凰鈴音はふたなり強化人間である 作:AI R SEX
山田真耶は最近不満が溜まっていた。
それは、ご主人様である鈴音が最近自分に対して冷たい事である。
「ご主人様、どうして……」
真耶は鈴音の愛玩肉便器である。
IS学園に入る前に候補生時代の先輩である織斑千冬の紹介で知り合い、そして調教されたのだ。
ゆえに鈴音は真耶の初体験の相手であり、人生の全てである。
それは今でもその思いは変わっていない。
しかしここ最近というもの、自分に冷たくなっている気がするのだ。
「私が何かしたのでしょうか?」
だが、思い当たる節がない。
確かに最近忙しくてあまり会っていないが、それはお互い様だろうと思う。
「でも……やっぱり私が悪いのでしょうか?」
真耶は自分の胸部を見る。
そこには胸から大きく突き出る、どっしりとした長くぶ厚く大きな超爆乳、いや魔乳が実っていた。最近また大きくなってKカップにまで届いたその魔乳の先端である乳首には、鈴音によって付けられた大型のリングピアスがある。
「ご主人様は……私のこの胸がお嫌いになったのでしょうか?」
真耶は自分のどっさりとした乳房を揉む。
「んっ……あっ……」
真耶は自分の胸を揉み続ける。
「んっ……あぁ……はぁ」
そしてそのまま自分の乳首も弄る。
「あぁっ!ご主人様ぁ!」
しかしいくらやっても満たされない。
「どうして……」
その時だった。
「真耶」
「えっ?」
そんな声に振り返ると、そこには職場の同僚であり先輩にあたる千冬が少し呆れ顔で立っており、その後ろには先日アメリカよりIS学園教師として臨時赴任してきたナターシャ・ファイルスが興味あり気な表情でいた。
「あっ、先輩。それにナターシャ先生も」
「まったく、こんな所で何をしているんだ?」
「いえ、ちょっと、アレを……」
「そうか。だが真耶。ここは職場だぞ?」
「す、すいません!」
真耶は顔を真っ赤にして謝る。
そんな真耶にナターシャは笑顔で近づいてくる。
「ねぇ?あなたってもしかして……」
真耶の耳元に顔を寄せると囁くように話す。
(あなたも、鈴音の愛人、いえ、肉便器なのかしら?)
(っ!?)
その一言に驚きを隠せない。
そんな様子に満足したのか、ナターシャはそのまま離れていったが、真耶は呆然と立ち尽くしてしまう。
「ナターシャ……真耶、さっきの言葉、どういう意味だ?」
すると千冬がどこか焦った様子で聞いてきた。
「い、いえ、その……」
まさか本当の事を話すわけにもいかず、かと言って上手い言い訳も浮かばない。
だがそんな真耶に思わぬ助け舟が出たのだ。
それはナターシャだった。
「ごめんなさいね?誤解させたのなら謝るわ」
そう言いながらナターシャは再び近づいてくると、耳元で囁くように言った。
(でも安心して?私も鈴音からあなたと同じく愛してもらっている女だから)
(えっ!?)
