可愛い無知ムチアラジン君はお嫁さん生オナホ 作:トオルちゃん
三日後予定だったけど完成したから更新だぁっ
それと言い忘れてたけどお兄さんの恰好はまんま現代人なんだぁ ま、エロ小説だし細かいところは気にしないでくださいよぉ
「アラジン、なんだその顔?ムラムラしてんのか?」
お兄さんの低い声が部屋に意地悪く響く。
膝を大きく開いて座るお兄さんの股間は、ズボンの生地を張らせていて、まるで僕を挑発するようにそこにある。吸い込まれそうな黒い瞳は…ギラギラと欲望を剥き出しにしている。
僕はその視線に捕らえられて、膝がガクガク震える。
怖いから?いや…きっとさっきおっぱいを触られた時よりも、舌を絡めるキスをした時よりも激しいことをされるって分かっちゃったから…
「ム、ムラムラって…なに…?」
僕の声は震えて、掠れる。無知な僕にはその言葉の意味すらわからない。でも…お兄さんの目にじっと見つめられると、胸の奥が熱くなって…お兄さんがニヤリと笑い、右手で僕の顎をつかむ。その感触はとっても強引で、僕の心をぐちゃぐちゃにかき乱す。嫌でも
「ムラムラってのはな、アラジン…お前の身体が俺のちんぽを欲しがってるってことだ。」
お兄さんの声が耳元で囁く。ちんぽ…って知らない言葉になのに、なんかイケナイ言葉みたいで、僕の顔が真っ赤になる。
「チ、チンポ…?ってそれ…なに…?」
なぜかその響きだけで下腹部が熱くなる。お兄さんがクスクス笑うと、僕の髪を軽く引っ張って言う…「お前、ほんと無知で可愛いな…チンポってのは、ほら、コレだ。」お兄さんが自分の股間を指さし、ズボンの膨らみを指す。
「ほら、言ってみな。『お兄さんのチンポ、触りたい』って。」
その言葉に、僕の頭がクラクラする。なんか恥ずかしくて死にそうだけど、お兄さんの命令する声に逆らえない。
「…お、お兄さんの…チンポ、触りたい…」
声が震えて、ほとんど囁きみたいだ…聞いたお兄さんが満足げに笑って僕の頭を撫でる。
「いい子だアラジン。じゃあさっさと触ってみろよ…。ほら、脱がせてみろよ。」
お兄さんの声は優しいけど、絶対的な支配を含んでいて僕の心を締め付ける。覚悟を決めた僕はゴクリと唾を飲み、震える指で彼のベルトに触れる。バックルがカチャリと音を立て、僕の心臓の鼓動と重なる。ファスナーを下ろすと…下着越しにくっきりとわかる硬い膨らみが目に入る。
「お、お兄さん…これ、ほんとに…?」僕の声は掠れてほとんど言葉にならない。お兄さんが低く笑う。「そうだ、アラジン。それがお兄さんのチンポだ。ほら、下着も脱がせろ。ちゃんと見たいだろ?」
そっと下着をずらすと、お兄さんの熱く脈打つちんぽが目の前に飛び出す。太くて、硬くて、まるでウーゴ君の腕みたいに硬くそそり立つ
長さは僕の顔くらいあって…20cmくらいかな…?♡太さも僕のちっちゃい手じゃ握れないくらいあって…なんかヘンな匂いもしてくる…♡皮から先っぽがちょっとだけ見えててなんか可愛いかも…♡
「…す、すごい…これが…チンポ…?」
「ああ、そうだ。握ってみな。こうやって…シゴくんだ。」
お兄さんが僕の手を握り、自分のちんぽに導く。手から伝わる熱さと滑らかな感触に、僕の指が震える。「シゴく…?」また新しい…多分下品な言葉に、頭がぼうっとする。
「そうだ、アラジン。チンポをこうやって、上下にしごくんだ。ほら、やってみろ。」
お兄さんの手が僕の指を締め付け、ゆっくりと動かす。
(なんか…先っぽから垂れて来てる…?♡透明で、ねばねばしてるや…♡)
ぬるっとした先端を親指でなぞると、お兄さんが低くうめく。
「ああいいぞアラジン、めっちゃいい。もっと強くやってみろ。」
僕の手がぎこちなく動き始めると、ぬちゃっ…♡と湿った音が響く。お兄さんの息が乱れ、時折漏れるうめきが部屋に響く。
透明な汁がお兄さんのちんぽをてかてかにしていて…時折ビクっと跳ねる…♡
「お、お兄さん…これ、気持ちいい…?」
僕の声は…どこか甘ったるく部屋に響く。お兄さんがニヤリと笑うと、僕の頭を両手で強く握る。
