※この作品はR-18です。

新婦の中野四葉は神父のドスケベ爺に寝取られる❤️   作:オッパイは正義マン

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第6話

 

 

「じゃあ、四葉行ってくるよ。何かあったら連絡くれ。」

 

 

 

「う、うん。フータロー気をつけてね。んっ、」

 

 

四葉は風太郎にキスをしていた。

 

ーーーー

 

 

 

 

 

風太郎は仕事で長期研修に行った。

 

 

その期間一ヶ月間。

 

 

 

助平はこれをチャンスと思い、一ヶ月間四葉を自分だけのものとなるのだ。

 

 

助平は自ら腰を振り始めた。

 

四葉の口に巨根を激しく突き入れては抜きまた突き入れた。

 

 

「んぶっ……❤️❤️❤️❤️んぶっ………❤️❤️❤️❤️」

 

 

四葉は口からは涎が垂れ苦しそうに嗚咽しながらもしゃぶりつ続けた。

 

 

 

 

「おおっ!」

 

助平が唸って四葉の頭を押さえて口深くへ突き入れて腰をブルブルと震わせた。

 

 

 

口内に発射したのだ。

 

 

 

暫くして巨根を抜くと四葉の口から涎と混ざって大量の精子が溢れ落ちた。

 

 

 

 

「げふっ………❤️❤️❤️❤️げふぅ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「お掃除フェラしろ四葉。」

 

 

 

「ふぁい………❤️❤️❤️❤️」

 

 

助平は射精した後の巨根を再度四葉の口に寄せると真緒は今度は巨根の亀頭から根元までくまなく舌を這わせてきれいに拭い取った。

 

 

 

 

「じゅっちゅ……❤️❤️❤️❤️じゅっちゅ……❤️❤️❤️❤️んれぇ~~❤️❤️❤️❤️」

 

お掃除フェラだ。

 

 

 

 

助平は丁寧に巨根を舐められた後に、四葉の大きく開かれた股間の間に座ると傍らに転がっていたオモチャを手に取った。

 

 

 

一つは肉棒の形をした黒いバイブ、透明のものより2周りほど小振りだったが、普通の男のサイズと比べればまだ大きい。

 

 

 

もう一つは直径2cm程の玉がいくつも連なったものだった。

 

アナルビーズというやつだ。

 

 

 

 

 

 

助平は四葉のクリトリスを舐めながら秘穴には指を挿入れ激しく弄り回した。

 

 

 

「んあああああっっっ!!❤️❤️❤️❤️はああっんんんっっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

四葉は直ぐに全身をガクガクっと波打つように痙攣させてイッた。

 

 

 

助平は続けた。

 

四葉の痙攣が止まらなくなった。

 

 

 

 

「あああああああああんん❤️❤️❤️❤️んっっんんっっあんっ!❤️❤️❤️❤️」

 

四葉は潮を吹いて痙攣した。

 

 

 

助平はグッタリした四葉をうつ伏せ寝かせ、膝を立てさせて尻を高く持ち上げた。

 

 

 

目の前の秘穴とアナルを丹念に舐めた後、溢れる愛液を辺り一体に馴染ませるように塗り広げた。

 

 

 

そして、やはり持ち出した。

 

助平はアナルビーズを四葉のアナルにゆっくりと玉の一つ一つを埋めていった。

 

 

 

「んんんっっぐっ…❤️❤️❤️❤️んんっ…❤️❤️❤️❤️はぁはぁ…❤️❤️❤️❤️んんっ…❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

四葉は苦悶と快楽の入り混ざった呻き声を上げた。

 

 

 

玉の数で3つ分程を入れるとリモコンのようなものを操作した。

 

 

 

「あうっっっ❤️❤️❤️❤️んっっぐっ…❤️❤️❤️❤️ああっっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

四葉は尻を高く上げさせられた姿勢のまま首をのけ反らせて唸った。

 

 

 

助平は玉をもう一つ挿入れると今度はゆっくりと抜いてはまた挿入れアナルに抜き差しした。

 

 

 

 

 

 

 

すると黒い小振りな方のバイブを取り、それをゆっくりと秘穴に沈めていった。

 

 

 

「はうっっ❤️❤️❤️❤️んんっぐぅっ!!❤️❤️❤️❤️あああっっんっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

根元までバイブを挿入れるとスイッチを入れた。

 

 

 

低いウィンウィンという音が聞こえた。

 

 

 

「あああああぁぁぁぁっっっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️んあっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

助平は片手でバイブを押さえながらアナルビーズをゆっくり抜き差しして2つの穴を同時に責め立てた。

 

 

 

四葉の身体は痙攣が止まらなくなって、時折り全身を大きく波うたせるようにガクガクっと震えるのを繰り返していた。

 

 

 

潮も何度も吹いていた。

 

 

 

四葉は叫び声のような喘ぎ声になり、身を捩って悶えていた。

 

 

 

四葉の鬼畜の責めは暫く続いた。

 

四葉はもう既に自我を失ったかのように狂っていた、いやもう狂い疲れているようだった。

 

 

 

助平は2つのオモチャを一旦抜くと例の透明な巨大バイブを取り出して秘穴に捩じ込んだ。

 

 

 

「あっっうっっ❤️❤️❤️❤️んんんんっっ!❤️❤️❤️❤️あああああああっ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秘穴に巨大バイブを入れたまま、アナルに黒いバイブを捩じ込んだんだ。

 

 

 

「あああああああああああああっっっっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

四葉は秘穴とアナルにバイブを2本もねじ込まれていた。

 

それも一つは助平の巨根並み、もう一つだって並の男の肉棒ほどのサイズだ。

 

