凰鈴音はふたなり強化人間である 作:AI R SEX
「さて、こいつはどうしたものかしら?」
郊外の人気のない地下駐車場で鈴音は何処か疲れ気味にぼやいていた。
休日に学園から外出して遊びに出かけたはずなのに鈴音の足元の周囲には、バラバラに破損したISの欠片とその山に埋もれて気を失っている茶髪ロングな美女がいた。
詳しくはよくわからないが、鈴音を狙って襲ってきた何処かの秘密部隊の軍人かテロリストか、その辺だろう。
確かに強かったが、身体能力を本気でブーストさせれば、結果はこんなもんである。
せっかくの久しぶりの外出でこんなことが起こると、鈴音は何かムカムカしてきた。
何かに八つ当たりしたくなってきた。
なら下の女はどうだろうか、フッとそんな考えが過った。
戦闘中は調子に乗っていたのか、鈴音に対してやたらと汚い言葉で煽って襲ってきたのだ。
ヤッていいのはヤられる覚悟のあるだけ、だったか?
知り合いがそんな言葉を教えてくれたが、いい言葉だと思う。
「まぁ、覚悟は出来てるわよね、確かオータムだったかしら、おねえさん♡」
鈴音はそう言って、スカートの中から戦闘態勢となった馬チンポをそそり勃たせてニヤリと笑った。
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「あひぃいいい♡ チンポっ! 馬チンポっ! しゅごいっ♡ んほぉぉぉおお♡」
薄暗い駐車場の隅っこで、鈴音が馬チンポをバコバコとオータムにぶつけていた。
オータムは両手足は自由で特に拘束もされていないのに、完全に鈴音のされるがままだった。
そんなオータムの身体に鈴音は覆い被さるように身体を寄せていた。
馬並みで激しい交尾も余裕なサイズの馬チンポが、オータムのお腹の中をゴリゴリと抉りながら子宮を何度も突き上げる。
その度にオータムの口からは獣のような嬌声が上がるが、その口もすぐに塞がれてしまう。
「んっ♡ ちゅる……れろぉ♡ んちゅ……じゅるっ♡」
鈴音がオータムの口に自らの舌を押し込んで、オータムの舌に絡みつくと唾液を吸い取るように激しくオータムの口内を貪った。
「んちゅ……んっ♡ あむっ♡ じゅる……れろぉ♡」
「んぉっ♡ おほっ♡ あひぃいいい♡」
歯茎の裏や頬の裏側にも舌を這わせて味わい尽くすような舌の動きに、オータムは獣のような声で鳴くだけだった。
そんなオスとメスが愛し合うかのようなセックスでも、あくまで馬並みチンポが主導権で、鈴音の方はただそれを受け止めているだけだ。
しかし、その馬並みチンポがオータムの子宮に何度もキスするたびに、鈴音は今まで感じたことのないような快感を感じていた。
「あはっ♡ いいっ! このチンポっ! んひぃいい♡おほっ♡ おごぉおお♡ あへぇえ♡」
オータムは悲鳴のような嬌声をあげながら、欲望の赴くままに身体を動かして大きな胸をプルンプルンと揺らして全身で歓喜を表していた。
オータムはもう鈴音の馬並みチンポに完全に屈服していたおり、完全にメス堕ちした表情で、アヘ顔を晒してしまっている。
そんなオータムの様子に満足そうな笑みを浮かべるとさらに激しく腰を振り始める鈴音だった。
そしてそのまま一気にラストスパートをかけるようにピストンと同時にオータムの両胸の乳首を摘みあげた。
「んひっ♡ だめっ! それ感じ過ぎちゃぅぅううううう♡」
オータムは身体を弓なりに仰け反らせて絶叫を上げる。しかし、鈴音は構わずにそのまま乳首を揉みほぐすように愛撫を続ける。その刺激のせいで更に快感が倍増していきオータムはもはや思考することも出来なくなっていたようだ。
そんなオータムの様子に満足そうな笑みを浮かべるとさらに激しく腰を打ち付けていく鈴音。そしてついにその時が来たようだ。
「おごぉおお♡ おほぉぉおおお♡ あへぇえええ♡」
オータムは白目を剥いて舌を突き出しながら盛大に潮吹きアクメを決めてしまったようだ。しかし、それでも鈴音はまだ満足していないのか容赦なくオータムを責め続ける。
「おほぉぉおお♡ おごぉおお♡」
もはやまともな言葉すら話せなくなってしまったオータムだったが、その表情は明らかに悦びを表していた。
