金剛心輝シャイニングディオーネ~世界一面倒くさい魔王とヒロインの純愛(?)凌辱バトル~ 作:johnny内藤
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――夜の駅前を賑わす繁華街。
その喧騒から逃げるようにひっそりと佇む、路地裏の一角に置かれた段ボールハウス……その中から、肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が漏れていた。
「んぁっ♡ あんっ♡ あはっ、あっあっんぁぁぁっ♡♡♡ はぁー……あはぁッッ♡」
粗末なハウスの中で、男に背を向ける形で膝に跨り、腰を振るひとりの――――少女。
そう。ショートカットの髪の毛と、子供のように薄い胸のせいでわかりづらいが、男のモノをズッポリと咥え込んだ股間の割れ目は、彼女がまぎれもなく女性であることを示している。
「へへっ……このガキ、気持ちよさそうによがってやがるぜ。こんなところでチンコ突っ込まれて、感じてるのか?」
「おう、お嬢ちゃん、もっと気合入れて腰振んな! そんなんじゃオレのチンポは満足しねえぞ!」
「はっ、はぁ、んぁはぁッ……クスッ、クスクス……もぉ~、わかってるよぉ♪」
少女に奉仕させている男たちは、この路地裏を根城にするホームレス――以前この場所で同じように女性を襲い、通りすがりの青年にこっぴどく痛めつけられた二人組だ。
当時は青年が纏った底知れぬ迫力に気圧され、二度とそのようなことはしないと誓った彼らだったが……「喉元過ぎれば熱さを忘れる」のたとえの通り、男たちは日々の暮らしの中で次第にその恐怖を忘れていった。
そしてその辺りで捕まえてきた少女を、あの時と同様力づくで住処に連れ込み、レイプするに至ったというわけだ。
「んぁっ、あっ、んふぁっ、ぁ、あんぁぁっ♡ す、すっごいぃ、これぇ……あはっ♪ カスだらけのデカチンが、ボクのオマンコこじ開けてぇ……あひァあんッ♡ こ、これじゃあボク、壊されちゃうよぉ♪」
言葉とは裏腹に、少女は小柄な身体を自ら跳ねさせながら、狭い膣口にペニスを出し入れする。
形の上では
「おっおっ! ち、小せえマンコがギチギチに締めてきやがって……女日照りのチンポには、たまらなく効くぜぇ……」
「これで胸がデカけりゃ、なお言うことなしなんだけどな……。ま、この際ゼータクは言ってられねえか」
「あっ、アハハッ♡ そーだよぉ、オジさんたちィ♪ せっかくボクが
少女の目が一瞬妖しい光を帯びる。
――しかしすぐに元の人懐っこい表情に戻ったため、男たちはいまの言葉を「子供の戯言」という風に捉え、その変化をさらりと受け流した。
「んぁっ♡ んふふふッ、そ・れ・にぃ……ボクのちっちゃいオマンコ、気持ちいいでしょ? 入口はキツキツで、ナカはグネグネしててお肉の粒がいっぱぁい……♪ これで男の人のオチンポこすってあげると、みぃんなすぐにイッちゃうんだよ……?」
「っっ……! あっ、ああ……たしかにな! 肉付きは物足りねえが、具合のいい極上のマンコだ……!」
「お嬢ちゃん、ガキっぽく見えるけど相当遊んでるな……? さっきは『たまたまこの路地裏に迷い込んだ』とか言ってたけど、本当はチンポ漁りでもしてたんじゃねえのかよ」
「ッぁははっ♪ それはどーかなぁ……んぁぁっ♡ あン、あぁっ♡ あひぁあああぁぁぁん♡♡♡」
挿入している男が下から突き上げると、少女の軽い身体が人形のように跳ねた。
「そっ、それよりさぁ……さっきからお嬢ちゃんとか、ガキとか、そういう呼び方やめてくんない……? ボクには……あんぁっ♡ ビ、
「はぁっ、はぁ……ビィ? 変わった名前だな……本名か?」
「んなわけねえだろ。だぶん芸名……いや、源氏名? ……よくわかんねえけど、男と遊ぶときのハンドルネームみてえなもんだろ」
