凰鈴音はふたなり強化人間である 作:AI R SEX
◉REC
『はーい、2人とも開始したから、挨拶からよろしくね』
そんな軽快な姿の見えない少女の言葉とともに、見た目かなり高級そうな上等な家具で整えられたホテルのやはり高級感を覚えさせる大きなベッドの端に、二人の可愛らしい北欧系の下着姿の少女が腰掛けているのが映される。
『ハロー、オニールよ。今日は特別な撮影なので今から楽しみなの♪よろしくね、チュッ♡』
綺麗なアクアブルーの髪をリボンで右側にサイドテールにまとめているライトブルーの瞳に、幼さの残る可愛らしい少女が挨拶をする。
透き通るような白い肌に、白く小さい身体は、まだまだ発展途上なのか胸も小さく少し桃色の乳首が立っていた。
少女の名前はオニール・コメット。
巷で人気のあるカナダ代表候補生のひとりで双子のアイドルの片割れである。
そんな彼女は今着用している服とは真逆な黒のTバックの下着を着用している。
それでも彼女の小さな身体ではTバックの布面積はかなり小さく、お尻は丸出しだ。
そんな彼女は緊張感などなく挨拶後にカメラに向かって投げキッスをする。
『オニールちゃん、なんでそんなに気楽なのよ……うぅ、姉のファニールよ。本当はこんな撮影されたくないのに……』
横のオニールの軽い態度に苦言をもらしつつイヤイヤそうに挨拶するオレンジの髪をリボンで左側にサイドテールにまとめているブラウンの瞳に、真面目そうな感じの可愛らしい少女が挨拶した。彼女の名前はファニール・コメット。
オニールの双子の姉で同じくカナダ代表候補生のひとりで双子のアイドルの片割れである。
そんな彼女はオニール同様に、Tバックを身に着けてカメラに立っている。
それでも姉のファニールはオニールと違い、童顔と反比例するように豊満で溢れんばかりの胸囲を布地に収めるのに手こずっているみたいだ。
そんな彼女はTバックの腰から伸びているふわふわの丸い尻尾型のアクセサリーを身に着けている。
そんな姉妹の紹介を終えたところで映像が切り替わり、次は彼女たちがベッドの上でグロテスクなまでに雄々しい馬チンポを2人で左右からしゃぶりついて奉仕している場面になる。
『んっ♡んちゅ、んじゅっ♡じゅるるっ、んぐっ♡』
オニールがその可愛らしい小さな口を精一杯大きく開きながら馬チンポを喉奥まで飲み込み、顔を前後に動かしながら舌を絡ませて奉仕する。
『んっ……はむっ……れろっ……ちゅぱぁ……♡』
姉のファニールは小さな口を精一杯大きく開いて馬チンポにキスすると、舌を出してゆっくりと根元から先端まで舐め上げる。
『んっ!お姉ちゃんの舌使いすごいよ……』
2人の姉妹による息のあった奉仕で馬チンポがより硬くなると、ファニールがその雄々しい肉棒の先端にむしゃぶりついた。
『んっ……ちゅっ、んむぅ……♡』
彼女は雄々し過ぎる馬チンポを咥えると、舌や唇を駆使して奉仕する。そんなファニールの奉仕に負けじとオニールもより激しく奉仕する。
そんな姉妹による息のあった2人によるフェラチオで馬チンポがビクビクと震えだすと、2人はより激しく口淫を続ける。
『んっ♡じゅるっ♡じゅぼっ!じゅぼっ!んぐっ!……はぁ……はぁ……』
2人の激しい口淫で限界を迎えた馬チンポから大量の白濁液を放出する。
その大量の白濁液を2人は口を離すことなく口で受け止めると、口を閉じてゆっくりと咀嚼するように味わいながら嚥下していく。
『んっ♡こくっ……んぐ……はぁ……♡』
2人は呑み終えると、カメラに向けて舌を出して口を大きく開く。
そこにはもう何も残っていなかった。
『ふぅー!お姉ちゃんの舌使いすごかったよ♪』
『オニールちゃんもね、さすが私の妹だわ♡』
そんな姉妹がお互いを称えあっている中、映像は切り替わり今度は彼女たちの胸で馬ちんぽを挟み込んでいるシーンになる。
オニールの小さいながらもお椀のようにふっくらたとした胸とハリのある大きな豊満な胸に挟み込まれた馬ちんぽから、2人の胸の弾力を直に感じ取ってかビクビクと反応する。
『んっ♡お姉ちゃんのおっぱい、柔らかいよ♪』
オニールがそういいながら乳房を動かして馬ちんぽを刺激すると、ファニールは敏感になった乳首から伝わる刺激に感じてしまう。
