※この作品はR-18です。

エロNOTEでミサミサを彼女にして、ミサミサと子作りセックスしまくる❤️   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

 

 

 

 

 

俺はミサミサをベッドの上に押し倒すと、早く挿入したいとばかりにそのまま後ろを向かせ、彼女の魅力的なお尻をスカートの上から掴んだ。

 

 

 

「あぁん・・・っ❤️❤️❤️もう、エッチな手つきね・・・❤️❤️❤️」

 

 

 

ピッチリとしたスカートに浮き出る丸いお尻。

 

そのお尻を両の手の平で味わう。

 

 

 

むにゅっ❤️❤️❤️ むにゅっ❤️❤️❤️ むちっ❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ・・・、ふぅ・・・っ❤️❤️❤️」

 

 

 

ミサミサは俺に尻肉を揉まれて感じ始めたのか、いやらしく腰をくねらせ始めた。

 

そんなことをされて黙っている俺ではなく、すぐにズボンを引きずり下ろし、今日一日ずっとパンパンに張っていた極太チンポをさらけ出した。

 

 

 

「・・・っ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ミサミサの喉が鳴り、何かを期待するように大きく一つ、息を吐いた。

 

 

 

「はぁ・・・、はぁ・・・、ミサミサ!」

 

 

 

俺はムチムチのお尻を覆っていたスカートを乱暴にめくり上げた。

 

 

 

 

 

 

「おぉ・・・何度見ても、綺麗だ・・・」

 

「あぁ・・・❤️❤️❤️ぶーちゃん❤️❤️❤️そんなにじっくりと見ないでぇ・・・❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

今日はずっと、このおまんこにハメたくて仕方が無かったのだ。

 

だから、ミサミサに責任を取ってもらう必要があった。

 

 

 

「もう、我慢できない・・・!ふんっ・・・」

 

 

 

俺は了解も取らずに、パンティーを横にずらし──いきなりおまんこの穴にチンポを挿入した。

 

 

 

 

 

 

「んあぁぁぁ・・・ふ、太い・・・❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「ぐぅぅぅ・・・この締まり・・・た、たまらん」

 

 

 

ギチギチに勃起した血管の浮き出るチンポが、みっちりと詰まった膣穴を掻き分けて進む・・・。

 

 

 

 

 

 

「あぁ・・・❤️❤️❤️❤️ んんんん~~~っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「うぉぉ・・・いいぞ、ミサミサ」

 

「ひゃんっ!?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

圧倒的な征服感。

 

そして、優越感。

 

 

 

弥海砂という世界最高の女を好き放題に出来るという事に、俺は正常ではいられなくなる。

 

 

 

「凄い、ミサミサ・・・っ!あぁ・・・ッ」

 

「あぁ、だめぇ・・・❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

俺は興奮のあまり、ますますチンポを膨らませながら乱暴に腰を振り始めた。

 

 

 

パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ 

 

 

 

「あぁ・・・、奥がズンズンってぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「ぐぅぅぅ・・・!!」

 

 

 

あまりの具合の良さ。

 

締まるだけでなく、チンポを蕩かせるような収縮を見せる極上のおまんこに、俺は狂い始める。

 

 

 

パンッ!!❤️❤️❤️❤️ パンッ!!❤️❤️❤️❤️ パンッ!!❤️❤️❤️❤️ パンッ!!❤️❤️❤️❤️ 

 

 

 

「ひぃうぅ❤️ んっ❤️❤️ ぉぉ~っ❤️❤️❤️❤️」

 

「ミサミサは・・・お前は、俺の・・・モノだぁ!」

 

 

 

頭の中が真っ赤になり、身体が燃えるように熱い。

 

目の前の女を手に入れるためなら、全てを投げうっても良いと思えるほどの強烈な欲望。

 

 

 

「ぐおぉぉ・・・!!最高の・・・女だァ!───ふんっ!ふんっ!」

 

 

 

突きまくる。

 

ねっとりと絡みつく膣襞を、俺のカリ高チンポで──グチャグチャにかき回してやる。

 

 

 

「くはぁぁぁん・・・❤️❤️だめぇ、それ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「そらっ!そらっ!もっと感じろ・・・ミサミサっ」

 

 

 

 

 

 

「くあっ!ハァ・・・ハァ・・・!ミサミサっ・・・愛してるッ」

 

「んんぅ!あぁ・・・❤️❤️❤️❤️ はぁ・・・❤️❤️❤️❤️ ぶーちゃん❤️❤️わ、私もぉ・・・❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️

 

 

 

「私も──ぶーちゃんを愛してるぅ・・・❤️❤️❤️❤️」

 

 

ミサミサの口から、俺を愛しているという言葉が聞こえた。

 

その瞬間──俺の身体中の血液が沸騰し、オスとしての歓びが沸き上がる。

 

そして、目の前のメスを手に入れるために、身体中の筋肉が膨れ上がった。

 

 

 

ドチゅンッ!! ── ドチゅッ❤️❤️❤️❤️ ドチゅ❤️❤️ ドチゅッ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

俺はミサミサの丸々とした尻を思い切り掴み、渾身の力で腰を打ち付けた。

 

 

 

ドチゅッ! ドチゅッ! ドチゅッ! ドチゅンッ❤️❤️

 

 

 

「ミサミサ・・・!!」

 

「んひぃっ・・・❤️❤️❤️❤️あ゛ぁぁぁぁ~~~っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ、俺のありったけの思いを込めて悦ばせる。

 

 

 

「ん゛っ・・・❤️❤️ あっ、あっ・・・あぁぁ~~~っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

俺の腰とミサミサのお尻がぶつかる度に、お互いの粘膜が擦れ、凄まじい快感が押し寄せてくる。

 

 

 

パァンッ❤️パァンッ❤️ パァンッ❤️ パァンッ❤️

 

 

 

パンッ!! パンッ!! パンッ!! パァンッ!! 

 

 

 

「だめぇ・・・!もう、イクッ・・・んおォ❤️❤️❤️」

 

「ミサミサ・・・ぐっ・・・!!」

 

 

 

突然、ミサミサがガクガクと震え、絶頂に達した。

 

 

そして、俺もミサミサが達した後でザーメンを放出した。

 

 

 

「んぉぉ~~~❤️❤️❤️ぶーちゃんの特濃ザーメン出てりゅうううう❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

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