前回分で部屋の前払いPtのご指摘有難う御座いました。修正しました。
先に教室を出て、4階の部屋に行く。
《今から行きます。部屋番号を教えて下さい》
とメッセージが入り、《427》と返信する。
呼鈴が鳴りドアを開ける、小橋が制服で立っていた。
「どうぞ、いらっしゃい」
「はい、宜しくお願いします」
部屋に入りそのまま寝室へ、軽く口吻を交わす。
そして、ディープな口吻を舌を入れ絡ませて、身長差が有るので溜まった唾液は小橋が飲み込むしか無かった。
そして、口吻をしなが制服を脱がしていく。
上着とスカートを脱がしたところで口吻を止めて、俺も上着とズボンを脱ぐ。
小橋のリボンを外しシャツのボタンを外していく、シャツを脱がせる。
「恥ずかしいので、余り見ないで下さい」
「可愛い下着だね、小橋に似合ってるよ」
「嬉しいです。今日のために選んで買ったので。何故、帆波ちゃんや麻子ちゃん達が夢中になるのが分かる気がします。ちょっとした気遣いや褒める事が上手ですね九条くんは」
「そうか、素直に自分が思った事を言ってるだけだけど」
「普通、それが出来ないのですよ。照れたりしてね」
「海外には物心ついた時からいたせいかな、それと、母親が兎に角褒めないと気がすまない性格で育ったせいかな」
「そうですか、可愛らしいお母様ですね」
「面倒なだけだと思うよ」
「そうですか」
口吻を交わしベッドに小橋を寝かせる。
シャツを脱ぎパンイチで小橋の上に重なり、背中に回した手でホックを外してブラの肩紐を腕から抜いた。
小橋の胸に手を添えて優しく揉み、乳首を指で触る。
「ぁん・・気持ちいいです、ぁぁん」
と喘ぐ声が漏れ出す。舌を首筋から乳房と舐め、乳首を舐める。
「あぁん、凄い」
舐める度にピクンと跳ねる。
「あぁん、あぁん凄く気持ちいいです」
そして手を胸からお腹、下腹部へと移動させ下着の上からワレメをなぞった。
「あぁぁん、あぁぁん、しゅごい、あぁぁんダメ、何かきます、怖い」
「そのまま、身を任せろ」
「あぁぁぁくる、きちゃうぅぅぅ」
とたっした。
「ハァハァハァハァ、何ですか今のは」
「小橋は初めてか、今のがイク、たっする感覚だ」
「そうですか、今のがイクって感覚なのですね」
「どうだった、初めてイッタ感想は」
「とてもなんと言うか、気持ち良かったですね」
「そうか、気持ち良かったか」
「はい」
「脱がすぞ」
下着を脱がすのを小橋は腰を少しあげる。
指で膣からクリへとゆっくりと擦る、偶に指先でクリを弾く様にする、膣からは愛液が溢れ出し指を4本にして上下左右に擦り、口吻で口を塞ぐと小橋は抱きつき何度かたっしていた。
口吻を離すと口呼吸をする。
「ハァハァ、いっぱい、ハァハァイッちゃい、ハァハァました」
「今から、小橋の初めてをもらうよ」
「はい、もらって下さい」
「小橋は男のチンポは見た事ある?」
「そうですね、幼い頃父親のを見た記憶が有ります」
「なら見てみるか」
「はい、見せて下さい」
パンツを下ろすとチンポが姿を現す。
「凄く大っきいですね、ホントに入るのですか?」
「かなり痛いらしいが、入るぞ」
「そうですね、わたしも知識として知ってるだけですが、凄く痛いみたいですね」
「どうする、止めておくか」
「・・・怖いですが、続けて下さい。その先が知りたいので」
「分かった、痛がってもやるぞ」
「はい、お願いします」
チンポを膣にあて挿入していく、亀頭が入り膣を広げていく。
「ゔっぐ、痛い・・痛い」
そして処女膜にあたり腰を入れ破る、破瓜の痛みが小橋を襲う。
「ゔぃぎぃぃぃ痛い、痛い、痛いぃぃ」
止めずにそのまま子宮まで挿入する。
「痛い、痛いです・・もう、入ったの・ですか」
「ああ、入ったぞ」
「少し、このままでいいですか」
「ああ、痛みが引いてきたら教えてくれ」
「はい、みんなこの痛みに耐えたのですね」
「そうだな」
「そうですか、口吻をしてもらえますか」
口吻をすると小橋が舌を入れてきたので絡める。
「もう、平気です」
「なら、その先を味あわせてあげる」
「はい、お願いします」
性感感度をあげてピストンを始める。直ぐに小橋からは、喘ぐ声が出てくる。
「あぁん、あん、奥、いいです、ぁぁんイキますイクぅぅぅ」
ピストンを止めると小橋の身体がビクンビクンと波打つ。
「ハァハァ、こんなに、ハァハァ、気持ちいいんですか」
「俺に聞かれても困るな」
「ですよね」
「続けるぞ」
小橋は頷き、ピストンを再開する。一度たっした小橋は直ぐにたっする。
「ダメぇぇまた、イッチゃいます、イクぅぅ」
ピストンは止まらない
「イキました、イキました、また、ぁぁあぁぁイグぅぅぅ、もうダメぇぇ、おかしくなる、止めてぇぇイグぅぅぅ」
ピストンを止める
「ハァハァ・・ハァハァ、凄いです、ハァハァ、コレはハマりますね」
「俺はまだイッテ無いから、今度は止めずにそのまま、動くぞ」
「ハァハァ、はい、ですが少し休ませてくれませんか」
「無理だ」
そう言ってピストンを始める、小橋は快楽にどっぷりとハマっていく。
「イグぅぅ、またイチャうぅぅ、ダメ、ダメ奥、またイチャうぅぅ」
と何度もたっしていた。
「射精するぞ」
返事が無いがイキ過ぎなのか、口をパクパクと呼吸していた。
「射精る」
子宮にチンポをあて射精し、チンポを抜くと破瓜の出血と泡立った小橋の愛液、それに精子が膣から流れ落ち小橋の身体はビクンビクンと跳ねる。
制服から端末を取り出し、小橋を撮影する。
性感感度を元に戻し、シャワーを浴びに浴室へと向った。