※この作品はR-18です。

凰鈴音はふたなり強化人間である   作:AI R SEX

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ファック・ファック

 

布仏虚、布仏本音の姉でIS学園生徒会会計の3年生。

凰鈴音が彼女の事で知っているのは後は性格が生真面目で容姿は眼鏡にヘアバンド、三つ編みで妹同様巨乳であるらしいという事。

あまり個人的に接点がなかったので、関係を気にしてなかったが、最近虚さんと思われる監視する視線をよく感じる。

何か彼女にしでかしたかなと思ったが、よくよく考えてみれば彼女の仕える主人である楯無こと刀奈(本人曰く楯無は襲名した更識家当主名とのこと)を肉便器のようにして遊んでいるのだ、仇討ちされても文句は言えないなと気がついた。

さてはて、どうなることやらと思いつつ、鈴音は回りくどいことは面倒なので直接聞くことにした。

 

「こんにちは、はじめまして。ねえ虚さん。何かあたしに用でもあるの?最近、視線を感じるんだけど」

 

放課後、生徒会室で仕事をしている虚さんを尋ねて開口一番聞くと、やはり彼女は素直に頭を下げて謝罪してきた。

その裏で刀奈が遊んで欲しそうになっていたから、オマエ、真面目に生徒会の仕事しておかないと二度となにもしないぞとプライベート・チャネルでメッセージを送ったら急いで真面目に取り組み始めた。

 

「申し訳ありません、凰鈴音様。その様なつもりはなかったのですが……」

「いいのいいの。気にしないで?ただなんでかなーって思っただけだから」

「……以前から気になっていたのですけど……凰鈴音様は会長の事をどう思っているのですか?」

 

虚が唐突に聞いてきた質問は鈴音には意味がよく分からなかったので、逆に聞き返した。

 

「肉便器(こいつ)の事?どうって?ただの肉便器よ。アイツのマンコ、名器だから使い心地はいいけど、それだけよ」

「……そうですか。では質問を変えます……会長の事を愛してますか?」

「はぁ?何よそれ。なんであんな女なんかを愛さないといけないのよ」

「そうですか……では、もう用はありませんのでお帰りください」

「え?あ……そう……」

 

虚に追い出されるように鈴音は生徒会室から出て行った。その背中を見送った後、虚は真面目に書類仕事をしている刀奈に言った。

 

「お嬢様、聞いていたとおり凰鈴音様は貴女の事を愛してない。しかもあんな事を言っているのですよ!なのに、何故全てを捨てでも奴隷のように仕えようとするのですか!」

 

虚は、鈴音が出て行った後、刀奈に感情を露わにして怒鳴る。

主人を愛せずにその身体だけが目的と言わんばかりのあの言葉。どうしてあそこまで自分を蔑ろに出来るのかが納得がいかないらしい。そんな虚を見て刀奈は微笑んで言った。

 

「良いのよ虚ちゃん。これで良いの」

「何が良いのですか!何も良くないです!」

「良いの。鈴ちゃんが愛してなくても、私が鈴ちゃん、いえ、ご主人様を愛してる。それで十分」

「お嬢様……」

 

虚は刀奈の言葉を聞いて何も言えなくなった。

心から主の事を思っている事が言葉と態度から察せられたからだ。

刀奈の愛の重たさに驚いていると、彼女は更に言葉を続けた。

 

「それに、私はもうご主人様の物なの……だから、もう何も要らないわ」

 

そう言って笑う刀奈に虚は何も言えなかったが、心の中では彼女の事を心配していた。

そんな虚を見ながら刀奈は一計を案じるのだった。

 

「鈴ちゃん、ちょっと良い?」

 

数日後の昼休み、鈴音が食堂で昼食を摂り終わって、教室へ戻ろうとする時に刀奈が話しかけてきた。

 

「何?あたしこれから午後の授業なんだけど……」

 

そう言いつつ刀奈を見ると、彼女は何か企んでいる様な表情をしている。

その顔を見て鈴音は警戒した。

またろくでもない事をしでかすなと……

 

