転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ! 作:淫神リリム
それと来週は、テストで投稿できないと思いますので、ご了承ください。
では本編をどうぞ。
「おんぎゃー!おんぎゃー!」
「は〜い。ママはここに居ますよ〜」
(ここは?そうか!転生が終わったのか…………ウオッデッカ!)
赤ん坊の状態の男の目に映ったのは、おっとりしてそうな美人がいた。
長い茶髪を編み込みにしており、翡翠のような輝く瞳を持ち、極め付けは風船と見間違うほどの大きさを誇る胸があった。
「今ご飯あげますからねー」
そう言うと、おっとり美人は服を捲り上げ、ブラジャーを露わにする。
(うおっまじか!このメスが俺のママかぁ。
今までヤッてきた女の中でも極上の部類に入るぜ)
今でこそ赤ん坊の身である男だが、転生する前では何度も強姦を繰り返しているゴミクズである。
「んっしょと」
男が目の前のメスのことを考えている間に、美人はブラジャーすらも脱ぐ。
(うおー!黒ずみ乳首じゃねぇか。エッロ。やべー、勃つはずなのに勃たねー)
だが男はまだ赤ん坊。いくら体質が前世と同じとは言え、体の構造的にまだ勃起はできない。
男はこれに萎えながらも、すぐに切り替える。
(まぁいいか。さっそく『催眠術』のテストと行くか)
男は『催眠術』を使い、『ママの乳首は自分に弄られるたび、感度が上がっていく』と言う催眠を心の中で唱える。
「は〜い。抱っこ抱っこ。いっぱい飲んだ大きくなるんだよ」
美人が男を抱っこし、乳首を飲めるところまで運んだ。
(ふぃ、絶景絶景。んじゃさっそく、催眠乳首頂くぜ!)
そして男は、ついに美人の口に吸い付いた。
チュー♡チュー♡チュルル♡ヂュー♡♡♡
「んっ♡えっ?ひぃん♡い、いつもと違う!あんっ♡気持ちいい♡」
美人は今までにない吸われる快楽に戸惑う。
(うめぇ。こんなうまいミルク合法で飲めるとは。ガキってのは贅沢だなぁ。
おらっ、もっとミルク出せ。俺を満足させろ。もっとメス顔を晒せ!)
チュチュッ♡ヂュルッ♡ヂュヂュ♡ヂュルルルルルル♡♡♡♡♡♡
「んひっ♡あん♡やだぁ♡赤ちゃんに吸われて気持ちいいなんて♡でも、本当に気持ちいい♡これすごいのぉ♡」
男が乳首を吸えば吸うほど、美人はミルクを噴き出し、アヘ顔を晒す。
これが男を興奮させ、さらに吸われてのループを繰り返す。
(早く♡早く終わって♡私おかしくなっちゃうよぉ♡)
美人はイクのを我慢し、男(愛しの赤ちゃん)のためにミルクを飲ませる。
チュパ♡ヂュッ♡ヂュッ♡ヂュパッ♡
(おらっ、イケ。ガキに乳首吸われながら無様にイケ。乳首だけでメスイキ顔見せやがれ!)
チュパチュパ♡チュパチュ♡ヂューーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
(んっ♡これやばい♡イクッ♡赤ちゃんに乳首吸われただけでイッちゃうよ♡)
美人の体も限界に近づき、ついに我慢するのを放棄した。
「ーーーーーーーーーーーーイク♡」
ジョロ♡ジョロロロ♡ジョロジョロジョロロ〜♡♡♡♡
美人はあまりの快感に、顔を上げてマンコからおしっこを流し失禁する。
だが以前として、腕だけは保って男を落とさないようにする。
(おっ。イッた。イッた。さぁ〜て、俺もお腹いっぱいだし、テストはこのくらいでいいだろ。
実際に成功したしな)
ようやく男は乳首を口から離し、赤ちゃんらしい笑顔を見せる(もちろん表面上だけだが)
「はぁ♡はぁ♡美味しかった?またご飯の時は、たっくさん飲んでね♡」
母親として母性以外に、美人の瞳には快楽を求めるメスとしての本能が目醒めつつあった。
気づいた方もいると思いますが、サブタイの法則は、仮面ライダーゴーストです。理由は単純、10周年だからです。
次話でついにセックスさせますので、温かい目で見守り、シコってください。
それではまた。