 

 

 

 

 

ベッドに寝かされ高く上げた尻から2本の棒が突き出して蠢いているのだ。

 

 

 

四葉はイキ続けてもうおかしくなっていた。

 

 

 

「はぁはぁ…❤️❤️❤️❤️あうっぐっ❤️❤️❤️❤️!んん…❤️❤️❤️❤️…んあああっっ!…はああっ!…❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

助平は2本のバイブを抜くと横に置いた。

 

 

 

四葉はパタリと横に倒れ込んだ。

 

荒い息づかいで肩を揺らしているが、同時に身体もまだ小刻みにビクビクと痙攣しているように見えた。

 

 

 

だが助平の責めはこれでは終わらなかった。

 

今度は自分の巨根を挿入れようとしていた。

 

 

 

グッタリしていた四葉を仰向けにして股を大きく開かせるとその間に入り四葉の腰を抱えた。

 

 

 

助平のでっぶりと太って弛んだ贅肉で見えなかったが四葉の反応で明らかに分かった。

 

 

 

助平がそのデカい尻を四葉の股間にグイッと押しつけると、四葉は仰向けにされながら背中や首をを大きくえびぞらせて唸り喘いだ。

 

 

 

「んんああああああああああっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぁぁぁっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

好きが巨根を四葉の秘穴に突き入れたのだ。

 

 

 

「あああああっっ!!!❤️❤️❤️❤️んっあっんっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ダ、ダメェェッ!!❤️❤️❤️❤️あうんっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「四葉!挿入れたのと同時にイッちゃったぁ?!気持ちいいよぉ!四葉のオマンコ最っ高っっ!!マジで超気持ち良過ぎるぅっ!!四葉?!気持ちいいっ?!」

 

 

 

「あうんっぐっっ❤️❤️❤️❤️!はぁはぁっ!❤️❤️❤️❤️ああああっ!❤️❤️❤️❤️き、気持ち、いいっっ❤️❤️❤️❤️!す、すごいぃっ…❤️❤️❤️❤️❤️❤️すごいのぉ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「四葉が!ワシのチンポでイキまくってっ!!何度ハメても信じられないっっ!さいっこう!!四葉、イッてぇ!イキまくってぇっ!」

 

 

 

「んんんあああっっ!❤️❤️❤️❤️ダッダメェッ!も、もうっ❤️❤️❤️❤️、あはああああああっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ま、また来るっ!来ちゃうっ❤️❤️❤️❤️!あうんっっっっ!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

四葉が全身を大きくガクガクさせてイッた。

 

 

 

「ほらぁっ!四葉っ!もっとぉ!もっとイッてよぉっ!!四葉のオマンコすごいぞ!ワシの極太チンポこれだけブチ込んでるのに全然緩くならないっ!!締め付けすっげぇっ!」

 

 

 

「んんんっっああああああっっ!!!❤️❤️❤️❤️あっっ!❤️❤️❤️❤️あっっ!❤️❤️❤️❤️あっっ!❤️❤️❤️❤️あっっ!❤️❤️❤️❤️んあっああああっっ!!❤️❤️❤️❤️も、もうダメェッ!❤️❤️❤️❤️おかしくなっちゃうっっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「おかしくなっちゃえっっ!四葉っ!ワシのチンポ奴隷になっちゃっえっ!!ほらほらほらぁっ!!」

 

 

 

助平は四葉の腰を更に高く持ち上げマングリ返しにした。

 

結合部が見えた。

 

 

 

助平の太く怒張しきった巨根がもの凄い勢いで四葉の秘穴にピストンしていた。

 

太く長い巨根はその長いストロークで亀頭から根元までをフルに使って四葉の秘穴、そしてその最奥にある子宮を我が物顔で蹂躙していた。

 

 

 

四葉の尻が助平の激しいピストンで揺れるのとは別に細かくビクビクっと痙攣し続けていた。

 

 

 

「ほらほらぁっ!気持ちいいっっ!こんな最高なオマンコもう絶対に出会えないっっ!!四葉!このままずっとワシの彼女になってよぉ〜!ほらほらぁっ、イク時には言ってくれる約束だよぉっ!!」

 

 

 

「んぐっっああうっ❤️❤️❤️❤️んぐっっ!!❤️❤️❤️❤️も、もう、ダ、ダメェェェッッ!!❤️❤️❤️❤️ダメェェッ!イッてるのっ!❤️❤️❤️❤️もう、ずっと、ずっとイッてるのぉっ!❤️❤️❤️❤️あああああっっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

一旦抜くと四葉を四つん這いにさせた。

 

今度はバックから犯すつもりだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

巨根と秘穴の当たる感触だけで位置を合わせて乱暴に一気に突き入れた。

 

 

 

「はうっっっ!!❤️❤️❤️❤️んああああああああっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

四葉はまたも仰け反りながら挿入れた瞬間にイッた。

 

 

 

 

 

 

パンパンッパン❤️❤️❤️❤️❤️❤️パンッパンパンッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

助平の弛んだ贅肉がブルンブルンと揺れながら打ちつける腰が四葉の尻に当たり激しい音がした。

 

 

 

「あっっ!❤️❤️❤️❤️あっっ!❤️❤️❤️❤️あっっ!あっっ!❤️❤️❤️❤️はん❤️❤️❤️❤️ああっっ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

四葉は顔をベッドに突っ伏して終わりなく押し寄せる激しい快楽に悶え狂いイキ続けていた。

 

 

 

これが、風太郎の不在時の間、一ヶ月間続くのである。

 

 

 

 

 

 

 

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