転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ! 作:淫神リリム
次次作品のキャラ設定やってたらこっちの方遅くなりました。本当にすみません。
ちなみに次作品は短編(人気出たら連載するかも)で、次次作品は連載です。
前置きはここまで!本編をどうぞ〜。
ツツジからお金を受け取った後、アトスは旅(催眠レイプ)を続けていた。
そして現在、フエンタウンへと到着し、温泉にアトスは入ろうとしていた。
「楽しみだぜ。女湯」
アトスは『自分の姿が相手に見えなくなる』という催眠を掛け、女湯へ入る。
◇
「チッ!誰もいねぇじゃねか!」
しかし、女湯には誰一人いなかった。
温泉の水面が綺麗に空を映し、湯気は入る人を誘うようにモクモクと上がっている。それだけである。
(たくっ、こんな辺境まで来たんだ。温泉でのレイプくらいさせやがれ)
心で悪態を付くアトス。そこへ、元気な声が後ろから響く。
「今日はあたし一人だ!」
「あぁ?」
アトスが振り返ると、このフエンタウンのジムリーダーのアスナがいた。
(ちょうどいい。ジムリーダーが来るとはな。
最後に頂くつもりだったが、変えだ)
今から温泉に入るからか、特徴的な赤髪を結んでおらず、腰あたりまで伸びている。
さらに目を引くのは、豊かに実った胸である。ナユの垂れ気味とは違い、瑞々しくハリがあるのが見て取れる。
「さぁ、行くぜ」
アトスは姿を現し、『女湯に男がいた場合、その男に奉仕しなければならない』と『チンポを見た瞬間、発情してチンポのことしか考えられなくなる』という催眠をアスナに掛ける。
「あ、れ?男の人?さっきまで居なかったと思ったけど……」
「んなことより、俺にさっさとご奉仕しろ」
既に勃起しているチンポをアスナに見せる。
「っ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」
(チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡)
催眠の効果でハート目になり、アスナはチンポに『メロメロ状態』に陥る。
「おい!さっさと奉仕しろだってんだろ!」
アトスが軽く怒ると、「ひゃいっ♡」と媚びた声でチンポに近づく。
(すごい!おじいちゃんのは見たことあるけど、他の男の人ってこんなにも大きいんだ♡)
「まずはそのデカチチを寄越せ」
「は、はい♡」
命令されるがままに、自身の胸を差し出し、胸を揉まれる。
(うおっ、こりゃすげぇ。いい乳してるじゃねえか)
ムニュ♡ムニュ♡と聞こえるほどの胸を粘土をこねるかのように揉み尽くす。
「んっ♡あ♡気持ちいいよぉ♡」
一方アスナは、胸を揉まれて発情しており、メスの声を上げる。
「よし、おっぱいでチンポを挟め!パイズリだ」
「はい♡分かりました!」
アトスのチンポが、マシュマロのようなおっぱいで包まれる。
「そのまま上下に動かせ」
「こ、こう?」
アトスの言われるがまま、チンポを扱く。
ギュムギュム♡ズチュン♡ズチュン♡ズリズリ♡
「おぉ、そうだ。口も使え!亀頭を舐め咥えろ」
アスナは頷き、亀頭を自らの口内へと案内する。
ジュプッ♡ジュルル♡ジュルルル♡♡♡
(おっふ、パイファラたまんね〜。
テクこそねぇが、素人感が逆に興奮するぜ)
ジュブル♡ジュプジュプ♡ズリズリ♡ギュムム♡
(口とおっぱいでチンポを綺麗にして、気持ちよく温泉入ってもらわないと。
それにしても、臭いけどチンポ美味しい♡男の人も喜んでるし良かった♡
初めてだったけど、男の人に奉仕するってこんなに気持ちいいんだ♡)
催眠とチンポの効果で、奉仕=快楽へと変わっていく。
「うし射精すぞ!精液全部飲めよ」
「っ♡!」
アスナの顔を強く押さえ、チンポを深く咥え込ませる。
ビュブ♡ビュルビュル♡ビュルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡
「っんんんん〜♡♡♡♡♡♡」
突然の射精に驚くが、命令通りに精液を飲み干していく。
(美味しい♡男の人の、精液?だっけ。苦いけど美味しい♡)
催眠をかけなくとも、発情をしているアスナにとっては、精液の味は甘美なものへと昇華していた。
「ぷはぁ♡飲み終わった♡」
それの証明に、舌をレェ〜♡と出し、口の中をアトスに見せる。
それがアトスに更なる興奮を呼び、「四つん這いでマンコを見せろ」と命令される。
「はいぃ♡」
(はっ、なんだよ。もうマンコぐじょぐじょかよ。いくら催眠かけたからって慣れすぎだろw)
アスナの無様を心で笑い、チンポを近づける。
チンポを押し付けられ、アスナは媚びるようにマンコをさらに濡らす。
「いくぞ。四天王の孫マンコ、いただき!」
ズボンッッッッッ♡♡♡♡♡
「おっ♡ごっ♡おっきぃ♡」
(す、ごい。苦しい、けど気持ちいい♡)
「入ったな?動くぞ!」
「えっ、待って!今動かれたら……」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「おほっ♡おんっ♡んひっ♡しゅごい〜♡」
(これがセックスなんだ。気持ちいい♡もっと欲しいよぉ)
チンポがもたらす快感に溺れ、メス顔をアトスに晒す。
ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
(いい顔だ。このままイカせて俺のメス奴隷にしてやる!)