「そう言わないでよ~。少し話があるから、ちょっと生徒相談室まで一緒に来て?」

「話って……ここですれば良いじゃない」

「ここだと他の娘達に聞かれちゃうでしょ?」

「分かったわよ」

「じゃあ付いてきてください」

 

刀奈は先に立って歩き出した。その背中を追いつつ鈴音は警戒を強めるのだった。

生徒相談室に着いて中に通されると、部屋の真ん中の机の上に猿轡と目隠しをされた制服姿の虚がM字開脚で拘束されていた。

刀奈がドアに鍵をかけて、更に部屋のカーテンを閉めた後に、虚のスカートをめくりながら彼女は言った。

 

「ねえ鈴ちゃん……虚の事を愛してあげて」

「はぁ?何よそれ。また変な事言い出して」

 

いきなり訳の分からないことを言い出す刀奈を訝しむ様に見る鈴音に彼女は続ける。

 

「別に良いでしょ?虚ちゃんにもご主人様のフタナリ馬チンポの良さを教えてあげたいのよ♡」

 

そう言って捲り上げて露わになった虚の股間は陰毛の手入れはキチンとされており、綺麗な色の陰核と膣穴が鈴音の目の前に見えた。

膣穴からはすでに愛液が漏れ出しており、鈴音は刀奈が媚薬か興奮剤でも使ったなと理解した。

 

「ねぇ、ご覧のとおり、準備もできております。だからご主人様、虚の事をハメ犯して下さい」

「なにを馬鹿な事言ってんのよ……さっさと戻しなさい。あたしはこれから授業なの……」

 

鈴音は刀奈に呆れて部屋を出て行こうとドアの方へ向くが、刀奈はそうはさせないと扉の前に立ち塞がり言った。

 

「ご主人様の言うことを聞かないような悪いペットにはお仕置きが必要ですよね?」

 

そう言って制服のポケットからリモコンを取り出してボタンを押した。

その瞬間、虚の手枷が外れて自由になった手で彼女は自分の陰核を摘まんで扱き出した。

 

「ん♡おふぅ♡あひぃっ♡」

 

猿轡で言葉を発する事はできないので、虚の口からはくぐもった喘ぎ声しか出ない。

 

「ほら、ご主人様が犯してくれるからってオナニー始めちゃったわよ」

 

刀奈に言われ、鈴音は改めて虚の痴態を見る。そして彼女はある事に気が付いた。

 

「あれ?この娘……処女なのね」

 

そう、虚の手の動きは手慣れたもので、明らかに自分の性感帯を熟知している動きだった。その事に気付いた鈴音に刀奈は言った。

 

「そうなのよ!ご主人様は処女膜をぶち破るのが大好きですものね!」

 

その言葉に鈴音は少し驚くが、すぐに平静を取り戻し言った。

 

「……だから何?別に処女にこだわるつもりはあたしには無いけど?」

「じゃあ、この娘の事を抱いてあげてよ」

「……なんでアンタの言うこと聞かないといけないのよ?」

「虚ちゃんを抱けないって言うの?そんな訳無いわよね。だって、虚ちゃんの性格と外見はご主人様の好みですよね。それとも無理矢理はお嫌いでしたか、私の時は無理矢理でしたのに」

 

刀奈はそう言って挑発するように言うが、鈴音の反応は予想と違っていた。

 

「良いわよ。抱いてあげる。でも条件があるわ……」

「何かしら?私に出来る事ならなんでもするわよ」

「あんたも一緒に犯させなさい、というかするから、マンコをだせ肉便器」

 

刀奈は鈴音の返事に一瞬、きょとんとしたがすぐに笑い出す。

 

「あははははっ!流石は私のご主人様です♡分かりました……それで良いのなら喜んで♡」

 

そう言ってスカートを捲り上げパンツを脱ぎ始める刀奈。その行動を見て虚は驚きの声を上げるが、それは猿轡で言葉にならない。

 

「ちょっと、何してんのよ」

 

鈴音は抗議するが刀奈は全く気にせず、ショーツを脱ぎ捨てると机の上に乗りM字開脚の虚の上に四つん這いになり、鈴音の方にお尻を向けて自分の膣口を両手で開いて見せながら言う。

