エロNOTEでミサミサを彼女にして、ミサミサと子作りセックスしまくる❤️ 作:オッパイは正義マン
俺はミサミサをベッドの上に押し倒すと、早く挿入したいとばかりにそのまま後ろを向かせ、彼女の魅力的なお尻をスカートの上から掴んだ。
「あぁん・・・っ❤️❤️❤️もう、エッチな手つきね・・・❤️❤️❤️」
ピッチリとしたスカートに浮き出る丸いお尻。
そのお尻を両の手の平で味わう。
むにゅっ❤️❤️❤️ むにゅっ❤️❤️❤️ むちっ❤️❤️❤️
「ふぅ・・・、ふぅ・・・っ❤️❤️❤️」
ミサミサは俺に尻肉を揉まれて感じ始めたのか、いやらしく腰をくねらせ始めた。
そんなことをされて黙っている俺ではなく、すぐにズボンを引きずり下ろし、今日一日ずっとパンパンに張っていた極太チンポをさらけ出した。
「・・・っ❤️❤️❤️」
ミサミサの喉が鳴り、何かを期待するように大きく一つ、息を吐いた。
「はぁ・・・、はぁ・・・、ミサミサ!」
俺はムチムチのお尻を覆っていたスカートを乱暴にめくり上げた。
「おぉ・・・何度見ても、綺麗だ・・・」
「あぁ・・・❤️❤️❤️ぶーちゃん❤️❤️❤️そんなにじっくりと見ないでぇ・・・❤️❤️❤️」
今日はずっと、このおまんこにハメたくて仕方が無かったのだ。
だから、ミサミサに責任を取ってもらう必要があった。
「もう、我慢できない・・・!ふんっ・・・」
俺は了解も取らずに、パンティーを横にずらし──いきなりおまんこの穴にチンポを挿入した。
「んあぁぁぁ・・・ふ、太い・・・❤️❤️❤️❤️❤️」
「ぐぅぅぅ・・・この締まり・・・た、たまらん」
ギチギチに勃起した血管の浮き出るチンポが、みっちりと詰まった膣穴を掻き分けて進む・・・。
「あぁ・・・❤️❤️❤️❤️ んんんん~~~っ❤️❤️❤️❤️」
「うぉぉ・・・いいぞ、ミサミサ」
「ひゃんっ!?❤️❤️❤️❤️」
圧倒的な征服感。
そして、優越感。
弥海砂という世界最高の女を好き放題に出来るという事に、俺は正常ではいられなくなる。
「凄い、ミサミサ・・・っ!あぁ・・・ッ」
「あぁ、だめぇ・・・❤️❤️❤️❤️」
俺は興奮のあまり、ますますチンポを膨らませながら乱暴に腰を振り始めた。
パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️
「あぁ・・・、奥がズンズンってぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「ぐぅぅぅ・・・!!」
あまりの具合の良さ。
締まるだけでなく、チンポを蕩かせるような収縮を見せる極上のおまんこに、俺は狂い始める。
パンッ!!❤️❤️❤️❤️ パンッ!!❤️❤️❤️❤️ パンッ!!❤️❤️❤️❤️ パンッ!!❤️❤️❤️❤️
「ひぃうぅ❤️ んっ❤️❤️ ぉぉ~っ❤️❤️❤️❤️」
「ミサミサは・・・お前は、俺の・・・モノだぁ!」
頭の中が真っ赤になり、身体が燃えるように熱い。
目の前の女を手に入れるためなら、全てを投げうっても良いと思えるほどの強烈な欲望。
「ぐおぉぉ・・・!!最高の・・・女だァ!───ふんっ!ふんっ!」
突きまくる。
ねっとりと絡みつく膣襞を、俺のカリ高チンポで──グチャグチャにかき回してやる。
「くはぁぁぁん・・・❤️❤️だめぇ、それ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「そらっ!そらっ!もっと感じろ・・・ミサミサっ」
「くあっ!ハァ・・・ハァ・・・!ミサミサっ・・・愛してるッ」
「んんぅ!あぁ・・・❤️❤️❤️❤️ はぁ・・・❤️❤️❤️❤️ ぶーちゃん❤️❤️わ、私もぉ・・・❤️❤️❤️❤️」
パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️ パンッ❤️❤️
「私も──ぶーちゃんを愛してるぅ・・・❤️❤️❤️❤️」
ミサミサの口から、俺を愛しているという言葉が聞こえた。
その瞬間──俺の身体中の血液が沸騰し、オスとしての歓びが沸き上がる。
そして、目の前のメスを手に入れるために、身体中の筋肉が膨れ上がった。
ドチゅンッ!! ── ドチゅッ❤️❤️❤️❤️ ドチゅ❤️❤️ ドチゅッ❤️❤️❤️❤️
俺はミサミサの丸々とした尻を思い切り掴み、渾身の力で腰を打ち付けた。
ドチゅッ! ドチゅッ! ドチゅッ! ドチゅンッ❤️❤️
「ミサミサ・・・!!」
「んひぃっ・・・❤️❤️❤️❤️あ゛ぁぁぁぁ~~~っ❤️❤️❤️❤️」
だからこそ、俺のありったけの思いを込めて悦ばせる。
「ん゛っ・・・❤️❤️ あっ、あっ・・・あぁぁ~~~っ❤️❤️❤️❤️」
俺の腰とミサミサのお尻がぶつかる度に、お互いの粘膜が擦れ、凄まじい快感が押し寄せてくる。
パァンッ❤️パァンッ❤️ パァンッ❤️ パァンッ❤️
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パァンッ!!
「だめぇ・・・!もう、イクッ・・・んおォ❤️❤️❤️」
「ミサミサ・・・ぐっ・・・!!」
突然、ミサミサがガクガクと震え、絶頂に達した。
そして、俺もミサミサが達した後でザーメンを放出した。
「んぉぉ~~~❤️❤️❤️ぶーちゃんの特濃ザーメン出てりゅうううう❤️❤️❤️❤️❤️❤️」