※この作品はR-18です。

よう実 in Bクラス   作:弱虫さん

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1話 転生

 

俺が憧れた世界、【ようこそ実力至上主義の教室へ】。

夢なら覚めないで欲しい、この世界に送ってくれた神に感謝の祈りを捧げた。

 

ことの始まりは、前世で起こった。夜の女性を3人の酔っぱらいの男が絡らんでいた。行き交う人は関わり合いになりたくなくて素通りをしている。やめればいいのに何を思ったのか、その男達に「嫌がっていますよ」と止めるように声をかけた、当然男達から「なんだと」「カッコつけるな」と今度は僕が絡まれてしまう。

3人の中の1人が僕を殴ると後の2人も殴る蹴ると段々とエスカレートしていき僕は地面に頭を強打し更に追い打ちに頭を上から足で踏まれる。

パックリと割れた頭からは大量の血液が辺り一面広がり女性は悲鳴をあげる。行き交う人たち脚を留め通報し警察と救急隊員が駆けつけ病院に搬送された、三日三晩昏睡状態が続き息を引取った。

 

昏睡状態の中、漆黒を纏った妖しく艶めかしい美人の夢を見ていた。彼女いわく俺を好きな場所に送り好き放題女を犯し屈伏させろ、その為の力を与えてやると言われ、夢だと思っていた俺は承諾した。

 

次に目覚めたのは、普通のベッドの上身体も軽いなんだが若返ったみたいだった。

机には様々な難しい問題集が置いてあった。そして洗面所に行き、鏡を覗くと「だれ!」顔を近づけオモロ顔をすると鏡の中の見知らぬ男も同じ動きをしていた。

頭が割れる思いをして、色々な情報が流れこんできた。その情報を整理すると俺はどうやら昏睡状態の時に見た夢の世界に来たらしい。

 

そして、俺は神に感謝の祈りを捧げた。

 

俺の名前はと、九条承太郎 13歳

スター・プラチナム・ワールド、智慧之王、未来予知の能力が強化されて使えるみたいだった。他には魅了、女体操作、受胎操作等の女を抱き虜にする能力まで与えられていた。

鏡に映る自分の顔をマジマジと見るとかなりのイケメンだと自分でも思った。

着ている服を脱ぐと肉体は細マッチョ、そして肝心のチンポは兎に角、大きく太い、勃起させると反り返りて腹に付く程だった。

 

「俺、最強じゃね」

 

そのまま、シャワーを浴びて学生服を着て中学に登校した。設定が帰国子女で現在1人暮らしでそれなりの一軒家に住んでいる。

朝、職員室に入り挨拶する。

 

「今日からお世話になる、九条承太郎です」

 

「へぇキミが転校生か」

 

編入されるクラスでも自己紹介をして、空席に座る。

 

「網倉、まだ教科書が無いから見せてやってくれ」

 

「はい、先生」

 

その後、互いに自己紹介をした。

 

「あらためて、九条承太郎です。迷惑だろうけど今日1日宜しく」

 

「ううん平気だよ、わたしは網倉麻子此方こそ宜しくね」

 

(なる程、初日からよう実のキャラとの接点があるとは、中々運が良いかもな)

 

 

そして下校時間になり教室を出て下駄箱で靴を履き替えていると上級生の3年の女子生徒(かなりの美人)にお持ち帰りされた。

前世では、後1年で魔法使いになれたはずだったが、この世界に来て初日に念願が叶うとはこれまた、幸先が良いのかも。

前世では、AVを無修正版やモザイク破壊を観まくりネット等でも勉強し捲っていたのが、漸く陽の目をみる事になった。

 

がっつかないように、慎重に行動する様に心掛ける。

キスから始まり、1枚また1枚と互いに服を脱いでいく、先輩が下着姿になりブラを外し乳首にキスをして舌で舐める、反対側のオッパイを優しく揉んで乳首に触れた。乳首を口に含み舌を使って転がし空いた片方の手は下着の上から秘所に触る、少し押し込みながら上下に動かすと下着は段々とと湿ってきた、クロッチをずらして直接指で秘所の割れ目を触りクリを擦ると、先輩の喘ぐ声が漏れ出した。

尚もクリと乳首を愛撫し続けると先輩は「イックゥ」と言ってたっした。

先輩がお返しと言って俺のズボンとパンツを下げる、現れたチンポに「大っきい」と一言言って手に取り舌で舐め出し口に頬ばりフェラを始めた。しかも、「ジュボジュボ」と音を出して俺を上目遣いで見てはチンポをフェラしていた。

 

「ねぇ入れて」と言われベッドに横たわり下着を脱いでいた。俺もベッドに上がりチンポを押さえて膣の入口にあてゆっくりと挿入する。先端が膣に入る少し狭いが痛がる様子は無いので徐々に挿入するが全部はまだ入らずに最奥の子宮に先端が当たった。

「凄い奥まで当たってる、こんなの初めて。ねぇ動いて」

 

腰を前後に動かしていく、すると先輩は「奥いい、もっと突いて、イク、奥イッちゃう」と言ってたっしていた。

 

そして先輩の腰を持ち上げて海老反りにして子宮を突上げるとチンポが全て収まっていた。

 

「奥・・しゅごい・・突いちゃダメーイグイグゥゥ」と激しくイッた、チンポを抜いてグチョグチョの膣に指を2本入れ擦ると「其処ダメー出ちゃう出ちゃう」と言って潮を吹いてシーツを濡らす。チンポを再び挿入して先輩を起こし対面座位、そして四つんばいにしてバックから寝バックと体位を変えて先輩をイカせ捲った。

最後は脚を持ち上げ上から子宮を押し潰し射精感にみまわれて抜いて顔射してお掃除フェラをさせた。

携帯で写真を撮って、フォルダを作り保存した。

その後連絡先を交換し、先輩が卒業するまで関係は続いた。

 

隣の席の網倉と日を追う毎に親しくなり、連絡先も交換しては、夜に電話で話すまでになった。

そして、夏休み前に網倉から告白を受け俺達は付き合う事になり、夏休みに何度かデートをして網倉が友達の家にお泊まり会と母親に噓電話を友達に頼み俺の家に泊まりに来た日、俺は網倉を抱いて処女を奪った。初めはAVみたいなセックスでは無く終始優しく優しく抱いて時間を掛けて挿入した。最初は凄く痛がったが、身体を重ねる回数が増えていく毎に魅了、女体操作で感度を上げフェラ、イラマ、体位も対面座位、背面座位、バック、立ちバック、寝バックと変えてその都度、激しくイカせハメ潮まで開発した。その頃からアナルも開発していき、夏休み最後に初のアナルセックスをした。

冬休みに網倉の家を訪ねて、母親を魅了させて犯しチンポの虜にした。

春休みには、母親と麻子と初の3Pもした。

 

 

 

 

 

 

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