※この作品はR-18です。

彼氏待ちのドスケベ吸血鬼の七草ナズナをチンポで寝取って子作りオナホ彼女にしたったw   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

あれからすっかり俺とナズナちゃんはやりまくり、明け方までやって、今に至る。

 

 

「ナズナちゃんっ、はっ、はっ、可愛いっ、ング、ングっ、」

 

 

 

 

「んぐっ❤️❤️!んぐっ❤️❤️❤️!コウくん❤️❤️❤️んぐっ❤️❤️❤️!んぐっ❤️❤️❤️!んぐっ❤️❤️❤️!」

 

 

ナズナちゃんとベロチュー

 

 

 

 

 

 

 

そのまま下がって、おっぱいに吸い付き左右の乳首を舌で転がす。

 

 

 

「あっいいっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

そのままさらに下がってへそを舌で弄っているうちにアソコをまさぐり、クリトリスを挟んで左右にコロコロ動かす

 

 

 

「あう、あう、あう❤️❤️❤️!いっあっあっ❤️❤️❤️❤️!こんなのっ❤️❤️❤️❤️!掻きまわしてぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

「ナズナちゃん」

 

 

 

ダラダラとアソコから白濁したラブジュースが溢れ始めた

 

 

 

「挿入いれてー❤️❤️!欲しいのー❤️!」

 

 

 

自分でクッパアしておねだりする。

 

くちゅっ、くちゅっ、とカリで膣口、クリトリスを擦る

 

 

 

「あああーん❤️❤️❤️!欲しいのー❤️❤️❤️!おちんちん欲しいのー❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

フルフルと左右に腰を振って焦らされたナズナちゃんがおねだり繰り返す。

 

ぐっちゅっとおちんちんをアソコに押し込んでいくと待ちわびたようにわさわさとまとわりつき包み込んできた。

 

 

 

「おう、いい」

 

 

 

「あううううぅ❤️❤️❤️!もっとおぉ~❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

喘ぐナズナちゃん。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ腰を振ってピストン始めた。

 

 

 

「あんっ❤️❤️❤️❤️!あんっ❤️❤️❤️❤️!あんっ❤️❤️❤️❤️❤️!しょこっ❤️❤️❤️❤️!ついてえぇ❤️❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

5分程突いた後に屈曲位にしてカリを子宮口に

 

 

 

「ひいぃっ❤️❤️❤️❤️!感じるのー❤️❤️❤️❤️!いっいい❤️❤️❤️❤️!らめえええっっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

子宮口にカリを押し当て攻める。

 

 

 

「らめえええっっ❤️❤️❤️❤️!コウくん!❤️ひいぃっ❤️❤️❤️❤️!膣内射精なかだししてえぇ❤️❤️❤️!あうう❤️❤️❤️❤️!あひいぃっ❤️❤️❤️❤️!感じるのー❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

 

ナズナちゃんがどんどん登ってくる。

 

ギューギュー締めつける。

 

ナズナちゃんのアソコが精子を欲しがって蠢く。

 

 

 

「あっいいっ❤️❤️❤️❤️!そこっ良いの❤️❤️❤️❤️!もっとおぉ~❤️❤️❤️❤️!もっとおぉ~❤️❤️❤️❤️!ついてえぇ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

今度は子宮口をトントンしていく

 

 

 

「あひいぃっ❤️❤️❤️❤️!あひいぃっ❤️❤️❤️❤️!そこだめえ❤️❤️❤️❤️!いっちゃう❤️❤️❤️❤️!いっくうう❤️❤️❤️❤️!いっく❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

更に締め付け、まさにあそこが竿を咥えこんで離さない。

 

膣肉のわさわさとした絡みつき、何とも言えない快感なのだ。

 

 

 

男を喜ばせる膣内なかまとわりついて離さないというよりも、いくのをアシストしてしかもいった後は慈しむようにしてくれる。

 

 

 

「ううう、ナズナちゃん、やべえ」

 

 

 

「イッちゃってっ❤️❤️❤️!膣内射精なかだししてぇ❤️❤️❤️❤️!欲しいのー❤️❤️❤️!」

 

 

 

「出る!」

 

 

 

ナズナちゃんを喜ばせようとしているが、締め付けでこちらのほうが限界になった。

 

 

 

「ひあああぁっ❤️❤️❤️❤️!あひいいいいいー❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

ガクンガクンと全身を震わせて昇りつめた

 

膣内なかがギューッと締まり、子宮口による絶品のフェラ。

 

びゅるるるるるー!❤️❤️❤️❤️びゅるるるるるー!びゅるるるるるー!びゅーっ!❤️❤️びゅーっ!びゅーっ!ドピュー、ドピュー、ドピュー、❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

ナズナちゃんの子宮おくに襲い掛かる、受け止めつつもガクンと全身を痙攣させて意識を手放した。

 

俺も快感に打ち震え、動くことができないまま吐精を続けていた。

 

びゅっびゅっ❤️❤️❤️と下腹部に当たるのはナズナちゃんの潮だ。

 

とうとう、潮吹きまでするようになってしまった。

 

 

 

「はっ、はっ、はっ、はっ❤️❤️❤️、コウくん、もう気持ち良すぎ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「あー、やっべ。講義だけど、サボってナズナちゃんとヤりまくろ。な、まだいけるよな。」

 

 

 

「あん……❤️❤️❤️もうコウくんたら元気なんだから……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

そう言うナズナちゃんは俺とヤりまくる気満々だった。

 

 

 

これで元彼氏君とヤってないんだから驚きである。

 

 

 

元彼氏君から電話は入ってきていた。

 

 

 

 

「な、そいつ着拒しろ。これから会う必要ないんだから。」

 

 

 

「うん………❤️❤️着拒する……❤️❤️❤️ナズナにはコウくんが居るから……❤️❤️❤️」

 

 

 

ナズナちゃんに着拒させ、目をトロンとさせているナズナちゃんを抱き寄せた。

 

 

 

 

後でRainで元彼氏に新しい彼氏が出来たからもう私と会わないで。とRainさせた。

 

 

 

追加で添付でナズナちゃんとヤりまくった動画も送ってやった。

 

 

 

 

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