ツツジ同様に『人格抹消』の催眠をアスナに掛ける。
「?」
(なんか変な感じがするぅ♡突かれるたびになにかやばい感じがするぅ♡)
何かを感じ取るが、快楽に流されて思考がまとまらなくなっていく。
バチュッ♡バチュッ♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡
「そうだ!いいこと思いついた」
ガシッとアスナの頭を掴む。
「へ?な、何を?」
「こうするんだよ!」
「んぶぶ!」
アトスはそのまま振り下ろし、温泉に頭を突っ込ませる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
「んっ♡んん!んぶっ、んぶ!」
(お、溺れちゃう!苦しい!
けど、なんでぇ♡こんな酷いことされてるのに気持ちいいよ♡あたし、変になっちゃってるよ♡)
必死に踠きながら、激しい水責めの快楽に戸惑う。
ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡
「ぷはぁ!」
20秒ほどで、ようやく顔を引き上げられる。
どうだ?気持ちいいだろ?」
「はひっ♡気持ちいいでひゅ♡」
息を切らし、蕩けた顔で答える。
ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡
(やっぱこいつ、催眠かけなくともマゾだな)
「んじゃ、もっとくれてやる!」
「ぶふっ♡!」
もう一度温泉に顔ごと突っ込まれる。
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ゴチュッ♡ドチュッ♡
(苦しい♡息ができない♡イッちゃってるぅ♡
まるで物みたいに扱われて気持ちいい♡
もっと虐めてほしい♡
もっと雑に使ってほしい♡
もっとメスにしてほしい♡)
(オスである俺の方が力強ぇってのに、必死踠くのエッロ。チンポにビンビン来るぜ。
あーやべ。そろそろ精子上がってきたな)
ズチャッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
一分間も突っ込んでいたアスナの顔を上げさせる。
顔を見ると、窒息しかけており、その顔がチンポの射精欲をさらに掻き立たせる。
「射精すぞ!四天王の孫マンコに。人格抹消中出しで俺のものになれ!」
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡
「ーーーーーーーーーーーーーーーーーイク」
ビュルルル♡ビュルルルルルルルル♡♡♡ドビュルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡
アスナのマンコに凄まじい量の精液が流し込まれる。
「あぎぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(やばいぃ♡脳灼けるぅ♡バチバチ鳴って頭壊れるぅ♡イグゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「思う存分イキ狂え。そして消えろ」
その言葉と共に、『アスナ』は消えた。
◇
「ご主人様!あたしの人格を消していただきありがとうございます♡
これからは、ご主人様だけの都合のいいメスなので、好きに使ってください♡」
温泉を後にした二人は、フエンジムの裏方に来ていた。
そしてアスナだったものは、アトスの前に土下座してオナホとしての宣言をした。
「当然だ。お前の役割は肉オナホ一号(ツツジ)と変わらない」
「はい!ご主人様の財布の一つになれて嬉しいです♡」
肉オナホ二号(アスナ)は、21万をアトスに貢ぐ。
「これだけありゃ、当分はいいだろ。よし、あとは戻れ」
「はい。いつでも肉オナホ二号をお使いください♡ご主人様♡」
ということで、二人目の被害者はアスナでした。
前書きでも謝罪しましたが、本当に一ヶ月以上投稿できず、申し訳ありませんでした。どうしてもこの時期は、テストや衣替え、色んな行事でてんてこ舞いとなり、このような状況になってしまいました。
これからもこういうことはあるとは思いますが、これからも淫神リリムをご贔屓に。それではさよなら〜。