転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ! 作:淫神リリム
ようやく既存キャラでの催眠レイプです。
あと世界の設定的には、ORASになりますね。
それでは本編へイッテイーヨ!
記念!旅に出たし人格抹消!(キャラ:ツツジ)
あれからさらに五年、アトスとナユはセックスをし続けた。
催眠によって孕むことはなかったが、男嫌いの催眠はさらに深くなった(アトス以外の男の視線で吐き気がするほど)。
そして現在、十歳になったアトスは、ナユを説得して旅に出ていた。
「ようやく他のメスも犯せるな。
あの人妻マンコも良かったが、締まりがねぇからな。ロリでも捕まえて、キツキツマンコを味わいてぇぜ」
アトスは今、カナズミシティのポケモンセンターに宿泊しており、宿部屋で今後の予定を立てていた。
「そうだ!そういやここのジムリーダーって、ツツジだったよなぁ?」
ツツジ。カナズミシティのジムリーダーであり、トレーナーズスクールの生徒でもある。
制服のような半袖ブラウスに、凹凸デザインのグレーのジャンパースカート、赤紫色のタイツを着ている。
目はタイツと同じ赤紫、茶髪、生徒というのもあり、幼い見た目である。
対してアトスは、黒髪短髪に黒目、顔も整っている普通のイケメンである。
見た目だけであれば、釣り合いそうな二人ではあるが……。
「せっかくの機会だ。じっくり楽しんでいかなぁとなぁ」
下劣な笑み(美少年の可愛い笑み)を浮かべ、アトスはポケセンを後にする。
◆
「もうすぐで着きますね」
私(わたくし)の名前はツツジ。カナズミシティのジムリーダーであり、トレーナーズスクールに通う生徒の一人です。
ついさっき、先生に頼まれたことを終わらせ、今は帰宅しています。
「あの、ちょっといい?」
突然呼びかけられました。
「はい。何でしょう?」
振り返ると、短い黒髪のトレーナーさん?がいました。
「俺と、保健の授業てまもしようか」
その瞬間、私の意識は闇に堕ちました。
◆
「ふぃー、掛かった掛かった。相変わらずこの『催眠術』は何でもできるな。
まっ、さっさと運ぶか。早くロリマンコ味わいたいしな」
アトスはおんぶでツツジを持ち上げ、ポケセンへと帰った。
◇
「到着到着」
アトスはポケセンまでツツジを運んだ。
『催眠術』で認識阻害の催眠をかけて、だ。
「んじゃ、久々のロリボディを堪能しようか。まずはここだ!」
ツツジのブラウスと下着を捲り上げ、膨らみかけている胸を露わにする。
「おっぱいが出てるのに寝てるとは。これはもう合意ってことでいいよなぁ?
にしても色白で綺麗だなぁ。乳首もピンク色でちょこんとしててエッロ。ロリ乳首頂くぜ!」
カプッ♡という音とともにアトスが乳首にかぶりつく。
チュー♡チュー♡ヂューーーーー♡♡♡
「なかなかうめぇじゃねぇかツツジ。人妻おっぱいとはまた違う良さがあるぜ」
そう言いながら、乳首以外の脇やへそを舐めたり吸ったりする。
レロレロレロレロ♡レロロ♡ヂューーーーー♡♡♡♡♡♡
(うめぇ!体も綺麗で舐めやすいし、甘い匂いまでする。
特に脇は少し蒸れてて、ロリ特有のメスの匂いも相まってうめぇことうめぇこと)
舐められたり、吸われるたびツツジからは、「んっ♡んくっ♡んあん♡」などと小さな喘ぎ声が聞こえる。
「うし。久々にロリボディも味わえたし、本番と行くか。俺のもギンギンになったしなぁ」
ズボンとパンツを脱ぎ、ナユの時と同じくらいのチンポを脱ぎ現す。
「本当はもうちょっと味わいたい気持ちもあるが、我慢できないからやルわ」
ツツジのスカートとパンツを下ろし、綺麗な縦筋のマンコがアトスの目に広がる。
「ん?あんまし濡れてねぇな。まぁいい、入れるぞ!」
まだ男を知らない無垢なマンコをアトスの巨根が狙う。
「おらっ!入るぞ」
その瞬間、ツツジのロリマンコをアトスの巨根が貫く。
ズボッ♡ズボボボボボボボ♡♡♡♡♡♡
「あぎっ!んぎっ。ん、んうぅん」
昏睡状態のツツジは、異物が入ったことによる痛みに苦しむ。
ロリマンコからは血を流し、拒否反応を示しながらチンポを咥えているのだ。
「締め付けやべぇ。子宮にも余裕で当たる。
これだからロリマンコはやめられねぇんだ」
アトスはツツジのマンコに感動を覚え、腰を打つ。
ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズゴッ♡ズゴッ♡ズゴッ♡ズゴッ♡
「膣(なか)がきついせいでチンポがはち切れそうだ。
この調子でチンポ気持ちよくしろよ」
ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡
チンポがマンコを無理矢理拡げ、子宮に「マッハパンチ」を無制限に叩き込む。
「そうだ!催眠解除でどんな反応するか、試してやる」
そうしてアトスは昏睡の『催眠術』を解く。
バチュッ♡バチュッ♡ズチュン♡ズチュン♡バチュッ♡バチュッ♡ズチュン♡ズチュン♡
「んっ♡ぐっ♡…………え?」
「よぉ、気づいたか?」
(一体何が?目の前には先ほどのトレーナーさんがいて……)
目覚めたツツジはアトスに困惑の眼差しを向ける。
そして…………。
「いだ、痛い!いたっい!」
処女喪失と異物(チンポ)による痛みがツツジに降りかかる。
「騒ぐなよ。せっかくお前のロリマンコ使ってやってんだからな」
ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡
「んっ♡ふざけないでください!これは立派な、んぁ♡強姦ですよ!」
痛みと快感に耐えながらアトスに怒る。
「ジムリーダーやってるだけで調子乗んなガキが!」
「貴方なんか……なっ!?動けない」
(寝てるのを解いたが、まだ体は動かないように催眠済みだ。動くはずねぇんだよ)
べチュッ♡べチュッ♡べチュッ♡べチュッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡
「ぐっ、なんで。なんで動かないの」
「いい加減諦めろ。俺からは逃げられねぇ」
「今は無理でも、んひっ♡後で警察で訴えて、貴方を逮捕してもらいます」
(うわ面倒っ。ジュンサーを呼ぶのかよ。催眠かけてもいいが普通だと飽きるからなぁ。
そうだ!こいつはどんなこともできる『催眠術』だ。エロ漫画でも見れないあれ、やってみるか)
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡べチュッ♡べチュッ♡
アトスがとある催眠をかける。
「っ♡今何かしましたか?」
違和感に気づいたツツジがアトスに問いただす。
ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ベチュン♡ベチュン♡ベチュン♡ベチュン♡
「ああ。『俺が中出ししたらツツジとしての人格が消える』って言う催眠をかけたぞ」
「へ?」
ツツジは痛みも快感も忘れ、頭が真っ白になる。
「だから俺が中出ししたら、お前の人格は失くなるつってんだろ」
施された催眠を再度聞き、ツツジは顔を青ざめる。
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡
「う、嘘ですよね?そんなこと、出来るはずない、ないじゃないですか」
震えた声で催眠を否定するが、絶望の返答が返ってくる。
「出来るから言ってんだろ。お前の体が動かないのも催眠だしな」
「う、嘘。そんな、いや……!」
(そう!その顔が見たかったぁ。人格が消えるという絶望に泣くことしかできないその顔がぁ。
やっぱりガキの泣く姿は格別だ。良すぎてチンポに来ちまう)
腰を振るスピードをさらに早める。
ズボッ♡ドチュッ♡ズボッ♡ドチュッ♡ズボッ♡ドチュッ♡ズボッ♡ドチュッ♡
射精が迫る中、ツツジが口を開く。
「お、お願いします。訴えませんから。私を、消さないで、ください。
出来ることは、なんでも、します。グスッ、ですからぁ、消さないで、くだ、さい」
涙を流すツツジの懇願に、アトスが答える。
「分かった」
この答えに安堵した瞬間、さらに言葉が紡がれる。
「やっぱ消すわ」
「え?」
美少年とは思えないほどの邪悪な笑みで、ツツジを深い絶望へと再度「たたきつける」。
「そ、そんな。さっき、分かったって」
「お前の気持ちは分かった。でも消す。それだけだ」
アトスはさらに腰を振り、射精がもうすぐというのを伝える。
ボチュッ♡ボチュッ♡ボチュッ♡ボチュッ♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡
「いや、いやぁ!やだやだやだやだ!助けて!誰か助けて!
