可愛い無知ムチアラジン君はお嫁さん生オナホ 作:トオルちゃん
Q:トレビアーン 舞台はマギ世界のみなのでは?
A:バカ野郎お前いいだろそんな事ホラ飲め飲め
「ねぇねぇジュダル君!今日ね駅前のスイーツ店で新作のいちごパフェが出るらしいんだけどさ~、一緒に食べに行かない?」
「バァ~カ誰がお前なんかと行くかよ。今日は帰ってやることもあるし、ユナンのヤツでも誘うこったな」
「ちぇ~僕はジュダル君と行きたいのにな~、まっいいや。今度絶対一緒に行ってよ!」
俺の名前はジュダル、現在高校三年生だ。クラスのやつらと毎日バカ騒ぎして、センコーを適当にあしらって、女どもにチヤホヤされる。
(本当はアラジンのヤツとパフェも食いに行きてートコだが……今日は
お楽しみが何かって?まあ、俺の顔と身体なら当然やることは一つだろ?世の中のバカな奴らはちょっと肌見せるだけで、目ん玉かっぴらいてジロジロ見て来やがるから……
(それがもぉたまらないワケでな~……♡小遣い稼ぎも出来てほんと世の中チョロいぜ~♪)
「今月もうちょい稼いだらアラジンのヤツにパフェ奢ってやるかね~♪」
本当の俺は夜に出る。お気にの黒マスクだけ着けたらスマホの画面越しに、俺の全裸を見せつけて……ネットの向こうの奴らを狂わせてやる簡単なエロ配信……♡週に4,5回カメラの前でおちんぽ握ってシコシコやって、ひたすら視聴者の情欲を煽って金を投げさせてやるのさ♡
「ほぅらもっと金出せよヘンタイども♡俺のこの身体、タダで見られると思うなよ?♡」
・開始数分でもう顔トロけてない?♡
・沢山見られてると比例して早いもんねw
・リスナーに媚びたオス声出せッ♡
・じゅー君今日も見に来たよ
・ほんっと可愛い顔に綺麗な身体……
・がに股でもっとシコシコしないの?
・いつものカリ首ごりゅごりゅ削るえっろいオナニー見せて!
・ちっさくて一生見てられる♡
コメント欄が「エロすぎ!」「じゅー君ホントに可愛くて最高♡」って埋まるのを見るのが、最高に楽しくて興奮するぜ……♡夜の俺は誰にも縛られない、まさしく王様だ♪
「そーいや確か昨日は小さいとか言われたっけかな……くそっ、なーんかムカつくぜ……やっべ電車来ちまう!」
今夜の配信は何をやろうか。学校からの帰り、電車に揺られながら考える……夕方のラッシュで、電車内はギュウギュウだ。スーツのサラリーマンや、スマホに夢中のやつらに囲まれてもっとムカついてくるぜ。
(汗くせぇ奴らばっかだな……もっとオレみたいに体臭にも気を遣えっつーの。)
いつものオナニー配信じゃあ、そろそろ視聴者が飽きるかもしれねーなぁ……もっと何か過激なネタ、例えばディルドでもしゃぶってみるか? でも顔が割れるのは勘弁だしな~。それともケツをいじってやろうか?
(気持ちいいらしいけど準備がめんどそーなのがどうにも……道具だって通販ポチらねぇとだろうし)
少し期待に胸を膨らませつつ、ニヤニヤしながらスマホをいじると……その時、尻に何か当たる。とても硬い感触だ。
(ん? 全く何だよ、満員電車で仕方ねぇとは言えオレのケツに押し当てるたぁいい度胸だな……!)
そう振り返ろうとした瞬間、硬くて力強い手が俺の腰を後ろからガッチリ掴む。
「ひっ……!?」
「静かにしなクソガキ。騒ぐと後悔するぜ?」
耳元で低い男の声が聞こえた瞬間……ゾクッと、背筋が凍る。マジかよ、こんなベタな展開が俺に起こるなんて。
「毎日エッロい身体で電車乗ってよぉ……本当はこうされたかったんだろ?」
「ざっけんなクソ野郎……!今すぐ手を離さねぇと後悔すんぞおい……!」
電車は混み合ってて、周りは誰も気づかない。いや、気づいてても知らん顔してんのか……? クソっ、俺は天下のジュダル様だぞ、こんな奴にいいようにやられるわけがねえ!
そう思って抵抗しようとした瞬間、男の手が俺の制服のズボンの上からおちんぽをぎゅうっと握られ、
「いあっ…!?」 思わず声が漏れる。
やべえ、気持ちいい…!? いや、違う違う違う違う!こんな雑な触り方で感じるわけねえだろ!
「へっ、生意気なガキのくせにチンポは正直だな」
男がオレの耳元で嘲笑うと、その手がズボンの上から俺のおちんぽをゆっくり擦る。
「や、やめろよてめえ…!マジでぶっ殺すぞ…!」
大声で確かに抗議しても……身体が動かねえ。周りがまるでオレを抑えるみたいに寄ってきてやがる……!?
(どうなってんだ……!? まさかこいつら全員グルかよ!つ、次の駅に着いたらソッコーで降りるしか……)
焦るオレを無視した男の指が、俺のズボンのファスナーを下ろし始める。おいおいマジか…!? し、心臓がバクバクする。で、電車の中でこんなこと…!