「ああ、めっちゃ気持ちいい…つ、次はその口でやってみるんだ。アラジン、ちっちゃい口でしゃぶってみるんだ。」
「しゃ、しゃぶる…?口で…どうやって…?」
お兄さんが意地悪く笑い、僕の頭をそっと押さえる。
「こうだよ。ほら、唇でチンポにキスしてみな。舌も使って…いっぱい気持ちよくしてくれ。」
僕の心臓がドキドキと暴れてしまう。ちょっぴり匂うちんぽを口に入れるのは抵抗あるけど…お兄さんを喜ばせたい気持ちが勝る。だから…そっと顔を近づけて、唇でその先端に触れてみるとぬちゃっ…♡と濡れた音が響き、舌でそれを舐めてみると塩気のある味に頭がクラクラする。
「そう、いいぞ…そのまま舌でチンポの先の皮を舐めてみろ。」
お兄さんの声が低く、指導するように僕に言う。僕は言われるまま舌を這わせる。じゅぷ♡じゅぷ♡と、いやらしい音が部屋に響いて、僕の耳を熱くする。
「こ、こう…?」僕が舌を動かすたび、お兄さんの身体がビクッと反応する。なんか可愛いかも…♡
「ああ、最高だ…舐めるだけじゃなく、咥えてしっかり吸うんだ。」
その言葉に僕の心がさらに乱れる。咥える、なんて…でも、お兄さんが喜ぶなら…♡僕は唇で彼のチンポを包み込み、じゅぷじゅぷと奥まで飲み込む。いやらしく濡れた音が響き、僕の喉の奥までお兄さんの熱を感じる。
「ぐぅ…っ、はぁ…そのままやってみろ…」
お兄さんの手が僕の頭を強く押さえてもっと奥まで入れようとしてくるけど…小さい口ではでっかいちんぽが喉に当たってつっかえちゃう…♡半分も入りきってないけど、気にせずお兄さんは僕の口内をめちゃくちゃにしようとする…♡
僕はお兄さんの硬さを、熱さを、匂いをひたすら味わう。ビクビクと脈打つ感触に、僕自身の身体と…ぼくのちんぽが固くなっていくのが分かる。
「気持ちいい…?お兄さん、僕…ちゃんとできてる?」
どぷどぷと溢れてくる透明な苦いつゆ…♡なんかクセになるような味で、もっとほしいって僕は上目遣いでお兄さんを見上げてみると、お兄さんの顔は赤く紅潮して瞳が欲望で溢れてる。
(このつゆ…♡先っぽの皮との間から溢れてきてるみたい…♡やわらかいし舌とか入っちゃいそう…♡)
そう思ったら止められない。舌の先端を皮の間にねじ込んでみると、お兄さんが苦しそうに腰を震わせる。気持ちいい…のかな?♡
(ならもっとしてあげないと…♡こうやって先端をぐるって回すみたいに舌を動かしたら…♡んうっ…?♡何かもっと苦い何かがあるかも?♡取れないかな…?♡)
「あぐっ…それちょっと、ヤバいかも…!」
(舌だけじゃ上手に取れないから…あっ♡吸い出してみればいいのかな♡もっと口をすぼめて吸いながら…♡皮の中に溜まったやつを舌でかき回せば取れるかも…♡)
じゅっ…♡じゅるるる…♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「ぐおっ…!ひょっとこ皮フェラはヤバいって…!こんな先っぽばっか攻めるやり方自分で考えだすとか、とんだエロガキだなアラジンは…!ヤバい出っ…!」
お兄さんが僕の頭を撫でて褒めてくれる…♡えへへ♡おつゆもいっぱい出て来て苦い塊もいっぱい取れるし…♡
じゅぶっ♡ぶぽっ…♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽっ♡
ぶっびゅ~~~っ♡びゅびゅっ…♡
ぶびゅるるっ…♡ぴゅるっ…♡
「んぶっ!?♡んぐっ…♡んぐっ…♡ぷはっ♡た、たくさん苦くて…くっさいやつが…♡けぷっ♡あ、なんか登って来て…♡げぷっ♡」
僕、アラジンは床に押し倒されていた。
服はすでに脱がされ、裸の肌が冷たい床に触れる。
心臓がドクドクと暴れて、喉にはお兄さんのチンポをしゃぶり終えた熱い感触とザーメンの味が残っている。
お兄さんは僕の前に立つと、シャツもズボンも脱ぎ捨ててぶっといチンポを剥き出しにしそそり立たせている。
欲望にギラつく瞳が僕を捕らえると…
「アラジン、さっきの口めっちゃエロかったぞ。」
