転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ! 作:淫神リリム
ようやく、おそらく皆様が待ち焦がれたであろうセックスができます。
ショタおねっていいですよね(圧)
では本編どうぞ。
男が転生して五年が経った。
その間も、男は美人に対して催眠術でちょっかいをし、弄んでいた。
(さぁ〜て。五歳になったんだ。改めて情報整理と行くか。
まず一つ目。ここは本当にポケモンの世界で、ホウエン地方のコトキタウンであること。
二つ目。あの美人ママはナユと言い、俺はアトスと呼ばれていること。
三つ目。父親の方はトクサネ宇宙センターで働いており、半年一回帰ってくる程度。
これでいいだろ。後のは細けぇことばっかだからな)
「ただいま〜。アトちゃん」
「おっ、ママおかえり」
男改めアトスが状況整理していると、ナユが帰ってくる。
「すぅ〜♡はぁ〜♡アトちゃんの臭い、オスくs、すっごくいいの。他の男の人とは違うわ」
ナユはアトスを抱きしめ、そんなことを言う。
「ふぅ〜ん。ママが嬉しいならいいや」
(今ママ、オス臭くてとか言おうとしたな。しかも他の野郎よりもいいと。
まっ、『催眠術』のせいだけどなぁ)
あれからアトスは、他の催眠をナユに施した。
『アトスに触れるたび、ナユはメスとして目覚めていく』、『アトス以外のオスに見られたり、触られたりするのを無意識に嫌がる』を追加で。
その結果、アトスとの距離感や意識がオスに媚びるメスへと堕ちかかっている。
「それじゃあママは、お昼ご飯作るから。いい子で待っててね♡」
◇
チュー♡チュー♡チュパッ♡
「んふっ♡ママのミルク美味しい?」
「うん。すっごく美味しいよ」
昼食後、ナユはアトスに授乳をしていた。
五歳児には本来必要ないが、なぜこうしているのか…………。
(ぷっ、今更だがお笑いもんだよな。別に『何歳になっても母親の母乳を飲むのは当たり前』とかかけてねぇのになぁ。乳首でイクことにここまで依存するとはよぉ)
ここまでなってしまったのは、間接的な催眠による力である。『ママは乳首を弄られるたび、感度が上がっていく』により、感度が限界にまで上がってしまい、乳首でイクことに依存してしまったのだ。
五歳児(精神年齢:41歳)に、母親の母乳はいつまでも飲むものだと嘘をついてまで。
五年も弄られていれば当然とはいえ、ナユの顔はオスに媚びるメスそのものとなっていた。
「ふふ♡よかった♡アトちゃんは、いつまでもママのミルク飲んでいいからね♡
あっ♡またイク♡イクッ♡イクッ♡イッグゥ♡♡♡♡♡」
ナユは潮を噴き、パンツを一瞬にしてびしゃびしゃにする。
だが最近は、この程度の絶頂で満足しない。
(はぁ♡はぁ♡本当は嘘ついてるのに。5歳の子は母乳は飲まないのに。
乳首でイクことしか考えられない♡ごめんねアトちゃん。ママ、こんな嘘までつかないと生きていけなくなっちゃった♡
だけどね、マンコが切ないの♡自分で弄っても、アトちゃんの乳首イキが気持ち良くて、満足できないの。アトちゃんにママのマンコ弄って欲しい♡)
度重なる『催眠術』を使った絶頂により、アトスにマンコを弄って欲しいという欲望までも持ってしまったのだ。
これにより、今この部屋はメスファルマンで満ち満ちている。
(よぉ〜しそれじゃ、そろそろ童貞卒業と行きますか)
なんとアトスもこの体での童貞を卒業しようとしている。
その両者の欲望が今、繋がる。
「ねえママ」
「ん?なぁに♡?」
「ここがすんごい痛いよ」
アトスは、まるでミアレタワーの如く雄々しく勃っているチンポを指で指す。
「へ?」
(え?え?え?嘘でしょ♡これ、本当にチンポなの?
