新婦の中野四葉は神父のドスケベ爺に寝取られる❤️ 作:オッパイは正義マン
ハネムーンから四葉と風太郎は帰宅し、マンションに移した。
これから風太郎と四葉はここで夫婦生活をするのだ。
「ああー楽しかったねー。フータロー!」
「ああ、そうだな。四葉。」
帰ってくるなりイチャイチャしだす四葉と風太郎。
だが、
ピンポーンとチャイムが鳴る。
「あ、私が出るよ。」
四葉がパタパタと玄関にかけていく。
その姿を風太郎は
「本当に四葉と結婚したんだなあ。」
しみじみ想い、疲れが出たせいか、眠りに落ちた。
「ぴちゃ……❤️❤️❤️❤️ぴちゃ……❤️❤️❤️❤️あんっ………❤️❤️❤️❤️らめぇ……❤️❤️ぢゅううう❤️❤️❤️❤️❤️❤️おじいちゃあん❤️❤️❤️❤️」
四葉は助平と玄関口でキスをしていた。
していたというより、無理やり助平にベロをねじ込まれていた。
「んっ❤️❤️❤️❤️はぁん………❤️❤️❤️❤️」
ツーッとお互いのヨダレの糸が出る。
「待っておったぞ❤️ワシの四葉ちゃん❤️」
ひょいっとすっかり出来上がった四葉を抱え、風太郎の眠っているベッドへ運んだ。
ぱちゅッ❤️❤️❤️ ぱちゅッ❤️❤️ ぱちゅッ❤️❤️❤️❤️
「んはっ・・・❤️❤️❤️❤️おじいちゃんの・・・久しぶりの、おちんちんがっ❤️❤️❤️❤️」
「ぐああっ、めちゃくちゃ気持ち良い・・・!!」
助平は久しぶりに味わう四葉のおまんこの感触に夢中になっていた。
「四葉ちゃんっ、可愛いっ、大好きだ・・・」
「はぁんっ❤️❤️❤️❤️ もっと激しくしてぇ、❤️❤️❤️おじいちゃあん❤️❤️❤️❤️」
「うあっ、はあっ、あぁ・・・!!」
パァンっ❤️❤️❤️❤️ パァンっ❤️❤️❤️❤️パァンっ❤️❤️パァンっ❤️❤️❤️❤️
パァンっ!❤️❤️❤️❤️ パァンっ!❤️❤️❤️❤️ パァンっ!❤️❤️❤️❤️ パァンっ!❤️❤️❤️❤️
「う゛っ──!?」
「ひゃっ!? ・・・❤️❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️」
あまりの気持ち良さに、助平は風太郎の眠っている間に溜まっていたザーメンを──あっと言う間に四葉に射精してしまった。
しかし、そんなものでは助平の欲望は満たされない──
「ふぅ・・・!ふぅ・・・!うぉぉぉ!」
「んっ❤️❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️❤️ んん~~っぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
またしても助平は発情した犬のように四葉の上から覆い被さり、いやらしい腰の動きでチンポを突き入れた。
パンッ!❤️❤️❤️❤️ パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!❤️❤️❤️❤️
「ひぃぃぃ~~~~っ❤️❤️❤️❤️すっ、すごっ!いぃぃぃ~~っ❤️❤️❤️❤️」
「四葉っ!四葉ぁぁぁぁぁぁ!・・・オォォ!!」
それに酔った助平は、ベッドが激しく軋むのにも構わず無我夢中で腰を振りまくる。
「イクッ!イクッ・・・❤️❤️❤️❤️イクぅぅぅ~~~ッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「くはぁ・・・ッ!!!」
またしても射精する。
四葉を手に入れたいと願うオスの本能のままに、助平の精を注ぎ込む。
「まだまだ、終わらないからなっ!四葉!」
「あぁっ、あっ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️あぁぁぁ~~~ッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」