※この作品はR-18です。

転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ!   作:淫神リリム

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大変長らくマッテローヨさせてしまい申し訳ありません。淫神リリムです。
ようやく既存キャラでの催眠レイプです。
あと世界の設定的には、ORASになりますね。
それでは本編へイッテイーヨ!


本編
記念!旅に出たし人格抹消!(キャラ:ツツジ)


あれからさらに五年、アトスとナユはセックスをし続けた。

催眠によって孕むことはなかったが、男嫌いの催眠はさらに深くなった(アトス以外の男の視線で吐き気がするほど)。

そして現在、十歳になったアトスは、ナユを説得して旅に出ていた。

 

「ようやく他のメスも犯せるな。

あの人妻マンコも良かったが、締まりがねぇからな。ロリでも捕まえて、キツキツマンコを味わいてぇぜ」

 

アトスは今、カナズミシティのポケモンセンターに宿泊しており、宿部屋で今後の予定を立てていた。

 

「そうだ!そういやここのジムリーダーって、ツツジだったよなぁ?」

 

ツツジ。カナズミシティのジムリーダーであり、トレーナーズスクールの生徒でもある。

制服のような半袖ブラウスに、凹凸デザインのグレーのジャンパースカート、赤紫色のタイツを着ている。

目はタイツと同じ赤紫、茶髪、生徒というのもあり、幼い見た目である。

対してアトスは、黒髪短髪に黒目、顔も整っている普通のイケメンである。

見た目だけであれば、釣り合いそうな二人ではあるが……。

 

「せっかくの機会だ。じっくり楽しんでいかなぁとなぁ」

 

下劣な笑み(美少年の可愛い笑み)を浮かべ、アトスはポケセンを後にする。

 

 

◆

「もうすぐで着きますね」

 

私(わたくし)の名前はツツジ。カナズミシティのジムリーダーであり、トレーナーズスクールに通う生徒の一人です。

ついさっき、先生に頼まれたことを終わらせ、今は帰宅しています。

 

「あの、ちょっといい?」

 

突然呼びかけられました。

 

「はい。何でしょう?」

 

振り返ると、短い黒髪のトレーナーさん?がいました。

 

「俺と、保健の授業てまもしようか」

 

その瞬間、私の意識は闇に堕ちました。

 

 

◆

「ふぃー、掛かった掛かった。相変わらずこの『催眠術』は何でもできるな。

まっ、さっさと運ぶか。早くロリマンコ味わいたいしな」

 

アトスはおんぶでツツジを持ち上げ、ポケセンへと帰った。

 

 

◇

「到着到着」

 

アトスはポケセンまでツツジを運んだ。

『催眠術』で認識阻害の催眠をかけて、だ。

 

「んじゃ、久々のロリボディを堪能しようか。まずはここだ!」

 

ツツジのブラウスと下着を捲り上げ、膨らみかけている胸を露わにする。

 

「おっぱいが出てるのに寝てるとは。これはもう合意ってことでいいよなぁ?

にしても色白で綺麗だなぁ。乳首もピンク色でちょこんとしててエッロ。ロリ乳首頂くぜ!」

 

カプッ♡という音とともにアトスが乳首にかぶりつく。

 

チュー♡チュー♡ヂューーーーー♡♡♡

 

「なかなかうめぇじゃねぇかツツジ。人妻おっぱいとはまた違う良さがあるぜ」

 

そう言いながら、乳首以外の脇やへそを舐めたり吸ったりする。

 

レロレロレロレロ♡レロロ♡ヂューーーーー♡♡♡♡♡♡

 

(うめぇ!体も綺麗で舐めやすいし、甘い匂いまでする。

特に脇は少し蒸れてて、ロリ特有のメスの匂いも相まってうめぇことうめぇこと)

 

舐められたり、吸われるたびツツジからは、「んっ♡んくっ♡んあん♡」などと小さな喘ぎ声が聞こえる。

 

「うし。久々にロリボディも味わえたし、本番と行くか。俺のもギンギンになったしなぁ」

 

ズボンとパンツを脱ぎ、ナユの時と同じくらいのチンポを脱ぎ現す。

 

「本当はもうちょっと味わいたい気持ちもあるが、我慢できないからやルわ」

 

