可愛い無知ムチアラジン君はお嫁さん生オナホ 作:トオルちゃん
後書きに長いけど大切なお知らせがあるんだよね
「今日のジュダル君何かイライラしてないかい?」
「確かにねぇ……オトコの子の日なんじゃない?」
「ジュダル君がぁ?ユナンも言うねぇ……」
「さっきから黙ってれば好き勝手いいやがって!」
昨日はあれからそそくさと家に帰り……次の日も変わらず登校していた。
(昨日の夜は随分激しくやっちまったし、昼間の痴漢ヤローは思い出すだけでムカついてきやがる……配信、見てたんだよな。)
「はぁ……トイレ行ってくるわ」
「あ、ボクも一緒に行く~」
昼休み時に、トイレに駆け込む。小便器の前でアラジンと横並びに……こいつの青い髪にいっつもニコニコした顔、子供っぽいのに妙に目立つ。
(なんか、ムカつくんだよな……心がかき乱されるっつーかよ)
俺がジッパー下ろしおちんぽを出して用を足そうとした瞬間……
「あ、そういえば僕今日初めてトイレに来たかも。する寸前に溜まってる感じしてきた」
「そうかよ、まぁ意外と忘れることかも、なっ……!?」
そしたら、アラジンのおちんぽが目に入って……デカい。マジでデカい。すっげぇ長くて太くて、血管が良く見え、ズル剥けの先端がやけに赤い。
「……? どうかしたのジュダル君?」
「あ、あぁ、いや…別になんでもねーよ」
やべぇ思わずガン見しちまった。オレの包茎おちんぽより何倍も存在感があって…用を足してる最中なのにデカくなっちまう……♡
「そんなに僕のおちんぽ気になるのかい?」
「ばっ…!ん、んなわけねぇだろ!?」
「まぁジュダル君のより何倍もあるもんね……」
「み、見んじゃねぇよ気持ちわりぃな!」
「そっちが先に見て来たんじゃないか」
オレがおちんぽに興味ある変態だってバレんのは流石にマズい……学校でくらいスケベモードは抑えねぇとな。
「ふぅ……それじゃ手ぇ洗って戻るかね」
「あっ、ちょっといいかいジュダル君」
「なんだぁ?メンドイことならごめん…うわっ!」
次の瞬間、アラジンの手が俺の腕をガッチリ掴む。
「急に何すんだ!離せよ!」
抵抗するがアラジンの力はめっちゃ力強い。そのまま俺は個室トイレに引きずり込まれ、カチャリと個室の鍵が閉まる。
「静かにしてねジュダル君。キミだって学校でバレるようなことはイヤだろう?」
いつもは聞かない低い声……ゾクゾクする。アラジンはドアに背を預けて、俺をじっと見る。
「ねぇジュダル君。僕のチンポ見てさ、興奮したんでしょ? 配信の時みたいなエロい顔してよ……♡」
「んなっ!?は、配信のことお前も……!」
アラジンが俺の長い髪をガシッと掴み、頭が引っ張られる。痛いけど、なんか……ゾクッとする♡
「お前?配信の時といい、その生意気なお口を黙らせてあげるからね……♡」
そう言うと俺のズボンとパンツを強引に下ろされ、勃起したチンポが丸見えだ。だけど恥ずかしがっている暇もなく、アラジンも自分のズボンを下ろす。
「うあっ……で、でっかい……♡」
「そう? ふふっありがとねジュダル君♡」
あのデカいおちんぽが、目の前で揺れる。オレの包茎おちんぽとは別格で、めっちゃエロい……♡
「見とれてる場合じゃないよ、っと……!♡」
「か、髪引っ張んなって……!」
「うるさいなもう!」
段々イラついてきたのか、乱暴になってきたアラジン。普段は優しいのになんで……?オレとアラジンの位置が入れ替わり、オレはトイレの扉に押し付けられる。
「ねぇジュダル君? ボクのチンポ、配信で自慢したいくらい好きになちゃったんでしょ?」
「んなわけあるかっ……!み、見ただけでそんな好きになるわけ……!」
「素直に認めなって……♡もう我慢できないし、早速入れちゃうから……!♡」
アラジンが笑うと、俺の髪がさらに引っ張られ……首が反って、喉が晒される。嫌、なのに…でもアラジンになら……♡
「昨日の配信ではお尻の穴をじっくり触ってたよね……♡もしかして、電車で痴漢された時入れられちゃった?♡」
「ゆ、指がちょっとだけ……!それにな、なんで痴漢のことを…!?」
アラジンの指が俺の穴を軽く撫で……ぬるり、と浅く入ってくる♡ぐぷぐぷぐぷって音を立てながら、指の関節を一つ一つ形を感じながら飲み込んでっ……!♡
「ふうっ……!♡かっ、はあっはあっ……♡」
「すっごいねぇ!♡人に入れられて早速感じちゃうなんて……まぁ昨日、ほぐしながらおちんぽいっぱいシコシコしてたもんね♡」
