潔子さんのま〇こを好き放題使わせてもらう 作:ムチムチJKと小鳥
「ん゛、んぐっ……んんんっ……!」
放課後。部活動でも人が来ない校舎の陰で、じゅるじゅるっと卑猥な音が響く。
その音を出させているのが、自分であるという事実に興奮する。
顔を下に向ければ、そこには学園でも飛び切りの美少女が床に膝をつき、自分の巨大な肉棒を必死に咥えていた。
細い指で腰を掴み、ゆっくりと顔を上下に動かす様はぎこちなく、不慣れであることがわかる。
少女の名は清水潔子、あの烏野高校のマドンナである。
艶やかな黒髪、クールで寡黙な無表情美人。ジャージ越しでもわかるムチムチした体は、元陸上部と思えない肉付きだし、口元のホクロがとにかくエロい。
――そんな美少女にフェラをしてもらっている。
その事実が、ただでさえ勃起した肉棒を痛いぐらいに固くする。
「清水先輩。相変わらずフェラは下手くそですけど、お口は暑くてヌルヌルで最高ですね」
「ッ……んぐっ……!」
素直な感想を伝えると、嫌悪感たっぷりな目つきで睨んでくる潔子。
それでもフェラをやめず歯を立ててこないのは、彼女とした約束があるからだ。
「そんな下手くそだといつまで経っても終われ
ませんよ。早くしないとみんなに怪しまれちゃうかもしれませんね?」
「……ッ」
あの潔子が男のイチモツを咥えてるところなんて見られたら、バレー部員たちの性癖は大層歪むだろう。
田中や西谷なんてショック死してしまうんじゃないか?
「どうするんですか?」
悔しそうに黙り込む潔子は動かない。イチモツを咥えたままだからか、鼻息が少し荒い。
「早く終わらせたいなら、前教えたとおりにやるといいですよ」
「…………ぶぽッ!」
しばく熟考して、それしか方法がないと諦めたのだろう。
潔子は頬を窄め、ジュポジュポと下品な音を立て、バキュームフェラを始めた。
さっきまでとは比べ物にならないスピードと快楽。
根元まで、股間に顔を埋める度、ぬちゅぬちゅと生ぬるい壁が亀頭に押し付けられる。
鼻の下を伸ばしたひょっとこ面で美人な顔を下品に歪め、ぷるぷるとした唇がカリに引っかかる度に甘い快楽が差し込んでくる。視覚的に満足かつ、官能的な光景だ。
「ん゛っ、ぶぽ、んじゅ……ジュポッ! んじゅ……ッ!」
よだれと我慢汁が混じりあった粘液が肉棒に絡みついて心地よい。
素人ながら口腔全体を使って、肉棒に吸い付くことで、腰が引けるような快感に、震えてしまう。
腰の奥から、こみ上げてくるものを、押しとどめることができないッ。
「清水先輩っ、そろそろ出しますよ!」
「ッ!? ……ん゛っ、んんんっ!」
強引に頭を掴み、肉棒を根元まで飲み込ませる。
瞬間、びゅるりと尿道を通って昇り、吹き出した精液が潔子の喉奥に流し込まれていく。
何度味わっても癖になる、己の肉棒が蕩けるような気持ちよさ。
「んぐッ、……!? んんぐ、ぢゅうううっ……んぐ!」
頭を押さえたままで苦しいのか、潔子は手をばたつかせて腰を必死に叩き、必死に流し込まれるそれを、大きな喉音を立てて、飲み込んでいく。
普段寡黙な先輩の、慌てる様が気持ちいい。
興奮で射精が止まる気がしない。
「ぢゅるっ、ぢゅうううううッ!」
「おふっ、それ、気持ちよすぎ」
早く終わらせたい潔子が、音を立てて、肉棒から精液を吸い上げて、嚥下していく。
先っぽから吸い上げられる感覚がこそばゆく、こきゅこきゅと、細い喉が不規則に動いている様が艶かしい。
やがて射精が完全に止まり、俺が潔子の頭から手を離すと、ちゅぽんと口から肉棒を引き抜かれた。
「……ッ おごっ! けほ」
苦しそうに涙目を浮かぶ彼女の唇と肉棒に白い液体のアーチが出来上がって、大変エロい。
「よくできましたね、えらいえらいです」
「やめてっ、気安く触らないで」
「おお、怖い怖い」
ケホケホと咳き込む潔子を労わるように頭を撫でると、パチンと払いのけられてしまった。
人のことをゲスとしか思っていない冷たい目つき。
あれほど強引に下品なフェラをさせられたのに、未だ心の折れていないその心。
調教のしがいがある事実が、嬉しくて、思わず笑みが零れてしまった。
♢♢♢
「次、スパイク練いくぞー!」
