可愛い無知ムチアラジン君はお嫁さん生オナホ 作:トオルちゃん
マギの中でも情けないオナニーが特に似合う…それが白龍君ですわ
「はあっはあっ…!や、やってやる…!」
心臓が今までで一番うるさい。
ドクンドクンと、頭の中まで激しく響く。
城の廊下はとても静かだ…月の光も石畳に淡く映り、俺の髪を冷たく銀色に染めるかのように…でも、俺の頭の中は熱くてぐちゃぐちゃだ。
「廊下には誰もいないな、よし今だっ…!」
全部、玉艷のせいだ。
あの憎くて憎くて仕方ない女…あの妖艶な笑みに俺を子供扱いする視線、豊満な身体。ああくそ、考えるだけでチンポが疼く。
玉艶を汚したい…玉艶を俺のものにしたい!
その肉欲の衝動が、俺を突き動かす。
「おっ風呂お風呂~…♪」
ついさっき、玉艷が風呂場に入ったのを確認した。
人が来る前に脱衣所の前に忍び込めば、扉の隙間から身に着けていた服と下着を脱ぐ玉艶のシルエットが見える。そして玉艶が風呂場に入り、水音が聞こえ始める。チャンスは今しかないだろう…音を立てないようにゆっくりと入り目当ての物を探す。そしてすぐに…脱衣所の籠の中に、玉艶の脱ぎたての下着があるのを見つけた…♡
「こ、これが玉艶の…♡さっきまで身に着けて…♡」
黒いレースのブラジャーと薄いシルクのパンツ
まだ、温かい…玉艶の体温がまだ残ってる…♡
指でクロッチの内側に触れると、少し湿った感触が俺の心を刺激する。玉艷の汗と香水と…様々な匂いが混ざった、たまらなく甘い匂い…♡俺のちんぽがズボンの中でもう硬くなっていく…♡
「こ、これを盗んでも…バレない。大丈夫のはず…ぜ、絶対バレない…!」
俺は自分にそう言い聞かせる。
「他の誰かがやったと思うだろう…万が一にも俺を疑うわけがない…!♡」
でも、心のどこかではそれが虚しい言い訳だとわかってる。結局どんなことも見透かされている気が…でも俺はただ、玉艷に溺れたいだけなんだ。
彼女の温もりを、匂いを、俺のものにしたい。
ブラジャーとパンツを握りしめ、隠しながら急いで自分の部屋に戻る。扉を閉め、しっかりと鍵をかければ…静寂が俺を包む。いや、違う。俺の荒々しい息遣いが、部屋を支配してる。
「はぁっ…や、やってしまった…♡で、でもざまあみろ玉艶…♡下着が無くて困ればいいんだよあんなやつは…♡」
ベッドに腰を下ろして玉艷のブラジャーを顔に押し当てる。ああ、この匂いだ…♡玉艶の胸の谷間の香り、汗と体温が染みついた、淫靡な香り。鼻腔を、脳を、直接犯してくるみたいだ…♡
「今度はっ♡お、俺が犯す番だな…!♡」
ズボンを勢いよく脱ぎ捨てる。
俺のチンポはすでにガッチガチだ。
先端から透明な先走りが滲み、早く気持ちよくなりたいと訴えてくる…♡正直情けないけど…止められない
「すぅ~…ッ♡うあっ♡に、匂いすっごいな…♡あの女、こんな乳くさい匂い撒きながら生活してたのかよ…♡」
今度は右手でパンツを手に取る。
まだ温かいシルクが、俺の肌に触れ…思いついたことを試したい衝動が抑えられない…♡
「玉艶の…お、おまんこが触れてたクロッチに…♡お、俺のが当たって…!♡あっ♡や、ヤバいこれ♡暴発するやつ…♡」
一旦パンツを離すと…先走り汁がクロッチとちんぽの間に橋をかける…♡しかし、下半身には何も着けてないから…思い切ってパンツを履いてみる♡
「ちょ、ちょっときついけどいい…♡」
