※この作品はR-18です。

ヤバすぎる悪魔の実を食べたのは、現代日本から転生して天竜人になった男。   作:レルクス

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オランピアの雌穴

 アマゾン・リリーのマーガレットや、ドフラミンゴの部下だったヴィオラをどう思うだろうか。

 

 オランピアの身長、178センチというのは、この二人の設定身長と同じになる。

 

 片方は無垢で肌の露出が多い美少女で、片方はドレスを着た情熱的な美女といったところか。

 

 オランピアは15歳。

 

 幼さがありながらも、クールな印象がある。

 とはいえ、日本人の15歳の女性の平均身長は160センチに届かないくらいなので、比べると20センチも高い上に、それをもってしてもわかるほど巨乳である。

 

 ただ、ヴィオラは大人の女性としての雰囲気があるのでまだいいとして、マーガレットに対して『高身長』という感想を持った人は多くないのではないだろうか。

 

 ワンピ世界は不思議である。

 

「はぁ♡ はぁ♡ いぐっ、あっ!」

 

 ベッドに寝ころぶオランピアの膣に、出来る限り長い距離でピストンする。

 

 俺の逸物は勃起サイズが30センチであり、開発された膣でなければ入らない。

 

 オランピアは調教の甲斐あって、根元までしっかり咥えてくる。

 

「おお、膣、鍛えてるなぁ。気持ちいいぞ。オランピア」

「あ、ありがとう、ござ、い、あああああああっ!」

 

 オランピアの体が震える。

 イったようだが、ピストンを続けて穴を蹂躙する。

 

「はぁ、はぁ♡ む、ムーゲさまぁ♡」

「おいおい、アヘってないで、股に力を入れろ。生オナホの自覚あるのか?」

「す、すみませんっ」

 

 きゅうきゅう、と締め付けてくる。

 いい雌穴だ。

 

 気持ちよくなってきたので、ザーメンを飛ばす。

 

「おっ、ごっ、おおおおおおおおおおっ!」

 

 たっぷりと子宮に流し込むと、オランピアはさらにイった。

 

「ふあぁ……おい、緩んできたぞ。調整しろ」

「「はい」」

 

 チンコを抜いて、ドロッとした精液が流れる。

 

 すると、左右から、スタイルのいい美女がオランピアに近づいて、足に海楼石を当てて大きく開きつつ、30センチのディルドを根元まで入れた。

 

「あっ、ああっ♡」

 

 美女がディルドから伸びるコードの先のスイッチを押す。

 

「あっ、いぎっ、で、電流が、あああああああああああっ!」

 

 バチバチと、ディルドから電流を流す。

 膣穴の筋肉を収縮させて、調整していく。

 

「オランピア様。ピストンしていきますね」

「いっ、ああっ!」

 

 電流が流れるディルドを動かしていく。

 

「しっかり咥えてくださいね。まだまだセックスは続きますよ」

「おっ、あっ、い、いいいいいっ!」

「ムーゲ様の物に可能な限り似せたディルドです。しっかり咥えてください」

 

 しばらくピストンしていたが、最終的に、根元まで入れた。

 30センチのディルドを根元まで膣穴で飲み込み、ポルチオにも電流が流れて悶絶している。

 

「仕上げろ」

「「はい」」

「あっ、が……あああっ!!」

 

 一瞬、バヂッと弾けて、オランピアの体が跳ねあがる。

 そのまま、グリグリといじりながらディルドが抜かれた。

 

「ふむ、良い感じだ」

 

 そのまま、俺のチンコを膣穴に突っ込んで、ピストンを始める。

 

「あっ、ああ♡」

「おお、やっぱり電流で調整すると締まるな。しっかり咥えてくる」

「む、ムーゲ様。も、もっと突いて、もっと突いてください」

「俺の気分次第だ。ほれ、おかわりだ」

 

 ザーメンを子宮に出しまくる。

 

「いっっ♡♡♡ はぁ、はぁ……」

 

 ガクガクと震えるオランピア。

 

「んー……まだ膣はいい感じだな」

 

 ピストン再開。

 

「あっ、ああっ! い、いぐっ、いぐうっ!」

「んー……おい、お前ら」

「「はい」」

 

 呼ぶと、二人の美女が、手をオランピアに絡めつつ、キスをしている。

 

「んっ、んんっ♡」

 

 人間の神経の中で、鋭いのは、指先と舌だ。

 

 点字に関して言えば、指で読むのが一般的だが、舌でも読める人はいる。

 

 こういうシチュエーションでは、指を絡ませたり、キスをしたりと刺激すると、効果がある。

 

 で、俺はピストンだ。

 

 まだまだ、締め付けてくる。

 

「んっ、うぶっ♡♡ あ、あぁ……♡」

 

 とても幸せそうな表情だ。

 

 そうなる様に、徹底的に開発してきたのだ。

 

「おい、おかわりだ」

 

 子宮に再び注ぐ。

 

「んっ♡ ああああ~~~♡♡♡」

 

 体をガクガク震わせて、ビクビク痙攣して……白目をむいて気絶した。

 

「ん? 終わりか」

「起こしますか?」

「いや、いい。どうせ生オナホを使ったオナニーみたいなもんだ」

 

 傍にいる美女の頭を掴んで、口にチンコを突っ込む。

 

「うぶうっ!」

「しっかり綺麗にしろ」

「は、はっ、おごっ!」

 

 30センチの棒を口から根元まで突っ込んで、精液を取らせる。

 

 しばらく使って綺麗にすると、ベッドから下りて服を取りに行く。

 

「ん~。さてと、ハンコックの次のプランでも考えるか」

 

 良い運動になった。

 

 すこーし、頭脳労働でもして、その後寝るとしよう。




プロフィール
本名   オランピア
年齢   15歳(原作開始17年前時点)
身長   178cm
懸賞金  9000万ベリー(服用禁止薬物接種罪)→エニエスロビーにてインペルダウン特別懲役の実刑判決。服役中に『聖界卿の特権』により釈放。現在清算済み。
肩書き  金風呂のコレクション→聖界卿専属諜報員
所属   金風呂海賊団実験室→CP“AIGIS”0諜報部員(聖界卿専属)
所属船  密造船キンブロー→ラプラス・パレス号
悪魔の実 ハイハイの実(ロギア系)
覇気   武装色、見聞色
出身地  偉大なる航路 新世界 ドーズ島モウネーヨ王国(現ニライカナイ)
誕生日  8月1日(灰=81)
正座   しし座
血液型  F型
好物   野菜カレー
初登場  本作第1話『コンテンツ確保』


悪魔の実の詳細情報に関するアンケート。締め切りました。
総数約600票、ありがとうございます。
今すぐ知りたいという方々を飽きさせず、重要な展開を作ってしっかり出していきたいと思います。
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