『あーーーっす゛!』
あれから身なりを整え体育館に戻ってきた俺と潔子は、スパイク練をする原作キャラの傍ら、マネージャー業務に励んでいた。
ちらりと横を見れば、いつも通り振舞う彼女の姿。
とてもさっきまでバキュームフェラをしていたとは思えない、凛とした美少女だ。
清水潔子といえば、あのハイキューに登場する数少ないヒロインであり、中でも1、2を争う美少女。
まだ幼い頃の俺の性癖を盛大に歪ませた初恋
の女でもあり、熱中していたハイキューを毎回買っていた理由の一つでもあった。
……今でも物語終盤の田中潔子事件が衝撃で転生してからも忘れられないトラウマになっていたりもする。
ゆえに、ハイキューの世界に転生したと気づ
いた俺が、やると決めたことはただひとつ。
――絶対に清水潔子を自分のモノにすることだ。
恋愛関係なんていう甘酸っぱいものじゃ満足
できない。欲望のままに彼女を味わい尽くして、その全てを手に入れること。
甘く蕩けた潔子の顔、懇願する彼女の肉惑的な身体を好き放題にする。それを想像するだけで興奮する。
幸いなことに、両親はプロ選手の父と世界で
活躍するアナリストの母というバレー一家。おまけに転生者ゆえのチートボディや頭脳、原作知識まであるのだ。
これだけあって無理なわけがない。
それらを利用して、潔子に取り入り、原作知
識を使って脅し、秘密の肉体関係を築くことができたわけだ。
それでも尚、心は折れていないのだけど。
「それほど、このメンバーで春高に行きたいんだねぇ……」
そんな事を考えながら、バレないように潔子のことを見続ける。
クリップボードを左腕に抱え、もう片方の手で髪をかきあげる横姿。ムチムチしたお尻と太ももがジャージ越しなのにハッキリとわかる。
……エッロ。
先程抜いてもらったばかりなのに、もう興奮で股間がバキバキになりそうだった。
「清水先輩、少し大丈夫ですか?」
「なに、何かあった?」
周りにバレないよう取り繕って潔子に近づと、同じく平然とした顔でこちらに顔を向けてくる。
「ヤリたくなりました。部活が終わったら、いつもの場所で」
「……わかった」
眉がひそみ一瞬ムッとなるが、すぐに表情を戻し、断ることもなく頷いてくれた。
ほんと、都合のいい女でありがたいことである。
烏野高校から少し離れたところにある路地裏。6月中旬ではあるが部活終わりのこの時間帯は過ごしやすく快適。
おまけに人はほとんど寄ってこない、お気に入りのセックススポットである。
「早かったですね。てっきり田中先輩か西谷先輩に引き止められるかと思ってました」
「別に。急いでるって言ったら引いてくれた」
スマホをいじっていたら、思ったより早く潔子がやってきた。ジャージから夏服の制服に着替えている。
ただの制服なのに、なぜここまでエロくなれるのか。
ここ最近、俺の命令で部活後は性行為尽くしだったわけで、田中たちは放課後マトモに交流する機会を与えていなかった。
そのせいか男のマネージャーである俺にちょっかいを掛けてくる頻度も増えてしまったわけだけど。
そのストレスはもれなく全て潔子にプレゼントしている。
「それにしては早かったですけど。もしかして楽しみにして来たんですか? 案外、清水先輩もハマっちゃったりして……」
「いい加減にして!」
戯れに冗談を言うと、キッと殺意のこもった目で俺を睨む潔子。自分の身体を隠すように抱きしめているが、おっぱいが強調されるだけのエロい行為だ。
「こんなことして、いつまでも許されると思ってるの?」
「許すもなにも、最初に頼み込んできたのは清水先輩じゃないですか」
「私は、こんなことがしたくて声をかけたんじゃない!」
あの時は優秀なアナリスト兼マネージャーとして、声をかけたんだったか。
事前に俺の両親のことや、アナリストとしての実力を知らせて、試合の度に効果的なアドバイスをしてきただけのかいはあった。
丁度、自分の後釜になるマネージャー候補を探していた潔子にとって、俺はあまりにもピッタリな人材だっただろう。
それを狙っての誘導なわけだけど。
「今の烏野メンバーで全国に行けるよう手伝う代わりに、潔子さんの身体を好きなだけ使わせてもらう、……それが約束でしたもんね」