その締め付けが、まるで玉艷に抱きしめられてるみたいだ。
「ああ玉艷…♡お、お前の…お前の下着…♡」
俺は呟きながら、ブラジャーを再び顔に押し当てて彼女の匂いを吸い込み、右手をチンポに伸ばす♡
パンツ越しに、ゆっくりとシゴき始める…♡
シルクの滑らかな感触が、俺の敏感な亀頭を撫でる。
「はぁっ…♡玉艷♡」
目を閉じると、玉艶がそこにいる。
妄想が、俺を飲み込む。
俺はまず玉艷をベッドに押し倒す♡
やつの浴衣を乱暴に剥ぎ取り、豊満な乳房が露わになって…ピンク色の乳首が、俺を誘うように硬く尖ってる♡「は、白龍…だめよ」と
凄く熱くて、もう濡れている…♡
彼女のおまんこは俺の指をぎゅうぎゅうと締め付け、卑しくも肉棒を欲しがっているようだ…♡
「お願いやめて…!」なんて喘ぐが、その声は俺をさらに煽るだけだ
俺のちんぽを彼女の秘部に押し当て、強引に沈めれば…!♡熱い肉壁が俺を締め付け、俺は彼女の中で暴れる。
「玉艷…! お前のマンコ…最高だ…!」
俺は彼女の乳房を揉みしだき、乳首を舌で転がす。喘ぎ声が俺の耳にガンガン響く。
「白龍…! ああ…! だめ…!」
その声が、俺のチンポをさらに硬くし、ベッドの上で俺の手の動きが速くなる。パンツの布地が俺のチンポに擦れ、快感が全身を駆け巡る…♡
ブラジャーの匂いを吸い込みながら、俺は玉艷をめちゃくちゃに犯す妄想に溺れる。彼女のマンコを乱暴に突きまくって彼女の叫び声を聞きながら、俺の精液を彼女の奥にぶちまけてやる…!♡
「玉艷…っ!♡お前は俺の…俺のものだ…!♡」
俺の声が部屋に響く。もうすぐだ。このまま玉艷の身体を犯しながら、俺は射精してやる…!♡
「白龍、何してるの?」
冷たい声が俺の妄想をぶち壊す。声に驚き、俺のチンポがビクンと跳ねてしまった。ドアの向こうから玉艶の声がし…咄嗟に、俺は布団を下半身に引き寄せて、ブラジャーとパンツを布団の下に隠す。
「な、なんで…!?い、いやなんのようだ…!?」
声が震える。
情けないことに、俺のチンポはまだガチガチだ。
「ちょっと困ったことがあってねぇ…入るわよ」
玉艷はゆっくりと部屋に踏み込む。
な、鍵をかけたハズなのに一体どうやって…!?
入り込んで来た玉艶が扉を閉め、鍵をかける音が響く。その音が、俺の心臓も締め付ける。
「実は私の下着が、脱衣所からなくなっちゃったのよ…何か知らないかしら?」
玉艶はそう言いながら、ベッドの端に腰掛ける。
軽く浴衣を羽織っただけの姿。浴衣の胸元が緩んで、深いおっぱいの谷間がチラリと見える。濡れた髪から何度も水滴が落ち、浴衣がぴっちりと肌に張り付いて…乳首の突起までが透けている…♡
その白い肌、柔らかそうな膨らみ。
俺のチンポが、布団の下で疼く。
「誰かが盗んだのかしら?白龍、何か知らない?」」
その声は甘いが…目は俺を試すように光ってる。
谷間をわざと見せつけるように身を乗り出したその瞬間、俺は我慢できなくなる。
「お、俺は何も知らない…けど…♡」
布団の下で、こっそり手を動かす♡
伸びたパンツに当てるように、ちんぽを握ってゆっくりと扱き始める♡玉艷の生おっぱいの谷間を見つめながら…♡
ああくそっ、玉艶の乳房を思いっきり揉みしだきたい…♡その谷間にチンポを挟んで、彼女の顔にぶっかけたい…♡
「ひあ…っ♡」
小さな声が漏れる。
やばいバレる、でも、止められない。