 

「ほらぁ♡見てぇ♡私のオマンコこんなに濡れてるでしょ?早く入れてぇん♡ご主人様ぁ♡」

 

刀奈のそこは既に愛液で濡れており、いつでも準備万端だった。

鈴音はその淫靡な光景を見て生唾を飲み込み股間が熱くなるのを感じたが平静を装った。

 

「分かったから!ちょっと待ってて」

 

そう言って鈴音はズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てた後に刀奈に覆い被さる様にして彼女の腰を抱え上げると一気に挿入した。

 

「あひぃっ♡きたぁっ♡」

 

いきなり子宮口まで突かれた衝撃に刀奈は悲鳴を上げたが、すぐに快楽の声を上げ始める。

そんな彼女を無視して鈴音は腰を振り始めた。

パンッ!パァンッ!!という肉と肉がぶつかり合う音と結合部から溢れる愛液の水音が部屋に響く。

 

「あひぃっ♡しゅごいっ♡ご主人様のおチンポ様しゅごいのぉ♡」

 

刀奈はアヘ顔になりながら、鈴音に突かれる度に豊満な乳房を揺らしている。

その姿を見た虚は、自分の主人であった刀奈の反応にショックを受けた様な表情を見せた。

 

「どう?あたしのオチンコの味は?」

 

鈴音がそう聞くと刀奈は答えた。

 

「最高ですぅっ!もっと突いて下さいぃっ!!」

 

そんな彼女の願いに応える様に鈴音は更に激しく腰を動かし始めた。

 

「あひぃっ♡しゅごいのぉっ!」

 

刀奈は背筋を弓なりにしながら絶頂を迎えたようだ。

それでも鈴音はまだ射精していないので、そのまま腰を動かし続ける。

そしてついにその時が訪れた。

ドピュッドピューーと大量の精液が子宮口に向けて発射されたのだ。その熱さに刀奈は身体を大きく痙攣させてアヘ顔になりながら絶頂したのだった。

 

「はぁ……最高だったわ……」

 

満足そうな声で言う鈴音に、虚は呆然としていた。自分の主人である刀奈が犯され、しかも中出しまでされているのを見て彼女は絶望感を覚えた。

 

「ねぇご主人様♡……次は虚ちゃんの番ね♡♡」

 

そう言って刀奈は床に下ろされるが、まだ絶頂の余韻から戻ってこれていないようで床に座り込んでしまう。

そんな状態の彼女を無視して虚は立たされて脚を広げさせられる。

そして今度は鈴音が虚の陰核を摘まむと上下に擦り始めた。

その刺激に彼女はビクビクッと身体を震わせた。その様子を見た鈴音が言う。

 

「ほらぁ♡どうしたの?もっと声出しなさいよ♡」

 

そう言いながら鈴音は更に強く擦る速度を上げたり下げたりする度に虚の口から甘い声が漏れ出すのだった。

 

(やめてぇ!私の弱い所ばっかり攻めないでぇ!!)

 

虚の思いなど関係なく鈴音の行為はエスカレートしていく。

親指でグリグリと押し潰す様な動きも加えていくうちに段々と彼女の身体が痙攣し始める。 

(ダメェ!イクゥ~♡)

 

次の瞬間、ブシュッ!という音と共に潮吹きをしてしまったのだった。そして彼女は絶頂を迎えたのだ……

しかし、それで終わりではなかった。

 

「ちょっとぉ?誰が勝手にイッて良いって言ったの?」

 

そう言って更に敏感になり始めた虚の陰核を擦り続けたのだ。その刺激に虚はついに猿轡ごしのくぐもった嬌声を上げた。

 

(あひぃっ♡許してっ♡もう無理ですぅぅ♡)

 

しかし鈴音は止めるどころか更に激しく責め立てていくと、またすぐに絶頂したようで大量の愛液を吹き出して床を濡らした。

だが、今度はそれで終わらず下半身がぶるぶると痙攣する様に震え出すと、虚の股間から黄金の小水がキレイなアーチを描いて排出された。

 

「あらぁ?おしっこ漏らすほど気持ちよかったのねぇ?」

 