「……急になに?」
訝しむ潔子に、俺はほくそ笑む。
「別にいいんですよ。この関係を終わらせても……」
「それは……」
「当然、手伝いはここまで。以前にも俺が予測した青葉城西戦のときみたいに、また全国にいけなくなるだけなんで」
「ッ!」
潔子の目が見開く。
「困りますよね? このまま烏野が今のメンバーでラストチャンスを掴みに行っても全国に行けないのは」
「そんなことない。みんな頑張ってる。今度こそ、全国にだって……」
確かに本来は未来は誰にもわからない。
でも、
震える肩を抱きしめる潔子に、優しく絶望の一言を零す。
「ありますよ。烏野は負けます。白鳥沢どころか、青葉城西にすら勝てません」
「そんなことやってみなきゃわからな……」
「青葉城西戦、最後のドシャット」
その一言を言うと、否定していた彼女の口がピタリと止まる。
こちらを見る目には怯えが見えた。
「前日に教えましたよね。青葉城西に負けることを。最後は日向と影山のドンピシャが読まれて試合終了、てね? すごい怒ってましたけど」
「…………」
俺には原作知識がある。
烏野は青葉城西に負けた。しかも、最後は人間として成長した影山の思考を読んだ及川によって、ドンピシャがドシャットされるところまで、原作通りだった。
この世界がハイキューであるのなら、それだけは絶対起きるだろうと思い、潔子の心をかき乱すためにそれを伝えた。
正直、賭け半分ではあったけど、結果としては上手くいってくれた。
「ねぇ、清水先輩」
潔子の側まで近づき、そのまま彼女の耳元へ囁く。
「わかってるんでしょ? このままじゃ自分たちは春高に行けないんだって。青葉城西にまた負けちゃうんじゃないかって。……他でもない清水先輩自体が思ってる」
「そんな、こと」
「信じられないから、俺に頼っちゃったんでしょ。自分の身体の自由まで使って、ね」
「うっ」
潔子の口から、悲痛な声が漏れる。
まぁ、原作通りなら青葉城西どころか白鳥沢にも勝てるんだろうけど。それを知っているのは転生した俺だけ。
確証のない未来に潔子は怯えてしまっている。一度負けて、次がラストチャンスであることを自覚してしまったから。大切な仲間たちとの今日が、次の試合で最後になってしまう恐怖を。
どれだけ寡黙なクール美少女であっても、彼女は多感な女子高生なのだ。そして、マネージャーであっても仲間思いな素敵な女の子。
だから、こそその心の隙間に付け入った。
「それにね、清水先輩。これは先輩にしかできないことですよ」
「私にしかできないこと?」
「そうです。実際問題、今の約束で潔子さん以外誰も不幸にならない。清水先輩が頑張るだけで、彼らに未来を繋ぐことができるんですからね」
「私、が」
俯いてしまった潔子。彼女は今何を考えているのだろうか?
そんなしおらしい反応をされてしまうと、ついつい虐めたくなってしまうから、やめてほしい。
しばらく沈黙が続き、5分。たっぷり考える時間を与えた。
「さぁ、どうします?」
「…………どうすればいいの?」
「そこの壁に手をついてお尻を突き出してください」
「……わかった」
決まった。
諦めたような声音で了承した潔子は、壁に手をついて俺に向けて大きな尻を突き出した。
「なかなか良い光景ですね。さて」
無防備な姿。
その光景に満足しながら、スカートを捲り上げると、パンツを履いていないムチムチとしたお尻が現れる。
秘部からは絶え間なく愛液が垂れていた。
「なんだ。言った通り履かずに来てくれたんですね。しかも、こんなにびちゃびちゃにして。これなら前戯もいらないですね」
「……うるさい、早くして」
「はいはい」
口では刺々しくても抵抗する気のない潔子の反応を楽しみながら、ズボンのチャックを開ける。
そのまま彼女の秘部に、外人サイズ顔負けに勃起したゴツゴツのイチモツを添えて、
「……ねぇ、約束は守るからせめてゴムだけは」
「うるさいですね。ちゃんと外で出しますからっと!」
特に潔子を気遣うこともなく、ずんっ、と勢いよく挿入する。
「おごッ……!? お゛お゛お゛ぉぉお!?」
「ふぅ……。処女じゃなくなったのに、相変わらず締め付けますね」
