※この作品はR-18です。

転生で『催眠術』を授与されたから、ポケモンの女キャラを犯していくぜ!   作:淫神リリム

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お久しぶりです。淫神リリムです。
次次作品のキャラ設定やってたらこっちの方遅くなりました。本当にすみません。
ちなみに次作品は短編(人気出たら連載するかも)で、次次作品は連載です。
前置きはここまで!本編をどうぞ〜。


到着!温泉のフエンタウン!(キャラ:アスナ)

ツツジからお金を受け取った後、アトスは旅(催眠レイプ)を続けていた。

そして現在、フエンタウンへと到着し、温泉にアトスは入ろうとしていた。

 

「楽しみだぜ。女湯」

 

アトスは『自分の姿が相手に見えなくなる』という催眠を掛け、女湯へ入る。

 

 

◇

「チッ!誰もいねぇじゃねか!」

 

しかし、女湯には誰一人いなかった。

温泉の水面が綺麗に空を映し、湯気は入る人を誘うようにモクモクと上がっている。それだけである。

 

(たくっ、こんな辺境まで来たんだ。温泉でのレイプくらいさせやがれ)

 

心で悪態を付くアトス。そこへ、元気な声が後ろから響く。

 

「今日はあたし一人だ!」

 

「あぁ?」

 

アトスが振り返ると、このフエンタウンのジムリーダーのアスナがいた。

 

(ちょうどいい。ジムリーダーが来るとはな。

最後に頂くつもりだったが、変えだ)

 

今から温泉に入るからか、特徴的な赤髪を結んでおらず、腰あたりまで伸びている。

さらに目を引くのは、豊かに実った胸である。ナユの垂れ気味とは違い、瑞々しくハリがあるのが見て取れる。

 

「さぁ、行くぜ」

 

アトスは姿を現し、『女湯に男がいた場合、その男に奉仕しなければならない』と『チンポを見た瞬間、発情してチンポのことしか考えられなくなる』という催眠をアスナに掛ける。

 

「あ、れ?男の人?さっきまで居なかったと思ったけど……」

 

「んなことより、俺にさっさとご奉仕しろ」

 

既に勃起しているチンポをアスナに見せる。

 

「っ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

(チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡)

 

催眠の効果でハート目になり、アスナはチンポに『メロメロ状態』に陥る。

 

「おい!さっさと奉仕しろだってんだろ!」

 

アトスが軽く怒ると、「ひゃいっ♡」と媚びた声でチンポに近づく。

 

(すごい!おじいちゃんのは見たことあるけど、他の男の人ってこんなにも大きいんだ♡)

 

「まずはそのデカチチを寄越せ」

 

「は、はい♡」

 

命令されるがままに、自身の胸を差し出し、胸を揉まれる。

 

(うおっ、こりゃすげぇ。いい乳してるじゃねえか)

 

ムニュ♡ムニュ♡と聞こえるほどの胸を粘土をこねるかのように揉み尽くす。

 

「んっ♡あ♡気持ちいいよぉ♡」

 

一方アスナは、胸を揉まれて発情しており、メスの声を上げる。

 

「よし、おっぱいでチンポを挟め!パイズリだ」

 

「はい♡分かりました!」

 

アトスのチンポが、マシュマロのようなおっぱいで包まれる。

 

「そのまま上下に動かせ」

 

「こ、こう?」

 

アトスの言われるがまま、チンポを扱く。

 

ギュムギュム♡ズチュン♡ズチュン♡ズリズリ♡

 

「おぉ、そうだ。口も使え!亀頭を舐め咥えろ」

 

アスナは頷き、亀頭を自らの口内へと案内する。

 

ジュプッ♡ジュルル♡ジュルルル♡♡♡

 

(おっふ、パイファラたまんね〜。

テクこそねぇが、素人感が逆に興奮するぜ)

 

ジュブル♡ジュプジュプ♡ズリズリ♡ギュムム♡

 

(口とおっぱいでチンポを綺麗にして、気持ちよく温泉入ってもらわないと。

それにしても、臭いけどチンポ美味しい♡男の人も喜んでるし良かった♡

初めてだったけど、男の人に奉仕するってこんなに気持ちいいんだ♡)

 

催眠とチンポの効果で、奉仕=快楽へと変わっていく。

 

「うし射精すぞ!精液全部飲めよ」

 

「っ♡!」

 

アスナの顔を強く押さえ、チンポを深く咥え込ませる。

 

ビュブ♡ビュルビュル♡ビュルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

「っんんんん〜♡♡♡♡♡♡」

 

突然の射精に驚くが、命令通りに精液を飲み干していく。

 

(美味しい♡男の人の、精液?だっけ。苦いけど美味しい♡)

 

催眠をかけなくとも、発情をしているアスナにとっては、精液の味は甘美なものへと昇華していた。

 

「ぷはぁ♡飲み終わった♡」

 