玉艶の谷間が、俺を狂わせる。
「ふふ、白龍?一体何してるのかし、らあっ!」
玉艷の声が、急に冷たくなった次の瞬間、彼女が布団をひっぺがされ…俺の恥ずかしい姿が、丸見えになる。玉艷のパンツを履いたまま、チンポを握ってる俺。
ブラジャーが、布団の下から転がり出る。
玉艶の目が、俺のちんぽを、隠していた下着を、じっと見つめる。
「ち、違う…!これは…えっと、その…!」
言い訳が情けなさすぎる…玉艷の唇に嘲笑が浮かぶ。
「ふふ、なんてみっともないのかしらね白龍。私の脱ぎたての下着を盗んで、こんな…下品なことしてるなんて…♡」
彼女の手が、俺の太ももに触れる。その指先は、まるで蛇みたいに滑らかで、俺の肌を這う。
「や…やめろ…!」
俺は震えてた声で叫ぶけど、彼女の指が、パンツ越しに俺のチンポに触れられたその瞬間、全身に電流が走る。
「や、やめろって…!♡」
「やめろ? でも、あなたのチンポ、こんなにビクビクしてるじゃない♡」
熱くて、硬くて、先走りで濡れた俺のちんぽを握り…彼女の指が、亀頭を撫でる。
「あ~あ、なんて汚らしいの。私のパンツをこんな風に汚すなんてね…♡」
「はぁ…! う、うう…!♡」
親指で鈴口を擦られ、俺は声にならない声を上げる。
「ふふ、なんて情けない声なのかしら…♡私の下着でシコシコするような子は、こうやって辱められるのがお似合いよね?♡」
玉艷の言葉が、俺の心を刺す。
でもその辱めが、俺の興奮をさらに煽る。
彼女の手の中で、俺のチンポは限界まで膨張して…先端から溢れる先走りが、マーキングのように指を濡らす。
「ほら、もっと喘ぐのよ♡そして私の手で、みっともな~く果てなさい…♡ 」
玉艶の手がどんどん速くなる。
俺のチンポを右手激しく扱き、左手で亀頭をパンツ越しに執拗に刺激する…♡
「うあっ…♡も、もう…もうダメだ…!♡」
快感が、頭の奥まで突き抜ける。
玉艷に笑われるのも、彼女の甘い香りも、嫌いな女の指の感触も…♡その全部が俺を狂わせる…♡
「玉艷…!♡出るっ♡出る出る出るっ…!♡」
「はぁ~いぴゅっぴゅ~…♡汚いマザコンお精子さん出しましょうね~…♡ぴゅるぴゅるぴゅ~…♡」
俺のチンポが脈打ち、熱い精液が噴き出す。
汚れた白濁液が玉艷の綺麗な手を汚し、履いていたパンツを白く染めて…♡
彼女は嫌がる様子もなく、むしろ満足げに微笑む。
「なんて汚らしいのかしら…♡私の下着を汚して、こんな風に果てるなんて…本当に情けない子ね…♡」
俺はベッドに崩れ落ち、荒い息をつく。
全身が震え、快感の余韻に浸るが…でも、玉艷の視線が俺を突き刺す。
彼女は立ち上がり、汚れた手をハンカチで拭う。
「次はもっと面白いこと、考えなさいね…♡」
そう言い残し、彼女は部屋を出ていく。
彼女に支配されたこの一瞬が、俺の心に新たな欲望を刻み込んでいた。
薄暗い部屋に、窓から微かな光が差し込む。
いつの間にか朝になっていたようだ…
俺の身体は、まだ熱い。股間が、ズキズキと疼いてる…めちゃくちゃな朝勃ちだ。チンポがガチガチに硬くなり、下半身にかかった布団を押し上げてる。
「あれは…夢か…」
それもそうだ。俺が玉艶の下着を盗んで、あまつさえそれをオカズに…あの、俺を狂わせる女。
彼女の妖艶な笑み、豊満な乳房、誘うような腰のくびれ。ああ、考えるだけでチンポがビクンと跳ねる。
「くそっ、本当にどうしちまったんだ俺は…!」