「あ、いぃやだ……!や、やめろ……!?」
でも、男の手は止まらない。パンツの中に手が滑り込み、直接俺のおちんぽを握る……♡その熱い感触に、腰がビクンと跳ねちまう。ほんと情けないことに、俺のおちんぽはすでに半勃ちだ……♡
(うぅ……♡な、なんでオレ、男に痴漢なんかされて嫌なハズなのによぉ……♡)
先端から透明な先走りが滲み、男の指を濡らす。オレのおちんぽ初めて触られるのが、名前も知らない男だなんて……!♡
「おいおい随分硬くなってるじゃねえか……ちょっと触っただけで汁も垂らしやがってよ、結構変態なんだなお前はよ」
「う、うるせぇ……♡外でこんな、ことされんのハジメテなんだよぉ……!♡」
男の親指が挑発するように俺の亀頭をグリグリ撫でる。小さく喘ごうと、身体を振るわせようと、周りの乗客は誰も気づかねえ。まるで世界に二人だけになったみたいだ……♡ひっそりとこの状況を楽しむ間もなく、ゆっくりとでも力強く、男の左手が俺のおちんぽを本格的に扱き始める。
「ふうっ……!?♡ぐ、お前、おまえぇ……!♡」
「声が震えているようだが……もしや気持ちいい?」
「だ、誰がお前みたいなヘンタイの手で……!♡」
「じゃあ可愛い皮を剥いてあげよっか。」
皮を剥かれたその次には裏筋を親指で擦られ、俺は歯を食いしばる。これ、配信でシコってる時よりずっとヤバい……!♡
(このままだとオレ、電車の中でイッちまうのかな…♡)
男の右手が俺の尻に伸び……制服のズボンをパンツごと少し下ろされ、ケツを直接乱暴に揉まれる……♡
「指が沈み込むみてぇだよ……いいケツしてんな。配信でこれ見せたら、もっとバズるんじゃねえか?」
男の言葉が、俺の耳に突き刺さる。
は、配信……!? こいつ、俺のエロ配信を知ってんのかよ…!?
「知ってるぜジュダル君。お前の夜の顔……随分とエロいよなぁ? カメラの前で必死にチンポシコシコしてよ、視聴者を煽る生意気なガキだろ?」
ま、マジかよ、俺の秘密をこんな奴が……!♡ど、どうする気だ?♡ 脅されてオナホにされちまうのか……?♡ 羞恥と恐怖で頭がぐちゃぐちゃなのに、おちんぽは逆にビクビクと反応しちまってる……!♡
突然、男の指が俺のケツの穴に触れる。
「配信でケツ使ったら、もっと稼げるぜ?」
「うあ…! や、やめろ…!」
俺はそう叫んでも、身体は正直だ……♡男の指が俺の穴に軽く押し入ると、おちんぽが軽く跳ねて快感が頭を突き抜ける……♡
「おぇっ……♡や、やだ。抜いてくれっ……♡」
男の指が俺の穴を浅くほじくると同時に、おちんぽを激しく扱かれる♡興奮した男は、さらに穴の奥に滑り込んできて……♡味わったことのない、初めての感覚に頭が真っ白になる。
「電車の中でみっとなく射精してみろよ」
「うあ、くそ…!♡ ♡|出る出る出るっ……!♡」
おちんぽが限界まで膨張し、先端から溢れる大量の先走りが男の手を濡らす。電車の揺れ、手の動き、ケツの穴への刺激。その全部が俺を狂わせ……♡
ぶびびゅびゅっ♡♡♡ぐびゅんっ♡♡♡びゅぐぐ~~~っ♡♡♡びゅっ……♡びゅ~……♡
おちんぽが脈打って熱い精液が噴き出す。ドクドクと男の手の中にぶちまけ……♡床や壁にも精液が飛び散る。
「生意気なガキが、こんな簡単にイキやがって」
男は笑いながら俺のおちんぽから手を離し……精液まみれの手を、俺の制服のシャツで拭う。
「今日の配信でこのこと喋ってみろ、どうなるかわかってるよな?」
そう言い残し、男は次の駅で降りていく。オレは急いでズボンを上げてパンツを整えるけど、精液の匂いが漂い周りの乗客の視線が俺を刺す……♡クソ…!恥ずかしすぎる……!♡
「……へぇ~♡」
「ん?どうかしたのかいアラジン?」
「ううんなんでもないよユナン♪」
変態ドマゾモルジアナとか女の子とのエッチを書けよえーっ!?って思う人もいるかもしれないけどね、そもそもワシの精通が『ダンボール戦記のジン君が泣きべそかきながら路地裏で内股おもらししちゃう夢を見たから』なんだよね歪んでない?おそらくかっこいい男の子の情け無い姿が性癖になったと思われるが…それはそうと感想や高評価は励みになるからぜひお願いするんだぁ 気軽な一票が作品を長続きさせる…これは嘘じゃない事実だ
オマケでワシの性癖キャラクターフルコース(一作品につき一キャラのみ縛り)をお前に預ける…いつかきっと抜きに行け…
前菜───佐久間次郎
スープ──潮田渚
魚料理──ゴウセル
肉料理──アラジン
主菜───海道ジン
サラダ──綾崎ハヤテ
デザート─天野ナガレ
ドリンク─キリ子