そんな真耶に対してナターシャはさらに続けた。
(でもね、千冬ほどじゃないけど、あなたが鈴音とどんなプレイしてたかの興味はあるの)
そう言ってから彼女は真耶から離れる。
「真耶、本当にごめんなさいね?でも私たちも鈴音の愛人なのは間違いないわ」
(そ、そんな……)
その言葉に真耶はただ呆然とするしかなかったのだった。
先輩である千冬が鈴音とそんな関係なのだろうとは何となく思っていたが、ナターシャにも手を出していた事にショックを隠せなかった。
「ただ、その肝心のご主人様は最近若い小娘たちに夢中らしいがな」
「あらー、千冬。そんな言い訳をして負けを認めるのかしら。世界最強とやらもただのシールだったのなら、サッサと剥がししまう事をオススメするわ」
「ほお、言うな、ナターシャ」
「私は、千冬より鈴音を愛しているわ。断言してもいいわよ」
二人はお互いににらみ合っているが、それは険悪な雰囲気ではなくどこか楽しそうでもある。
そんな光景を見ていた真耶だったが、突然チャイムが鳴った事に驚いてしまう。
『授業開始10分前です。各生徒は速やかに教室に戻りなさい』
それを聞いた真耶は我に返ると同時に慌てて駆け出した。
しかしその際にチラリと二人を見ると目が合ったので会釈だけしてそのまま走り去る。
「まったく……あのバカは」
そんな真耶を見送った後、呆れたように呟くと千冬もナターシャとともに自分の仕事場へと向かって行く。
「ナターシャ、今日の終業後、予定を空けておけ」
「ハーイ、OK。後であの真耶も誘っていくのでしょう♡明日は祝日だから騒げるわね」
「よくわかっているな、そういうことだ。ご主人様にイイオンナを放置するとどうなるか教えなければな!」
「で、イイ女が3人がかりで私と大乱交と。うーん、放置していたつもりはなかったんだけどな」
鈴音はベッドの端に腰掛けながらそう言うと、自身のふたなり馬チンポをしゃぶりつく様に舐めている千冬、真耶、ナターシャの3人の顔を呆れた表情で見ていた。
鈴音は現在、3人のその大きな乳房を揉まれながらのパイズリフェラで奉仕されている最中だ。
そして3人の格好はと言うと……。
ナターシャは黒いレースの下着姿であり、その豊満などっしりとした巨乳と尻が透けて見えており、さらに乳首やマンコの部分だけ切り取られたような形になっている。
そんな彼女は四つん這いになり、千冬にときおり尻を叩かれながら鈴音のふたなりチンポを舐めているという状態だ。
しかも時折叩かれる度に甘い声を漏らす始末である。
一方、真耶はというと、こちらは白いランジェリー姿でこちらもまた透けた状態になっており、その長く大きくぶ厚い魔乳の先端にある乳首はビンビンに勃起して、パイズリ奉仕するたびにリングピアスがユラユラ揺れ動いた。
そして真耶もまたナターシャと同じく四つん這いになりながら鈴音のふたなりチンポを必死にしゃぶっているという状態だ。
さらにそんな二人が馬チンポの竿の部分を彼女たちの肉まん豚まん乳房で押しつけることで揉み合い、そして竿のムキムキに膨張しているのを舐めあっており、亀頭の部分を真ん中にいる千冬が自身の手に余る程に成長した豊満な爆乳で揉みしだきながら時折自分の乳首を摘んでいたりして、吸い付くようにしゃぶっていた。
(ご主人様のオチンポ♡スゴい匂い♡もうイキそう♡)
(ああ、ご主人様のオチンポ♡)
(オー、鈴音のペニス♡変なドラッグよりキマるわ♡)
そんな3人の奉仕を受けながら鈴音は彼女たちの様子を眺めていたが、やがて彼女たちの奉仕に満足したのか鈴音の馬チンポが派手にぶちまけた。
ドピュッ!!ブビューーッ!ビュルルルッ!!
3人の顔と胸に精液をぶちまけると同時に盛大に果ててしまう。
そんな様子に真耶たちは幸せそうな表情を浮かべていた。
そして鈴音が余韻に浸っている間も3人は互いに顔をくっつけながらキスをしており、舌を絡め合っている様子だ。
そんな鈴音の様子を見た千冬は、真耶と一緒に鈴音の後ろに回るとそれぞれ左右に座り左右から太腿や背中などに胸を擦り付けるようにして前後から身体を絡みつけるようにして抱きつくとそのままディープキスを始める。
「ああ、ご主人様♡」
「どうか、この卑しい雌豚に御慈悲をくださいませ♡」
真耶は腰をくねらせながら甘い声を出すと、そのまま自分の身体を鈴音に擦り付けるようにして身体を上下に動かし始める。
その動きに合わせて彼女の大きな胸が大きく揺れ動く光景は実に扇情的であり、それを見た千冬も対抗するかのように自分の胸を上下左右に動かしてくるのだ。
その柔らかく豊満な乳房の感触によって感じる快感はまさに絶品であり、2人とも思わず声が出てしまいそうになるほどのものだった。
(ああ、気持ちいい♡)
(おっぱいがはじけそう♡)
そんな二人の様子に気付いた鈴音は彼女たちの尻を掴むと揉みしだき始める。
「「あんっ!ご主人様ぁ♡♡」」
二人は同時に声を上げると惚けて蕩けそうな表情で鈴音に甘えてくる。
「まったく、真耶も千冬も可愛いわね」
そう言うと鈴音は二人の尻から手を放すと今度は彼女たちの股間へと手を伸ばしていく。
「あふぅん♡」
そしてそのまま下着越しに割れ目に沿って指を動かすと二人は甘い吐息を漏らし始める。
その2人の様子を少し悔し気に見ていたナターシャは未だ衰える気配のないそそり勃つふたなり馬チンポを喉奥目がけて一気に飲み込み、食道を超えて根本まで飲み込んだかと思うと頭を動かしてディープスロートをし始めた。
「くっ!」
そんな彼女の巧みなテクニックにより鈴音のふたなりチンポはさらに大きさを増していき、射精寸前まで追い込まれてしまう。
さらにそこへ千冬と真耶が左右から手を使って2人の柔らかい乳房をムニュムニュ押し付けてくるのでその快感に腰が砕けそうになってしまう。
とうとう我慢の限界を迎えた鈴音は、ナターシャの頭を両手で掴むとその口に思いっきり腰を押し付けて胃の中にめがけて思い切り精液をぶちまける。
ドピュッドピューーーッ!ビュルルルーーッ!!
