新婦の中野四葉は神父のドスケベ爺に寝取られる❤️ 作:オッパイは正義マン
助平は四葉をソファの上で四つん這いにさせるとバックから真四葉の秘穴に巨根を当てがい、今度は一気に奥までグイッと突き入れた。
その瞬間、四葉は四つん這いのまま背中をえびぞらせ首を折れそうなほど反らせて宙を見上げて叫び声を上げた。
「あぐぁあっ❤️❤️❤️❤️あああああああああああっっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
助平は始めから容赦ないピストンで責めまくった。
パンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️パンッパンッパンッ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「んぐっっあがぁっっ!❤️❤️❤️❤️あああああああっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
四葉の喘ぎ声は唸り声と叫び声が入り混じり、極限の悶え狂い振りだった。
「はぁはぁ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️あうんっ❤️❤️❤️❤️あああああ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️はぁはぁ!❤️❤️❤️❤️んんんんっっ!!❤️❤️❤️❤️はああっっ!!❤️❤️❤️❤️」
助平の延々と続くバックからのピストンに四葉の身体はもう意思を失ったまるで人形のようになっていた。
四葉の肘を抱えて身体を反らせた。
四葉の顔は恍惚としていて、快楽漬けの廃人のように目は虚ろで焦点も合ってなく、宙を泳いでいた。
半開きの口の周りは先ほどの精子の跡も生々しいままに涎を垂らして、誰もが目を奪われる若妻の四葉が快楽に溺れた雌の顔になっていた。
その時、四葉は胸を突き出し首をのけ反らせて叫んだ。目は見開かれ宙を凝視していた。
「んんっがっ!❤️❤️❤️❤️ああああああっっ!❤️❤️❤️❤️んんっぐっううっっ!❤️❤️❤️❤️」
立ったままバックから助平に巨根を突き入れられたのだ。
画面の中の四葉が激しくリズミカルに揺れた。
「あっ!あっ!❤️❤️❤️❤️あっ!あっ!❤️❤️❤️❤️あんんっ!❤️❤️❤️❤️あああんっ!❤️❤️❤️❤️あああっんっ!あっ!あっ!!❤️❤️❤️❤️」
四葉は目を固く閉じて大きく開けた口からは喘ぎ叫び声を上げて、激しい快楽に抗えず乱れ狂っていた。
続けられる助平の巨根による責めに四葉は耐えられず膝から崩れ落ちそうなるのを吉村に抱えられ、快楽地獄から逃れられないでいた。
「むっむはああっ!も、もう四葉のオマンコにチンポ持っていかれるぅっ!すんげぇ締め付けだよぉっ!!イッイキそうっっ!!四葉、イクよっイクよっ!イクイクイクッ!!!」
四葉が前に突き飛ばされそうな勢いで助平は突いて四葉の子宮に巨根をぶつけた。
「あっっ!!はうっっ!!」
「んぐぐっっっ!!❤️❤️❤️❤️あはああああっっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
四葉は助平がイク瞬間に立ったまま全身をガクガクガクっと震わせるのと同時に股関からプシャァァァッ!!と潮を吹いて果てた。
「くく、これから四葉の隣人じゃからな……❤️これで四葉と毎日セックス出来るのォー❤️❤️❤️」
助平はわざわざ、四葉と風太郎の部屋の隣に引っ越してきたのだ。