夢の中で、俺は玉艷を押し倒してる。彼女の腕をベッドに押さえつけ、唇を奪う。舌を絡め、彼女の甘い唾液を貪る。
「何が
じゅぷっ…♡じゅぽっじゅぽっ…♡
その時、妙な音が聞こえる。濡れた淫らな音が…
現実と夢が混ざり合い、俺の意識が揺れる。
チュパ…ジュルル……♡
音が、どんどん大きくなる。
俺のチンポに、熱くて湿った感触が走る。
「ん…? う…?」
布団をめくり、確認してみれば…
「んぶっ♡あら?やっと起きたのね白龍ちゃん…♡」
そこには玉艷が…夢じゃない、現実の玉艷。
俺の朝勃ちしたチンポを口に含んでいて…濡れた唇が俺の亀頭を包み、舌が裏筋を這う…♡
じゅるるるっ…♡じゅぽっ♡
「玉艷…!?な、なんでこんなこと…!?」
俺は慌てて起き上がろうとするけど、身体が動かない。彼女の舌が、俺のチンポの先端をチロチロと舐めると、快感が電流みたいに全身を突き抜ける。
「ふふ、うるさい寝言だったわよ白龍…?♡」
ぷはっと玉艷がチンポから唇を離して笑う。
その目が、俺を嘲るように光ってる。
「『玉艷、お前俺のものだ』な~んて、寝言で叫んでたわよ?♡本当に情けない子ね♡それに朝勃ちチンポをこんなに硬くしちゃって…♡」
恥ずかしさで死にそうになるけど、チンポは逆にビクビクと跳ねる。
「や…やめろ…! こんな…こんなこと…!」
玉艷は構わず俺のチンポを再び口に含めばじゅぶるるっ♡ と、わざと大きな音を立ててしゃぶり始め…♡彼女の舌が、亀頭の裏を執拗に舐め回す♡
「ふぐっ…!♡う、うぅ…!♡」
彼女の口の中は、熱く濡れてて、柔らかい。
舌がチンポをぐるぐると包み込み、唇がカリ首を通るほど腰が震える…♡
「んっ…んふ…♡」
玉艷が俺を興奮させるためか、わざと鼻で喘ぐような声を出してる。
「ふふ、気持ちいいんでしょ?♡ ほぅら、もっと声を出しなさい♡私そして…の口で、みっともなく果てなさい♡」
玉艶の口が、ぐぷりと俺のチンポを深く飲み込む。喉の奥まで全部咥えられて、俺は頭が真っ白になる…♡
「うあ…! 玉艷…! もう…もうダメ…!」
ぶびゅっ♡ぐびびびゅるッ♡ぶびゅ~~~ッ…♡
びゅく~っ♡びゅっびゅ~…♡ぴゅる~…♡
「んっ…♡!?んぶっ…ぶへっ…♡」
玉艷が小さく声を上げる。
俺の精液が、口内を満たして…♡
「ん~、ぷはっ…♡ぐちゅっ♡ぐちゃっ…♡」
「あっ…♡の、飲まれ…♡」
「……ぺっ、よくもまぁこんな苦くて汚いものを私の口の中に出せたわね…」
「えっ、あ…なん、で…」
「まさか飲んでもらえるなんて思った?ばっかじゃないの…?飲めるわけないでしょ」
彼女はハンカチで口を拭って冷たく言う。
その視線が、俺を突き刺す。
「気まぐれで優しくしてみたけど…もう飽きたわ。気が向いたらまた遊んであげてもいいけど…それまでは一人で惨めに慰めていることね…」
朝勃ち処理にも色々あるが…この"昨日のことは夢だと思ったら朝フェラで搾り出されるもぺっと吐き出される"が一番エロいと自負している。まぁワシ以外に書いてる人見たことないんスけどね。それから三連休明けのモチベ&更新ペースのためにも感想や高評価がいる…二億ばかり用立てろ!本当に一票の高評価に面白かったとの感想一つでワシは生きることができるんだぁっ!正直貰えないとエタりますよククク…
タイトル迷走の話はするな。ワシは今メチャクチャ