「しっかり配信見てんじゃねぇよ……!♡」
アラジンの左手で髪をハンドル替わりにされながら、右手の指でケツの穴をほじくられる♡トビラに手を突き、歯を食いしばってなんとか耐えるけど……快感が止まらねえ♡犯される♡そう思った時、男子トイレのドアがガチャッと開く。
「……!?ちょ、ちょっとタンマ…!」
誰か入ってきた。二つの足音が近くの小便器に近づく。
「ま、僕には関係ないけどね……!♡」
「いぎぃっ!?♡お゛お゛っ……!?♡」
「……? 今何か聞こえたか?」
「誰かトイレで力んでんだろ。」
俺はなんとか声を殺すけど、アラジンは一切止めねえ……♡髪を自分勝手に引っ張り、ケツにどでかいおちんぽの先端が入ってくる……♡
「静かにしないとダメだよジュダル君?♡もしバレちゃったらぁ~、きっと配信のことまでバレて学校中に変態だって知られるよ?♡」
アラジンのエロい囁きが耳元で響く……♡そしてわざと音を立てるように亀頭でケツ穴を出し入れされて……♡こ、このままじゃバレちまう♡
「んっ♡ふっ、ふっ、ふっ……!♡」
「ふぃ~、そういやさ、お前最近どうよ」
「どう、って何が?テストの点か?」
「んなの聞かなくたって大体分かるわ。俺が気になんのはオカズだよ、最近何で抜いてる?」
「あ~……ぶっちゃけジュダルなんだよねおれ」
「……!♡お、オレの話かよ…♡」
「ジュダル君はエッチだからね~♡自覚がないだけで、結構エッチな目で見られてるんだよ?♡」
「体育終わりとかアイツさめっちゃ無防備じゃん?汗だくの身体見せつけてきてよぉ……ケツもデカいし、もうそこらへんのエロい女とかより断然エロい」
「確かに~なんか胸も膨らんでる感じで、男より"メス"って感じするよな」
「あのメスのデカケツ、今度しれっと揉んでみるか」
「ま、またお゛ぐぅっ……!?♡ぬ、抜けっよぉ……!♡お前の太くって♡さ、裂けちまうんだって……!♡」
「ご、ごめっ……♡でもちょっと独占欲って言うか……!♡」
アラジンが笑いながら腰を強く突くと、オレのケツの奥をおちんぽが思いっきり突き上げられて……♡喉から抑えた喘ぎが漏れる♡オレの先端からは汁が溢れ、トイレの床をベトベトに……♡
「あ~ごめん♡もう出るからね♡ジュダル君の奥に僕のあつあつザーメン流し込むからね……!♡」
「ま、待て……!♡今出されたら絶対声抑えられねぇって……!♡」
「でもジュダル君の穴気持ち良すぎて……♡こ、腰止まんないからっ……!♡」
「そろそろ戻るとするかね」
「だね~、お前後でジュダルのことエロい目でみんなよ?」
「あ、あぁ出る♡出るよ♡濃いの出すからね……!♡」
「中はやめてっ……!♡じゅ、授業出れないからっ!♡」
「だ、黙って孕めっ……!♡」
ぶびゅびゅびゅっ♡♡びゅぐんっ…!♡
ぶびっ……♡びゅるっ……♡
「ん゛お゛ぉおおっ……!♡あ、あっつい……!♡」
「随分長いトイレだったねアラジン?」
「ちょっと色々あってね~♡」
「……あれっ? ジュダルはどうした?」
「お腹いたいみたいでまだトイレ……♡」
本当はオレ…『普段生意気な男子が夜はエロ配信でマゾオナしてたらバカにしてた男の娘にそれがバレて毎日トイレでハメられる話』とか『男子校の文化祭でふざけてソープを出し物にしたら許可されて人気No.1になるデカ尻メカクレ隠キャメス男子』が読みたい人間なんだ ……絶対人気出るのになんで誰も漫画や小説で書かないんじゃあーっ!も、もう自給自足するしかない…もし該当する作品があったらこっそり教えてくれって思ったね。そして感想や高評価もお願いしますよぉ
それから更新ペースは三日に一回か四日に一回くらいになるんスけど、表の小説の書き貯めの為だから許してくださいよぉ
元々リハビリがてら書き始めたエロ小説が伸びて嬉しい反面…そろそろ普通の小説を書き始めたい衝動に駆られる!ダンボール戦記でどっちが読みたいか決めてもらおうかぁ ちなみにどっちもあべこべ&ヤンデレ&TS転生らしいよ 人気コンテンツのごった煮?ククク…
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郷田に転生したが平和にLBXを遊びたい
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シスコンのジンに愛されすぎてLBX出来ん