早朝、麻子を起こし一緒に浴室に行き、朝立ちを麻子のイラマで射精する。身体を洗わせて麻子の身体を見て思った。パイパンだ、そう言えば、初めての先輩もそうだったし、鈴音もパイパンだった。この世界はパイパンなのかな。
俺は肉体を構成する際に、チンポ、玉袋、ケツ穴周りは無毛にしたので陰毛は生えてないし、生えてこない。
風呂から出て麻子は、髪の毛は濡れたまま自室に戻っていった。
比企谷の隣の席の姫野ユキ、学力は高めだか他は平凡な生徒だと記憶している。
最近では、比企谷とよく喋っている姿を目撃していた。類は友を呼ぶと言う基本同類か、違うのは姫野は空気を読み女子と遊んではいるみたいだ、その姫野を犯しメス墜ちさせて比企谷の監視役にしよう。
その晩、姫野の部屋に忍びこむ事にした。
監視カメラは何とかなるが問題は電子Keyだと考える。マスターKeyを作る事にした。
俺のKeyCardを解析して麻子に自分の部屋が開くか試さると見事にマスターKeyを作りだした。
「24時、時間だな」
部屋を出て、1階に降り寮を出る。そして、スター・プラチナム・ワールドの能力で時間を停止し姫野の部屋の階まで外壁を登る。そして部屋のドアをマスターKeyで解除し、認識阻害で誰だか分からなくする。室内に入りリビングで姫野はまだ起きていた。
時間停止を解除する。
「だれ!」
俺は素早く近付き、姫野の顔を平手で叩く。
「ッきゃ」
俺は【シー】の仕草をする、そして姫野が
「いきなり、何すのよ」
そしてまた、姫野の顔をビンタし【シー】とゼスチャーする。
姫野を押し倒し馬乗りになり、姫野をビンタし【シー】のゼスチャーをする。
「ッ・・・もう、叩かないで」
再びビンタ、部屋着を引き裂く。何をされるのか分かった姫野は「イヤー」ビンタされる頬は赤く染っていく。
引き裂かれた服の下はノーブラ、抵抗する姫野だが手を押さえられ脚をバタバタする。
手を縛りビンタをする、涙を流す部屋着の下を脱がし履いている下着も脱がす。
姫野もパイパンだった。ローションを姫野の膣に塗り俺はズボンと下着を下ろしチンポにローションを垂らし、姫野の膣口にあて一気に奥まで挿入する。
「イッギァァァ、痛い、痛い、ヤダー」
叫ぶ、その口を塞ぎ、お構い無しに腰を振り、姫野に女体操作で欲情させ、ピストンする。
塞いだ手を退けると欲情させられた姫野の口からは喘ぐ声がしだす。
性感感度を上げると、とうとう姫野は絶頂をむかえた。
身体が波打つ、それが収まると再度ピストンが行われ子宮を突上げる。
「イク、イクゥゥゥ」
また、姫野はたっした。ソレを何度も繰り返す。チンポを抜いて姫野のケツを持ち上げチンポを挿入する。端末を出して動画を撮影する。
「ァァァ、奥・・奥、いいまた、イッちゃうのイッちゃう・イクゥゥゥ」
打ち付けは止まらない、腰に手を置き押さえ付けケツを叩いてはピストンそしてまた叩かれ姫野はまたたっした。
「このまま、射精すぞ」
「えっソレは止めてお願い・・・イヤ、イックゥゥ」
姫野に膣内射精をした。チンポを抜くと姫野は力が入らずにうつ伏せで脚は開き膣からは精子が溢れる。其処まで撮影する。
「誰にも言うなよ」
と言って今、撮影した動画を再生する。
「言えば、この動画は拡散されるぞ。まぁ俺が捕まる事は無いがな。また明日の夜犯してやるから抵抗はするなよ」
時間停止して、室内に小型カメラを設置して部屋から出て行き1階まで飛び降りた。
時間停止を解除して、寮に戻り部屋に入った。
登校し朝のHRで星乃宮から姫野が体調不良で休みだと告げた。
俺は、一度セックスした女は女体操作を出来るので、休んだ罰を兼ねて欲情させた。
放課後、設置したカメラで室内を見ると姫野がオナニーをしていた。
「ダメ、足りない奥・・欲しい、おチンチン・早く犯しに来てよ」
だいぶ仕上がっていた。
24時になり、また昨夜と同様に寮を出て時間停止を行い姫野の部屋の前で認識阻害をして部屋ドアを開けると裸の姫野が玄関にいた。時間停止を解除し、放課後に量販店でビデオカメラとペン型カメラを購入しビデオカメラの電源をオンにして撮影を開始した。
「来てくれた・・イキたいの・・おチンチン・・欲しい・・我慢出来ない犯して」
すっかり出来上がっていた。
「おチンチンでは無くチンポと言え」
「言ったら・・・犯してくれる」
「さぁな」
「言う、言うからおチンポ・・言った早く犯してよ」
姫野の手は膣内を掻き回して、膣からは愛液が垂れていた。
「ァァァまたイクゥ・・ハァハァ足りないのお願い」
「俺のチンポが欲しいのか」
「欲しいの、おチンポでいっぱいイカせて欲しい」
「カメラに向かって所属クラスと名前を言って何が欲しいかも言え」
すると姫野はカメラに向かい「わたしはBクラスの姫野ユキ、おチンポで犯して欲しい」
すると姫野は俺のズボンを脱がそうと手をかけるがその手を掴みリビングまで引き摺った。
「イヤーおチンポ・・言ったのに早く・・犯して・・おチンポ欲しいの」
「犯してやるから四つん這いになってケツを向けろ」
すると姫野は直ぐに四つん這いになりケツを向けた。
俺は片手でズボンとパンツを下ろしてチンポを姫野に挿入した。
「あァァァおチンポ入ってきた・・奥まで欲しいの」
姫野は自分からケツを押し付け、奥まで入れようとする。俺は手でソレを押さえる。
「なんで、奥、おチンポ」
「雌性奴隷になるなら、奥までチンポで犯してやるぞ」
「なる、奴隷になるから早く奥」
奥までチンポを入れて突上げると姫野は直ぐにたっする。
「奥・・イクゥゥゥ」
散々奥を突いては手マンで潮を吹かせ、チンポでもイキ潮も吹いていた。
メス墜ちをした姫野に認識阻害を解除した、姿を見せた。
そして、魅了をし雌性奴隷の契約を交わし、比企谷の監視を命じた。