端末の着信履歴を見ると軽井沢からだった。
櫛田
「それで、拡散はしないでくれるのよね」
「お前次第だな」
櫛田
「・・・」
「綾小路、お前童貞か?」
綾小路
「いきなりだな」
「童貞だな、櫛田は勿論処女だよな」
櫛田
「当たり前でしょ・・・まさか」
「そう、そのまさかだ」
櫛田
「噓でしょ」
綾小路
「それはマズイんじゃ無いのか」
「まぁ櫛田が同意なら問題無いがな、それで櫛田は同意するか」
櫛田
「この状況で、同意しないなんて有ると思ってるの」
「だよな、さて櫛田の同意も取れたし綾小路の部屋でいっか、行こうぜ」
綾小路
「九条、お前は」
俺と綾小路の後に櫛田が付いて来て綾小路の部屋に入る。
リビングにはテーブルが置いて有り、ソファーは無かった。
「じゃあ櫛田、今着ている服を全部脱いで裸になって」
俺は端末を取り撮影を初める。綾小路は黙って見ていた。
櫛田
「なに此処で脱ぐの、せめて電気消してよ。それと、撮影もしないでくれるかな」
「無理、頼める立場か櫛田。俺に冤罪をでっちあげようとした身分で」
櫛田
「・・・わかったわよ」
櫛田が制服を脱ぎだし、下着姿になる。
「手が止まってるぞ、結構エロい下着付けてるな」
櫛田
「五月蝿い黙れ」
そして、ブラとショーツを脱いで裸になり手で隠していた。チラッと見えたがやはり陰毛は無くパイパンだった。
「次は綾小路、撮影頼む」
綾小路に端末を渡した。
「櫛田、俺のズボンとパンツを降ろしてチンポをフェラしろ」
櫛田
「・・・・」
櫛田が近づきズボンのベルトに手を掛けて外しズボンを降ろす、パンツを降ろすとデカチンが表れる。
櫛田
「なに、大っきい」
「感想はいい、早くフェラを始めろ」
櫛田
「した事無いからヘタでも文句言わないでよ」
櫛田は舌を出してチンポを舐めて口に咥えてフェラをしだした。
そした、俺は櫛田の頭を両手で押さえ喉奥までチンポをねじ込むと、櫛田は脚をタップする。
押さえていた両手の力を抜くと櫛田の口からチンポがでて噎せこむ。
そしてまた、チンポを喉奥まで入れる、今度はタップしても離さずに頭を前後に動かすし、力を抜くチンポが出る櫛田の目からは涙が鼻からは鼻水がチンポと一緒に唾液がと、徐々に喉奥を開発されていく。
「櫛田、次は綾小路のだ」
俺は綾小路から端末をもらい撮影する。櫛田には女体操作で欲情をプレゼントする。
欲情した櫛田は綾小路のズボンに手を掛けてベルトを外しズボンとパンツを降ろしてチンポを舐めて口に咥えてフェラを始める。
「綾小路、俺の様に頭を押さえて奥までチンポを入れてやれ」
綾小路
「平気なのか」
「大丈夫だ、俺のが入ったんだお前のも入る」
綾小路は言われるまま、櫛田の頭を押さえて喉奥までチンポを入れイラマをしている。
「綾小路交代だ」
綾小路に端末を渡し櫛田の喉奥を犯し、女体操作で欲情させられている櫛田は膣も濡れ愛液が溢れ落ちていた。
櫛田をその場で寝かせ、櫛田の唾液で濡れたチンポを膣口にあて挿入する。処女膜に当たり破ると櫛田は痛がり声をあげた。
櫛田
「うっギィィィ痛い、痛い」
俺はそのまま膣奥の子宮までチンポを挿入して、性感感度を上げる。
暫くそのままで、顔から痛みが消えた櫛田にピストンを始める。櫛田の口から喘ぐ声が漏れ出した乳首を掴み虐めてやると櫛田は耐えられずにとうとうたっする。
櫛田
「ハァァァァイクゥゥゥ、乳首いい、オマンコいいイクゥゥゥ」
「綾小路交代だ」
俺はチンポを抜いて綾小路と交代する、綾小路は俺のを見て学習して櫛田に挿入して櫛田を責める。櫛田はまた違う綾小路のチンポでイカされる。
櫛田
「おチンポいい、おチンポいいのまた、イッちゃう」
其処で撮影を止めて、綾小路と交代して櫛田を四つん這いにしてバックからチンポを入れ口には綾小路のチンポを咥えさせる。
朝まで櫛田とのセックスを楽しみ俺は3回、綾小路は4回櫛田の膣内や顔射をしてその都度チンポを掃除させた。
最後にその顔射された櫛田を撮影した。
「どうだ綾小路、セックスは良かったか?」
「ああ、初めてだが、良かったぞ」
「それと、どうだ互いに下の名前で呼ぶのは」
「ああ、構わない」
「決まりだ、清隆」
「ああ、承太郎」
櫛田は朝まで俺と綾小路に責められ、意識を飛ばしていた。
「清隆先にシャワー浴びてこいよ」
「そうさせてもらう」
綾小路が浴室に行く。俺は櫛田を起こしす。
「櫛田、どうだ俺と雌性奴隷の契約を結べ」
櫛田
「結べば、またしてくれるの」
「ああ、またしてやる」
櫛田
「わかった・・・結ぶ」
俺は子宮に手を当て雌性奴隷の淫紋を刻んだ。
「コレでお前は、雌性奴隷だ。俺の命令には逆らえない。それとだ、鈴音は俺の女だから諦めろ」
「そう・・・別にもういいわよ」
「清隆がシャワーから出て来たら入るぞ」
「そうね、身体中精子だらけだし」
「精子の味はどうだった?」
「そうね、初めてだけど嫌いじゃ無いかな」
「そうか、また飲ませてやるから、それと後で薬局に行ってアフターピル買って飲んどけよ」
「口に射精してくれれば良かったじゃん」
「気持ち良かっただろ膣内出し」
「そうだけど」
綾小路がシャワーを浴びて出て来て交代で俺と櫛田が入りシャワーで体液を流し、櫛田にイラマをさせて精子をタップリと飲ませてやり、浴室から出る。
身体をタオルを借りて拭き俺と櫛田は、綾小路の部屋から出て自室に戻って行った。