ベッドに松下を運んで、松下の上になる。
口吻を交わし舌を絡ませ、手は乳首を愛撫し乳房を優し揉む舌を首筋から乳房、乳首に這わせて行く。千秋の喘ぐ声が段々と荒々しくなる、そして乳首を甘噛みした時に「イッちゃう、イクゥゥ」とたっした。
手を膣にあてクリをなぞる様に動かすと、「あァァァイッちゃう・・そこダメなの・・感じ過ぎちゃう・・イッちゃう・イクゥゥ」と簡単にたっする。
手は松下の愛液で濡れている、松下の脚の内腿で手を拭く。身体を入れ替える。
「千秋、交代だ。チンポを舐めて口に咥えてフェラをしてくれ」
「う、うん」
松下は舌で先端を舐めて口に咥え、頭を上下に動かす。
「ねぇもう入れたい」
身体を入れ替え膣口にチンポをあてる。
「今から千秋の処女をもらう」
「うん、貰って下さい」
そしてチンポが松下の膣に挿入されて行き処女膜を破る「イッギィィィ痛い、痛い」と声をあげる。子宮まで挿入して落ち着くのを待った。
性感感度を上げる。
「ハァハァ・・結構痛いのね」
「そうらしいな、俺には分からん」
「だよね、ねぇ平気だよ」
「わかった」
ピストンを始める、松下の膣内はチンポが行き交う場所全てが気持ちいい、特に子宮を突かれると脳までその衝撃が伝わり快楽に溺れて行く。
「奥・奥・もっと突いて・・おチンポいいの・・ダメイッちゃう・・イクゥゥゥ」
一旦腰を止める。松下は腰が浮き痙攣していた。
そしてそのまま、チンポで子宮をグリグリと責める。
「ああァァァ、おチンポいい・・またイッちゃう・・イクゥゥゥ」
そしてピストンを再会する。バック、対面座位、背面座位、寝バックと次々に体位を替えて快楽を味あわせる。膣内出し、顔射をしチンポを掃除させて精子も精飲させる。
精子まみれの松下をビデオカメラと端末にその痴態を収めて松下を抱き上げて浴室に運び身体を洗いベッドのシーツを替えて松下をベッドに寝かせた。
翌朝、松下が目覚める。
「おはよう、承太郎くん」
「おはよう千秋」
「わたし・・性奴隷になったんだよね」
「そうだね、千秋は俺専用のオナホールとなった、他の男とのセックスでは満足出来ないよ」
「別に他の男となんかヤダから、承太郎くん専用でいい、って言うより承太郎くんがいいの」
「そうか、千秋」
「ん、なに」
「千秋の他にも性奴隷はいる、争うな、いがみ合うな、妬むな、守れるか」
「そうだよね、いない訳無いよね・・・うん、大丈夫」
「なら良し」
「ねぇその性奴隷の女ってわたし知ってる?」
「ああ、知ってるよ」
「そっか、もしかして堀北さん」
「そうだ、鈴音が性奴隷だよ」
「毎朝、一緒に登校してるしそうかなって」
「噂になってたのか」
「うん、どんな関係かなって」
「鈴音は毎日家事全般をしている」
「そうなんだ」
端末を取り松下に10万Ptを送った。
「今、10万Pt送った。それで新しい服や下着でも買え。俺の性奴隷となったんだ綺麗にしろ」
「えっいいの」
「ああ、鈴音には20万渡した、食材やら日用品なんか買うからな」
「そっか堀北さんか・・・」
「なんだ、イヤか」
「ううん、イヤとかじゃなくてね。余り喋ったこと無いからね」
「入学当初よりは多分マシになってると思うぞ」
「そうだね、雰囲気変わってきてるしね」
「なら上手く付き合え」
「うん・・・ねぇ、朝から元気だね」
「ああコレか、朝立ちだ。男の生理現象だ、千秋はまたしたいか?」
「うん、したい」
「じゃあフェラして自分で挿入してみろ」
「うん」
松下はフェラをして跨りチンポを膣口にあて挿入した。
「ああぁぁおチンポ入ってきた」
「そのまま、自分で動け」
「うん」
松下は手を俺の腹に置き、腰を上下にチンポを出し入れをする。
「コレヤバい、気持ち良すぎる・・・ねぇもうイッちゃう・・イクゥゥゥ」
松下は前に倒れ込む。
「なに自分だけイッテるんだ」
「だって、おチンポ気持ち良すぎるから」
俺は松下の腰に手をあて、上下に動かす。
「今ダメ、イッちゃうからそんな激しく動かされたらまたイッちゃう・・イク、イクイクゥゥ」
身体がピクピクと痙攣をするがお構い無しに腰を上下に動かし続ける。
「ヒィィイク、またイッちゃう・・イク、イクイクゥゥゥ」
尚も腰を動かして子宮に射精する。
「ハァハァ・・・」
「掃除フェラしろ千秋」
返事は無いがチンポを抜いて舌を出して舐めて口にチンポを咥えた。
「満足したか」
「もう、待ってくれてもよくない、激しすぎる」
「激しいのは好まないか」
「分からない、優しいの知らないし」
「俺が初めてだもんな当然か」
「そうだよ、でも初めてが承太郎くんで良かったよわたしのタイプだし、理想の人だからね」
「千秋のタイプだったか、それと理想って」
「わたしね、自分より頭が良い人じゃ無いとヤダったんだ、中学の時タイプじゃ無かったけど私より勉強が出来た人から何回か告白されて、妥協して付き合ったんだけど、イマイチだったのそれでこの学校に入学すれば3年間連絡取れないから自然消滅するかもって、でも、入学して良かった。承太郎くんと知り合え、ちょっと違うかもしれないけど専用にもなれたしね」
「そうか、千秋」
「うんなあに」
「鈴音にも言ったが、俺は母親が経営する会社を継ぐ、鈴音には秘書になる様に命じた。千秋にも俺を助けてもらいたいがどうだ」
「えっホントに、わたしでいいの」
「千秋さえ良ければな」
「うん良いに決まってる」
「本社は海外に有り、この国にも支社は有る」
「凄いね、グローバルなんだ」
「そうだな、この学校を出たら母親にも紹介するよ」
「嬉しい」