部屋に戻るとテーブルには、料理がラップされていた。寝室のベッドに鈴音が寝ていた。
鈴音の唇に口吻をすると鈴音が目覚めた。
「おっ起きたか、シンデレラだな鈴音」
「そうね、王子様からの口吻で目覚めるなんて素敵な朝ね」
「悪かったな連絡入れずに」
「構わないわ、其れより朝ごはんだけど昨日作った物でいいかしら」
「鈴音が作った物は美味いから構わないぞ」
「夕食用に作ったから少し重たいかも」
「別に構わないさ」
「そう、なら今温めるわ」
鈴音の料理を頬張って、俺のチンポを鈴音が頬張って鈴音は俺の精子を喉を鳴らして精飲する。
「精子ごちそうさま」
「美味かったぞ鈴音」
「そう、良かった。ねぇ下の口にもご馳走して欲しいの」
「いいぞ、先に片付けろ。俺は寝室にいる」
「はい」
そして片付けが終わった鈴音が寝室に来た。鈴音を抱き膣を触ると濡れていた。
鈴音に跨がせそのまま挿入させる。
「ああ、ご主人様のおチンポ入ってくる」
「ほら動け鈴音」
「はい」
鈴音が上下に動きチンポを出し入れする。
「もうイキそうです」
「いいぞイッテも」
「あァァァイクおチンポ奥、イクゥゥゥ」
鈴音が倒れ込む、今度は俺が下から鈴音を突上げる。
「今、イッタばかりなの、突いちゃダメ〜またイッちゃうイッちゃうのおチンポ奥当たってイクゥゥゥ」
それでも尚もチンポを突上げる
「あァァァまたイッちゃう、イクイクイクゥゥゥ、射精して奥、いっぱい下さい・・いいイクゥゥ」
「ほら鈴音射精すぞ」
「射精して、いいの精子」
俺は子宮に当て射精する。
「子宮、精子出てるまた、イッちゃうイクゥゥ」
膣内出しで達する鈴音暫くそのままで、漸くチンポを抜いて口に咥えて掃除フェラをする。
鈴音をお姫様抱っこで浴室に行き身体を洗わせる、先に出てタオルで身体を拭いてタオルを腰に巻きソファーに腰を降ろす。
後から鈴音も身体にバスタオルを巻いて出て来た。
「鈴音、今日は部屋に来ないで自室にいろ」
「そう・・わかった」
松下からメッセージが入り1階フロアで待ち合わせをした。
鈴音は着替えて自室に戻って行く。
時間になり1階に降りる、待ち合わせの時間となると松下がエレベーターから降りて来た。
「ごめん待った」
「俺もちょっと前に着いたからそれ程でも無いよ」
「そう良かった」
「私服似合ってるよ」
「良かった、嬉しい」
「じゃあ行くか千秋」
「えっ下の名前」
「イヤだったか?イヤなら上の松下って呼ぶけど」
「ううん平気、イキナリだったからビックリしただけだから、じゃあわたしも承太郎くんって呼ぶね。何だか恋人同士みたいだね」
「イヤか?」
「ううん、嬉しいよ」
ケヤキモールへ行き、色々と見て回った。
「何か良さげな物あったか?」
「あったけど、今は我慢しないと」
「流石に0Ptはキツイか?」
「うん、そうだね。来月も0だし、中間で少しでもPt稼がないと生活出来ないよ」
「大変だな、Dクラスは」
「ホントだよ。わたし達も携帯やお喋りはしたけど、もっと酷いのが山内と池、それと須藤は遅刻や無断欠席に居眠りでしょ、それを1人の女子がやるしもう最悪だよ。ずっと0な予感しか無い。もう愚痴しか出ない、でも聞いてくれて有難う承太郎くん」
「少しは気分晴れた?」
「うん、何だか承太郎くんって優しいよね」
「そんな事無いと思うぞ」
「そうかな」
「さぁ着いたぞ」
「えっとイタリアンレストランだよね」
「ああ、昼飯は此処にしようと思ってね、キライだったか」
「ううん、キライじゃ無いよ。でも、いいの昨日もご馳走になったし・・・」
「大丈夫、俺が出すから千秋は心配するな」
「う、うん」
「Signorina、お手をどうぞ」
「えっはい」
松下は俺の手に手を乗せて店に入り席に着いた。
「さっきのイタリア語?」
「そっお嬢様だよ」
注文を終えて、俺は松下に魅了、欲情を行った。
「ねぇ聞いていい」
「いいよ」
「承太郎くんは彼女いないの?」
「いないよ」
「ホントかな、女子のイケメンランクで1位だよ承太郎くん」
「へぇそんなランキング有るんだ、知らなかった」
「他にも色々有るよ」
すると注文した料理が提供され、互いに食べながら会話を続ける。
「彼女作らないの?」
「作らないよ」
「なんで」
「特定の彼女作ったら、千秋みたいな可愛い娘とデート出来ないでしょ」
「えっ・・・卑怯だよ今の不意打ちは」
顔を赤くしていた。
食事も終わり会計を済ませて、店を出る。
「承太郎くんご馳走さま」
「気にするな千秋、デートだしな」
すっかりと魅了もされ、欲情が程よく効いてきた。
「さて、コレからどうする千秋?」
「ねぇ2人キリになりたいから承太郎くんの部屋に行ってもいい?」
「ああ、いいぞ」
寮に戻り部屋に松下を上げた。ソファーに座り飲み物を出す。
「ねぇ承太郎くん、わたしとしてって言ったらしてくれる」
「してって普通セックスだけどいいのか千秋」
「う、うん承太郎くんとしたい、わたし処女だけど貰ってくれるかな」
「千秋の初めてを貰えるなんて最高だな」
「大袈裟だよ、でも、承太郎くんに貰って欲しい、こんなふしだらな女はイヤ」
「そんな事無いぞ」
此処で欲情がマックスに達する。
「ねぇ承太郎くん、もう我慢出来ない。承太郎くんが欲しい」
「何が欲しいのかちゃんと言わ無いとあげないよ」
「意地悪だよ・・・承太郎くんのおチンチンが欲しいの」
口に出したことで子宮が精子を欲してくる。
「裸になって、俺の性奴隷になるとチンポに口吻をして誓えばしてあげるよ」
「ソレをすれば、してくれるの」
「ああ、勿論」
俺は端末を出して撮影を始め、松下は服を脱いで裸になり言われた通りに膝まづきチンポに口吻をして誓った。
「わたし松下千秋は九条承太郎くんの性奴隷になると誓います」
すると子宮に性奴隷の紋章が浮かんだ。
「ねぇもうダメ、我慢出来ない」
ベッドに松下を運んだ。