転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ! 作:淫神リリム
いやー、出来ましたよ。ポケモンの催眠もの(R-18)。
一応注意ですが、メストカゲと同じ感じで見てると、物足りないとか、エロくないみたいな感じになると思います。なのでn番煎じの催眠ものとして見てください。
それでは本編へ。
授与!最強の『催眠術』!
「ん?あ!どこだここ!」
男は目を覚ますと、見知らぬ白い空間が広がっていた。
(俺は確か、トイレでシコり終わって労働してたはずだ。
どうしてくれんだ!今日はまだ12回しかシコってねぇんだぞ!どうしてくれる)
男がそう思っていると、1人の見知らぬ少女がいつの間にか居た。
「はぁ。目、覚めた?」
「あぁん?」
男が振り返ると、美少女がぽつんと一人立っていた。
背丈は140cmほどで、絹のような白い髪、そして男を睨む鋭い黒眼。
100人中100人が美少女と認める彼女に、男は疑問をぶつける。
「……なんだお前は?」
「私は転生などを司る創造主によって創られた神。名前はない。
そんなことより、あなたをさっさと
転生させる。
「俺を転生だぁ?」
「そう。本当は地獄に送りたかったけど、創造主から転生させろとお告げがあった」
(俺が地獄送りだと!?このガキ!……取り敢えず創造主とかいうやつには感謝だな)
彼女は光の玉を取り出し、男に向かって投げる。
「っ!何した!?」
光の玉は、男に当たると消滅した。
「転生先で使える『催眠術』をあなたに授けた。
残りは手短に話す」
「『催眠術』だとぉ?」
男の反応を無視し、彼女は話を続ける。
「あなたが転生するのはポケモンの世界。
そこで何しても構わない。世界滅亡でも、強姦でも」
(は?まじかよ。しかもあのロリ、『催眠術』笑渡したって言ったよな。
だとすれば、こりゃ面白いプレイがたくさん出来るぜ)
男は下衆な気持ちを持ちながら、彼女の話に聞き入る。
「赤ちゃんから向こうで始めてもらうけど、体質や記憶はそのまんまだから。能力もちゃんと使えるし。…………以上」
「終わったんだな?だったらさっさと俺を転生させろ」
『言われなくても分かってる」
彼女は両手を男に向けて光を発する。
「それじゃ転生させるから。精々無様に死んで醜態を晒して」
(このロリ!絶対に許さねぇ)
男は怒りを心に留めながら、体がどんどん消えるのを見る。
(こんな感じで転生されるのかよ。
まぁいい。向こうでたくさんメスを食ってやる)
そう思った瞬間、男はこの空間から消えた。
◆
「はぁ。あんな最低なやつを転生させるなんて。創造主は腐ってる」
私は頬杖をつきながら、創造主に文句を言う。言ったところで何も変わらないけど。
「こんな男は女の敵」
私は男の人生の履歴書を見ながら呟く。見ていたページには、こう書いてある。
「度重なる強姦により、無期懲役。
あんな男、もう二度と見たくない」
私はパタンと、履歴書を閉じて捨てる。
「次の仕事、やらないと」
最初からエロなくてごめんなさい。次からどんどんエロを書いていきますから。
そう言えば、タグにある実験作と言うのは、メストカゲでは出来ないであろうプレイをこの作品で書くというもので実験作と言う意味です。
それではまた会いましょう。