アトちゃんまだ5歳よね?何でこんな大きいの♡確実に20cmはあるわ♡ズボン履いてこの大きさ♡脱いだらどのくらいあるの?)
ナユの心は、アトスのチンポに驚愕と欲情で混乱を極めていた。
(驚いてる。驚いてる。まっ、俺のチンポみりゃそうだろうなぁ。
ママが思っているよりももっと大きいけどな)
「ママ、痛いのどうにかして」
「う、うん。大丈夫よ。ママが治すわ。まずはズボンを脱ぎましょう」
震えた手でナユはズボンを脱がす。
ボロンッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
(ま、待って♡予想外に大きすぎ♡今の子ってこんなに大きいの?)
ズボンという枷から解き放たれたチンポは、フル勃起の32cmまでに大きくなる。
それと同時に、ナユのマンコからは愛液という名のマンコのよだれがドバドバ♡と溢れかえっていた。
「ママ何とかしてよ!チンポが弾けそうだよ!」
(たくっ、早くしろやババア。せっかく俺がチンポ出してやってんだぞ。さっさとマンコで奉仕しやがれ)
「う、うん。ママもスカート脱ぐね」
ナユもロングスカートとパンティーを脱ぎ、下半身全裸になる。
露わになったナユのマンコはまるで「早くチンポを食べたい」と言っているように、ヒクヒクと動いている。
(やっべ、エッロいわ。面倒さいし『催眠術』使うか。
『ナユはチンポを満足させる方法をマンコ以外忘れる』っと)
その瞬間、ナユの頭にはマンコでチンポを満足させる方法しか浮かばなくなる。
(チンポを治すには、マンコしかないよね♡
アトちゃんのチンポを私のマンコで♡)
ナユは自分のマンコをアトスに見せ、くぱぁ♡をする。
・・
「アトちゃん見える?ここはアトちゃんのだけのチンポを入れるマンコ、って言う場所なの♡男の人にしかないものなのよ♡」
「へぇ〜それで入れてどうするの?」
前世のような悪人の顔でニヤニヤと質問するアトス。しかし、ナユはそれに気づかずに恍惚とした笑みで答える。
「アトちゃんのチンポ入れたら、動いてズボズボ♡って動くの♡
そうすれば、アトちゃんの苦しいのが治るわ♡」
「そっかぁ!」
「キャッ!」
アトスはナユを押し倒し、マンコすれすれまでチンポを近づける。
(何でぇ?アトちゃんまだ5歳なのに、私こんな簡単に押し倒されちゃった♡)
「じゃあママ、ボクのチンポ入れるよ」
ズッッボッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「お"っ"♡」
チンポが入った瞬間、潮を噴いてナユはイキ狂う。
(おっ♡おひっ♡止まんない♡イクの止まんないの♡アトちゃんのチンポすごすぎ♡こんなの、子供が持ってていいチンポじゃないよぉ♡)
一方、アトスの方では…………。
(いいぜ気持ちいい。この快感を待ってたんだ。赤ん坊じゃ、乳首弄んのが関の山だったしなっ!)
ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
「おぉん♡あはぁ♡待って♡まだ動かないでぇ♡」
ナユの静止すら無視し、アトスは久々のマンコを貪る。
「ママ!ママ!気持ちいいよ」
無知な子供のふりをしながら、アトスは腰を振り続ける。
ドチュン♡ズチュン♡ドチュン♡ズチュン♡ドチュッ♡ドチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
(ハハハハハ!人妻マンコ気持ちいいわ。トロトロで、少しガバになってる子宮口が亀頭を挟んでたまんねぇな!
