※この作品はR-18です。

転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ!   作:淫神リリム

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どうも。淫神リリムです。今回からエロを挟んでいきます。
それと来週は、テストで投稿できないと思いますので、ご了承ください。
では本編をどうぞ。


転生完了!母性は原初のエロス!

「おんぎゃー!おんぎゃー!」

 

「は〜い。ママはここに居ますよ〜」

 

(ここは?そうか!転生が終わったのか…………ウオッデッカ!)

 

赤ん坊の状態の男の目に映ったのは、おっとりしてそうな美人がいた。

長い茶髪を編み込みにしており、翡翠のような輝く瞳を持ち、極め付けは風船と見間違うほどの大きさを誇る胸があった。

 

「今ご飯あげますからねー」

 

そう言うと、おっとり美人は服を捲り上げ、ブラジャーを露わにする。

 

(うおっまじか!このメスが俺のママかぁ。

今までヤッてきた女の中でも極上の部類に入るぜ)

 

今でこそ赤ん坊の身である男だが、転生する前では何度も強姦を繰り返しているゴミクズである。

 

「んっしょと」

 

男が目の前のメスのことを考えている間に、美人はブラジャーすらも脱ぐ。

 

(うおー!黒ずみ乳首じゃねぇか。エッロ。やべー、勃つはずなのに勃たねー)

 

だが男はまだ赤ん坊。いくら体質が前世と同じとは言え、体の構造的にまだ勃起はできない。

男はこれに萎えながらも、すぐに切り替える。

 

(まぁいいか。さっそく『催眠術』のテストと行くか)

 

男は『催眠術』を使い、『ママの乳首は自分に弄られるたび、感度が上がっていく』と言う催眠を心の中で唱える。

 

「は〜い。抱っこ抱っこ。いっぱい飲んだ大きくなるんだよ」

 

美人が男を抱っこし、乳首を飲めるところまで運んだ。

 

(ふぃ、絶景絶景。んじゃさっそく、催眠乳首頂くぜ!)

 

そして男は、ついに美人の口に吸い付いた。

 

チュー♡チュー♡チュルル♡ヂュー♡♡♡

 

「んっ♡えっ?ひぃん♡い、いつもと違う!あんっ♡気持ちいい♡」

 

美人は今までにない吸われる快楽に戸惑う。

 

(うめぇ。こんなうまいミルク合法で飲めるとは。ガキってのは贅沢だなぁ。

おらっ、もっとミルク出せ。俺を満足させろ。もっとメス顔を晒せ!)

 

チュチュッ♡ヂュルッ♡ヂュヂュ♡ヂュルルルルルル♡♡♡♡♡♡

 

「んひっ♡あん♡やだぁ♡赤ちゃんに吸われて気持ちいいなんて♡でも、本当に気持ちいい♡これすごいのぉ♡」

 

男が乳首を吸えば吸うほど、美人はミルクを噴き出し、アヘ顔を晒す。

これが男を興奮させ、さらに吸われてのループを繰り返す。

 

(早く♡早く終わって♡私おかしくなっちゃうよぉ♡)

 

美人はイクのを我慢し、男(愛しの赤ちゃん)のためにミルクを飲ませる。

 

チュパ♡ヂュッ♡ヂュッ♡ヂュパッ♡

 

(おらっ、イケ。ガキに乳首吸われながら無様にイケ。乳首だけでメスイキ顔見せやがれ!)

 

チュパチュパ♡チュパチュ♡ヂューーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

(んっ♡これやばい♡イクッ♡赤ちゃんに乳首吸われただけでイッちゃうよ♡)

 

美人の体も限界に近づき、ついに我慢するのを放棄した。

 

「ーーーーーーーーーーーーイク♡」

 

ジョロ♡ジョロロロ♡ジョロジョロジョロロ〜♡♡♡♡

 

美人はあまりの快感に、顔を上げてマンコからおしっこを流し失禁する。

だが以前として、腕だけは保って男を落とさないようにする。

 

(おっ。イッた。イッた。さぁ〜て、俺もお腹いっぱいだし、テストはこのくらいでいいだろ。

実際に成功したしな)

 

ようやく男は乳首を口から離し、赤ちゃんらしい笑顔を見せる(もちろん表面上だけだが)

 

「はぁ♡はぁ♡美味しかった?またご飯の時は、たっくさん飲んでね♡」

 

母親として母性以外に、美人の瞳には快楽を求めるメスとしての本能が目醒めつつあった。




気づいた方もいると思いますが、サブタイの法則は、仮面ライダーゴーストです。理由は単純、10周年だからです。
次話でついにセックスさせますので、温かい目で見守り、シコってください。
それではまた。
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