とっさに何か言おうとするが、喉から登って来たくさい匂いがそれを止める…♡
思わず顔が真っ赤になる。「でもな、今日はもっとスケベなこと教えてやるよ…お前のマンコを、俺のチンポでめちゃくちゃにしてやるからな…!」
「マ、マンコ…?♡それって、なに…?♡」
お兄さんが僕の足を広げ、指で股間をなぞる。
「ここだ、ここがお前のマンコ。ほら、チンポ欲しがってこんなにヒクヒクしてる…」
「お、お兄さん…そこ、変な感じ…!」
お兄さんの指がさらに深く這い、指先が僕の穴に少し入り込む
「ひうっ…♡だ、ダメだよお兄さん…♡本に確か書いてあって…そこは何か入れるような穴じゃ…♡」
お兄さんが僕の腰をつかみ、
ぶっといチンポを僕のに押し当てる。
その熱と硬さに、息が止まる。
「お、お兄さん…それ、大きいし…入るの…?」
「入るさ、アラジン…!」
ぶっといチンポがゆっくり僕の中に入ってくる。
「あっ…い゛っ…お、お兄さ…んっ…!」
熱くて硬い感覚に、声が漏れる。
身体が裂けそうなくらいの圧迫感なのに、なぜかお腹が熱くなり、頭がぼうっとする。
でも、お兄さんの顔も見れるからちょっと安心するかも…♡
「くそ…アラジン、めっちゃ締まるマンコだな…」
お兄さんが低くうめくと、腰をゆっくり動かし始める。じゅぷじゅぷ、ぐちゅっ、そんないやらしい音が部屋に響く。
「お、お兄さん…これ、なに…?また、気持ちいい…!♡」
この感覚がわからない。
身体の奥から熱い波が押し寄せてる。
「それがイくってことだ…!ほら、その下品なマンコでチンポ感じてイってみろ…!」
腰をさらに強く突かれ、ちんぽが出し入れされるじゅぷじゅぷとした音が大きくなる。
「あっ、あっ…!お兄さん、ダメ…なんか、来る…!」
叫び声が漏れ、熱い波が一気に襲い掛かる。
「あぁっ…!♡ん゛お゛ぉっ…♡お゛ぁ…っ♡」
ぴゅっ♡ぴゅくぴゅくっ…♡
初めての絶頂が僕を襲い、小さい身体がビクビク震えると…いつの間にかおおきくなっていたちんぽから少し白い液体が飛び出る…♡
「ぐおっ…締め付けが一気にっ…!いいぞアラジン!めっちゃイったな!」
お兄さんがニヤリと笑い、腰をさらに激しく動かす。濡れた音が止まらない。お兄さんのぶっといチンポが
僕のマンコを突き上げるたびに頭が真っ白になって…白い液体をまき散らしてしまう…♡チンポが奥を突くたびに、絶頂の熱い波が押し寄せる。♡
「あっ、あぁっ…!♡お兄さん、またイっちゃう…!♡」
叫びながら僕は二度、三度とイく…♡身体がビクビクは跳ねて震えて、僕のマンコがお兄さんのチンポをきゅうきゅう締め付けるたびにお兄さんの息も乱れる…♡
ぐぷっ♡ぐぽっ…♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡
お兄さんが腰をさらに激しく動かすと、腰と僕のお尻が激しくぶつかって音が出る…♡ 僕の身体は絶頂の連続でぐったりなのに、なぜかもっともっとお兄さんのちんぽが欲しくなる…♡
「お、お兄さん…もっと、して…!」
そう言えばお兄さんは僕の足を肩にかけ、角度を変えてさらに深く奥を突いてくれる…♡いやらしい音が部屋を満たして僕の叫び声も響きわたる…♡
「アラジン…くそ、俺もイくぞ…!アラジンの欲しがりマンコにザーメンぶちまけるぞ!」
どくんっと音を立ててチンポが脈打ったかと思うと…♡
ぶびゅるるる~~っ♡びゅくびゅっ………♡
ぶびっ♡ぐびゅるっ…♡ぴゅるっ…♡
熱いザーメンが僕のマンコに注ぎ込まれる♡
「あぁ…お兄さん、熱い…!」
お兄さんがイクと同時に多分僕もイった…♡絶頂の余韻に身体が震える…♡じゅぽっと音を立ててチンポが引き抜かれると、ザーメンがマンコから溢れて太ももを伝うと、お兄さんが息を荒げながら僕の髪を撫でる。
満足げな笑みを浮かべるお兄さんの顔に、僕の心が疼く…♡
ぐったりした身体なのに、もっとお兄さんを喜ばせたくなる…♡
(確か本に書いてた
冷たい床に裸のまま跪いて額を床につけて…全裸で土下座をする…♡
「お、お兄さん…僕を…お兄さんの