よう実の世界の3大巨乳、一之瀬、長谷部、佐倉の3人を抱いて奴隷に。
確実にヒロインとのセックスを楽しめている。
期末を終えて各クラスCp
Aクラス 1025 85 1110
Bクラス 732 85 817
Cクラス 625 75 700
Dクラス 0 70 70
Aクラスとの差は縮まっていない。
佐倉を抱いて、シャワーを浴びて6階の部屋に帰る。勿論、佐倉も一緒だ。
ドアを開け、部屋に佐倉をあげる、共に暮らしている女達は裸に俺のお古のシャツを着て待っていた。
「新しく性奴隷になった、愛里だ」
鈴音
「そう、同じく性奴隷よ。宜しくね」
千秋
「同じ性奴隷だよ。宜しく」
波瑠加
「わたしも同じだよ、宜しくね」
恵
「雌性奴隷よ。宜しく」
帆波
「雌性奴隷の一之瀬帆波です。宜しくね」
愛里
「えっと、性奴隷にしてもらった佐倉愛里です。宜しくお願いします」
佐倉は女達の姿を見ていた。
「此処ではみんな、この格好で暮らしている。愛里にも同じ格好をしてもらうぞ」
愛里
「は、はい」
「鈴音、シャツを愛里に渡して」
鈴音
「分かったわ」
「それと、分担は話しあって決めてくれ」
鈴音
「ええ」
メッセージが入り開けて見る。
《始めまして、夜分に突然失礼致します。Aクラスの坂柳有栖と申します。明日、御時間を頂けないでしょうか、御承諾頂けるなら、11時にケヤキモール入口にいらして下さい》
「(坂柳本人からの呼出しか)」
《承知した》と返信する。
翌日、約束通りにケヤキモール入口に着くと、男が1人立っていた。
「Bクラスの九条で間違いないか?」
「そうだ」
「そっか、俺はAクラスの橋本だ宜しくな。ウチの姫さんが待っているから付いて来てくれ」
「分かった」
橋本の後に付いて歩き店に入ると、個室へと案内された。
「姫さん、連れて来たぞ」
「ご苦労さまです。どうぞ、そちらにお掛けください」
俺は坂柳が指定した椅子に座った。
「九条承太郎さん始めまして、坂柳有栖と申します。本日はお呼び出しに応じてくださり、有難うございます。この方たちは、わたしを支持してくださる鬼頭くん、橋本くん、神室さんです」
「鬼頭隼だ」
「橋本正義だ、宜しくな」
「神室真澄よ」
「九条承太郎だ、宜しくな」
「さて、互いに挨拶も済みましたので、話しを進めさせて頂きます。九条くんは8月のバカンスをどうお考えですか?」
「まぁ十中八九、特別試験だろうな」
「何故そう思われるのです」
「ペンションにジャージは無いだろう。それに無人島と言えばサバイバルが定番だしな、それと帰りも何かありそうだがな」
「クスッ、定番ですか、中々面白い方ですね」
「そうか、大企業でも、取り入れられている研修だしな」
「なる程」
「そんな事は、お前なら予想はしていたハズだ」
「はいその通りです。では、わたしの話しはもうご存じですね」
「何処まで許容する?」
「降格しても構いません」
「徹底的ってことか?」
「はい」
「報酬は?」
「何をお望みですか?」
「其処の神室を」
「真澄さんですか・・・いいでしょう」
神室
「ちょっと、坂柳」
橋本
「姫さん」
「黙って下さい」
「ルールが分からないから、やり方は任せてもらう」
「はい、勿論です」
「互いの連絡先を交換しようか」
「そうですね。皆さんもお願いしますね」
坂柳、神室、橋本、鬼頭と連絡先を交換して店を出て部屋戻る。
鈴音
「お帰りなさい」
「ただいま」
帆波
「聞いてもいいかな」
「気になるか?」
鈴音
「そうね」
「そうだな、帆波はまだクラスでAクラスを目指すつもりか?」
帆波
「出来ればそうしたいかな」
「そうか、鈴音のクラスはどうだ?」
鈴音
「今のままでは、ハッキリ言って無理ね」
千秋
「そうだよね、山内、池、須藤、雪ノ下、由比ヶ浜がいるからね」
恵
「ホントだよね」
波瑠加
「わたしその5人に囲まれてる」
愛里
「わたしも近いです」
「なる程な、確かに無理だな。まぁお前らだけなら最終的にクラス移動させてやるから、安心して勉強に励め。話しが逸れたな、坂柳から「えっ、ちょっと待って!」なんだ恵」
恵
「今、凄いこと言ってたよね」
千秋
「うん、そうだね」
鈴音
「最終的にクラス移動させるって」
帆波
「2000万Ptだよね」
波瑠加
「それだけ、Pt有るってこと?」
愛里
「えっと、有りますよ」
鈴音
「なんで、愛里さんが知ってるのかしら」
千秋
「待って、そう言えば官房長官が謝罪に来たって言ってたよね」
愛里
「は、はい。その時に「愛里それ以上はダメだよ」は、はい」
鈴音
「そう、分かったわ。これ以上は聞かないわ」
「よし、話しを戻すぞ。坂柳からもう1人のリーダー候補を蹴落す協力を頼まれて、俺はその話しを受けた」
帆波
「そのもう1人って葛城くんだよね」
「そうだ、8月にバカンスってのは、嘘ぱちで特別試験が行われる」
恵
「えぇ~楽しみにしてたのに」
鈴音
「そうね、ありえるわね。特別試験でも無い限りクラス変動は難しいわね」
千秋
「どんな特別試験か分からないと」
「まぁ想像はつく、無人島ではサバイバルだなどういう設定かは分からないが十中八九間違いない」
恵
「サバイバル?トイレとかシャワーは?」
「恵、サバイバルに有るかそんなモノ。だが、何かしらの手段は有るだろうな」
千秋
「寝る場所はどうなのかな」
「テントだろうな」
波瑠加
「キャンプみたいな感じなのかな」
「まぁそれに近いだろうな」
恵
「でも、2週間だよね」
「長くても1週間だな」
波瑠加
「じゃあ帰りはユックリ出来そうだね」
「1週間何も無いわけ無いぞ」
波瑠加
「帰りも何かあるの?」
「多分な」
恵
「鬼畜だね」
「サバイバルの後だ、船の中でだろうな」
鈴音
「そうね」
「クラス対抗は間違い無いから、お前達には協力してもらうぞ」
「「「「はい」」」」