消えたくない。消えたくないの!」
ツツジの絶望は頂点に達し、泣き叫ぶ。
まるで子供のように泣くその姿に、アトスが邪悪に笑い放つ。
「ハハハハハ!良いぞ!
その泣き顔!
その泣き声!
その絶望する姿!
最高だ」
アトスがツツジの腰を掴み、オナホでチンポを扱くように腰を振る。
「もうすぐ射精るぞ!ロリマンコに出してやるからな」
ボチュ♡ボチュ♡ボチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡
「射精すぞ!ロリマンコに!ジムリーダーに人格抹消中出し!」
ゴチュ♡ドチュ♡ゴチュ♡ドチュ♡ズチュ♡ドチュ♡ズチュ♡ドチュ♡
「ーーーーーーーーーーーーーーイク」
「ぁ♡」
ビュルル♡ビュル♡ビュルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ああぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(嫌です。消えるのは本当に嫌!
あっ♡でも、気持ちいい♡あれ?私、何を怖がってたんだっけ?
どうでもいいや♡気持ちいい♡私が私で無くなってくみたい♡)
◇
ジュプッ♡ジュプッ♡ジュルジュル♡ジュルッ♡
「おーいいぞ。そのまま俺のチンポを掃除しろよ」
ツツジはフェラでチンポを掃除する。
しかし、今のツツジは……。
「はい。ご主人様の仰せのままに」
生気を感じさせない瞳に、抑揚のない機械のような声で答える。
(この『催眠術』チートだぜぇ。
感度を上げるとか、人格を消すとか。前世じゃ絶対に出来ねぇしな)
ジュプッ♡ジュププ♡ジュ〜〜〜〜♡♡♡♡
「ッパ♡チンポ掃除終わりました」
「そうか。よし、今から俺が言うことを実行しろ」
「はい。ご主人様の仰せのままに」
「まずは、抹消前の人格を再現して今まで通り生活しろ。ただし、俺の言うことは絶対服従だ。
二つ目は、ジムの売り上げの半分を俺に献上しろ。俺の都合のいい財布になれ。
三つ目は、いいメスが居たら情報を送れ。場合によっては誘導や囮もしろ」
「承知しました」
一瞬顔を俯かせ、ツツジは顔を上げる。
再び上げた顔には、目に光が灯っており、生気を感じさせる。
「ご主人様♡これで宜しいでしょうか?」
声こそオスに媚びるメスだが、まさにツツジ本人の声ということが分かる。
「上出来だ。さて、さっそく金を出せ」
「分かりました♡こちら、10万ほどしかありませんが……」
かるく10万をアトスに渡し、恍惚の笑みを浮かべる。
「一、ニ、三、ちゃんとあるな。
これからは気が向いたら犯してやる。今日は帰れ」
「はい♡今日は処女を奪い、人格を抹消していただき、ありがとうございました♡」
記念すべき初の既存キャラの催眠レイプは、ツツジでした〜。
なんかポケモンの催眠ものって、マイナーなキャラはマジで無くないですか?
では今回はここまで。次回のact:4で会いましょう。さよなら〜。