背面騎乗位で交わっている二人の横で佇んでいた男が、いやらしい表情でそれを見下ろしながら言った。
ビィと名乗った少女は、曖昧な笑みを浮かべてそれに応える。
「へへっ……ま、名前なんてどっちでもいいからよぉ。早いとこ、俺のブツも気持ちよくしてくれよ。さっきからエロい声聞かされて、もう我慢できねえんだ」
男が薄汚れたスラックスのファスナーを下ろすと、中からバネ仕掛けのように肉棒が飛び出してきた。
チーズのようなカスがこびりつき、異臭を放つペニスを顔の横に突きつけられ……しかしビィは、目を輝かせてそれに見入った。
「ぁはァ、ッ……チンポ♡ ね、これ食べていいの?」
「ああ、もちろんだ」
「んぁっ、あはっ、あっ♡ それじゃ、いただきま~す……んぁむっ♡」
膣穴では背後の男のモノをシゴきつつ、ビィが首を横に伸ばして、目の前のペニスに貪欲にしゃぶりついた。
普通の感覚であれば吐き気を催すほどの汚れ具合だが、彼女は苦もなくそれを咥え込み、全体に舌を這わせて恥垢を丹念に舐め取っていく。
「じゅるじゅる……ぴちゃっ、れぅれぅれぅ……んちゅっ、じゅるるるぅ~~~……♡ っんはぁぁ♡ エヘヘッ、ボクこれ好きぃ……血管かブクブクって浮いて、全身の血が流れ込んでそうなくらい張り詰めたオチンチン……♡ じゅぷっ♡ じゅるじゅるじゅる、んっん……んむふぅぅ……♡」
「ははっ、すげえ音立ててしゃぶられてんなぁ。おい、ナニを食いちぎられねえように気を付けろよ?」
「おいおい、おっかねえな……。ビィちゃんよぉ、くれぐれもチンポに歯なんて立てねえでくれよ?」
男たちはそんな軽口を叩き合いながら、少女の肉穴を蹂躙していく。
後ろから回された太い指で未発達な乳首を捻り上げられ、透けるように白い肌がビクビクと反応する。
剛直で気道を塞がれているにもかかわらず、ビィは幸せそうに目をとろけさせ、全身で彼らのモノを味わっているようだ。
「じゅるっ♡ じゅぱっ♡ じゅるじゅぷじゅぷる……♡ お゛ん゛んッッ♡ おっお゛っお゛っお゛っ……んほォ゛オオオ♡♡♡」
肉棒でいっぱいになった口のすき間から、獣じみた声が漏れ始める。
同時に膣肉が絞るように引き締まり、挿入中のペニスに激しく肉ヒダを絡みつける。
「おっ、おおぉおおぉぉぉっ!? ヤベっ、この締め付け……タマの中から精子が引っこ抜かれちまうみてえだ……!」
「こ、こっちも……バキュームみてえに吸いついて、咥えられたばっかりなのに、もう口に出ちまいそうで……!」
「んむふぅ♡ あぁむっ♡ じゅぷるっ♡ れろじゅぷじゅぷ……♡ んおぉ♡ んぉっ、ぉぉ、んむふむ、んじゅるっ、じゅぷるるぅ♡♡♡」
乱暴するつもりで連れ込んだのに、いつの間にかビィの積極的な攻めに圧倒されている男たち。
そんな彼らの悲鳴を余所に、ビィは自らの肉欲を満たすかのように、絶え間なく動いてペニスを刺激する。
……そして。
「ふぅ~~~……♡ ふぅ~~~……♡ んっ、んん゛っ、じゅるっ、んふじゅるうぅっ♡ んぉっ、んっんっ、んんんぅ~~~~~♡♡♡」
「も、もうダメだ……中出し、イクぞぉっ!!」
「ぅぐっ……!? おらっ、全部飲め……っ!」
――ビクビクビクッ! ぶぴゅるっ、どびゅっ! びゅぷ~~~~~っ!
「んっ……ぅん゛んん~~~~~ッッ♡♡♡」
男たちのペニスから精液が撃ち込まれるのと同時に、ビィも全身を痙攣させて絶頂に達した。
細い身体を痙攣させながら、それでも膣肉と舌を動かすのを忘れず……尿道を通過中の粘液まで根こそぎ飲み干すかのように、亀頭を吸い上げる。
「ごくっ……ごくっ……んぐっ……ごくっ……じゅる……んっ、んふぅぅぅ……ッッ♡♡♡」
ブルブルと身震いし、上下の口で白濁液を飲み込んだビィ。
その表情は娼婦のような官能的な魅力を醸し、瞳の中心には、小さな紅い光が妖しく灯っていた。