※この作品はR-18です。

よう実 in Bクラス   作:弱虫さん

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20話 中間テスト

 

いよいよ中間テストが始まった。

俺が教えていた南方と長谷川は問題用紙を見て「えっ」と声をあげたが、直ぐに問題を解きにかかった。俺もスラスラと解答用紙に解答を書き余った時間は机に突っ伏した。そして5教科全てのテストが終る。南方と長谷川が俺のところに来てお礼を言っていた。

 

多分、松下、軽井沢、佐藤も同じだろうなと思う。

 

すると、櫛田から連絡が入る、ストレスが溜まったからまた2人で犯して欲しいと。

綾小路に連絡すると綾小路も櫛田から言われたらしく、強引に部屋に連行されている途中だと話していた、コレは行かないと思い綾小路の部屋に向かった。

 

 

呼鈴を鳴らすと綾小路がドアを開けてくれて、櫛田は既に制服を脱いで裸になっていた。

 

「早くしよ」

 

と随分と積極的な櫛田だ、綾小路に聞くと山内、池、須藤、由比ヶ浜、雪ノ下が原因だと言っていた。

 

リビングに行くと櫛田が2人のベルトを外しズボンを脱がせパンツを降ろしてチンポを片方づつ持ち交互に舌で舐め俺のチンポを口に咥えてフェラをして片方の手で綾小路のチンポをしごく、交互にチンポをフェラして行くと喉奥まで咥え込む、どうやらイラマをしたいらしいので、手を頭に乗せて喉奥までチンポを入れてやる、離すと今度は綾小路のチンポを咥えて喉奥まで咥え込む。

 

空いた手は自分のクリをイジり指を膣に出し入れしていた。

ベッドに行き綾小路のチンポを膣に入れ子宮を突上げさせ頭をベッドの縁から降ろし喉奥を犯す。

乳首を摘み潰して引っ張る、捻じると乳首も責めた。

チンポを口から出すと「イグゥゥゥ奥、おチンポ、おチンポ、乳首イッちゃうイッちゃうイグゥゥゥ」と叫ぶ。

体位を替えて騎乗位で下から櫛田の子宮を突上げる綾小路のチンポを口に咥えさせて頭を押さえて喉奥を犯させる。

立ちバックでは綾小路がうしろから口に俺のチンポを咥えさせる。

「壊れちゃう、壊れちゃう、またイグゥゥゥ」

そして、等々イキ疲れた櫛田が意識を飛ばした。

 

櫛田を抱え上げ綾小路がシーツを剥がし新しいシーツを敷き外したシーツを洗濯した。

俺は櫛田をベッドに寝かせ、綾小路がシャワーを浴びに行き俺は着替えて自室に戻った。

 

自室に入るとローファーが3足分揃えて並んでいた。

 

鈴音

「おかえりなさい」

 

千秋

「おかえり」

 

恵

「おかえりなさいご主人様」

 

「来てたのか」

 

鈴音

「遅かったのね」

 

「ああ、綾小路の部屋で櫛田と3Pしていた」

 

鈴音

「そうなの、あの櫛田さんが」

 

千秋

「えっホントなの、それと綾小路くんも」

 

「ああ、アイツのチンポも俺と同じくらいデカいぞ」

 

恵

「まさか、ヤダからね」

 

「心配するな恵、頑張るんだろ」

 

恵

「うん、頑張るからわたし」

 

鈴音

「えっと、松下さんはわたしと同じで承太郎くんの専用性奴隷で軽井沢さんは雌性奴隷でいいのかしら」

 

「そうだ、恵はペットでもある。そうだな恵」

 

恵

「うん、そうだよ」

 

千秋

「恵がペット?」

 

「そうだ、今から躾けないとな恵」

 

恵

「えっ今」

 

「そうだ、不服か」

 

恵

「わかった」

 

「じゃあ今直ぐに着ている服を全部脱げ」

 

恵

「う、うん」

 

「鈴音、深めの皿に牛乳を入れろ、千秋は浴室から洗面器を持ってこい」

 

鈴音が皿に牛乳を入れて持ってきて、千秋が洗面器を持ってきた。

皿を床に置き、洗面器はまだ持たせている。

 

「恵、飲め」

 

恵

「う、うん」

 

皿に顔を近づけ舌を出して牛乳を舐めて飲んでいた。全部舐め取ると今度は千秋から洗面器を受取る。

 

「洗面器を跨いで小便をここに出せ」

 

恵

「ウソ、ホントにするの」

 

「やなのか恵」

 

恵

「イヤって言うより恥ずかし」

 

「じゃあ止めるか」

 

鈴音

「それは流石に止めてあげて」

 

千秋

「そうだよ」

 

恵

「有難う2人とも、でもわたしするよ、だってご主人様のペットだからわたし」

 

鈴音

「軽井沢さん」

 

千秋

「恵」

 

軽井沢は洗面器を跨ぎ小便を出し始める最初はチョロチョロだった小便が勢いよく放出され出す洗面器をそれに合わせて移動させてまた勢いが収まりチョロチョロと止まった。

 

「よく出来たな偉いぞ恵」

 

頭を撫でてやる。

 

恵

「うん」

 

「よし今日の躾けは終わりだ。そう言えばお前ら2人は何しに来たんだ?」

 

千秋

「何しにって、今日の中間テストって、勉強に出していた問題と同じだった、なんで」

 

鈴音

「そうね、まるっきり同じ問題だったわね」

 

恵

「うん、それでわたしも少し出来たよ」

 

「アレには、裏があるんだよ。お前ら教師から退学者が出ないと信じてるみたいな発言聞いて無いか?」

 

千秋

「そう言えば言ってた」

 

鈴音

「そうね、言っていたわね」

 

「そう、それがヒントだ。退学者が出ないと言うことは中間テストに向けて何かをすれば解答用紙を埋められる、其処で小テストの最後の3問が関係してくる、あの時も確か成績には反映されないとか言っていたはずだ、なら何に反映されるのかだ、答えは中間テストだ。過去数年同じ問題が出題される、それが途中に変更されたテスト範囲だ、過去問と同じ範囲だったろう。だが、期末からはこれが通用されないから基礎学力向上は必須だ、鈴音は恵に勉強を教えろ、自分の為にもなるからな。そして千秋は、もっと本気を出せ!3人共コレは命令だ!」

 

鈴音

「はい」

 

千秋

「はい」

 

恵

「お願い堀北さん」

 

鈴音

「えぇ任せて」

 

「よし、鈴音腹減った何か無いか?」

 

鈴音

「一応晩御飯は作ってあるけど食べる」

 

「おう、食うぞ」

 

その後、3人を相手にし寝たのは朝方だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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