生ぬるく、きつい膣肉をぐにぐにと押しのけ、広げようとする。
すると、抵抗するようにぎゅうぎゅう、と締めつけ押し返してくる感覚が肉棒に伝わってくる。
——立ちバックで潔子を犯す。
気を抜いたら、すぐにでも出してしまいそうになる。
「ふぅ……ぅ……はぁ」
「お゛ぉっ……も、もうずごし、やざしく……ぎぴぃッ!?」
とても潔子の口から出ているとは思えない獣のような嬌声を無視して、自分本位に腰を振り続ける。
パンパンと子気味のいい肉のぶつかる音、トロトロの熱い膣肉を掻き分けて、子宮を押しつぶす感覚が、脳髄に響く。
「あが、おっぱ……い、今びんか…んぁっ!」
潔子の制服のボタンを外し、さらけ出した乳房を弄びながら、ピストンをさらに加速させる。モチモチとしたおっぱいと、ぬちぬちに蕩けた膣の感触どちらも楽しめる贅沢な行為。
あれほど嫌がっていた彼女も顔を赤く染め、髪を振り乱していた。
処女を奪ってから、何度目かのセックスのはずなのに、どれだけヤッても飽きないのは、彼女がエロくて魅力的な女だからこそだろう。
そんなことを考えながら、何度も何度も腰を振る。
「清水先輩、気持ち良いですか?」
「気持ぢ、よぐ……ないっ」
「素直にならないと!」
「お゛ごッ!?」
ゆっくりと深く引いては、差し込みを交互に繰り返し、より奥に勢いよく亀頭で腟内を擦りあげる。
たまに子宮口の中を押し広げるつもりで、ぐっとねじり込むことも忘れずに。
俺の攻めを受けて、潔子はだらしなく舌をだし、喘ぐことしかできなかった。
「気持ち良いですか?」
「あぐッ……!」
ぐりぐりとねじり、膣肉を押し広げ。
「気持ち良いって言え」
「お゛ぎゅっ……、あが……ぎ、ぎもちい、……いです」
「ごめんなさい、よく聞こえませんでした」
「あがッ……!? ……ぎ、ぎもちいい゛です! くんのちんぽが、気持ぢいいんでずッ!」
ぬちょぬちょにぬめる肉壁にカリをひっかけては、弄ぶ。
理性も限界に近いのだろう。下品な言葉をすんなり叫ぶ潔子の体がぷるぷると震え出した。
学園では1、2を争うクールな美人の無様なエロさ。それを文字通り全身で味わう。
ほんと、この世界に転生できて最高だ。
「よくできました。それじゃあ、中に出しますから、しっかり受け止めてくださいね」
「ッ!? な、中はだ、め……」
「ふぅ!」
「あぎぃッ! いヒィぃぃぃ……!?」
乳首を力強く引っ張り、揉みしだく。
そのまま彼女の静止を無視して、体全体で押し潰すようにして、肉棒を叩きつけるスピードを上げる。
俺のほうも我慢の限界。もう射精したくて堪らない。興奮で鼻息が荒くなりながら、肉棒の奥底から湧き上がってきて、
「出しますよ、清水先輩!」
「お゛ッ……イグぅぅぅぅぅッ!?」
射精のタイミングで勢いよく子宮のある奥底に叩きつけた途端、びゅるびゅると精液が飛び出していった。
脳髄が甘く痺れるような、絶頂の悦楽を味わいながら、潔子の腟中にたっぷりと精液を流し込んでいく。
転生ボディから生み出されたぐつぐつに煮込まれたように熱く、ドロっと濃縮したせいえきりそれが彼女の子宮を満たしていくような感覚に、ゾクゾクする。
「ん゛んん゛っ……、かは」
流し込む度に、潔子の腟内がうねり、肉棒を揉みしだいてくる。金玉の中にある精液全てを搾り取ろうとするそれは、元陸上部だからか。
こきゅこきゅと、搾り取る膣中に精液が吸い出されていくのが只気持ち良い。
やがて完全に射精が止まり、それでも離してくれない膣中から肉棒を強引に引き抜いていく。
「あがッ……! あひぃ…」
ずるり、と萎えた肉棒の全てが引き抜き終わると、気の抜けた声を上げて、腰が抜け崩れ落ちる潔子。
彼女の頬に手を添え、こちらに顔を向けさせれる。
隠微な表情で顔を蕩けさせ、口からはだらしなく舌とヨダレを垂れ流す顔は情けない。
股からは溢れてきた精子がドロっと糸を引きながら、落ちてくるなんとも官能的な光景だった。
「清水先輩、これからもお互いのためによろしくお願いしますね?」
腰を抜かしたままの潔子の耳元でそう囁くと、ぶぴぃ、と股から下品な音を立てて、愉快な挨拶をしてくれた。