『っん……はぁ……♡オニールちゃんの胸も柔らかくて良いわよ……あんっ……』
2人とも気持ち良さそうに蕩けた顔をするとそのままゆっくりとパイズリを続ける。
乳房で挟んだまま上下に擦ったり左右互い違いに動かしたりしながら馬ちんぽを刺激していくと、次第に馬ちんぽは我慢の限界を迎えつつあるのか、湯気が立つほどの熱気を持ちながらビクビク痙攣した様に震えはじめていた。
『あっ!なんかビクビクして大っきくなってきたよ!』
『んふ♡お姉ちゃんのおっぱい好きなんだね♪いいよ、だしちゃえ!』
姉妹の言葉に反応する様に馬ちんぽから大量の白濁液が飛び出す。
その量も尋常ではなく2人の小さな顔や胸をドロドロに汚した。
『きゃっ!……もう、出し過ぎだよ』
2人は驚きながらも、顔に付着した白濁液を舐めとる。
そんな2人の顔にはまだ余裕がありそうだった。
『んっ♡次は私の番だね』
2人がベッドの中央で横になり、オニールが下になり仰向けに寝そべるとファニールが上になる形で馬乗りになると、2人してカメラに向けて股を開いて秘部を手で広げて誘った。
カメラが動いて、ファニールの方に馬チンポが向かう。
『行くわね?』
ファニールがそういうと自身のTバックをずらして既に濡れていた秘部に馬チンポの先端をゆっくりと押し当てる。
そしてそのまま腰を下ろして馬ちんぽを挿入した。
『んっ♡……はぁぁぁっ!入ってきたぁ……♡』
そしてファニールの顔が快楽で歪ませながらゆっくり腰を動かすと、次第にその動きは激しくなり、馬チンポとファニールの秘部との結合部から愛液が飛び散り始めた。
『あっ♡あっ♡あんっ♡イちゃっ♡激しいよぉぉ♡』
ファニールは腰を振り続けると、その動きの激しさからブルンブルン動く巨乳のつんと立った先端をオニールが摘みひねりながら、片手は自分の陰核を弄り始める。
『きゃっ!お、おっぱいは敏感だからぁぁ♡あんっ……はぁぁっ♡』
オニールに胸をいじられながらもファニールの動きが止まることはなく、絶頂が近いのか身体全体を震えさせ始める。
そして2人にも限界が近づいてきた。
『あっ、あぁんっ♡もうダメッ……イっちゃうっ!♡』
『いいよ!お姉ちゃん一緒にイこっ!』
2人がそういうとファニールの秘部の締め付けが強くなり、それに呼応するように馬ちんぽもビクビク震えると大量の白濁液を放出した。
その量も尋常ではなく、結合部から入りきらなかった分が溢れてベッドシーツを汚した。
『はぁ……はぁ……♡』
ファニールは余韻に浸りながらゆっくりと腰を動かして最後まで出し切ろうとすると、カメラは動く。
2人の秘部からは入りきらなかった白濁液がこぼれ出ると結合部からも溢れる愛液を掬う様にしてファニールの陰核に塗りつける。
『ひゃあっ!……だ、ダメよ、今敏感なんだからぁ♡んっ♡……あぁん♡』
敏感になっている陰核に触れられファニールは快楽で身体を震わせながら何とか上体を起こすと、挿入されている馬ちんぽが抜けそうになるまで腰を上げる。
そして抜けた瞬間オニールが身体を前に倒し、馬ちんぽを咥えこむ。
『んっ♡……ジュルッ!……ズルルっ!』
2人分の愛液と精液でドロドロになった肉棒を無我夢中でしゃぶりつくすオニールの口に耐えきれずに再び大量の白濁液が発射される。
姉妹は喉を鳴らして飲み込みながら呑み続ける。
そしてファニールもアナルの方へ顔を移動させると舌でチロチロと舐め始める。
『あんっ!だめぇ!お尻の穴汚いわよぉ……』
そう言いながらもヒクヒクと動くオニールの尻穴に、ファニールが舌を差し込み、その中をかき回すように動かす。
そんなファニールの攻めにオニールが堪らず潮吹きをして、ファニールの顔面を汚す。
『あっ!ごめんお姉ちゃんっ!』
顔にかかった愛液に驚きつつもファニールはやめる様子はない。それどころが仕返しと言わんばかりに舌をアナルの奥深くまで入れると激しく攻めたてる。そんな姉妹による攻めで2人は再度絶頂したのだった。
2人はピクッピクッと身体を痙攣させてその余韻に浸る中、映像はまたも切り替わり次の場面を映し出した……