ツツジのスカートとパンツを下ろし、綺麗な縦筋のマンコがアトスの目に広がる。

 

「ん?あんまし濡れてねぇな。まぁいい、入れるぞ!」

 

まだ男を知らない無垢なマンコをアトスの巨根が狙う。

 

「おらっ!入るぞ」

 

その瞬間、ツツジのロリマンコをアトスの巨根が貫く。

 

ズボッ♡ズボボボボボボボ♡♡♡♡♡♡

 

「あぎっ!んぎっ。ん、んうぅん」

 

昏睡状態のツツジは、異物が入ったことによる痛みに苦しむ。

ロリマンコからは血を流し、拒否反応を示しながらチンポを咥えているのだ。

 

「締め付けやべぇ。子宮にも余裕で当たる。

これだからロリマンコはやめられねぇんだ」

 

アトスはツツジのマンコに感動を覚え、腰を打つ。

 

ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズゴッ♡ズゴッ♡ズゴッ♡ズゴッ♡

 

「膣(なか)がきついせいでチンポがはち切れそうだ。

この調子でチンポ気持ちよくしろよ」

 

ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡

 

チンポがマンコを無理矢理拡げ、子宮に「マッハパンチ」を無制限に叩き込む。

 

「そうだ!催眠解除でどんな反応するか、試してやる」

 

そうしてアトスは昏睡の『催眠術』を解く。

 

バチュッ♡バチュッ♡ズチュン♡ズチュン♡バチュッ♡バチュッ♡ズチュン♡ズチュン♡

 

「んっ♡ぐっ♡…………え?」

 

「よぉ、気づいたか?」

 

(一体何が?目の前には先ほどのトレーナーさんがいて……)

 

目覚めたツツジはアトスに困惑の眼差しを向ける。

そして…………。

 

「いだ、痛い!いたっい!」

 

処女喪失と異物(チンポ)による痛みがツツジに降りかかる。

 

「騒ぐなよ。せっかくお前のロリマンコ使ってやってんだからな」

 

ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡

 

「んっ♡ふざけないでください!これは立派な、んぁ♡強姦ですよ!」

 

痛みと快感に耐えながらアトスに怒る。

 

「ジムリーダーやってるだけで調子乗んなガキが!」

 

「貴方なんか……なっ!?動けない」

 

(寝てるのを解いたが、まだ体は動かないように催眠済みだ。動くはずねぇんだよ)

 

べチュッ♡べチュッ♡べチュッ♡べチュッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡

 

「ぐっ、なんで。なんで動かないの」

 

「いい加減諦めろ。俺からは逃げられねぇ」

 

「今は無理でも、んひっ♡後で警察で訴えて、貴方を逮捕してもらいます」

 

(うわ面倒っ。ジュンサーを呼ぶのかよ。催眠かけてもいいが普通だと飽きるからなぁ。

そうだ!こいつはどんなこともできる『催眠術』だ。エロ漫画でも見れないあれ、やってみるか)

 

ゴチュッ♡ゴチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡べチュッ♡べチュッ♡

 

アトスがとある催眠をかける。

 

「っ♡今何かしましたか?」

 

違和感に気づいたツツジがアトスに問いただす。

 

ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ベチュン♡ベチュン♡ベチュン♡ベチュン♡

 

「ああ。『俺が中出ししたらツツジとしての人格が消える』って言う催眠をかけたぞ」

 

「へ?」

 

ツツジは痛みも快感も忘れ、頭が真っ白になる。

 

「だから俺が中出ししたら、お前の人格は失くなるつってんだろ」

 

施された催眠を再度聞き、ツツジは顔を青ざめる。

 

ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡

 

「う、嘘ですよね?そんなこと、出来るはずない、ないじゃないですか」

 

震えた声で催眠を否定するが、絶望の返答が返ってくる。

 

「出来るから言ってんだろ。お前の体が動かないのも催眠だしな」

 

「う、嘘。そんな、いや……!」

 

(そう!その顔が見たかったぁ。人格が消えるという絶望に泣くことしかできないその顔がぁ。

やっぱりガキの泣く姿は格別だ。良すぎてチンポに来ちまう)

 

腰を振るスピードをさらに早める。

 

ズボッ♡ドチュッ♡ズボッ♡ドチュッ♡ズボッ♡ドチュッ♡ズボッ♡ドチュッ♡

 