「んんん゛ーっ!ゴキュッ♡ん゛ぐっ♡」
ナターシャは胃の中から逆流してくる精液の大波を苦し気にしながらも喉を鳴らしながら飲み干していく。
それでも収まりきらない精液が逆流してきたことで鼻からも垂れてくる始末であった。
「はあ、はぁ……すごい量♡それに濃厚で臭くて喉に絡み付いてくる♡」
そう言いながらもナターシャはうっとりとした表情を浮かべていた。
そんな彼女の様子を見た千冬と真耶は羨ましそうな視線を向ける。
その視線に気付いた鈴音は、彼女達の方に顔を向けたあとニヤリと笑みを浮かべると言った。
「次は誰とヤろうかしら?」
3人の美女たちはその言葉を聞いた瞬間、一斉に動き出し、我先にと競い合っていったのだった。
それから数時間後……
3人はベッドの上で横になっていたのだが、その身体は既に汗や体液でべとべとになっており、彼女たちの豊満な胸の先端にある乳首もビンビンに勃起していた。
そして3人とも息も荒く、どこか気怠そうに見えるがその表情はとても幸せそうだ。
そんな3人の様子を鈴音は満足そうに眺めていたのだが、ふと何かを思い付いたような顔になると真耶に近づく。
「ねぇ、真耶?」
「はい?なんですかご主人様」
「ちょっとお願いがあるんだけど……」
そう言って鈴音が取り出したものは小さな箱であった。
その中身を見た真耶は顔を真っ赤にする。
「そ、それってまさか!?」
「ええそうよ♡これを真耶のマンコに挿入てちょうだい♡」
そう言って鈴音が取り出したものは、長さ50センチ程の大きめの張形だった。
その表面にはイボイボな吸盤が付いており、それがまるで生きているかのようにウネウネ動いているように見えるのだが、それはただの張形ではなくナノマシン工学によって作られた触手なのである。
しかもその太さや大きさも自在に変えられるという優れものだ。
「そ、そんな……♡壊れちゃうかも♡」
真耶はその張形を目の当たりにして恐怖心を抱くでもなく顔を発情させ今にも蕩けそうな表情を浮かべる。
鈴音はそんな真耶の様子を見てニヤリと笑みを浮かべると言った。
「あら?私のお願いを聞いてくれないのかしら?」
「い、いえ!そ、そんなことはありません!」
真耶は慌てたように言う。
「じゃあお願いしてもいいかしら?」
鈴音は真耶の耳元に口を近づけると言った。
「えぇ……もちろんです♡」
そう言うと真耶は嬉しそうに微笑んで見せた。
(あぁ……ついに私もご主人様のご寵愛を手に入れる時が来たんだわ♡)
そして真耶はゆっくりと張形を手に取るとその先端部分を自分の秘所にあてがい一気に押し込んでしまうのだった。
その瞬間凄まじい快感に襲われてしまうのだが、それでも必死に歯を食い縛って耐えるとそのまま奥まで挿入した状態で固定させる。
すると触手は突然激しく動き始め膣内を刺激し始めたのだ!