それの証明に、舌をレェ〜♡と出し、口の中をアトスに見せる。

それがアトスに更なる興奮を呼び、「四つん這いでマンコを見せろ」と命令される。

 

「はいぃ♡」

 

(はっ、なんだよ。もうマンコぐじょぐじょかよ。いくら催眠かけたからって慣れすぎだろw)

 

アスナの無様を心で笑い、チンポを近づける。

チンポを押し付けられ、アスナは媚びるようにマンコをさらに濡らす。

 

「いくぞ。四天王の孫マンコ、いただき!」

 

ズボンッッッッッ♡♡♡♡♡

 

「おっ♡ごっ♡おっきぃ♡」

 

(す、ごい。苦しい、けど気持ちいい♡)

 

「入ったな?動くぞ!」

 

「えっ、待って!今動かれたら……」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「おほっ♡おんっ♡んひっ♡しゅごい〜♡」

 

(これがセックスなんだ。気持ちいい♡もっと欲しいよぉ)

 

チンポがもたらす快感に溺れ、メス顔をアトスに晒す。

 

ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡

 

(いい顔だ。このままイカせて俺のメス奴隷にしてやる!)

 

ツツジ同様に『人格抹消』の催眠をアスナに掛ける。

 

「?」

 

(なんか変な感じがするぅ♡突かれるたびになにかやばい感じがするぅ♡)

 

何かを感じ取るが、快楽に流されて思考がまとまらなくなっていく。

 

バチュッ♡バチュッ♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡

 

「そうだ!いいこと思いついた」

 

ガシッとアスナの頭を掴む。

 

「へ?な、何を?」

 

「こうするんだよ!」

 

「んぶぶ!」

 

アトスはそのまま振り下ろし、温泉に頭を突っ込ませる。

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡

 

「んっ♡んん!んぶっ、んぶ!」

 

(お、溺れちゃう!苦しい!

けど、なんでぇ♡こんな酷いことされてるのに気持ちいいよ♡あたし、変になっちゃってるよ♡)

 

必死に踠きながら、激しい水責めの快楽に戸惑う。

 

ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡ズチュン♡

 

「ぷはぁ!」

 

20秒ほどで、ようやく顔を引き上げられる。

 

どうだ?気持ちいいだろ?」

 

「はひっ♡気持ちいいでひゅ♡」

 

息を切らし、蕩けた顔で答える。

 

ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡

 

(やっぱこいつ、催眠かけなくともマゾだな)

 

「んじゃ、もっとくれてやる!」

 

「ぶふっ♡!」

 

もう一度温泉に顔ごと突っ込まれる。

 

ゴチュッ♡ゴチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ゴチュッ♡ドチュッ♡

 

(苦しい♡息ができない♡イッちゃってるぅ♡

まるで物みたいに扱われて気持ちいい♡

もっと虐めてほしい♡

もっと雑に使ってほしい♡

もっとメスにしてほしい♡)

 

(オスである俺の方が力強ぇってのに、必死踠くのエッロ。チンポにビンビン来るぜ。

あーやべ。そろそろ精子上がってきたな)

 

ズチャッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

一分間も突っ込んでいたアスナの顔を上げさせる。

顔を見ると、窒息しかけており、その顔がチンポの射精欲をさらに掻き立たせる。

 

「射精すぞ!四天王の孫マンコに。人格抹消中出しで俺のものになれ!」

 

パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡

 

「ーーーーーーーーーーーーーーーーーイク」

 

ビュルルル♡ビュルルルルルルルル♡♡♡ドビュルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

アスナのマンコに凄まじい量の精液が流し込まれる。

 

「あぎぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

(やばいぃ♡脳灼けるぅ♡バチバチ鳴って頭壊れるぅ♡イグゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

「思う存分イキ狂え。そして消えろ」

 

その言葉と共に、『アスナ』は消えた。

 

 

 

◇

「ご主人様!あたしの人格を消していただきありがとうございます♡

これからは、ご主人様だけの都合のいいメスなので、好きに使ってください♡」

 

温泉を後にした二人は、フエンジムの裏方に来ていた。

そしてアスナだったものは、アトスの前に土下座してオナホとしての宣言をした。

 

「当然だ。お前の役割は肉オナホ一号(ツツジ)と変わらない」

 

「はい!ご主人様の財布の一つになれて嬉しいです♡」

 

肉オナホ二号(アスナ)は、21万をアトスに貢ぐ。

 

「これだけありゃ、当分はいいだろ。よし、あとは戻れ」

 

「はい。いつでも肉オナホ二号をお使いください♡ご主人様♡」

 

 

 

 

 




ということで、二人目の被害者はアスナでした。
前書きでも謝罪しましたが、本当に一ヶ月以上投稿できず、申し訳ありませんでした。どうしてもこの時期は、テストや衣替え、色んな行事でてんてこ舞いとなり、このような状況になってしまいました。
これからもこういうことはあるとは思いますが、これからも淫神リリムをご贔屓に。それではさよなら〜。
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