金剛心輝シャイニングディオーネ~世界一面倒くさい魔王とヒロインの純愛(?)凌辱バトル~ 作:johnny内藤
「ふぁっ! はぅんっ! はふっ……あふぁっ! ひっあっ……ゃ……ぃあぁぁっ♡」
ベトベトした唾液まみれの舌で乳首をしゃぶられ、陽花梨は細い喉から甲高い嬌声を絞り出した。
自分がされていることの意味はわからないものの、身体は男たちの行為に素直に反応して、胸がジンジンと熱くなってくる。
「……へぇ~。こんなガキでも、乳首舐められると感じるんだな」
「はふっ、はぅぅ……か、かんじる……?」
「そのまんま意味だよ。勃起した乳首をお兄ちゃんたちにペロペロされて、ヒカリちゃんが気持ちよさを感じてるってこと」
「ぼ、ぼっき……? っひぁいいいいぃぃぃっ!? ちっ、ちがうよぉ……ひかり、きもちよくなってなんか……!」
まだ肌とほとんど同じ色をした乳首を左右からひっぱられ、陽花里が身もだえする。
男たちはヌルヌルした唾液をローションのように使い、切なそうにピクついている乳首を指の腹でこすり上げる。
その刺激になんとも言えないもどかしさを感じ、陽花里はモジモジと内ももをこすり合わせる。
かわいらしい口から漏れ出す吐息にも、徐々に熱いものが混ざってきた。
「ふぉぉ……だめぇ……だめだよぉ……おっぱい、知らない人にさわらせちゃダメなのにぃ……んおっおぉっ♡ や、やわらかいところも、先っぽのかたいところも……ひぐっ……んんんんっ! お、おじちゃんたちにモミモミ……クっ、クリクリってされて、へんだよぉぉぉ……♡」
口をだらしなく縦に開いて、喘ぎ続ける少女。その反応に気をよくしたのか、乱暴な口調の男が再び乳首に吸いつき、わざと大きな音を立ててしゃぶる。
「ぃひいぃぃぃぃんっっ♡♡♡ やっ、やぁだぁぁ……モミモミとチューチューいっしょにされて……ひかり、おっぱい取れちゃうぅうぅぅぅっっ♡」
陽花梨は男の頭に倒れ込むように抱き着いて、身体を預けた。
小さな胴体の重さがそのままおっぱいに乗り、男の顔面にグニュグニュと押し付けられる。
「んおぉぉぉ……ほぉぉ~……っ♡ はぁ~っ、はぁ~っ、はぉぉ~~~……」
慣れない刺激の連続で、黒目が上を向いてしまう陽花里。
少女が生まれて初めて浮かべるそんな表情を間近で見ていたもうひとりの男が、切迫した様子で自分のズボンに手をかけた。
「ヒカリちゃん……も、もう我慢できない!」
そしてパンツの中でガチガチになっていたペニスを取り出す……。
「ひゃああぁぁぁっ!? えっ? そ、それなんですか……? お、おちんち……っ???」
男の人の股間から生えている、自分にはない長いもの――それはまさに陽花梨も知っている
(な……なにこれ、なにこれっ!? お父さんとかクラスの男の子のとは、ぜんぜんちがう……)
父親とお風呂に入ったとき。プールの授業で着替える際、ふざけ合っていた男子がついついボロリとしてしまったとき。
男性器を見るのは初めてではない陽花梨だが、目の前で大きく硬くそり返っているソレはまったく未知の存在だ。
その異形の姿に興味深そうに見入り、畏怖を感じた陽花里は無意識のうちに喉を鳴らしてしまう。
「ご、ごめんっ! ヒカリちゃんがかわいくって、どうしてもたまんなくて……ちょっとの間だけでいいから、おっぱい貸してねっ!」
「はっ、はひっ……はへっ……? か、かすってどういう……ひゃわぁああぁぁぁっ!?」
膝立ちになった男が、陽花里の肩をつかんで強引に自分の方へ向ける。そして大きな乳房を両手で挟むと、その間に勃起したペニスを挿入した。
「ぅおぉぉっ! す、すごいっ……ヒカリちゃんこんなに小さい身体なのに、もうチンチンの先っぽ縦に挟めるなんて……っ! ロ、ロリ巨乳パイズリ、最高っっ!」
「あんっ! ひぁんっ! あゃっ……やぁあああんっ! やっ、やめてぇ! ひかりのおっぱい、おちんちんでいじめないでぇ!」
両胸を固定し、そこに向かって何度も腰を打ち付ける男。
自分が何をされているのかはサッパリわからないが、とにかく乱暴なことをされているのは理解できる。
陽花梨は涙ながらに、動くのをやめてくれるよう男に訴える。
「おいおい……せっかくデカパイで遊んでたのに、お前のチンポが近くにあったら楽しめねえじゃねえか」
「い、いいだろっ? 俺のおかげで、こうやってヒカリちゃんと仲良くなれたんだし……これくらい役得だろっ!」
呆れたように横目で睨む相方に対し、まったく余裕がない口調で反論する男。
そんな二人の会話を、陽花里は混乱する頭で聞いていた。
(な、仲良く……? そ、そうだった……ひかり、このおじさんたちとお友達になったんだっけ……。で、でも、こうやっておっぱいでパンパンするのがお友達……? これをしてもらえば、もっと仲良しになれるのかなぁ……?)
