ボテ腹3Pとか背徳感
「「翡翠〜」」
目を覚ますとブローニャとトパーズが俺の側に来ていた。
「…二人ともいつの間に…」
「忘れたの?私達、しっかりと翡翠の部屋の鍵貰ったって。」
「…あ…」
そうだ。2年ぐらい前。ようやく酒が飲めるようになった俺は酔った勢いで10人と関係を持ってしまった。それからというもの逃げられずに10人と籍を入れて(強制)、こうやって搾られる日々が続くようになった。
前は死ぬ程後悔していたが、今になっては慣れてしまった。怖い。
「…あっ…翡翠のアソコがガチガチになってるわ。」
「これは妻である私達がなんとかしないとね♡」
そう言って二人が服を脱ぎ始めた。そこには大きくなった胸とお腹が露わになる。
「お、大きくなったな。」
「当たり前だよ。だってもう9ヶ月だし。」
「胸も張ってきちゃって…」
「ふふっ。そんなに見ないでよ。でもちゃんとお世話してあげるからね♪」
「ほら翡翠こっち向いて?」
そう言われたので俺は仰向けになった状態から上体を起こす。
するとすぐさまキスされた。舌を入れられて歯茎を舐められる感覚が気持ち良い。
そのまま抱きしめられるとトパーズのおっぱいが顔に押し付けられた。その柔らかさと母乳が出そうな雰囲気に思わず口を開けて吸ってしまう。
「あんっ……♡」
乳首を甘噛みすると喘ぎ声を出すトパーズだったが嫌そうな素振りを見せないので遠慮なくしゃぶりつくした。しばらく吸い続けているうちに口内に何か液体のようなものが出てきたので飲み込むことにした。
これが噂に聞く母乳なのだろうか?
味としては特に変わったところもなく牛乳より少し濃厚といった感じか。
(なんか癖になりそうだ)
そんなことを思いながら夢中で飲んでいたらいつのまにか満足したようで顔から離れていったため名残惜しかったものの離れた位置にいるブローニャの方を見ることにする。
彼女も胸を差し出して吸って欲しそうにしているので同じように乳を吸う。こちらも美味しかった。先ほどよりも甘い気がするが気のせいかもしれない。暫くしたら離れて俺のモノをお腹で挟んだ。
「ほらほら♪十の石心と大守護者のボテ腹で気持ち良くしてあげるからね♡」
「ふふふ……私達のお腹でいっぱいイカせてあげるわ♡」
そう言って上下運動を開始した。最初はゆっくりとした動きだったものの次第に激しくなっていくにつれ快楽が増してくるのが分かる。
そしてついに限界を迎えた瞬間だった。勢いよく精子が出ると同時に二人の全身にぶっかかった。
「翡翠の精液美味しい…♡」
「もっと頂戴♡」
二人は四つん這いになって腰を振って誘惑してきた。俺のモノが更に硬くなっていくのが感じる。
「じゃあ…トパーズから。」
「やった♡」
俺はベッドの上で膝立ちになると目の前の尻肉を開いたまま固定させた。割れ目に亀頭部分を触れさせるとゆっくり挿入していく事にする。
ヌプッと音を立てて入ってくると膣内に収まりきらずに出てしまった所からは透明な汁が流れ出ている様子だった。
「あぁん……凄いぃいい♡!太くて大きいのぉぉおおっ♡!中にどんどん入っちゃってるよぉおおおっ♡♡!!!」
その言葉通り奥まで届いている為かトパーズは喜んでいる様子だった。それにしてもすごい締め付けだと思いながらピストン運動を行うことになった。
パンッパァンッグチュッグチャという音と共に結合部からは大量の愛液が出ているようだが構わずに続けるつもりだ。しかしトパーズの方も反撃に出るらしく両腕を使って俺の身体を引き寄せつつ自らも動くことで更なる刺激を与えて来るのだ。
「翡翠のおちんぽ気持ちいいよぉおお♡♡♡♡♡」
「俺も動くぞ。」
「いいよぉいっぱい動いてぇ♡!」
こうして交互に腰を動かす事になり激しい交わりへと発展していく事になった。お互い汗ばんだ肌同士が触れ合う度に熱くなり興奮していくのが分かる。相手が妊婦であり尚且つ子供も居る為普段以上に優しくする必要があったので一層集中力が求められる。しかし、快楽がそれを拒んでいつも以上に激しく腰を振ってトパーズの膣内を犯し尽くしていく。子宮口をノックするように突き上げると彼女は悲鳴にも似た叫び声を上げるものの構わず責め立てた。
「ダメェええ!壊れちゃうぅううぅううぅぅうう♡!赤ちゃんが居るのにぃいい♡♡♡♡!」
彼女の言葉を聞いたブローニャは嬉しそうな表情を浮かべているのが印象的だった。
「ふふっ……♡翡翠のチンポでお腹の中までゴリゴリされてるなんて羨ましいなぁ……」
その声を聞いて余計興奮してきた俺は一層強く打ち付けるようになる。すると遂に絶頂を迎えてしまう事となった。
ドビュルルルーーーーーッ!!ビュービュー!ビューーーーッ!!ビュバッ!!ビューーーーーーッ!!ブシャァアアーーーーーーーッ!!ビューーーーッ!!ビューブシャアアァァァァアッ!!
