※この作品はR-18です。

新婦の中野四葉は神父のドスケベ爺に寝取られる❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

 

ー花嫁控室ー

 

 

 

助平は巨根を四葉の秘穴に馴染ませるかのように根元まで挿入れてからもピストンせずに、ゆっくりゆっくりと円を描くように腰を回して秘穴の最奥にある子宮を巨根で愛撫していた。

 

 

 

「はぁはぁ…❤️❤️❤️はぁはぁ…❤️❤️んんんぅ…はぁはぁ…❤️❤️❤️」

 

 

 

「四葉ちゃん、今、子宮に当たってるの分かるの?」

 

 

 

四葉は頷きながら

 

「わ、分かります…当たってる…❤️❤️すごい押されてる…❤️❤️」

 

 

 

「気持ちいい?」

 

 

 

「はぁはぁ…はい……❤️❤️…はぁはぁ❤️❤️」

 

 

 

「大丈夫じゃ、ゆっくり痛くならないようにするからねぇ、ハァハァ、むはぁっ」

 

 

 

暫く助平の円運動を続けていると四葉の声が呻き声から喘ぎ声に変わり出した。

 

 

 

苦悶と快感の入り混じった声から快感に、それも快楽と言えるほどの艶かしい声になっていた。

 

 

 

「はぁはぁ…❤️❤️あぁぁうんん…❤️❤️はぁはぁ…ああん…❤️❤️❤️」

 

 

 

「四葉ちゃん、気持ち良くなってきたか?」

 

 

 

「き、気持ちいいぃ…❤️❤️気持ちいいです…❤️❤️❤️す、すごいぃ…気持ち…いいぃ…んん…はあぁぁ…❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「四葉ちゃん、動いていい?動くぞ?」

 

 

 

助平はゆっくりと巨根を抜き差しし始めると、四葉は寝そべった背中を少し反らせて喘いだ。

 

 

 

「あうんっ…❤️❤️❤️んあああんっ…はぁはぁ…ああっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

「ぬっぬほぉぉっ!!四葉ちゃんのオマンコやっぱり最高すぎるぅっ!!!チンポに絡みつくよぉっ!!締め付けがヤバ過ぎるぅっ!!」

 

 

 

「あああっっんっ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

「四葉ちゃん!き、気持ちいい?!」

 

 

 

「いいぃっ…❤️❤️んんんっっ!❤️❤️❤️あああんっ!き、気持ち…いいっっ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

「じゃあガツンガツンいくからねぇ!!四葉ちゃんのオマンコめちゃくちゃにしちゃうよぉ!!むっはあっ!」

 

 

 

助平はいきなり物凄い速さでピストンしだした。

 

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あっあっあっあっあっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️、あんっっあんっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

助平のピストンは凄まじかった。

 

太く長い巨根を亀頭から根元までの長いストロークで突き、四葉の秘穴の入り口から奥の子宮までを蹂躙するような激しさだった。

 

 

 

「ああっっあああ❤️❤️❤️❤️❤️❤️あああああああっっんっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

四葉は叫び声のような喘ぎ声になっていた。

 

 

 

「あああっっ!!❤️❤️❤️❤️だ、だめぇっ!❤️❤️❤️❤️も、もう!だっだめぇっ!あああああっっ!!んあっっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「四葉ちゃん!イッていいよ!も、もうイキたいんだよねぇ?!イッて!イッて!ほらほらぁっ!」

 

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

四葉と助平の肉のぶつかり合うラブラブ音が響いた。

 

 

 

「ああああああああああっっ!!❤️❤️❤️❤️あんっぐぅっっ!!❤️❤️❤️❤️あうっ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

四葉は全身をビクビクっと痙攣させてイッた。

 

 

 

 

 

 

ベッドの上で横向きに寝かされ大股を広げられた下品な格好で、悶え狂い痙攣しながらイク四葉

 

 

 

助平は四葉がイッた後も容赦なくピストンを続けていた。

 

四葉はイッても休む暇もなく押し寄せる快楽に抗えず、更に喘ぎ、悶え、乱れ狂うのを強制されていた。

 

 

 

「はうっっあっっ!!❤️❤️❤️❤️あうんっ!❤️❤️❤️❤️あっ!あっ!あっ!❤️❤️❤️❤️あああああああああああっっ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「四葉ちゃんのオマンコ最高っ!ホントに最高過ぎるっ!!気持ちいいっっ!!こんなオマンコ初めてだっ!!」

 

 

 

 

 

 

こんな凄まじいセックスを身体に植え付けられたら、四葉はもう風太郎のセックスでは満足などするはずがない。

 

 

 

 

 

 

四葉の乱れ狂い振りがそれを物語っていた。

 

 

 

「むはあぁっ!!儂ももう堪らないっ!イッイクよっ!!四葉ちゃん、イクよっ!!」

 

 

 

助平の腰が更に速度を増した。

 

 

 

 

 

 

助平は四葉の股を更に限界まで広げて巨根を真緒の秘穴の最奥に打ちつけてビクビクっと震えた。

 

 

 

「ああっっ!!❤️❤️あぐっっ!❤️❤️❤️❤️ううっっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

四葉も唸った。

 

もう喘ぎ声ではなく唸り声に近かった。

 

 

 

四葉も助平も最奥の子宮を突いたままの状態で暫く射精の余韻に浸っていた。

 

 

 

 

 

 

結婚式当日ー

 

 

 

「病めるときも健やかなるときも愛し合うと誓いますか?」

 

 

 

「はい。誓います。」

 

 

 

 

 

神父に目を配る四葉。四葉は先ほどまで大量に中だしを受けておりローターを仕込まれている。

 

 

 

 

 

ブブブッ❤️❤️❤️とローターの強度をあげる助平。

 

 

 

 

 

「ああん……❤️❤️❤️ダメェ……❤️❤️おじいちゃん❤️❤️❤️あん……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「どうした?四葉。」

 

 

 

心配する風太郎。

 

 

 

 

「ううん……❤️❤️❤️大丈夫だよ……❤️❤️フータロー❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「新婦、新郎と愛し合うと誓いますか?」

 

 

 

にちゃあと笑みを浮かべる助平。

 

 

 

「はい……❤️❤️❤️❤️んんんっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️誓います………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「では誓いのキスを。」

 

 

 

 

 

 

「四葉………。」 「フータロー……❤️❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

「「「「四葉おめでとー!」」」」

 

 

 

一花、二乃、三玖、五月から祝福される新婚夫婦。

 

 

 

四葉は助平にローターでいかされながら風太郎に誓いのキスをした。

 

 

 

 

 

 

「くくく。四葉ちゃんは儂の女じゃからなあ。これから楽しみじゃ。」

 

 

 

 

ブーケトスをする四葉に厭らしい視線を浴びせ、助平は四葉との托卵子作りに期待していた。

 

 

 

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