放課後、寮の3階フロアで待合せる。
310号室の呼鈴を押す、ドアが開き比企谷が顔を出した。
比企谷
「アレ、網倉さんどうしたの?」
「よっ、比企谷」
比企谷
「九条、お前どうして網倉さんと」
網倉
「比企谷くん入って良い?」
比企谷
「あっ、そうだよね」
網倉
「お邪魔します」
「邪魔するぞ」
網倉
「へぇ、結構綺麗にしてるね」
「そうだな、殺風景でもあるな」
比企谷
「うるせぇ」
網倉
「へぇ、仲良いんだね」
比企谷
「んなことはない」
「なんだ、俺は友達だと思ってるのに」
比企谷
「ホントかよ、九条。ところで、何しに来たんだよ」
「麻子」
網倉
「うん」
呼鈴が鳴る、ドアを勝手に開け櫛田と綾小路を入れる。
比企谷
「九条、何勝手にって、櫛田さんだっけ、ソイツは?」
櫛田
「久しぶり、比企谷くん、麻子ちゃんもおひさ」
「コイツ櫛田と同じクラスの綾小路だ。櫛田と綾小路は由比ヶ浜と雪ノ下の被害者だよ。そしてこの比企谷はその2人と同じ中学出身だ、櫛田食っていいぞ」
櫛田
「ホント、じゃあ食べちゃうよ」
比企谷
「な、何を食うって」
麻子と櫛田が制服を脱ぎだした。
比企谷
「えっ、な、なにしてるの2人とも」
櫛田
「何って、コレから比企谷くんにしてもらうんだよ」
網倉
「そうだよ、それと綾小路くんにもしてもらうんだ」
俺はビデオカメラで動画を撮影する。
比企谷
「九条、てめぇ何、撮ってるんだ」
「諦めろ、櫛田はあの2人のせいでかなりストレスを溜め込んでるから、比企谷、お前犠牲になれ」
比企谷
「か、関係無い!あの2人とは無関係だ」
櫛田
「関係無いわけ無いでしょ、同じ中学だったんなら。もうホント最悪だよあの2人、だから責任取ってね」
櫛田と麻子は服を全部脱ぎ、比企谷を押し倒し麻子が口吻をしている間に櫛田がベルトを外しズボンとパンツを下ろしチンポが現れる
櫛田
「いただきます」
チンポを咥えた。
「綾小路、お前は麻子をうしろから犯してやれよ」
綾小路
「ホントにいいのか?」
網倉
「綾小路くん入れて」
「ほら、麻子も良いって言ってる」
綾小路
「そうか」
比企谷
「ちょっと待てって、櫛田さんストップ」
比企谷は櫛田のフェラと手コキで爆発寸前だった。流石につい先日まで童貞だった比企谷は、櫛田の責めに屈した。
比企谷
「うっ」
櫛田は比企谷の精子を口で受け止めた。
櫛田
「いっぱい射精たね」
そして喉を鳴らして精飲する。再度口に咥えて残った精子を吸取り、比企谷を跨ぎチンポを膣にあて挿入した。
櫛田
「あァァァ比企谷くんのおチンポも良い」
網倉
「綾小路くん、綾小路くんおチンポ大っきい、奥、届く、突いて突いて」
綾小路はピストンを始める
網倉
「凄い、イッちゃうおチンポ奥、イッちゃうイクイクイクゥゥゥゥ」
櫛田は腰を上下に動かしていた。
比企谷
「櫛田さん、ダメだ、そんなにしたら、射精る」
櫛田
「いいよ、膣内出しして、ねぇわたしもイキそう、一緒に比企谷くん、イックゥイクゥゥゥ」
比企谷
「ダメだ、射精る」
櫛田は比企谷の胸に倒れ込む
櫛田
「ハァ・・ハァ・・・良かったよ、比企谷くんのおチンポ。比企谷くんは気持ち良かった?」
比企谷
「えっと、はい良かったです」
綾小路
「射精る」
網倉
「射精して奥、精子ちょうだいあァァァイク、イクおチンポ奥・・イックゥゥゥ」
「あっちもイッたみたいだな」
櫛田は比企谷のチンポを掃除フェラをしている。
綾小路も麻子の口にチンポを入れて掃除フェラをさせていた。
呼鈴が鳴り、ドアを開けると姫野が予定通りにきた。
比企谷
「九条、また・・・ユキ、これは「あーハチくんずるい、わたしも混ざる」ユキ」
「へぇ~ハチくんね」
比企谷
「九条、てめぇ」
櫛田
「ユキちゃん」
姫野
「桔梗ちゃん、久しぶり」
網倉
「あっユキちゃん」
姫野
「麻子ちゃん彼は?」
網倉
「綾小路くん、桔梗ちゃんと同じDクラスだよ。おチンポ大っきいよ」
姫野
「わたしは、ハチくんのおチンポが好きだよ」
比企谷
「ユキ」
姫野が服を脱いで裸になり参戦した。
比企谷の顔を跨ぐ。
姫野
「ハチくん舐めて」
膣を押し当てる。チンポを麻子が跨ぎ挿入する。
櫛田は綾小路のチンポを跨ぎ騎乗位で腰を打ち付けている。
女3人の喘ぐ声が部屋に響く。
「比企谷、酒池肉林楽しめ、明日な」
ビデオカメラを持って部屋を出た。
寮からケヤキモールの途中に潜み、ターゲットを待つ。
8時、ターゲットがケヤキモールから戻ってきた。時間停止をしてターゲットを捕獲し倉庫小屋に連込む。フェイスマスクを付けてターゲットの腕をうしろで縛る。小屋全体に防音を施して時間停止を解除した。
「えっ、な、なに」
ボイスチェンジャーで声を変える。
「静かにしろ!このカメラに向って学年、クラス、名前、部屋番号を言え!幾ら泣こうが、悲鳴をあげようが、誰も来ないぞ、分かったらさっさと言え!」
「誰がそんな事信じると思ってるの。【誰かー!助けてー!】」
「無駄無駄、誰もお前の声は聞こえない」
【誰かー!】
顔を平手打ちをする【パチン】【パチン】と2回、その後、人差し指を口に当て「シー」と静かにと合図した。
「早く言え!もう一度叩かれたいのか」
「わ、分かった。分かったから、もう打たないで」
「なら言え!」