今度は発情した表情のファニールがオニールの顔に秘部を押し付ける様にお尻をのせて、オニールの両足を腕で広げながら陰毛が生えてないツルツルのオニールの割れ目を手で広げながら、愛液が溢れ出しているきれいなピンク色のマンコをカメラに見せつけていた。
『おねえさま、見てください♡これがオニールちゃんの未使用のバージンマンコです♡もうヌルヌルで開通準備万端なんです♡そうだよね、オニールちゃん♡』
『お、お姉ちゃん……恥ずかしいよぉ♡』
オニールは顔を赤らめながらも姉の攻めに抵抗できずにされるがままになっていた。
そんな姉妹が艶めかしく絡み合う姿にカメラも興奮しているのか、馬チンポもビクビクと反応していた。
『ほらっ!オニールちゃんのここも見てよ♡もうこんなにトロトロなのぉ♡』
ファニールはそういいながら愛液で濡れた自身の指でオニールの膨らんだ包茎クリトリスを扱く。
オニールはそんな姉の攻めに、快楽で顔を歪ませながらも抵抗できずにいた。
そして2人の姉妹による前戯がしばらく続くと、ファニールがカメラに向かって言う。
『んっ♡……はぁ、はぁ……♡それじゃあ、おねえさまそろそろ始めましょう♡』
そういうとファニールがカメラから突き出された馬チンポの先端をゆっくりとオニールの割れ目に当てる。
その刺激にオニールは身体を大きく震わせる。
『あっ……お、お姉ちゃん……』
不安そうな表情を浮かべる妹を見てファニールは優しく微笑みながら言った。
『大丈夫、怖くないわ。すぐに気持ち良くなるから安心してね?』
そう言うとファニールはゆっくりと馬チンポで割れ目を押し開きながら、馬チンポをオニールの処女マンコへと押し込み始めた。
メリメリッ、と馬チンポが処女マンコを広げていくとオニールは目を大きく見開いてビクンッ、と体を仰け反らせた。
『あっ、あ"あ"ぁ!……おねえちゃん、痛いっ!抜いてぇ!』
あまりの痛さから泣き叫ぶオニールにファニールが優しく声をかける。
『大丈夫、落ち着いて。ゆっくり息を吐いて、力を抜いて』
ファニールはそういうとゆっくりと腰を動かして馬チンポを挿入する速度を徐々に早めていく。
そして半分ほどまで入ったところで一旦動きを止めて一息つく。
『はぁ……ふぅー……んっ♡全部入ったね♪』
結合部からは処女膜を破ったことで出た血で赤い筋が見える。
そんな2人の様子にカメラも興奮したのか、またも姉妹の絡み合いを映し出す。
『じゃあおねえさまが動くから、痛かったら言ってね?』
ファニールはそういうと、馬チンポがゆっくりと腰を動かし始める。
オニールは痛みに堪えながらも徐々に身体全体で快楽を感じるようになると、馬チンポの動きが段々と早くなっていき限界を迎える。
『あんっ♡あっ♡ん"お"ぉ"っ!イっちゃうっ!』
オニールが身体を大きく仰け反らせながら絶頂すると、それに呼応する様にして馬チンポも大量の白濁液をマンコの中に放出した。
その量も尋常ではなく結合部から入りきらなかった分の白濁液が溢れ出る。
『はぁ……はぁ……♡』
オニールは絶頂の余韻で身体を痙攣させていると、結合が解かれてオニールのマンコから溢れ出した愛液と白濁液が混ざり合った液体が秘部から流れ出た。
それを羨ましそうに見ながらファニールがカメラの方に向いて蕩けた表情で口を開いた。
『オニールちゃん、いいなぁ♡おねえさま♡私、まだ物足りないです♡』
「ふぅ……」
映像が終わったところで鈴音は一息つく。
映像に映っていたのはあのアイドルとして有名なカナダ代表候補生の双子の姉妹だ。
そんな2人がこんな淫らなことをしていたと思うと、なかなか興奮してしまった鈴音は考えた。
そんなことを思っている鈴音の足元で映像から聞こえていた可愛らしい双子の声が聞こえてきた。
「おねえさま、映像の確認は終わりましたか♡」
「いかがでしたか、私たちの痴態は♡」
「「鈴音おねえさま♡」」
先程までの映像にも映っていた双子の姉妹が、蕩けた表情で熱い吐息を漏らしながら上目遣いに鈴音のふたなり馬チンポをしゃぶりながらこちらを見つめていた。
そんな彼女たちに鈴音は興奮を抑えきれずにいる。
そして彼女は2人に『お仕置き』を始めるのだった。
可愛い双子姉妹に対するお仕置きによる淫行はまだ始まったばかりだ。