そんなオータムの様子に満足したように笑みを浮かべると鈴音はトドメとばかりに今までで一番激しく腰を動かし始めた。その激しさにオータムは身体を痙攣させながら何度もイカされてしまうがそれでもなお貪欲に鈴音の馬並みチンポを求め続けたのだった。
「んほぉぉおおお♡ あへぇええ♡ イグゥウウッ!♡」
一際大きく身体を反らすとそのままオータムは盛大に絶頂を迎えた。
それと同時に大量の精子がオータムの中に大量に注ぎ込まれた。
「あひぃいいい♡ あついのいっぱい出てるぅう♡」
子宮に馬並みチンポから吐き出される熱々で濃厚な精液を注がれる感覚に、オータムは再び獣のような嬌声を上げて、鈴音が掴んでいた手を離せば支えを失ったオータムの身体がコンクリートの床へと倒れ伏した。
馬チンポを引き抜くと絡みついた精液が何本も糸を引くオータムのマンコは馬チンポのデカさによってポッカリと閉じる事もできないほど緩みきっており、そこから収まりきれないほどの白濁とした精液をだらしなく噴き出すように垂れ流したまま時折思い出したかのようにヒクヒクと痙攣していた。
鈴音は立ち上がるとオータムの長い茶髪を強く引っ張りあげるように掴んで顔を起こさせると、既に意識はないのか虚ろな瞳で宙を見つめ続けていた彼女の鼻先に馬チンポを押し付けて言った。
「どうだった?私のふたなり馬チンポの味は?」
オータムは焦点の合っていない瞳で、ただただ鈴音の馬並みチンポに釘付けになっていた。
そんな様子に鈴音は満足そうな笑みを浮かべるとさらに続けた。
「ねぇ、あんた、私のモノになってみない?」
「んへぇえ?」
その言葉に一瞬呆けたような表情を見せるが、すぐに蕩けるような笑顔になった。
ゆっくりと頷くと、自ら進んで四つん這いになるような格好を取った。
その行動を見て鈴音はさらに満足そうに笑った。
そのままオータムは鈴音の馬チンポの亀頭に口付けすると、全裸土下座して誓うように言った。
「私、オータムはご主人様のふたなり馬チンポ様に完全服従します♡ チンズリペットにしてください♡ ご主人様の馬並みチンポで♡どうか、この卑しいメス犬にご慈悲をくださいませ♡」
「ふふ、よく言えたわね。ご褒美よ」
鈴音はそう言うと、オータムの頭を掴んでそのまま喉奥まで一気に突き入れて、激しく腰を打ち付けた。
その瞬間オータムの股間からプシュっと愛液が吹き出してコンクリートの床を濡らした。
そのまま自ら頭を振って、鈴音の馬並チンポに媚びるように、それでも必死に耐えているように奉仕しはじめた。そんな様子が面白くてさらに動きを加速させる鈴音だったが、そこで限界を迎えたのかついに射精してしまったようだ。
大量の精液を流し込まれたオータムは全てを飲み込めずに逆流して鼻穴などから吹き出してしまうが、その顔はとても幸せそうなものだった。
「あへぇえ♡ ご主人さまの馬並みチンポぉお♡さいこぅぅ♡」
オータムは白目を剥いたアヘ顔を晒して身体をビクビクと痙攣しながら、股間から潮だか失禁して床を汚していた。
そんな完全に堕ちてしまったオータムの姿を見て、鈴音は満足そうに笑ったのだった。
その後のオータムがどうなったかと言えば、テロリストのオータムとしては死んだ事にした。色々やらかしていたらしく国際問題になりそうだったから死んだ事にさせた(なお手続きは束さんと千冬さんと真耶に丸投げした)
彼女は学園で表向き用務員の秋美さんとして飼われる事になった。
住処は主に懲罰房として使われている学園地下で、普段は誰も近づかない場所であるので、誰にも見つからなずに生活する分には問題なかった。
そして、ここはどんなに大きな声で嬌声をあげても、誰も気にしなくていい場所でもあった。
基本的にオータムは鈴音の馬並みチンポを喜んで奉仕するメス犬として、そして用務員の秋美さんは普段は学園中の掃除や片付けなどをしつつ非常時用の性処理係として、役割を分けて仕事をしていた。
そんな生活にすっかり慣れたオータムは、今日もまた鈴音の帰りを待ちながら、自らの秘所を指で弄って自慰行為に浸るのだった。
「ご主人さま♡ 早く帰ってきてぇ♡ ご主人しゃまの馬並みチンポぉおお!♡わたしの淫乱マンコに突っ込んでくださいいぃいい♡♡♡イぐっ♡♡イぎまずぅうぅッ♡♡♡」