鈴音は虚をあざ笑うかのように言う。

今の彼女には言い返す気力など残っておらず、そんな虚に追い打ちをかけるように鈴音が言った。

 

「じゃあ、次はアンタの処女マンコにあたしのふたなり馬オチンポを入れてあげるわね♡」

 

そう言うと、まだ絶頂の余韻から抜け出せずに机の上でM字開脚のまま拘束されている虚の膣口に、鈴音のふたなり馬チンポを押し付けてゆっくりと広げる様に入れ始めた。

 

(あ……あぁ……)

 

虚は恐怖に顔を歪ませて弱々しく首を振る。しかし、鈴音は気にせず腰を押し進めていき遂に処女膜まで到達した所で一旦動きを止めた。

そして、虚と視線を合わせるとニコっと笑ってそのまま一気に貫いた!

ブチィッ!!という音と共に破瓜の血が結合部から流れ出る。

 

「お ゛ごぉッ!?あ゛が、がぁぎっ、ぎゅう゛う゛ッ!ふ、う゛ぎぃぃい゛い゛ぃッ!」

 

その痛みに虚の口から猿轡越しの絶叫が上がるが、鈴音は構わずピストン運動を開始したのだ!

パンッ、パァンッと肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く度に虚の口から悲鳴ともつかない声が漏れ出す。

だが、それも次第に快楽へと変わっていき、やがて彼女は自ら求める様になり始めたのだった。

 

「ふぅー♡ふぅぅ♡ふぅぁ♡」

(あっ♡あんっ♡もっとぉ♡)

 

虚は完全に快楽の虜となり自ら腰を振っていた。そんな彼女の様子を見て鈴音は笑うと言った。

 

「あははっ!この淫乱雌豚!あんなに嫌がっていたのに、今では自分から腰を振っちゃってるなんて恥ずかしくないわけ?この変態!」

(はいぃ♡私は変態ですぅぅ♡)

 

虚はそう答えながら更に激しく動く。その姿はまるで娼婦の様だった。

 

「あんたも猿轡されてたら、声だしにくいでしょ?外してあげるわ」

 

鈴音はそういうと虚の涎まみれな猿轡を外す。

 

「あへぇ♡ありがとうございますぅ♡ぉ゛お゛っ♡♡ン゛ぎも゛ぢぃい゛いぃィいい♡♡」

 

虚はそう叫ぶ様に感謝の言葉を口にするが、その顔は快楽に蕩けきっており、視線は合わずに口の端からは涎を垂らしていた。

そんな虚の姿を見て、鈴音は満足そうな表情を浮かべると更に激しく動き始める。

パンッパァンッと肉同士がぶつかる音に合わせて結合部から愛液が飛び散る。

 

「ほらっ!出すわよ!しっかり受け止めなさい!」

 

そう言って鈴音が射精すると、同時に虚もまた盛大に潮を撒き散らかして絶頂を迎えた。

 

「お゛ごぉぉッ!?イグゥウウッ!♡♡イッグゥウウウウウッ!!!♡♡♡」

(熱いの出てるぅぅ!!)

 

子宮口に押し付けられた鈴音のふたなり馬チンポから大量の精液が子宮の中へと直接流し込まれる感覚に、虚は白目を剥いて舌を突きだし全身をビクビクと痙攣させて絶頂を迎えた。

 

「ふぅー♡気持ち良かったぁ……」

 

鈴音が余韻に浸っていると、刀奈が起き上がってきた。彼女は机の上でぐったりしている虚に言った。

 

「ねぇ虚ちゃん……私に入れてみたいと思わない?」

 

その提案を聞いた瞬間、虚の顔が一瞬喜色に染まったがすぐに我に返ったように元の無表情に戻ったのを見て、刀奈は鈴音に猫撫で声で甘える様に言う。

 

「見てくださいよ、ご主人様♡虚ちゃん、興味あるのに自分にまだ嘘をつくんですよ……悪い娘です、よね!」

 

刀奈はそう言うと虚のビンビンに膨れ上がった陰核を力いっぱい捻り潰した。

 