射精が迫る中、ツツジが口を開く。

 

「お、お願いします。訴えませんから。私を、消さないで、ください。

出来ることは、なんでも、します。グスッ、ですからぁ、消さないで、くだ、さい」

 

涙を流すツツジの懇願に、アトスが答える。

 

「分かった」

 

この答えに安堵した瞬間、さらに言葉が紡がれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「やっぱ消すわ」

 

「え?」

 

美少年とは思えないほどの邪悪な笑みで、ツツジを深い絶望へと再度「たたきつける」。

 

「そ、そんな。さっき、分かったって」

 

「お前の気持ちは分かった。でも消す。それだけだ」 

 

アトスはさらに腰を振り、射精がもうすぐというのを伝える。

 

ボチュッ♡ボチュッ♡ボチュッ♡ボチュッ♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡

 

「いや、いやぁ!やだやだやだやだ!助けて!誰か助けて!

消えたくない。消えたくないの!」

 

ツツジの絶望は頂点に達し、泣き叫ぶ。

まるで子供のように泣くその姿に、アトスが邪悪に笑い放つ。

 

「ハハハハハ!良いぞ!

その泣き顔!

その泣き声!

その絶望する姿!

最高だ」

 

アトスがツツジの腰を掴み、オナホでチンポを扱くように腰を振る。

 

「もうすぐ射精るぞ!ロリマンコに出してやるからな」

 

ボチュ♡ボチュ♡ボチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡

 

「射精すぞ!ロリマンコに!ジムリーダーに人格抹消中出し!」

 

ゴチュ♡ドチュ♡ゴチュ♡ドチュ♡ズチュ♡ドチュ♡ズチュ♡ドチュ♡

 

「ーーーーーーーーーーーーーーイク」

 

「ぁ♡」

 

ビュルル♡ビュル♡ビュルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「ああぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

(嫌です。消えるのは本当に嫌!

あっ♡でも、気持ちいい♡あれ?私、何を怖がってたんだっけ?

どうでもいいや♡気持ちいい♡私が私で無くなってくみたい♡)

 

 

◇

ジュプッ♡ジュプッ♡ジュルジュル♡ジュルッ♡

 

「おーいいぞ。そのまま俺のチンポを掃除しろよ」

 

ツツジはフェラでチンポを掃除する。

しかし、今のツツジは……。

 

「はい。ご主人様の仰せのままに」

 

生気を感じさせない瞳に、抑揚のない機械のような声で答える。

 

(この『催眠術』チートだぜぇ。

感度を上げるとか、人格を消すとか。前世じゃ絶対に出来ねぇしな)

 

ジュプッ♡ジュププ♡ジュ〜〜〜〜♡♡♡♡

 

「ッパ♡チンポ掃除終わりました」

 

「そうか。よし、今から俺が言うことを実行しろ」

 

「はい。ご主人様の仰せのままに」

 

「まずは、抹消前の人格を再現して今まで通り生活しろ。ただし、俺の言うことは絶対服従だ。

二つ目は、ジムの売り上げの半分を俺に献上しろ。俺の都合のいい財布になれ。

三つ目は、いいメスが居たら情報を送れ。場合によっては誘導や囮もしろ」

 

「承知しました」

 

一瞬顔を俯かせ、ツツジは顔を上げる。

再び上げた顔には、目に光が灯っており、生気を感じさせる。

 

「ご主人様♡これで宜しいでしょうか?」

 

声こそオスに媚びるメスだが、まさにツツジ本人の声ということが分かる。

 

「上出来だ。さて、さっそく金を出せ」

 

「分かりました♡こちら、10万ほどしかありませんが……」

 

かるく10万をアトスに渡し、恍惚の笑みを浮かべる。

 

「一、ニ、三、ちゃんとあるな。

これからは気が向いたら犯してやる。今日は帰れ」

 

「はい♡今日は処女を奪い、人格を抹消していただき、ありがとうございました♡」




記念すべき初の既存キャラの催眠レイプは、ツツジでした〜。
なんかポケモンの催眠ものって、マイナーなキャラはマジで無くないですか?
では今回はここまで。次回のact:4で会いましょう。さよなら〜。
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