※この作品はR-18です。

よう実 in Bクラス   作:弱虫さん

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前回分で部屋の前払いPtのご指摘有難う御座いました。修正しました。



36話 小橋夢処女消失

 

先に教室を出て、4階の部屋に行く。

《今から行きます。部屋番号を教えて下さい》

とメッセージが入り、《427》と返信する。

 

呼鈴が鳴りドアを開ける、小橋が制服で立っていた。

 

「どうぞ、いらっしゃい」

 

「はい、宜しくお願いします」

 

部屋に入りそのまま寝室へ、軽く口吻を交わす。

そして、ディープな口吻を舌を入れ絡ませて、身長差が有るので溜まった唾液は小橋が飲み込むしか無かった。

そして、口吻をしなが制服を脱がしていく。

上着とスカートを脱がしたところで口吻を止めて、俺も上着とズボンを脱ぐ。

小橋のリボンを外しシャツのボタンを外していく、シャツを脱がせる。

 

「恥ずかしいので、余り見ないで下さい」

 

「可愛い下着だね、小橋に似合ってるよ」

 

「嬉しいです。今日のために選んで買ったので。何故、帆波ちゃんや麻子ちゃん達が夢中になるのが分かる気がします。ちょっとした気遣いや褒める事が上手ですね九条くんは」

 

「そうか、素直に自分が思った事を言ってるだけだけど」

 

「普通、それが出来ないのですよ。照れたりしてね」

 

「海外には物心ついた時からいたせいかな、それと、母親が兎に角褒めないと気がすまない性格で育ったせいかな」

 

「そうですか、可愛らしいお母様ですね」

 

「面倒なだけだと思うよ」

 

「そうですか」

 

口吻を交わしベッドに小橋を寝かせる。

シャツを脱ぎパンイチで小橋の上に重なり、背中に回した手でホックを外してブラの肩紐を腕から抜いた。

 

小橋の胸に手を添えて優しく揉み、乳首を指で触る。

 

「ぁん・・気持ちいいです、ぁぁん」

 

と喘ぐ声が漏れ出す。舌を首筋から乳房と舐め、乳首を舐める。

 

「あぁん、凄い」

 

舐める度にピクンと跳ねる。

 

「あぁん、あぁん凄く気持ちいいです」

 

そして手を胸からお腹、下腹部へと移動させ下着の上からワレメをなぞった。

 

「あぁぁん、あぁぁん、しゅごい、あぁぁんダメ、何かきます、怖い」

 

「そのまま、身を任せろ」

 

「あぁぁぁくる、きちゃうぅぅぅ」

 

とたっした。

 

「ハァハァハァハァ、何ですか今のは」

 

「小橋は初めてか、今のがイク、たっする感覚だ」

 

「そうですか、今のがイクって感覚なのですね」

 

「どうだった、初めてイッタ感想は」

 

「とてもなんと言うか、気持ち良かったですね」

 

「そうか、気持ち良かったか」

 

「はい」

 

「脱がすぞ」

 

下着を脱がすのを小橋は腰を少しあげる。

指で膣からクリへとゆっくりと擦る、偶に指先でクリを弾く様にする、膣からは愛液が溢れ出し指を4本にして上下左右に擦り、口吻で口を塞ぐと小橋は抱きつき何度かたっしていた。

 

口吻を離すと口呼吸をする。

 

「ハァハァ、いっぱい、ハァハァイッちゃい、ハァハァました」

 

「今から、小橋の初めてをもらうよ」

 

「はい、もらって下さい」

 

「小橋は男のチンポは見た事ある?」

 

「そうですね、幼い頃父親のを見た記憶が有ります」

 

「なら見てみるか」

 

「はい、見せて下さい」

 

パンツを下ろすとチンポが姿を現す。

 

「凄く大っきいですね、ホントに入るのですか?」

 

「かなり痛いらしいが、入るぞ」

 

「そうですね、わたしも知識として知ってるだけですが、凄く痛いみたいですね」

 

「どうする、止めておくか」

 

「・・・怖いですが、続けて下さい。その先が知りたいので」

 

「分かった、痛がってもやるぞ」

 

「はい、お願いします」

 

チンポを膣にあて挿入していく、亀頭が入り膣を広げていく。

 

「ゔっぐ、痛い・・痛い」

 

そして処女膜にあたり腰を入れ破る、破瓜の痛みが小橋を襲う。

 

「ゔぃぎぃぃぃ痛い、痛い、痛いぃぃ」

 

止めずにそのまま子宮まで挿入する。

 

「痛い、痛いです・・もう、入ったの・ですか」

 

「ああ、入ったぞ」

 

「少し、このままでいいですか」

 

「ああ、痛みが引いてきたら教えてくれ」

 

「はい、みんなこの痛みに耐えたのですね」

 

「そうだな」

 

「そうですか、口吻をしてもらえますか」

 

口吻をすると小橋が舌を入れてきたので絡める。

 

「もう、平気です」

 

「なら、その先を味あわせてあげる」

 

「はい、お願いします」

 

性感感度をあげてピストンを始める。直ぐに小橋からは、喘ぐ声が出てくる。

 

「あぁん、あん、奥、いいです、ぁぁんイキますイクぅぅぅ」

 

ピストンを止めると小橋の身体がビクンビクンと波打つ。

 

「ハァハァ、こんなに、ハァハァ、気持ちいいんですか」

 

「俺に聞かれても困るな」

 

「ですよね」

 

「続けるぞ」

 

小橋は頷き、ピストンを再開する。一度たっした小橋は直ぐにたっする。

 

「ダメぇぇまた、イッチゃいます、イクぅぅ」

 

ピストンは止まらない

 

「イキました、イキました、また、ぁぁあぁぁイグぅぅぅ、もうダメぇぇ、おかしくなる、止めてぇぇイグぅぅぅ」

 

ピストンを止める

 

「ハァハァ・・ハァハァ、凄いです、ハァハァ、コレはハマりますね」

 

「俺はまだイッテ無いから、今度は止めずにそのまま、動くぞ」

 

「ハァハァ、はい、ですが少し休ませてくれませんか」

 

「無理だ」

 

そう言ってピストンを始める、小橋は快楽にどっぷりとハマっていく。

 

「イグぅぅ、またイチャうぅぅ、ダメ、ダメ奥、またイチャうぅぅ」

 

と何度もたっしていた。

 

「射精するぞ」

 

返事が無いがイキ過ぎなのか、口をパクパクと呼吸していた。

 

「射精る」

 

子宮にチンポをあて射精し、チンポを抜くと破瓜の出血と泡立った小橋の愛液、それに精子が膣から流れ落ち小橋の身体はビクンビクンと跳ねる。

 

制服から端末を取り出し、小橋を撮影する。

性感感度を元に戻し、シャワーを浴びに浴室へと向った。

 

 

 

 

 

 

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