「はっ……はふっ……はっ、はぁ、はぃぃん……っ! あんっ、あっ、あはぁ、あっ、あ、んあぁぁぁっ♡」
餅つきをするように何度も下腹部で胸を押し潰し、谷間の中に高速で出入りする男のモノ。
陽花梨は顔の真下で行われているそれを見て、鼓動の昂ぶりに比例するように高くなっていく悲鳴を上げてしまう。
「チッ、しょーがねえな。乳はけっきょく独り占めされちまったし……ま、オレはこっちでいいか」
パイズリを見せつけられていた男は、不安定な車内でバランスを取りながら立ち上がり、自身もズボンを下ろし始めた。
――ボロンッ
「ひっ……!?」
陽花里に向けられた、もう一本の野太い男根。こちらも胸の中のペニスに負けず劣らず硬く勃起していて、表面には血管が浮いてデコボコしている。
男は陽花梨の頭をつかむと、自分の方に首を回して唇を開けさせた。
「ふ、ふぇっ……? ちょ、ちょっとまっ……んむっ、じゅぷふぅぅっっ!? んじゅっ、じゅぷっ……ぇふっ!! げふっ、えふっ、えふっ!?」
そしていきり立ったものを突っ込むと、陽花里の口で往復を始める。
予想もしていなかった行動。それに、おしっこをする部分を咥えさせるなどといった常識では考えられない行為に、陽花梨は半ばパニックに陥って目を白黒させる。
(ひ、ひかり、おちんちん食べちゃってる!? やだっ、くさい……きたないよぉっ!)
「んじゅっ!? じゅぷっ! じゅるるっ! ぶちゅっ! ふぅっ、ふぅっ……んっ、んん゛っ んう゛ぅ゛ぅぅぅっっ!?」
「だ、だから強くしすぎるなって! 泣き出したりしたら、面倒なことになるだろ?」
「バーカ、いきなり目の色変えてパイズリし始めたお前に言われたくねえよ。おっおっおっ……ガ、ガキの口ン中、熱々でねっとりしててたまんねぇ……」
「ふー……ふー……んん゛ん゛っ! ぶちゅるっ、じゅむっ、じゅっぅんんっっ!? じゅぷ……じゅぷ……じゅぷっ!」
口と胸を同時に犯され、呼吸もままならないような状況。
暑さと酸欠でぼんやりする意識の中で、陽花里はなんとかこの苦しみから逃れようと頭を働かせる。
(く、苦しいよぉ……でも、おし返そうとするとおちんちんもっと強くされちゃうし……。ひ、ひかりのお口の中でじゅぽじゅぽするのがきもちいいのかな……だったら、もっとベロでなめてあげて……)
「んぐっ、ふぐ、うっう゛っうう゛ぅ゛ぅぅぅ……っ! ……チロッ。れろれろ、ちゅぐっんっふぅぅっ! ペロペロペロ……ちゅるるっ」
「お、おおおぉぉッ!? な、なんだこのガキッ……いきなり自分からしゃぶってきやがっ……うわっ、ああァァッ!?」
ずる剥けの亀頭に短い舌を絡められ、男が危うくバランスを崩しそうになった。
不器用な動きで裏スジや亀頭のエラを舐められる。いきなり始まったフェラチオ奉仕に、腰の動きが緩慢になってしまう。
(お、思った通り……これでちょっとは息ができるようになったから、あんまり苦しくない……♪)
「ふー……ふー……ふー……れちゅれちゅれっちゅれっちゅ……じゅぽっ。ちゅぽちゅぽちゅぽっ」
「お、おいおい、上手すぎだろこのガキ……いったいどこでそんなテクニック覚えてきやがったんだ?」
「そんなにいいの? ゴクッ……だ、だったら俺も後でやってもらおうかな……」
パイズリをしていた男も、相方の様子に息を飲み、胸を犯していたペニスの動きを緩め始めた。
(……こっちのおちんちんも。おっぱいの中でゴシゴシするのがいいんだよね……? だったら……)
