「なに、コレお腹の奥熱い」
「俺の雌性奴隷兼ペットになった証だ」
「そう・・・して」
「何をだ」
「セックスよ・・お腹の奥が・・ねぇして」
「チンポを舐めて口に咥えてフェラしろ」
軽井沢は頷き舌を出し、チンポを舐めだし咥えてフェラを始めた。
ぎこち無いなりに一生懸命にフェラをしていた。
フェラを止めさせ、身体を入れ替え両手をソファーに付かせ脚を広げてチンポを挿入する。
「ウッ、あァァァ、大っきい」
パイブで処女を失ったからといっても、初めてのチンポ、それも極大サイズが膣内を拡張していく、そして子宮に先端が到達する。
「あァァァ奥まで・・」
そしてピストンを始める、腰と尻の肉が「パンパン」と響く度に軽井沢から喘ぐ声が段々と大きくなる。
「イッちゃう、イッちゃう・・イクゥゥゥ」
一旦ピストンを止める、軽井沢の脚はプルプルと震えていた。そして再びピストンを始め腰が尻の肉を打ち付ける音が響く。
「奥、奥・イク、イクまたイッちゃうイクゥゥ」
今度はそれでも止めずに子宮を打ち付ける。
「イッテる、もうイッテる、あァァァまたイッちゃうイッちゃう、イッグゥゥゥ」
突上げる、ビチャビチャと音も加わる。頭を振り乱しイキ潮を吹いていた。
チンポを抜いて手マンで潮を吹かせまた、挿入する、そして突上げてイカせると同時にチンポを抜くと潮を吹く、また挿入を繰り返す。軽井沢の脚はガクガクと震えて崩れた。
うつ伏せにして脚閉じさせて、尻肉を掴みまた挿入する。快楽を刻み込ませ、膣内出しする。チンポを掃除フェラで綺麗に舐めさせて、端末で撮影した。
ベッドに運び、頭をベッドの縁が首に頭だけがはみ出る。口の中にチンポを入れ喉奥を犯し射精し精飲させる。
軽井沢の身体の向きを入れ替えて脚を抱えてプレスする。
「奥、奥・・しゅごい・・イク、イッちゃう、イクゥゥゥ・・おチンポ・・おチンポ・・射精して・・射精して・・壊れる・・壊れちゃう」
「ほら、射精すぞ」
「あァァァ出てりゅ・・熱いの・・出てりゅ」
チンポを抜いて口の中に入れると軽井沢は舌で舐め吸い取りそのまま眠り落ちた。
汚れたラグマットを洗濯し、床を拭いてシャワーを浴びる。洗濯が終わってラグマットをベランダに干す。
ソファーで寛ぐと、フラフラと軽井沢が起きてきた。
「シャワー浴びてこい。タオルは洗濯機の上に置いてある」
「うん」
軽井沢は浴室に向かい、頭にはタオルを身体にはバスタオルを巻いて出てきた。
そして横に座った。
「聞いていい」
「いいぞ」
「なんで大森さんを知ってるの?」
「ああ、肉便器だったからな、俺に新しい肉便器を紹介するって連れて来たのがお前だ、まさかバイブで処女膜を破ると思わなかった。あの後、外国船にプレゼントしたから何処にいるのか知らない」
「えっ、外国船に」
「心配か、それとも、ざまぁか」
「・・・後ろ」
「恵」
「えっ、今名前呼んでくれたの」
「そうだが、不服か」
「違う、違うの」
目からは涙が溢れ出した。
「嬉しいの、嬉しいの」と泣きじゃくった。
「もう平気か恵」
「うん、もう平気・・・ご主人様」
「ご主人様ね」
「だって、わたしペットだから」
「そうだな、恵は俺のペットだな」
「そうだよ、捨てちゃイヤだよ」
端末を操作して軽井沢に10万Ptを振込む。
「今、お前に10万Pt振込んた、それで借りてるPtを返して好きに使え、絶対に借りたPtを返せよ」
「うん、嬉しい大切に使うね。ねぇもう一つ聞いてもいい」
「何が聞きたい」
「昨日、千秋とデートしたでしょ」
「したな」
「千秋も抱いたの」
「抱いたぞ」
「千秋も雌性奴隷になったの」
「イヤ、千秋は俺専用の性奴隷にした」
「専用の性奴隷って、わたしは違うの」
「まぁ今のところ恵を他の男に抱かせるつもりは無いが、初のペットだからな恵は」
「イヤだよ、他の男とは。ねぇ頑張るからわたし、頑張るから、他の男に抱かれるのはイヤ」
「そうか、頑張れ」
「うん」
髪の毛を乾かし着替えて、ケヤキモールへ向かう、時間が遅いのでファミレスで晩飯をした。
寮に戻り、そのまま軽井沢は自室に戻って行った。俺も部屋に戻り鈴音に連絡する。
呼鈴が鳴りドアが開き鈴音が入ってきた。
「会いたかった」
「そうか」
鈴音が抱きつき口吻を交わす。そして、ベッドに行きそのまま鈴音を抱いて眠った。
翌朝、何時もの様に俺のお古のシャツを着て朝食を作る鈴音をうしろから抱きしめる。
「ねぇもう出来るからテーブルで待ってて」
「ああ」
料理が運ばれて、朝食を取り片付けをし、一緒に浴室に入り鈴音はチンポを咥えフェラを始め口内射精で出した精子を精飲する。シャワーから出て身体を拭いて制服に着替えて一緒に登校する。
下駄箱で別れ、教室に入る。すると、一之瀬が俺の席までやってきた。
「九条くん、放課後話しがあるから付き合って欲しい」
「いいぞ」
了承を得た一之瀬は自分の席に戻り、星乃宮が教室に入ってきて、中間テストの期間と範囲を告げた。
「なぁ知恵ちゃん」
「なに九条くん」
「この中間テスト、水泳の授業みたいに報酬は出せるの?」
「う〜ん、額によるかな」
「ならさ、5教科全て満点ならボーナスで50万なんてどうかな」
「うん、それならオッケーだけど、1教科でも満点取れなかったら出せないよ」
「また、九条かよ」「どんだけPt稼ぐんだ」「満点なんて無理」「アイツだけだ」
「先生」
「なに、帆波ちゃん」
一之瀬
「その、報酬ですがもう少し細く出来ませんか?」
「それは、提案した九条くんに言ってくれる」
一之瀬
「九条くんダメかな」
「なら、最初に一之瀬が提案すれば良かった話しだ」
白波
「ちょっと、帆波ちゃんがお願いしてるんだから、協力しなさいよ」
「ちっ五月蝿い女だな」
一之瀬
「千尋ちゃん!お願い静かにしてて「帆波ちゃん」それでどうかな九条くん」
「ちっ、わかった。1教科満点で2万、90以上なら1万、80以上なら5千、5教科全て満点ボーナスは20万」
一之瀬
「有難う九条くん、先生どうですか?」
「う〜ん、良いよ。その代わりこの報酬の事は他のクラスに話さないこと、いい九条くんもね」
一之瀬
「はい、わかりました」
「はいはい、了解」