おっ、そうだ)
ふと、アトスが思いついたのは…………。
「あぁむ」
チュー♡♡♡チュルチュ♡チュルル♡チュルルルル〜♡♡♡♡
「んひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡
乳首ぃ♡乳首噛まないでアトちゃん♡ただでさえ気持ちいいのに、体おかしくなるぅ♡」
アトスの「かみつく」。効果は抜群だ!
(うんめっ。セックスしながら飲むミルクとかたまんねぇ。こりゃ病みつきになるな)
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「お願いぃ。乳首噛まないでぇ♡このままじゃ、ママの頭おかしくなっちゃうのぉ♡」
「そんな口答えする権利、ママにはないよ。ママのおっぱいはボクだけのものだからね」
ヂュヂュヂュ♡ヂュヂュヂュ♡ヂュルルルルルル♡ヂュル〜♡♡♡♡♡♡♡♡
アトスの「かみくだく」。効果は抜群だ!
「んぎひぃぃぃぃ♡♡♡♡♡
乳首取れちゃうぅぅ♡♡私の乳首弾け飛んじゃうぅぅ♡♡♡♡♡♡」
(まずい♡このままじゃ本当にまずい♡
私の乳首が、アトちゃんだけのザコ乳首になっちゃって♡噛み潰されてイキ狂っちゃってる♡
アトちゃんのチンポを治めるためだけの中出し♡……ダメダメ。親子でもそれはダメ)
催眠により、親子でのセックスはいいが、理性が中出しはダメと彼女に警鐘を鳴らす。
だが…………。
(けど無理♡夫のより気持ちいいチンポ♡こんなの知ったら戻れなちゃっうの♡)
夫よりもオスとしての優秀さ。
催眠による乳首の感度上昇。
息子とするという夫を裏切る背徳さ。
これによってナユは完全に堕ちかかっていた。
ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ジュチ♡ジュチ♡ジュチ♡ジュチ♡
「ママ、なんかチンポから上がってくるよ。なにか射精ちゃうよ」
「え?射精ちゃうの?」
「うん。なんか射精ちゃう」
(射精ちゃうって、精液だよね?
私のマンコに?
私の子宮に?
私の卵子に?
欲しい♡………欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡欲しい♡
アトちゃんの初めての精液も♡
アトちゃんが初めて孕ませるメスも♡
アトちゃんが初めて堕とすメスも♡
全部私がいい♡)
「いいよ♡ママの中にたっくさん射精して♡気持ちよぉ〜くチンポの中身ピュッピュッしちゃお♡」
(マジかよババアwww催眠かけてねぇのに自分から言いやがった。
いいぜ。そんなにお望みなら、たっぷり来れてやる。子宮で受け止めやがれ)
「射精る!」
ドビュッ♡ドビュルルルルルル♡♡♡♡ビュルルルル♡♡♡ビュルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡
アトスのチンポの「ハイドロポンプ」。効果は抜群だ!
「っ〜〜〜〜〜〜〜!」
あひぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡
射精すごいぃぃぃぃ♡♡♡♡♡アトちゃんの精液入ってくるぅ♡幸せぇ♡)
膣に入ってくる精液に、ナユはアヘ顔となり、アトスに心酔する。
ズボンッッッ♡♡♡♡
マンコからチンポが引き抜かれ、精液が溢れ出る。
「はぁ♡はぁ♡どう?アトちゃん、スッキリした?」
「スッキリしたよ。でもまだ…………」
ナユが下を向くと、まだギンギンに勃起しているチンポがあった。
(え?嘘♡一回じゃ治らないの?
欲しい♡もっと欲しい♡)
「アトちゃん♡私のマンコ、好きなだけ使ってね♡」
(ママは堕ちたな。
これからも俺専用のオナホとして使ってやっから覚悟しろ)
こうして二匹の獣は夕方まで交わった。
最初のセックスの相手がオリジナルキャラでごめんなさい。次はちゃと既存のキャラでやりますので、お許しください。
なんかとか頑張って書きましたが、ここから一週間テスト頑張りますので、お休みします。
それでは次の話で。