「あひぃいいいっ!」
真耶は絶叫を上げてしまう。
しかし触手の動きはさらに激しさを増していきついには子宮口にまで到達するとそこで激しくピストン運動を始めたのだ。
そのあまりの衝撃に真耶は意識を失いそうになるがそれでも何とか耐えていた。
だがそれも時間の問題だろうと思われたその時だった……
突然、張形がブルブルと震え始めたかと思うとそのまま大量の液体を流し込み始めると同時に真耶の膣内を満たしていくではないか!
しかもその量はとても一回分とは思えない程であり、まるでホースで水を撒いているかのように流れ出していった。
それが全て出し終わった頃には真耶の顔は涙や鼻水で汚れてしまっていた。しかしそれでもなお触手の動きは止まらず真耶の膣内を刺激し続けそしてついにその時が来たのだった。
「ああぁぁっ♡イクッ♡イッちゃいますぅううっ!♡♡」
真耶は大きく仰け反り絶頂に達したと同時に潮吹きまでしてしまうが、それでも張形は止まることは無く再び液体を流し込み始める。
同時に今度は複数の細い触手が生えてきて、それぞれ乳首やクリトリスといった敏感な部分を摘まみ上げると吸い上げていくという動作を繰り返し始めたのだ。
その瞬間今まで以上の快感に襲われてしまい、真耶は再び絶頂を迎えてしまったのだが、それでもまだ終わりではないとばかりに今度はさらに太いものが挿入されていき、子宮口まで到達するとそこで再び大量の液体を放出し始めた。
その量は凄まじく真耶のお腹が妊婦のように膨れ上がるほどだった。
その後も何度も繰り返し行われる行為によって、ついには真耶は完全に快楽に堕ちてしまい自ら腰を動かし始めるようになったのだが、それでもなお張形は止まることなく動き続けていたのだった。
(あぁ……なんて素晴らしいのかしら♡)
そんな光景を見ていた鈴音は満足そうな表情を浮かべていた。
「あぁん、ご主人様♡真耶ばかりズルいですぅ」
「私たちにも鈴音様のご寵愛をいただきたいです♡」
イキ狂っている真耶を羨ましそうに見ていた千冬とナターシャは鈴音の馬チンポに顔を擦り寄せながらおねだりをしてくる。
鈴音はそんな二人の頭を撫でてやるとそれぞれナターシャと千冬を四つん這いにすると、その大きなお尻を掴むとその中心にある愛液塗れなアナルに真耶に与えた同じタイプの張形の先端を押し当てるとそのまま一気に押し込んだのだ。
その瞬間二人は目を見開き絶叫を上げるがお構いなしとばかりに抽送を始める鈴音だったが次第にその動きは激しさを増していき最終的には彼女たちの尻穴に大量の精液を流し込み始めたのだった。
「あぁ……出てるぅ♡熱いので満たされていくぅ♡」
「お腹の中まで犯されてるみたいでしゅごいですぅ♡」
千冬とナターシャの二人は蕩けた表情を浮かべながらそううわ言の様に言葉を口にしていた。
その様子に鈴音は満足そうな表情を浮かべると二人に命令した。
「ほら二人とも早く立ちなさい」
二人はフラフラしながらも言われた通りに立ち上がろうする。
その瞬間、二人の尻穴の張形の隙間から大量の精液が溢れ出してきたのだ。
「あんっ♡」
「ふぁあ♡出てますぅ♡♡」
二人は頬を赤らめながらも言われるままに立ち上がり尻を突き出すような姿勢になった。
すると今度は二人揃って同時に振り返ると言った。
「ご主人様ぁ♡私達の雑魚マンコにもお情けをくださいましぃ♡♡♡」
そう言って媚びるような眼差しで見つめてくる二人に鈴音はニヤリと笑うと、そのまま彼女たちの背後に回り込むとその大きな胸を掴み乳首を摘み上げたりしながら耳元で囁いた。
『いいわよ二人とも♡でもその前に……ナターシャには千冬や真耶にも施したクリトリスの感度を思いきり強化してあげるわ』
鈴音がナターシャのクリトリスを軽く撫でながら弾くと、彼女の身体に高圧電流が走ったかの様な衝撃を受けた。
「びぎぃぃい゛ぃっ!♡♡♡」