射精の瞬間を狙っていたかのようにブローニャがトパーズにキスをしながら抱きつき、その隙に俺の方に向かって大きく足を広げた彼女の膣内へと放たれる精液によって満たされていく光景を見ることになった。
「んむぅううううぅ♡!?……んぷぁぁぁぁぁぁああああああ♡♡♡!!!!」
大量の精液が流れ込んだ途端トパーズの口からはヨダレが垂れ落ちていたもののそれ以上の反応を示すことはなかった。それだけではなく子宮口付近にあるであろう赤ちゃんへの影響がないか心配になるものの今のところは問題なさそうだった。
念の為診察を受けさせることにした方が良いかもしれないと思いつつ一旦引き抜いてやることにした。すると栓を失った穴からは白濁色の液体が流れ出したためティッシュで拭き取っておくことにしようと思う。勿論このまま終わる訳もなく次はブローニャとの行為に移ることになる訳だが果たしてどうなるか楽しみであった。
「翡翠ぃ……私にも早く入れて♡」
先程と同じ体勢になっている彼女に対して今度はこちらから攻めてやることに決めた。
「分かったよ。ブローニャも動いてくれ。」
「うん。任せて♡」
その言葉と同時に挿入することにした。やはりこちらもかなりキツい感じになっているので油断ならないなと思いながら少しずつ進めていった結果先端部分がようやく入ったところで動きを止める事にする。既にかなり濡れているためスムーズに行くはずだと思うが一気に押し込む形となってしまうかもしれないので慎重に事を進めようと決意する。
グチュッという音とともに根元近くまで入った時彼女の方から声が上がってきたのだが痛みを感じているというよりは快感を得ているようだったので安心して続きを再開した。すると今度は自分自身で腰を動かすようになってきたため合わせるように動いてみるとより一層気持ち良くなってきてしまう自分がいたことに驚愕しつつも本能に身を任せることに決めた。
「ふああぁ♡!翡翠のおちんぽ……奥に当たって気持ちいいぃ♡♡」
「ブローニャ……気持ちいい……」
「嬉しい……もっと……気持ちよくさせてあげる♡」
さらに激しくなる動きに対して自分も負けじと応戦する形となりお互い激しく求め合っていく。母乳が垂れ、俺は胸を吸ってブローニャを気持ち良くさせる。
「ひゃっ♡翡翠、やめ…♡それ以上…されると……出ちゃうから♡♡♡」
「ダメなのか……?飲みたいのに……」
「じゃあ……もっと吸って……♡」
俺は許可を貰ってから一心不乱に母乳を吸い始める。甘くて濃厚な味わいが口の中に広がり幸福感に包まれていくような感覚を覚えた。一方ブローニャの方も身体を震わせており限界を迎えつつあるようだった。
「ふわぁああ♡!!凄い……もう無理ぃ♡!!出ちゃうぅう♡♡!」
次の瞬間大量の母乳を吹き出しながら絶頂した。しかし、それを見て俺は腰を振るスピードが早くなる。
「あっあっあっ♡!ダメダメ♡!また出ちゃうぅう♡!」
そう言いながらもブローニャの秘部からは止めどなく愛液が溢れ出てくる。それでもなお俺のモノを締め付けてくるため堪らないものがあると言えるだろう。
「んひっ♡!すごいのくるぅううっ♡♡!」
ブローニャの体が大きく跳ね上がる。それと同時に今までとは比べ物にならないくらいの量の潮を吹き出したのだ。
「あへぇええ~っ♡♡!!しゅごいぃいいぃっ♡♡♡♡!!」
完全に思考回路がショート寸前の状態となっていることは明らかである。
怪しい笑みを浮かべている彼女に対し嫌な予感を覚えずにはいられないというのが本音ではあったものの抵抗することはできずされるがままになってしまう他無いわけで結局最後まで付き合わされることになってしまうわけだった。
「ふああぁあぁ♡!!激しすぎィいぃいっ♡♡!!」
「くっ……!締めつけがヤバい……っ!」
「あんっ♡!いいっ♡!もっと突いてぇええぇええ♡♡♡!!」
もう何度もイッてしまっているせいか理性などとうに崩壊しておりただ欲望の赴くまま行動しているだけと言ってもいいかもしれない。そんな彼女の姿に興奮を覚えてしまったのか自然とペースアップしてしまうのは仕方のないことではないかと思うのだ。
そうしてラストスパートをかけるように思い切り突き上げてやるとこれまで以上の反応を見せるようになったためこれはチャンスだと捉えてもっと深くまで挿入していくことにした。すると最深部へ到達したところで一際強い収縮を感じるようになり射精を促されているような錯覚さえ覚えてしまうほどだった。
「ブローニャ!そろそろ限界…!」
「私も……イクゥウウッ♡!!来てぇええぇええ♡♡♡!!」
ブローニャの甲高い声を耳にすると共に俺の中で溜まっていたものを全て吐き出した。それと同時にお腹に大量の精液を流し込まれて絶頂するブローニャだったがまだ物足りないのかさらに求めてくるような視線を向けてきており困惑するばかりだった。
………………
「「はあ…♡はあ…♡」」
ドロドロの精液を全身にぶっかけられたブローニャとトパーズ。お腹を優しくさすって嬉しそうな顔をしていた。俺の種が二人の体の中に染み渡るのがわかる。
「ありがとう翡翠♡今日も気持ち良かった♡」
「うんうん♪今月に入って何回もしてくれて嬉しいな♪」
「……うん。これからも頑張るからさ。」
そう言うと二人とも満面の笑みを浮かべてくれた。
それがすごく可愛かった。
こんな感じの内容を上げてこうかなと。