「ぎぃッ!?いぎゃぁぁぁぁぁぁッ!い゛だい゛‼︎い゛だぃいい゛‼︎‼︎お゛じょぉじゃま゛‼︎ぢぎれぢゃうがらぁ゛‼︎‼︎あ゛あ゛あぁ‼︎」

 

虚は悲鳴をあげるも仰け反った身体は腰を跳ね上げながら絶頂のイキ潮を噴き散らかして未だ犯したままの鈴音の身体を汚していくも、刀奈はその手を止めずに更に強く捻る。

 

「ほらぁ♡気持ちいいでしょ?素直になりなさい♡♡」

 

そう言いながら容赦なく陰核を責め続ける刀奈の姿を見て、鈴音は呆れた様子で言った。

 

「あぁもう……分かったわよ!虚にクリチンポ生やしてあげればいいんでしょ?私、知らないからね」

 

そう言って鈴音は虚の股間に手を伸ばす刀の手を払い除けると、その割れ目をくぱっと広げて自分のふたなり馬チンポをさらに奥へと押し込んだ。

そして一気に根元まで挿入すると子宮口を突き破り、子宮奥まで到達すると激しくピストン運動を始めたのだ!

 

「お゛っ!?お゛ぉっ!!イグゥウウッ!!イギュゥウウッ!!♡♡」

 

いきなり襲ってきた激しい快楽によって、虚は獣のような喘ぎ声を上げながら、身体を弓なりに仰け反らせて絶頂した。

それでもなお彼女は腰を振るのを止めず、それどころか更に激しさを増した動きで彼女を追い詰めていく。

 

「ほらぁ♡もっとイキ狂えよ、この雌豚!!」

 

そう言いながら鈴音は容赦なく子宮口を突き上げる。

その度に虚の口からは獣のような喘ぎ声が上がり、結合部から愛液が大量に吹き出す。

そしてついにその時が来た……

鈴音が最後にひと際強く腰を打ち付けると、彼女のふたなり馬チンポから大量の精液が吐き出されたのだ!

その熱と量の多さに、虚は白目を剥いて舌を伸ばしながら絶叫した。

 

「んほぉッ!?イグゥウウッ!!あへぇ♡お゛ほっ♡オマンゴォ♡♡イッグゥウウッ!!♡♡♡あちゅいの出てりゅうう゛ッ♡」

 

そんな虚の絶叫とともに彼女の身体に変化が起きる。

ビンビンに勃っていた陰核、クリトリスが鈴音の馬チンポのようにムキムキに膨らみ硬くなっていき、同時に乳房も一回り更に大きく張りつめて膨れ上がるり、乳首からは白濁の母乳が吹き出した。

 

「あへぇ♡お゛っ♡オマンゴぉ♡♡イッグゥウウッ!!♡♡」

 

虚はそう叫び、身体を仰け反らせ絶頂した。

 

「ふぅ……これで満足かしら?もう私は知らないからね」

 

そう言って鈴音は虚の膣から自分のふたなり馬チンポを引き抜くと刀奈に向かって言った。

 

「後は勝手にやってなさい!」

 

そしてそのまま部屋を後にしてしまったのだった。

残されたのは、虚と刀奈だけとなったわけだが……

 

「ねぇ虚ちゃん♡私、ほとんどお預けくらっていたから、全然満足してないのよ♡」

 

刀奈は言うと変化して呆然とした虚の身体に馬乗りになる様にして覆い被さると、彼女のふたなりクリチンポの上で刀奈の愛液の洪水なマンコを見せつける。

虚はゴクリと息を呑み込み、刀奈のマンコを魅入ってしまった。

 

「ねぇ、めちゃくちゃにしていいよ、虚ちゃん♡一緒に気持ちよくなろう♡」

 

そう言って刀奈は虚のふたなりクリチンポを掴んで自分の陰裂に押し当てた。

 

「あっ♡だめぇ!抜いてぇ……」

 

虚がそう叫ぶも刀奈の動きは止まらない……

そして、そのまま一気に根元まで挿入したのだ!

ズプゥウウッ!!♡♡と鈍い音を立てて刀奈の中に虚のふたなりクリチンポが飲み込まれてしまった!