――ぎゅぅ~っ♡
「っっはぁっ!? ヒ、ヒカリちゃん、急に……っ!?」
陽花梨は脇を締め、前腕部を使って自分の胸を両サイドから圧迫し始めた。
元々手で挟まれていた乳肉にさらに力が加わり、谷間を往復する亀頭をきつく締めつけていく。
「ああぁぁぁっ……! そ、それヤバイっ! たぷんたぷんのロリおっぱいで絞られて……気持ちよすぎるぅぅっ!」
「んじゅっ、んじゅっ、んぱっ。ちゅぽちゅぽちゅぽ……んぐぅっ、じゅっ、じゅるるぅ。ちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっ……♡」
(えへへ……よかった、おっぱいのおちんちんも静かになってくれて♡ おじちゃんたち、これくらいにしてくれるならお口やおっぱいで遊んでもいいのに……あ、そうか。これが
「じゅぼっ♡ じゅぼっ♡ じゅぼっ♡ れるれるれるれる……ふー、んんぅぅ♡ じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡」
「ぅぐッッ!? コ、コイツ尿道にベロ突っ込んで……はぁぁぁっ!」
「こっちも……おっぱいの締めつけがもっとキツくなって……ちょ、ちょっと待ってヒカリちゃんっ!」
(お、おっぱいの中、熱いっ……。これ、おちんちんの熱さ……? ううん、ちがう……もっとからだのおくからジンジンしてくる感じ……あっ、そうか! これ、ひかりが熱くなってるんだ! ひかり、これ好きっ……もっとジンジンしたいっ♡♡♡)
――記憶がぼやけているとは言え、これまでも何本ものペニスによってピンチに陥ってきた陽花梨。
その経験の豊富さゆえに、彼女は男を気持ちよくさせる方法を瞬時に模索し、苦しみから逃れるための最適解を無意識のうちに導き出したのだった。
「じゅっぱ、ちゅぽちゅぽちゅぽっ♡ ふぅーっ……ふぅーっ……♡ んっんっんっんっ♡ ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅっ……♡♡♡」
「おっおおぉぉ……! の、喉まで使い始めやがったぞ? このメスガキ、どんだけビッチの才能があんだよ……それとも、もうパパと経験済みかぁ?」
「えっ、こんな子がパパ活やってるの? それとも本物の……? どっちにしろちょっとショック……。やっぱお金持ちの世界って、俺たちが知らないことだらけなんだなぁ」
二人は脂汗を流しながら、秒刻みで上達していく陽花里のテクニックを堪能する。
車内には三人の熱と汗やよだれのにおいが漂い、ムワッとした湿気が充満し始めている。
「あ~クソッ。聞こえよがしにエロい音鳴らしやがって……オレも絶対あとで参加してやるからな」
苛ついた様子の運転手はズボンに張ったテントの下でビキビキとペニスを滾らせながら、人差し指の爪でハンドルをコンコンつついている。
「むちゅむちゅ、もっちゅ……♡ ちゅぱ、じゅぴっ、ぺろぺろぺろぺろ……はぷ、んっ、んんん……♡」
(だんだんわかってきた……先っぽのうらがわの、スジでつながってるところ……ここなめながら頭を動かすと、おじちゃんきもちいいんだ。おちんちん、お口の中でピクピク~ってなる……♡)
「れるれるれるれぇるっ♡ ちゅっぱちゅっぱちゅっぱれろれろれろ……ぶちゅっ、ぶぼっ、ぶぼぶぼぶぼっ♡」
――パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡
