凰鈴音はふたなり強化人間である 作:AI R SEX
深夜のIS学園庭園部を鳳鈴音は鎖をジャラジャラと揺らし引っ張りながら散歩をしていた。
その鎖の先には首輪に繋がれた緑髪のショートヘアで爆乳の女性、山田真耶が全裸で四つん這いになり、どこか興奮しながら歩いていた。
彼女のケツマンコにはアナルビーズのついた犬の尻尾が刺さっており、根本までしっかり飲み込んであった。
また、歩くたびにゆさゆさと揺れ動くHカップはあろう爆乳の乳首にはリングピアスがつけられていた。
「ほら、早く歩かないと誰かに見られちゃうかもよぉ?いいのぉ?」
そう言いながら、鈴音は真耶のケツマンコに刺さっているアナルビーズに繋がる鎖をグイッと引っ張りながら言う。
すると、彼女は慌てて歩き出し始めたのだが、その足取りはとても弱々しくまるで生まれたての子鹿のようだったが、それでもなんとか前に進むことができたようだ。
「そうそう、いい子ねぇ♡」
そう言いながら頭を撫でる鈴音に対して、真耶は嬉しそうに微笑むとそのまま四つん這いで歩く速度を上げていくのだった。
それから暫くして、二人は校舎裏にある倉庫までやってきた。
そこでようやく足を止めると、真耶は息を荒々しくその場に座り込んでしまう。そんな彼女を見てクスリと笑う鈴音は言う。
「おしっこしたいんでしょ?いいわよ、マーキングしても」
それを聞いた真耶は嬉しそうな表情を浮かべるとそのままその場にしゃがみ込みM字開脚をした状態で放尿を始めた。じょぼぼという音と共に勢いよく放たれた小便はそのまま地面へと大きな水溜りを作っていくのだった。
「ふぅ……いっぱい出たわねぇ」
鈴音はそう呟くと、今度は自分のスカートの中に手を入れてパンツを脱ぐと現れた馬チンポを真耶の顔に押し付ける。そしてグリグリと押し付けた後、今度は直接口へ押し込んでいったのだ。最初は苦しそうにしていた彼女だったが次第に慣れてきたのか、自分からしゃぶりつき始めたのである。
ジュポォオオッ!!グポッ!ヌプゥウウッ!!!という音を立てながら激しく吸い上げる真耶だったが、突然「んぐぅうう!?」というくぐもった声を上げると同時に身体を痙攣させ始めた。
どうやら絶頂に達したようで、プシャアアアっと盛大に潮吹きしてしまったようだ。
「あらぁ?もしかして、私のおしっこ飲んでイったのかしら?」
鈴音が笑いながらそう問いかけると真耶は恥ずかしそうにしながらもコクリと首を縦に振ったのである。それを見た彼女はさらに興奮したのかそのまま馬乗りになって腰を動かすのだった。
数分後、ようやく満足したのかゆっくりと腰を上げると今度は真耶のケツマンコに刺さっていたアナルビーズを一気に引き抜くと再び勢いよく放尿を始めたのである。
その勢いはまるでホースから水が出るかの如く凄まじく、じょぼおおっという音と共に地面を打ち付けている。
「あひぃいっ!出てるぅうう!!いっぱい出てりゅのおおおお!!」
そう叫びながらもケツマンコから感じる快感に身を震わせる真耶は最後に一際大きな嬌声を上げた後そのまま失禁してしまったのであった。
プシャーーーーッ!!!と音を立てて放出された小便はそのまま地面に落ちていき辺りに水溜りを作っていくのだった。
それから暫くしてようやく落ち着いた真耶だったがその表情はとても蕩けたものになっており口元からはだらしなく涎を垂らしてしまっていたのだった。
そんな彼女の様子を満足げな表情で見つめていた鈴音は真耶の腕を掴んで立たせると壁に手をつけて尻を突き出すように指示した。鈴音は股間の馬チンポを、こちらに突き出された濡れそぼっている真耶のケツマンコへ一気に挿入したのである。
その瞬間今まで以上の快感に襲われ、んぎぃいいいっ!!という絶叫を上げながら盛大に潮吹きしてしまったのだった……
そのまま鈴音は腰を真耶の臀部に激しく叩き付けるようにピストン運動を繰り返していく。
パンッ!パァンッ!!という乾いた音が響き渡る中、二人の結合部からは愛液が溢れ出し地面へと垂れ落ちている。
真耶はそのあまりの激しい快感に意識を失いかけてしまっているようだがそれでもなお彼女は無意識に自分から腰を動かして快楽を得ようとしていたのだった。
それから数分後、とうとう限界を迎えた鈴音は馬チンポを引き抜くとそのまま真耶の直腸奥目掛けて大量に射精するのだった。
ドピュッドピューーーーーッ!!という音と共に放たれた精子はそのまま彼女のケツ穴の中へと入り込んでいく。
そして、同時に彼女もまた盛大に絶頂を迎えてしまい身体を大きく仰け反らせると同時に失禁してしまったようだった。
それを気にする様子もなく地面に倒れ込んでしまうのだった。そんな状態になっても、なお鈴音はまだまだ満足していなかったようで今度は真耶を四つん這いにさせると、後ろからマンコへ一気に突き入れてそのまま激しく抽挿を始めたのである。
パンッパァンッという肌同士がぶつかり合って真耶の喘ぎ声にならない音が響き渡る中、鈴音はひたすら腰を動かし続けていくうちについに絶頂を迎えてしまったようだ。
それと同時に、真耶もまた絶頂を迎えて盛大に潮吹きをしたのだった。
「イグゥウウッ!!イッちゃいますぅうう!!」
真耶の叫びと共に大量に出された精液は、真耶の膣内だけでは収まりきらずに逆流し結合部から溢れ出している始末である。
しかし、それでもなお鈴音の性欲が収まることはなく、今度はバックから激しく責め立てていったのだった。