※この作品はR-18です。

よう実 in Bクラス   作:弱虫さん

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5話 堀北鈴音

 

3日目、欲情している身体で登校して何とか授業を終え自室に戻った。

直ぐに着ている制服を脱ぎ、下着をも脱ぎ捨て浴室へと入る。火照った身体を冷す為、冷水のシャワーを浴び快楽をえる為に手でクリを謎の男に触られている妄想をする。「違う」そしてフックにかかっているシャワーヘッドを持ちクリに「あぁぁぁいい、イキそう」だがイケない「イキたいイキたい」涙を流していた。

冷水が身体を冷やし身震いする、浴室を出てタオルで水気を拭きベッドに横たわる。

「早く・・来て、早く・・イカせて、犯していいから」

 

その時がきた。

「裸か、おい起きろ」

 

「あぁぁイカせてお願いします、イケないの頭がおかしくなる、犯していいからお願い」

 

「犯していいだと」

 

「あっごめんない、ごめんなさい・・犯して下さい」

 

「堀北鈴音、お前は誰かも分からない男に犯されたいのか?」

 

「はい、犯して下さい・・このままじゃ気が狂いそうなの」

 

涙をボロボロと流していた。

 

「そうか、ならば今から447号室まで来い」

 

「えっ行けば犯してくれますか?」

 

「ああ、満足させてやる」

 

「はい、直ぐに行けます」

 

すっと目覚める、裸でベッドに横たわっていた。

 

「そうね、あのままいつの間にか寝ていたのね、でも・・・いいわ」

 

急いで新しい、何かの為に買っておいた下着を履き制服を着て「イカせてくれる」そう考えただけで、子宮が疼き欲情し愛液が溢れてくる、新しい下着が濡れシミを作っていた。

エレベーターホール、ボタンを押す

「早く早く」

ドアが開き急いで4階を押して閉まるのボタンを連打する。

「あぁ早く閉まって」

溢れでてくる愛液は鈴音の内腿をつたって流れ出していた。

4階に到着し急いで447号室の呼鈴を鳴らした。

 

「早く犯してもう我慢出来ない」

 

ドアが開き男が立っていた。

 

「鈴音きたか」

 

「もう我慢出来ないの、今直ぐイカせてお願い」

 

「兎に角入れ」

 

玄関に入れドアを閉める。

 

鈴音を抱きしめスカートをめくり下着の上からクリを擦る。

 

「あぁぁイクゥゥもっとイカせて」

 

下着をずらして直にクリを擦った。

 

「いいの、イチャう出るイグゥゥ」

 

イキ潮を玄関で吹いた。

 

立っていられなくなり崩れる鈴音を支え、そのままお姫様抱っこで寝室のベッドまで運び服を脱がせ裸にする。

 

「さて鈴音、お前は俺に犯されに来たで間違いないな」

 

「ハァハァ、は、はい・・間違いないです」

 

「今からお前を犯す」

 

ズボン、パンツを脱ぎ鈴音の脚を広げ、身体を入れる。チンポを膣から溢れでている愛液を塗り挿入させる。

「イッ」

 

「我慢しろ、コレからもっと痛くなるぞ」

 

処女膜にあたり貫通させ子宮までチンポが届く。

 

「ウギィィィ、痛い痛い」

 

痛みが引いていく

 

「ハァハァ」

 

男の腰が前後に動き膣内のチンポが子宮を打ち付ける。

 

「あぁぁ奥いい、イグゥゥ」

 

イクと男が腰を浮かせ子宮にチンポを押し付ける、腰から手が離れ再びの前後にそしてまたイカされ続ける。

 

「鈴音、射精る」

 

男が告げると子宮に精子を射精した。射精と同時に1番の快楽が押寄せた。

 

目覚めの音が鳴り響いて、目覚めた。

 

「えっ、夢・・・全部夢なの・・冷たい」

 

シーツはビショビショに濡れていた。

起き上がりシーツを剥がし洗濯機に入れ下着と洗濯する。急いで身支度をして部屋を出る。

 

「確か447号室だったわね」

 

だが、447号室等無く幾ら探しても見つからなかった。

 

「・・・・夢なの」

 

諦め自室に戻り登校する。授業を終えて帰宅し食事をして予習を終えてシャワーを浴びて就寝する。

昨夜と同じ夢を見る、有りもしない部屋に行き男に犯され射精され1番の快楽を与えらる。

だが、違うのは男の顔がボンヤリとだが認識出来た。

翌日も、同じ夢を見る。有りもしない部屋へ行き男に犯され射精され1番の快楽を与えらる。

男の顔を認識出来た。

この男に会いたい、夢ではない実際の快楽を味わいたいと、朝の登校時、休み時間、昼休みと男を漸く探し出せた。男はBクラスの生徒、名前を九条承太郎。放課後、男の後をつけ部屋に辿り着いた。

 

 

男が部屋に入るのを確認して、ケヤキモールへ下着を買いに出向き普段入らないランジェリーショップで下着を選んでいる時、何故か褒めてもらいたくて購入した。

自室に戻りシャワーを浴びて購入した下着をつけ男の部屋の前に立ち呼鈴を鳴らした。

ドアが開き男が出てきて、間違いないと実感した。

 

「やっと会えた、わたしのこと知っているわよね」

 

「Dクラスの堀北鈴音だろ」

 

「そうよ、九条承太郎くん。部屋に入れてくれない」

 

「ああ、どうぞ」

 

部屋にあかりソファに座るように言われた。

 

「何か飲む?」

 

「いえ、結構よ」

 

「俺に何か用?」

 

「そうね・・・もう、夢に出るのは止めて欲しいだけ」

 

「えっと夢って」

 

「それは・・・ホントに知らないと」

 

「もし仮に俺が夢で何かしたとして、ソレを確かめに来たと、確かめてどうする」

 

「確かめて・・・して」

 

「えっ今、聞こえなかった」

 

「確かめて、してもらいたいの」

 

「何を」

 

「・・・わたしとセックスをして」

 

「キミは初対面の男の部屋に来ていきなりセックスをしろと言うのか、傲慢で淫乱だな」

 

「そうね、こんな言い方じゃダメね。九条承太郎くんわたしとセックスしてイカせて下さいお願いします」

 

「其処まで言われて、悪い気はしないし据え膳は食うタイプなんでね、いいぞセックスしてイカせてやるよ」

 

「ええ」

 

その日、鈴音の処女をもらい夢のように何度もイカせて鈴音の子宮に射精した。

勿論、鈴音の痴態は端末で撮影してホルダーに保存した。

 

 

 

 

 

 

 

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