最初は亀頭で縦パイズリを味わっていた男も、次第に腰を深く打ち付けるようになり、胸の中でペニスが縦に斜めにと暴れ回っている。
「んっんっ……んひゅぅっ♡♡♡ ふぅっ、ふぅっ……♡ れろれろれろ……じゅぷ、ちゃぷちゃぷちゅっ♡」
(おっぱいのおじちゃんも、どんどん動きが速くなってきた……ひかりのおっぱいで必死にパンパンしてかわいい……♡ で、でもおっぱいの先っちょのかたいところが、ふとももでグイグイされてイタい……しびれちゃう……? …………ううん、ちょっときもちいいかも……???♡)
次第に変化していく自分の身体の反応に戸惑いながらも、陽花里は男たちへの奉仕に夢中になっていく。
何をどうすれば彼らが気持ちよくなってくれるのか……ただそれだけを熱心に研究しながら、口とおっぱいでひたすらペニスを飲み込む。
最初に感じていた男性器への恐怖感は、とっくに薄れていた。
「ぐちゅっ、ぼちゅっ、じゅるじゅるじゅるっ♡ んふぅ♡ じゅちゅっ、りゅちゅ、れろれろ、れちゅっ♡ ふんっ、んん、じゅるるるるる~~~♡♡♡」
「ぅぐっ……!? こ、こいつションベンの穴ばっかり責めてきやがって……そんなに吸われたら……で、出ちまうッ! おっおっおおおぉぉっ!?」
「こ、こっちも……ヒカリちゃんっ! 今からお兄ちゃん、ヒカリちゃんのおっぱいに精子出しちゃうけど……いいよねっ!?」
「ちゅるちゅるじゅるじゅぅ~~~っ……んぅ? ふぇ……っ???」
聞いたことのない言葉に目を丸くして、陽花里がペニスから口を離した。
「……んぱっ♡ ね、ねえおじちゃんたち……せーしって? なにを出しちゃうの?」
そして素直な疑問を口にした――その時。
――どぴゅどぴゅどぴゅっ! ビュルルルッ! ビューーーッ! びゅるるるーーーーーっ!
「ふぁっ……!? きゃはぁああぁあぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」
自分に向けられた尿道口から、大量の黄ばんだザーメンが発射された。
男の生理など何も知らず、身構えることもできなかった無垢な顔に、粘液がシャワーのように降り注ぐ。
同時にパイズリを楽しんでいた男も射精し、圧迫された乳房の谷間から、幾本もの分厚い白濁の筋が溢れてきた。
放出されたばかりの精液の熱。それに初めて感じるにおいやドロドロ感で顔面と胸を包み込まれ、陽花梨は泣きべそをかいてしまう。
「ふぇぇぇぇん……なにこれぇ。ネバネバしててへんなにおい……な、なんにも見えないよぉ……」
陽花梨の顔をぼってりとデコレーションした黄色いクリームは、彼女の目や鼻の穴をも覆い尽くしてしまっている。
まぶたを開けたら粘液が目の中に入ってきそうで、陽花里は慌ててそれを手の甲で拭う。
「はぁ、はぁ、はぁ……お、女の子のロリ巨乳おまんこに中出し……生きててよかった……」
「す、すげえ量が出ちまった。まさかこんなガキにヌかれるなんて……コイツは思わぬ拾い物だったな」
男たちは満足げに肩と腰を震わせて、射精の余韻に浸っている。
ようやく目を開けることができた陽花梨は、それを見てホッと息をついた。
(おじちゃんたち、よろこんでくれたかな……? これでもう、仲良しになれたよね……これならおうちに帰してもらえるかも……♡)
そして隆起しきった乳首の痺れや、胸の奥で肥大化していくジンジンする熱さを感じながら……まだわずかに精液が付着していた唇を、無意識のうちにペロリと舐めるのだった。