未知の強力な快楽に悲鳴を上げるナターシャだったが、すぐにその表情は変わり発情に染まった表情へと変わっていった。
それを見た千冬や真耶も羨ましそうな声を上げるのだった。
2人の羨望の眼差しを黙殺した鈴音が今度はナターシャの股間に手を伸ばすとその割れ目を広げクリトリスをむき出しにした状態でそこに手の部分だけISの部分展開をして指先を押し当てたかと思うとそのまクリトリスを超振動で扱いたのだ。
その瞬間、先ほどまでとは比べ物にならない程の快感の波に襲われたのだろうナターシャは身体を弓なりに仰け反らせながら声にならない絶叫を上げると僅かに残っていた意識が掻き消えて、ぐるんっと蒼い瞳が完全に裏返る。
ぶしゃぁぁああっ!ともはやまるで消化作業のホースかのような凄まじい勢いのイキ潮を噴き出しながら両足をピィンっと伸ばし、ガクガクと痙攣しながら絶頂を迎えた。
「あらあら?これはやりすぎたかしら?」
ナターシャの様子を見た鈴音は苦笑いを浮かべると今度は千冬と真耶の方へと向き直る。
彼女は物欲しそうな表情を浮かべて股をモジモジさせていた。
「さぁ、次は千冬、あなたの番よ」
鈴音がそう言うと、千冬は嬉しそうな笑みを浮かべると自ら足を開いていった。
「はい♡私のオマンコも可愛がってくださいまし♡」
そう言って自分の指で秘所を広げながら腰を振って見せる千冬の股間に、鈴音は顔を近づけていくと舌を突き出しストローで吸い上げるかの様にマンコを味わい始めたのだ。
その瞬間千冬の口から甘い声が上がる。
「ひゃうんっ!♡♡♡」
鈴音の舌はまるで別の生き物のように動き回り、膣内やクリトリスまで舐め回していく。さらにその動きに合わせて指までも挿入されてしまい千冬はなす術もなく快楽に溺れていったのだった。
「ああっ♡しゅごいですぅううっ!!♡♡♡」
そんな激しい責めについに我慢できなくなったのか、鈴音の口に盛大に潮を吹き出して絶頂に達すると、そのまま白目を剥いて気を失ってしまった。
そこに真耶が割り込んできて、彼女は顔を真っ赤にしながら上目遣いで見上げてくると言った。
「わ、私にもしてください♡」
その可愛らしいおねだりに鈴音は微笑む。
「じゃあ、まずは真耶からよ」
そう言うと鈴音は彼女の股間に顔を埋めると舌で舐め始めた。
それと同時に指を使って膣内を刺激していく。
「あぁんっ♡だめぇえ!そんなにされたらまたイっちゃいますぅううっ!!♡♡」
真耶は身体を仰け反らせると盛大に潮吹きをして絶頂に達した。
しかしそれでもなお鈴音の舌の動きは止まらず今度はクリトリスにまで手を伸ばしてくる始末だった。
その強烈な刺激に耐えられず真耶はすぐに二度目の絶頂を迎えてしまうがそれでもなお責め続けられてしまいついには完全に理性を失ってしまったのか自ら腰を振り始めてしまった。
そんな様子を見た鈴音は再び張形を挿入した。
「あひいいいっ!しゅごいですぅうう!!♡♡♡こんなのおがじぐなるぅぅうううっ!!!♡♡♡♡♡」
激しく振動しながらピストン運動を繰り返し真耶の子宮口を容赦なく責め立てる張形の動きに真耶は絶叫を上げ続けた。
そしてとうとう限界を迎えたのか盛大に潮吹きをして絶頂を迎えたと同時に意識を失ってしまったのだった。
「ふふ……これで全員ね♡」
鈴音は満足げに微笑むと、今度は自分のふたなり馬チンポを3人のマンコに順番に突っ込んでいく。
その度に彼女達の口から甘い吐息が漏れてきていたのだが、それでもまだ満足できないといった様子で腰を動かし続けていた。
「ああぁ……チンポ気持ちいいぃ♡もっと気持ち良くなりたいわぁ♡」
鈴音はそう言うとさらに激しく腰を動かし始める。
そのあまりの激しさに3人の秘所からは愛液が飛び散り辺りには濃厚な女の匂いが充満していた。
それでもなお3人は意識を失っており、ただ快感に身を任せるしかなかったのだ。
