エロNOTEでミサミサを彼女にして、ミサミサと子作りセックスしまくる❤️ 作:オッパイは正義マン
「~~~っあん❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️不細男君❤️❤️❤️❤️」
エロNOTEを拾った持手内不細男は激カワ金髪美少女ミサミサを彼女にした。
俺の部屋のベッドに突っ伏し、背中から出たうなじに、ついつい目が引かれてしまう。
「んひゃっう❤️❤️❤️❤️」
「ミサミサっ!」
舌を這わせると、ミサミサの口から気の抜けた声が漏れだす。ちんこの方は勢いよく突いたら流石に音が出てしまうので、ゆっくりと膣口から出し入れしている。
「ん、ふぅ……くんっ❤️❤️❤️ はぁ、ふぅ……っ❤️❤️❤️❤️」
「ねぇ、乳首触っていい?」
膣内がきゅっと締まる。
「気持ちよくしてあげるよミサミサ❤️」
「ま、まってっ❤️❤️」
そして言い換えればそれ以外に目的はなく、了解を取るために聞いたつもりなんて全くない。
「あ、ふん……っ!❤️❤️❤️❤️」
ベッドに押しつけられたおっぱいを下から持ち上げ、指で柔らかな感触を楽しむ。ぴくぴくとおねだりする乳首をきゅっと摘まみ上げる。敏感に反応したお尻がきゅんと跳ね上がる。
「んあ゛っ❤️❤️❤️」
そのせいでガチガチに勃起したちんこが敏感な部分にクリティカルヒットした。漏れ出した声は取り繕うこともできない、淫らな嬌声だった。
「んんっ❤️❤️❤️」
「ミサミサ、ベロちゅ~したい❤️」
ミサミサの唇を塞ぐ。
「んむっ!? ん、むちゅ……っ❤️❤️ちゅ、んじゅ、ぶちゅっ❤️❤️ あむっ❤️❤️❤️」
キスの瞬間、驚いたような表情を見せたものの、あっという間にミサミサは快楽に飲まれていく。とろんと呆けた顔で自ら舌を絡めてくる仕草は完全にただの雌だ。
「すごく、いいよ……、俺のファーストキスはミサミサだ、」
「ん~っ❤️❤️❤️ は、ふぅ❤️❤️❤️ん~❤️❤️❤️❤️」
少し口を離しただけで、餌を求める雛鳥のように唇を尖らせ、舌をれろりと伸ばしてくる。
ちんこを膣壁にぐいぐいと押しつけると唾液と涎でぐちょぐちょになった顔面が煽情的な笑みへと変わって行く。きゅうきゅうに
中が締めつけてきて、精液を絞り出そうとしている。
「んむっ❤️❤️❤️❤️んむぅ❤️❤️❤️❤️ちゅう❤️❤️❤️ んじゅぶっ❤️❤️❤️」
後ろ手が俺の頭を押さえ、ぎゅっと距離が近づく。ただただゆっくりと抜き差ししているだけなのに、かつてないほどのきつきつでほかほかなまんこの締め付けに急速に射精感が高まっていく。
「じゅぶっ❤️❤️❤️❤️ れるろっ❤️❤️❤️❤️しゅき❤️❤️❤️不細男君❤️❤️❤️ んじゅ❤️❤️❤️ んちゅ、る……っ❤️❤️❤️」
俺がファッションモデルのミサミサを独占しているのだと考えると優越感がぐつぐつと腹の底から湧き上がってくる。
ぎゅっとミサミサの脚が俺に絡まってきた。そのままぷりぷりとお尻をこちらに押しつけて、確実に搾り取ろうと動いている。
「はぁ、ふんっ❤️❤️❤️ き、しゅ❤️❤️❤️ しゅきぃ❤️❤️❤️❤️」
そして、何よりミサミサが完全に無自覚で精液中出し願望丸出しの行動に出ているのが、より興奮させる。お腹をぽっこり膨らませて、この女は自分のものだと主張する未来を妄想してしまう。
「じゅぶっ❤️❤️ えへへへっ❤️❤️ ちゅっ❤️❤️ えへっ❤️❤️んちゅ❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️ ちゅ~~っ❤️❤️❤️」
幸せそうな笑顔でキスを連打されて、思わずドキッとしてしまって、びくんとちんこが爆発する。気付いたところで、既に射精してしまっていた。
「ん、あ゛っ❤️❤️❤️ あ゛……っ❤️❤️❤️❤️ は、へぇ……❤️❤️❤️?」
激しい勢いの射精で、ミサミサは軽く絶頂に達してぶるんと身体を振るわせて、そのままぐてーっと弛緩していく。俺がちんこを引き抜くとこぽっ❤️❤️❤️ と栓が抜けたような音とともに精液が溢れだす。
「ん、ぁん……ふ、ぅん……っ❤️❤️❤️」
まんこが、だいだいだいすき❤️❤️ と甘えて媚びまくっていたちんこが抜けて変に思ったのか、緩慢な動きで春香が振り向く。するとどろりと精液を纏いながら天を突く勢いで隆起するちんこをうっとりと見つめる。
「ん、あむ……っ❤️❤️❤️んちゅ、ぬじゅるるっ❤️❤️❤️ んちゅ~~っ❤️❤️❤️」
もはや何の躊躇いなくなり、ちんこに舌を這わせ咥える。べっとりとついた精液も完全には出きっていないものも全て吸い出すように無我夢中にフェラチオを始める。射精したばかりで敏感な先端を容赦なく刺激される。
「んじゅるっ❤️❤️❤️ おひんひん❤️❤️❤️ おいひぃ❤️❤️❤️ じゅぶるっ❤️❤️❤️❤️」
そのまま、一度射精した後にも責めが続く。貪るような勢いでフェラするその姿は、まるで見たことがない。
「ちゅぶっ❤️❤️❤️ じゅるるるっ❤️❤️❤️ んじゅ❤️❤️❤️」
「つっ、また、出るっ」
「んぐっ❤️❤️❤️ んじゅ❤️❤️❤️んじゅぶっ❤️❤️❤️❤️ じゅるるるっ❤️❤️❤️…ぷはぁ❤️❤️❤️」
最後の一滴まで搾り取ったところで、ミサミサは幸せそうな笑みで俺を見上げていた。