 

「お゛っ!?あへぇえぇぇ♡♡♡」

 

突然の快感に、虚はアへ顔を晒して舌を突き出しながら絶叫した。

しかしそれでもなお彼女は腰を動かし続ける。

 

「ほらぁ♡もっと動いてよ♡」

 

そう言われるが、虚は未体験の快楽の連続で意識を失いかけていた。

そんな虚を見て刀奈は小さく笑みを浮かべると言った。

 

「しょうがないわねぇ♡手伝ってあげる」

 

そういうと刀奈は虚の腰に手を置くとその身体を自身で上下に動かし始めたのだ!

パンッパァンッ!!という肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。

それと同時に刀奈の子宮口まで到達すると、何度も絞られるように締め付けられながら突き上げる未知の感覚に、虚は頭が真っ白になった。

 

(あへぇえぇぇ!?なにごれぇええぇ!!)

 

あまりの激しい未知の快感に意識が飛びそうになるも、すぐに次の快感によって引き戻されてしまう。

 

「ほらぁ♡どうかしら?私のおまんこ気持ちいい?」

 

そう聞きながら刀奈は更に激しく上下運動を続けるも、実はその度に子宮口に亀頭が叩きつけられて彼女の意識が飛びそうになる程の快感に襲われていた。

 

「あへぇえぇぇ♡♡きもぢい゛い゛ぃいぃッ♡♡♡」

 

虚はもう完全に快楽の虜になっており、そして、ついにその時が来た。

 

「お゛っ!?イグゥウウッ!!イッグゥウウッ!!」

 

ドピュッドビュルルルーー!と虚のクリチンポから大量の精液を放出すると同時に、張り詰めてぷるんぷるんつまた揺れ動いていたおっぱいからも同じように大量の母乳が噴水のように噴き出して辺り刀奈も含めて一面に撒き散らして白く汚していった。

 

「んほぉおおぉっ!!イグゥウウッ!オマンコでチンポイッちゃう゛う゛ぅー!」

 

刀奈は子宮口に勢い良く打ち付けられたその大量の精液によって絶頂を迎えてしまった。そして、そのまま虚の上に倒れ込んでしまう……

2人はしばらくの間、そのままの姿勢で余韻に浸っていたが、やがてどちらからともなく身体を起こすとお互いの顔を見ながら微笑んだ。

 

「ふふ♡虚ちゃんったらあんなに乱れちゃってかわいいんだから♡」

 

そう言った刀奈の表情はとても穏やかで優しいものだった。

そんな表情を見せられた虚も思わずドキッとして頬を赤らめる。

しかし、すぐに我に返ると慌てて取り繕い始めた。

 

「別に!ただちょっと気持ち良かっただけで……」

 

虚は必死に言い訳しようとするが、そんな彼女の言葉を遮るように刀奈が顔を寄せてくると耳元で囁いた。

 

「あらぁ?それじゃあまだ足りないかしら?」

 

そう言って悪戯っぽく微笑む彼女の顔を見て虚は思わずドキッとした。その姿はまるで小悪魔のようだった……

しかしそれと同時に彼女の股間にあるふたなり馬チンポもビクビクッ♡っと反応してしまっている。

そして虚もまた無意識のうちに股間のクリチンポを硬くしてしまっていたのだった。

 

(あれ……?)

 

そんな自分自身の変化に戸惑う虚だったが、そんなことなどお構いなしとばかりに刀奈が再び抱きついてくると耳元に唇を寄せて囁いてきた。

 

「ねぇ……♡次は私と一緒に気持ち良くなりましょう♡」

 

その甘い囁き声に虚は抗うことなどできなかった……

そして虚は、刀奈に導かれるままに彼女の身体に馬乗りになると彼女の豊満なおっぱいの狭間にクリチンポを挟んでもらう。

刀奈はおっぱいを真ん中に押し寄せ虚のクリチンポを扱きながら口に含んで舌を這わせ始めたのだった。

 

「んっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡」

 