しかしそれでも彼女たちの身体は正直であり膣壁が収縮を繰り返して肉棒を締め付ける度に強烈な刺激が生まれそれがさらに射精感を高めていったのだった。
「ああっ♡イクッ!イッちゃうぅぅうう!!♡♡♡」
そしてついに限界を迎えた鈴音は大量のザーメンを流し込み始め真耶と千冬の膣内を満たしていく。
「あひぃっ!熱いですぅぅうっ!!♡♡♡」
ナターシャも絶頂を迎えたのかビクビク痙攣しながら潮を吹き出していた。
そんな彼女たちの姿を見た鈴音は満足げに微笑むと、ゆっくりと立ち上がったのだった。
3人の美女たちが無様な姿で横たわっている光景はとても淫靡なものであった。
そんな彼女達の姿を見下ろしながら、鈴音は再びふたなり馬チンポをしごき始めると、今度は千冬たち3人全員に狙いを定めたようでスマホを片手に彼女らへと近づいていったのだ。
「さぁ、そろそろフィナーレとさせてもらいましょうかね♡」
扱いたふたなり馬チンポから白濁の大雨が3人の身体に降り注いでいき、白くそして雄の匂いを染め上げていった。
白目を剥き、涙や鼻水、汗そして精液で頭から足までの全身を汚し、泡を吹きながら舌を垂らして気絶している3人の美人女教師とは思えない顔、ぽっかりと開いたマンコとケツマンコの穴は閉じる事無くヒクヒクと蠢き、湯気の立ち昇る粘度の高い白濁液の土石流を吐き出していた。
鈴音は潰れたカエルのようにガニ股開きで仰向けに倒れながら痙攣する3人の雌豚にスマホのカメラモードを起動しながら声をかける。
「ほら起きて♡3人一緒に記念撮影するわよ」
そう言って鈴音がスマホを近づけるとシャッターを切る。
その音と共にフラッシュが焚かれ3人の女教師は意識を朦朧とさせながらもゆっくりと顔を起こすと、そのままお互いの顔を見合わせるとニッコリと微笑みあいながらカメラに向かってその表情のままダブルピースをする。
「はい、チーズ!」
パシャリという音ともに再びフラッシュの光が瞬いた。
「うん、よく撮れてるわね♡」
3人は鈴音のその言葉に蕩けきった表情を浮かべたまま幸せそうな表情を浮かべた。
その様子を見た鈴音は満足げな笑みを浮かべると彼女たちを3人並んだまま四つん這いになって尻をこちら向けるように命令し、尻を向けさせて未だ精液が溢れ出すマンコとケツマンコを手で広げさせたところで、その尻の上に彼女たちの顔写真付きIDカードをカメラに映る様に乗せてその姿を撮る。
「ふふん♡ほらもっとお尻を上げなさい!あんたたちのもっともっと無様な姿を晒しなさい!」
そして次々とシャッターを切っていくのだった。
「あ、ありがとうございますっ!♡」
「あひいっ♡私達の恥ずかしい姿を撮ってくださってぇえ!♡♡」
3人の女教師は嬉しそうにその尻を振り乱しながら感謝の言葉を口にしていた。
そして最後に鈴音は3人の顔と身体全体が入る様に撮影するとスマホをしまい込み、今度は自分のふたなり馬チンポをしごき始めた。
「さぁて……最後は私のザーメンシャワーで綺麗にしてあげるわ」
そう言うと同時に大量の白濁液が発射され、それは3人の身体に降り注いでいった。彼女たちはその熱さに身体をビクつかせながらも幸せそうな表情を浮かべていたのだった。
「「「あひぃいっ!イクッ♡イグぅぅうう!!♡♡♡」」」
ブシャッと音を立てて潮吹きすると3人はアヘ顔を晒しながら身体を痙攣させ地面に突っ伏した。
そしてそれと同時に鈴音のふたなり馬チンポからも大量の精液が噴出されると今度は真耶、千冬、ナターシャの頭部に降り注ぎ彼女たちを汚していく。やがて白濁液を出し終えた頃には3人の顔はザーメンパックで真っ白になっていたのだった。
「ふふ……これで全員ね♡」
鈴音は満足そうに微笑むと、ゆっくりと立ち上がるとそんな彼女達の姿を見下しながらシャワールームへ1人で向かった。
残された3人の美女たちが白濁に染まった無様な姿で胸を上にして横たわっている光景はとても淫靡な雪の積もる山脈の様であった。