凰鈴音はふたなり強化人間である 作:AI R SEX
IS学園放課後
帰りのホームルームを終えて、教室を出て行こうとする鈴音を一組の担任である織斑千冬が呼び止める。
「凰鈴音、きさまに用事がある。つきあえ」
「なんですか急に……?」
訝しげに思いつつも言われた通り後をついていくことにした鈴音だったが、千冬が案内したのは職員室でも教室でもなくなぜか特別相談室であった。
鈴音が中に入ると、千冬は個室の鍵をかけて、何と鈴音の身体を自分の方に引き寄せると抱きしめてディープキスし始めた。
突然の事に驚いたもののすぐに抵抗を始めた彼女だったが、千冬の力が強く振り払う事ができずされるがままになってしまう。
「んむぅっ!ちゅぱっ……れろぉっ……」
(何なのよこの教師は……!)
怒りを露にする鈴音であったが、それも長く続かず段々と快楽に染まり始めてしまう。そして数分後ようやく解放された時には完全に出来上がってしまっていたようで目がトロンとしてしまっている状態になっていたのだそうだ。
そんな状態の彼女に千冬は今度は彼女のスカートを捲し上げて中から彼女の馬チンポを曝け出すと勢いよくしゃぶりつきながら、自身の上着も脱ぎ始める。
そしてブラを外すと、自身の豊満な胸を露わにし鈴音に見せつけるかのようにしながらその乳首を弄り始めたのだ。
その光景を見た彼女はさらに興奮してしまい自ら腰を動かし始めていたのだが、それを見計らったかのように千冬は彼女の馬チンポを胸に挟んで扱き始める。
その胸に挟まれた弾力と感覚はとても気持ちよくすぐに限界を迎えてしまい大量の精子を出してし舞うが、千冬はそれをズズズっと全て啜り飲み干していき、再びその巨乳によるパイズリフェラの奉仕を続ける。
「くぅっ、出るっ!!」
叫ぶと同時に鈴音は射精してしまう。
その量は凄まじく勢いよく飛び出した精子が天井にまで届きそうになるほどだったのだが、それでもなお千冬は搾り取るようにしながら最後まで出し切らせるべく胸で扱き続けるため結局全て出してしまったのだった。
その後、ようやく解放された彼女は息も絶え絶えといった様子だったもののどこか幸せそうな表情を浮かべているようであった。
一旦落ち着いたところで、改めて何でこんなことをと切り出した鈴音に対して千冬は自分を開発したのに放置されていてるのに、また新しい女に手を出したことが悔しくてと恥ずかしいそうに言う。
そう織斑千冬は、実はすでに凰鈴音によって調教を施されてマンコもケツマンコも拡張済みの肉便器奴隷なのだ。
しかし、それを表にせず強気な態度をとっていたため、その苛立ちをぶつけるかのごとく鈴音は彼女を激しく責め立てたのであった。
「全く……あんたみたいな淫乱女にはお仕置きが必要よね?」
鈴音はそう言うと馬チンポをガチガチにそそり勃たせると千冬に無言で合図を送る。
すると千冬も無言でスカートを捲り上げ自ら割れ目を開いて見せたのだった。既にそこは洪水状態で太ももにまで愛液が垂れ落ちてきており、ヒクヒクと痙攣している様子がよく見えたためか鈴音はニヤリと笑うとマンコに一気に挿入したのであった!
「んひぃいいっ!!」
嬌声を上げながら背中を仰け反らせる千冬に対して容赦なく腰を動かし始める鈴音だったが次第にその動きは激しさを増していき最終的には獣のように激しいピストン運動へと変わっていったのである。同時にパカパカと緩みを見せているケツマンコへ右手をグッと押し込んだ。
「んぐっ!んんーっ!!」
突然襲ってきた強烈な圧迫感に声にならない悲鳴を上げる千冬であったがそれでもなお彼女は感じているようでその表情はとてもだらしないものになっていた。
さらに左手を使ってクリトリスを刺激してやるとより一層締め付けが強くなったためかついに限界を迎えたのか鈴音はそのまま中出ししてしまったのである。
そしてそれと同時に千冬も盛大に潮吹きをしてしまい、そのままぐったりと倒れ込んでしまうのだった。
机にもたれかかるように倒れた千冬を放っておいて、鈴音はそのままマンコから馬チンポは抜かずにうごきつつ、千冬のケツマンコに右手を突き刺したまま奥へと押し込んでいったのだ。
「あひぃいいっ!!だめぇっ、それ以上は入んないよぉおお!」
そう叫ぶものの鈴音は全く気にせずにそのままグリッとねじ込んだ後ゆっくりと引き抜く動作を繰り返し始めたのである。そしてついに完全に抜けきる寸前まで来た瞬間再び勢いよく突き入れたのだった!
その瞬間今までとは比べ物にならない程の快感に襲われた千冬はそのまま白目を向いて失神してしまったようであり口からは泡を吹き出していた。
しかしそれでもなお鈴音は容赦なく責め続けた結果、ついには意識を取り戻してしまい再び快楽地獄へと引き戻されてしまうのであった。
「あひっ!イグゥウウッ!!イッちゃいますぅうう!」
絶叫しながら盛大に達してしまった千冬に対して追い打ちをかけるかのようにさらに激しく腰を動かす鈴音だったが、今度は彼女が限界を迎えそうになりそのまま中出ししてしまうのだった。
同時に彼女もまた盛大に潮吹きをしてしまい、床一面に水溜りを作ってしまう程だったのである。
それから暫くの間二人は獣のようになったままひたすら交わり続けた結果、その姿はとてもではないが元の姿からは程遠いくらいにまで変貌していたのだった。
全身汗まみれでドロドロになっており顔に至っては涙や鼻水やらヨダレなどで汚れてしまっているだけでなく、口元からはだらしなく舌を出しているという有様だった。さらに膣内には未だに馬チンポが入っておりその結合部から入り切らなかった精子が溢れ出してきていたのだがそれも気にならないといった様子で再び腰を動かし始めたのだ。
最初はゆっくりとした動作だったが徐々に速度を上げていくにつれてパンッパンッという肌同士がぶつかり合う音が響き渡っていく。
鈴音は限界を迎えたのか声にならないと叫びをあげながら、思いっきり千冬の子宮口に押し付けた状態で盛大に射精した!
「お゛ぉおぉおおぉっ♡イグゥウウッ♡♡♡あはぁぁああんっっ♡♡♡」
その瞬間、千冬は今までで一番大きな声を上げながら白目を剥いて全身を痙攣させて盛大に潮吹きをして果ててしまったのだった。
その後、鈴音が離れると千冬はそのまま床に倒れ込んでしまう。
そんな様子を見ていた彼女は満足げな表情を浮かべると、そのまま部屋を出て行ったのであった。
後に残ったのは未だにビクンビクンッと身体を跳ねさせ続けている白濁に汚れたアヘ顔の千冬の姿だけであった。