刀奈が一心不乱に虚のクリチンポを舐め回しているので、虚は今度は刀奈の陰核に向かって後ろ手に伸ばして彼女を愛撫を始めた。

それが気持ちよかったのか刀奈は堪えるような表情を浮かべる。

そんな様子を虚は愛おしそうに見つめながら刀奈の頭を優しく撫でてあげた。

すると刀奈は嬉しそうな表情を浮かべてさらに激しく舌を動かす速度を上げた。

 

(ああ……♡なんて可愛いのかしら♡お嬢様、いえ、もう刀奈かしら)

 

そんな事を考えつつ、虚もまた彼女のクリを指と唇で刺激し続けた。

そしてついにその時は訪れる……

 

「んふぅっ!♡だめぇ!イッちゃうぅううっ!!♡♡」

 

刀奈が絶頂を迎えると同時に虚も射精してしまっていた。

その量は凄まじく、刀奈の顔や髪までも白く染め上げてしまったほどであった。

しかし、それでもなお彼女は口を離すことなくそのままの状態で飲み干してしまったのだった。

そして全て出し終えた後でも虚のクリチンポは萎える事はなく天を向いていた。

それを見た刀奈は再び妖艶な笑みを浮かべると言った。

 

「ねぇ、もっとシてみない?♡」

 

そんな誘いに虚は抗えるはずもなかった……

 

「はい……♡」

 

2人は再び行為を始めたのだった。

パンッパァンッという肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る中、2人はお互いを求めあい、しばらくぶりの何にも縛られない親愛を深めあったのだった。

 

 

 

そんな様子をIS学園の屋上からハイパーセンサーで見ていたムスッとした表情の鈴音は少し不機嫌そうに呟いた。

 

「私を当て馬に使うとは、いい根性してるわよ、あの生徒会長は」

「ほう、それがサボりの言い訳になると思うまでいるのか?凰」

 

いつのまにか後ろに睨むようにたっていた千冬に、慌てる事なく鈴音は言う。

 

「今回のサボりは生徒会長に文句を言ってください。原因は私じゃないんで」

「ほう、そうか。なら、これからオマエはなにをするんだ」

「そうですね。とりあえずは授業が終わるまであと20分ぐらいありますから」

 

鈴音はそう言って立ち上がったかと思った瞬間、千冬の背後に立っており、彼女のズボン越しに開発済みのクリトリスを愛撫した。

 

「先生で楽しませて頂こうかと」

 

鈴音は悪戯っぽく言うと、そのまま千冬のズボンとパンツを下ろす。

そこには、5cm以上の包茎クリトリスが勃起していた。

鈴音はそれを愛おしそうに眺めながら指で扱いていく。

その刺激に千冬は顔をしかめて呻くように言う。

 

「くっ……おい!教師に向かって……」

 

しかし、言葉とは裏腹に千冬の身体は正直に反応しており、ビクンッ♡ビクンッ♡と震えながらぐんぐん太く膨れ上がっていくその様子を鈴音は楽しそうに見つめ続ける。

すぐに完全に勃起しきると10cmを超えた極太クリトリスがギンギンに主張していた。

よくみればスーツの上からでも千冬の乳首が膨れ上がってビンビンに膨らんでいるのがわかる。

 

「先生、こんなになっているのに我慢するなんて流石で偉いですね。けど」

 

鈴音はスンッと真顔になると、千冬の極太クリトリスを強く捻り引っ張っりながら言った。

 

「今日は機嫌が悪いんで、八つ当たりさせていただきます」

 

そんな鈴音の宣言と同時に千冬のクリトリスは限界まで引き伸ばされた。

 

「あぎっ!やめろぉおお!」

 

あまりの痛みに千冬が叫ぶと、鈴音はさらに強く引っ張りながら言う。

 

「先生、うるさいです」

 

そして、そのまま革手袋を着けたままの手で扱き始めた。強烈な刺激に千冬は声にならない悲鳴を上げる。

だが、そんな声は聞こえないと言わんばかりに鈴音は冷たく言い放つと言った。

 

「せいぜい良い声で鳴いて私の気分を良くしてください」

 

その後3時間ほどに渡り、屋上から女性の喘ぎ声と革手袋の擦れる音、布が擦れる音が響き渡っていたという。

 

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