新婦の中野四葉は神父のドスケベ爺に寝取られる❤️ 作:オッパイは正義マン
中野四葉と上杉風太郎は結ばれた。
が、その裏で四葉はドスケベ爺で有名な神父、神蔵助平「かみくらすけべい」に犯されていた。
結婚前夜ー教会の神父部屋
「あっ…うっうっ、❤️❤️❤️あっ…あぁぁっんっ!❤️❤️❤️❤️あっっ…❤️❤️❤️❤️あぅっぐっっ…ああぁぁぁっーっ!❤️❤️❤️❤️んんっっ!❤️❤️❤️❤️」
ウエディングドレス姿の四葉は、助平に犯され、宙を見てつめて呻き喘いでいた。
快感に負けた目だった。
四葉が喘ぎ声に変わってきたのをきっかけに、それまで馴染むようにゆっくり丁寧だった助平のピストンは段々と速くなっていった。
「あっ!あっ!❤️❤️❤️❤️あんっ!あぁぁっ!はぁぁっん!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
四葉はこれまでに経験の無い太く長い肉棒に秘穴を押し広げ圧迫されながら入り口から子宮までを蹂躙されるという異次元の快感に堪えられないようだった。
「あっっ!❤️❤️❤️❤️い、いやぁっ!❤️❤️❤️❤️や、やめてぇ…❤️❤️❤️❤️も、もう…はぁはぁ…お願いぃ…はぁはぁ…❤️❤️❤️❤️もう…お願いぃぃんっ!あぁぁっっ!あぁっんっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
風太郎の新婦、四葉は激しく首を横に振りながら泣き叫ぶように、いや打ち震えるように、喘いでしまっていた。
「あぁっんっ!❤️❤️❤️❤️あっ!あっ!❤️❤️❤️❤️あぁぁぁっ!❤️❤️❤️❤️」
四葉は乱れて喘ぐ。
「はああ、四葉ちゃん、四葉ちゃん!き、気持ちいいっ!気持ちいいよぉっ!むっむはぁっ!」
そう叫びながら、乱れ狂う四葉に更に激しく巨根を打ちつけ、でっぷりした腹の贅肉を震わせながら、狂った猿のように腰を振っていた。
四葉の赤く熱った顔は汗でびっしょりになり、焦点の合っていない半開きの目で宙を見ながら、大きく口を開けて叫びながら喘ぎ乱れていた。
「あうっっ、❤️❤️❤️❤️ぐっ!はぁぁっっんっっ!うっっ!❤️❤️❤️❤️はぁっ!はぁっ!❤️❤️❤️❤️はぁっ!ああぁぁっっんっっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
と一段と激しく喘いだその直後、助平に掴まれていた四葉の腰がガクガクッと痙攣し仰向けのままのけ反って全身を震わせた。
そう…四葉は助平とのセックスで初めてイッたのだ。
「四葉ちゃんが…お、儂のチンポでこんなに感じてるぅっ!!ぬほぉぉっ!最高!!こんな気持ちいいオマンコ初めてっ!今まで寝取ってきた新婦とケタ違いじゃ!」
四葉がイッた後も助平の巨根による責めは続き、もはやその快感に抵抗出来ない四葉は、その後、何度も先程のように腰や身体を痙攣させてイッていた。
その間隔は徐々に短くなり絶頂が途切れず続いているかのように真緒は叫び続け身体中を震わせていたのだ。
「ぬはぁぁっ!だ、ダメっ!もうイっちゃいそうじゃ!!うぅっっ!おぉほぉっ!!」
助平は唸ると同時にビクビクっと腹の贅肉を震わせて真緒の中で果てた。
その瞬間、四葉も覆い被さる助平の首にグイッと腕を巻きつけ両脚は助平のぶよぶよの尻に絡み付けながら、今まで以上に激しく身体を痙攣させ
「あはぁぁっっっ!!!❤️❤️❤️❤️あああんんんっぐっっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
と四葉が叫んだかと思うと直後に脱力してグッタリとした。