、いや、嫌、なんで♡か、簪ちゃん♡みないでぇ、みないでぇぇ!お゛ぉ♡お゛ひぃいっ♡♡あ゛っへぇぇっ♡♡♡」
楯無は涙を流しながら妹の前での痴態を晒している事に、鈴音は姉を最愛の妹の目の前で犯しているという状況に興奮しているのかいつもより腰の動きが激しい気がする。
(そろそろいいかしらね?)
鈴音はもう頃合いだと思い、ラストスパートをかけるべくさらに動きを加速させていく。
そして……
「い、い゛や゛、あ゛ぁ♡お゛ほっ♡イ゛イ゛ィィグゥウウッ!!♡♡♡」
楯無が盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたと同時に膣内に熱い液体が流れ込んでくるのを感じたが、それでもなお彼女は妹の前なのか食いしばって意識を保っていたので鈴音は子宮奥を叩き突きつけるように馬チンポさらに押し込んだ。
「ん゛ほぉおおぉっ♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡」
「あは、お姉ちゃん、きれい♡」
楯無は今までで一番大きな絶頂を迎えるとそのまま気絶してしまった。それを見て興奮してうっとりとしている簪の様子を見て責めるのをやめなかった。
何故なら……
(まだ終わりじゃないわよぉ?ここからが本番)
そして数十分後……
「お゛ぉっ♡イグッ!♡♡♡イグッ!♡♡♡イッッグぅぅううっっ!!!♡♡♡♡♡♡」
楯無は鈴音の馬チンポから解放されたにも変わらず、今もアへ顔のまま白目を剥いてだらしなく口元から涎と舌を垂らして、淫らに身体を背骨が折れるか背筋を仰け反らして腰を跳ね上げながら達していた。
その股間からはプシャァッと音を立てて勢いよく黄金水が噴き出しており、足元の床には大きな水溜まりが出来ていた。
この現状を作り上げているのは楯無の妹、簪であった。
簪は拘束から解放されると、鈴音の力によって彼女の股間のクリトリスが成長したデカクリチンポで姉である楯無のマンコを犯しながら、同時に彼女の乳首やクリトリスも捻り潰して気を失わないように痛みを与え続けている。
そのせいもあってか、楯無はもう完全に理性が崩壊をしてしまい、ただただ快楽に酔いしれ喘ぐ事しか出来ない肉人形と化していた。
そんな彼女の姿を見ているだけの鈴音だったがその表情にはどこか余裕がないように思えた。
それは間違いではなかったようだ。
その証拠に鈴音の馬チンポからは大量の白濁した液体が溢れんばかりに昇ってきて今にも爆発寸前といった様子だからだ。
(さてと……)
そんな事を考えつつ簪を見つめる鈴音だが、当の彼女はというと姉である楯無を犯しながら自身もアへ顔を浮かべて腰を動かし続けていた。
その姿はとてもじゃないが妹として見る事が出来ない程に浅ましく淫な雌犬にしか見えなかった。
(雌犬なら躾が必要よね……)
鈴音はそう判断して、簪に命令を下す事にしたようだ。
「ねぇ、雌犬ちゃん。お姉ちゃんをもっと気持ち良くさせてあげて」
耳元で囁くように優しく言ったのだが、その口調とは裏腹に表情は非常に冷たいものであったが……
「はいぃ♡わかりまひたぁ♡」
そう言って楯無の乳首を捻り上げていた手を離したかと思うと今度は彼女のデカクリチンポを握り締めて激しく上下させ始めたのだ。
それと同時に腰の動きも加速させていき、子宮口まで届く勢いで突き入れるような動きへと変えていく。
そして遂にその時が来たようで……
「あへぇええっ!♡♡♡イグッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡」
「んほぉおおっ!?♡♡♡イグッ!♡♡♡またイクッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡」
楯無は今までで一番大きな絶頂を迎えると、それと同時に膣内に大量の白濁とした液体が流れ込んできたのを感じたが、それでもなお彼女は意識を保っていたのでまだ続ける事にした。
「お゛ぉおっ♡イックぅうううっ!♡♡♡」
「ふふ……まだまだ終わりじゃないわ、よぉっと!」
「ひぐゅぅ‼︎」
そう言って鈴音は楯無を責めている簪の乳首を背後から手を回して強く摘まみ上げると同時にピタリと簪の尻穴に押し当ていた馬チンポをそのまま腰を突き上げるように挿入した。
みぢぃっ!とアナルの軋む音が一際高く響くと同時、鈴音の馬チンポが括約筋を裂ける寸前まで割り開き腸内へと全てねじ込まれたのだ。
鈴音の腰の動きによって簪の尻肉を押し潰し、腸内を埋め尽くす馬チンポにより内側から押し拡げげられたケツ穴が無残に捲れあがる。
「お゛、ぁ♡ご゛、あ゛っぇ♡」
簪の意識が真っ白に弾け飛んで上擦っていた瞳が完全に瞼の裏へと消え、力を失い泡を吹いて倒れ込んだ身体がガクガクと不規則に痙攣しながら楯無のマンコを犯すクリチンポがその快楽の絶頂で大量の精液を放った。
簪から放たれた突き抜けるような衝撃で楯無は再び盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。
そしてそのまま腰砕けになったようにへたり込むが、それでも鈴音は責めの手を緩めなかった。
「「お゛っ♡イグッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡♡」」
簪と楯無は盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたと同時に膣内に大量の熱い液体が流れ込んでくるのを感じて重なるように嬌声をあげるが、それでもなお姉は妹に犯されることに妹は姉妹ともども犯されているという状況に興奮しているのか、2人とも腰の動きと膣の締め付けが激しい気がする。
(そろそろいいかしら?)
そう思いつつ鈴音は馬チンポの昂まりが限界に達してしまい、ついに腰を激しく動かし始めると……
「あへぇえっ♡♡イ゛グッ!♡♡♡イッグゥううっ!!♡♡♡♡」
「お゛ほぉおおっ!♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡」
楯無と簪の2人は同時に絶頂を迎えて身体を弓なりに反らしながら潮吹きをした。そして鈴音もまた限界を迎えたようで……
「あはっ♡で、出るぅううぅっ♡♡」
「んひぃいっ♡♡イックゥウウーッ!!♡♡♡♡」
鈴音が馬チンポから大量の白濁とした液体を放出した瞬間、その刺激によって簪と楯無も盛大に潮を吹き出して絶頂に達した。
それと同時に膣内に出された精液が逆流して溢れかえり床に大きな水溜まりを作る。
鈴音が手を離すと更識姉妹両方とも白濁の水たまりの中に倒れ、精液に溺れたように身体を汚してしまう。
鈴音は立ち上がって2人の顔の前に来ると、半立ちで精液塗れで汚れている馬チンポを押しつけながら言う。
「変態雌犬な姉妹は、ご主人様のが汚れていたらどうするのか、わかっているわよね?」
「はぁい♡ご主人様ぁ♡♡」
「はいぃ♡お掃除させていただきますぅう〜♡♡♡」
2人とも意識が半分飛んでいるせいもあるが、今の姉妹には目の前の馬チンポしか見えていないようだ。
そんな様子の2人に満足そうに鈴音は笑い、楯無と簪の2人に同時にフェラチオをさせた。
「んぶぅ♡じゅるっ、れろっ、ちゅぱぁ♡」
楯無と簪は一心不乱に馬チンポに奉仕をしながら、楯無は簪のクリチンポに、簪は楯無のクリトリスに手が伸びていた。
その姿は犬というより猿にも見えたが2人とも幸せそうな表情を浮かべていた為、鈴音は特に気にはしなかった。
「いくわよ、ちゃんと受け止めなさい」
2人は鈴音の精液を顔で受けて止めると同時に絶頂に達してしまい、潮と射精を撒き散らかしてしまうが、しかしそれでもなお彼女達は幸せそうにしていたのだった。
「あへぇええっ!♡♡♡イグッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡」
「んほぉおおっ!♡♡♡イグッ!♡♡♡またイクッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡」
互いの秘部を弄りあっていた白濁塗れの楯無と簪は白目を剥いてアヘ顔のまま絶頂し続けていた。
そんな2人の様子に満足しながら鈴音は再び馬チンポを勃起させ始めたのであった。
そして、その後も鈴音の調教は続いていった。
「あひぃいっ!♡♡♡イグッ!♡♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡」
楯無のアヘ顔絶頂が止まらない。
「んほぉおおっ!♡♡♡イックゥウウーッ!!♡♡♡」
簪のクリチンポから精液が噴水のように噴出する。
「「お゛ぉおっ♡イグゥッ♡イグぅううっ♡♡」」
楯無と簪の姉妹による同時絶頂が止まらない。
2人はもう完全に理性が崩壊してしまい、ただ快楽に身を委ねるだけの肉便器へと成り果てていた。
「ふふ……次は誰で遊ぼうかしら」
鈴音の呟きは部屋の中の淫な宴の嬌声によって消された。