※その後はグロすぎるので書きません。
人類はモンスターに支配され、施設に収監されることになった。
小さな部屋に入れられると、手と足を壁に拘束されてしまう。そこにいるオークは鼻を鳴らした。
「君が新人くんだね。人間はこの世界に必要ないからね。君の体壊してあげるから覚悟してね」
そう言われて乳首に機械が設置される。乳首に針が刺さり、そこから注射のように動きスライムを入れられる。スライムは胸を周り始めた。
「あぁぁぁぁ……!やめてぇぇ……!!」
胸の中が熱くなる。何かが溶けていく感じがする。次第に胸全体が大きく膨れ上がり始め、張ってきたのが分かる。これ以上大きくなって欲しく無いと思いながらも耐え続けるしかなかった。
しばらく時間が経過していく度にどんどんサイズが変わって行く。元々Aカップ程度あったのに、今となってはDカップまで成長したみたいだ。
乳首からスライムが何度も出入りして飛び出すと、丸く穴が空いた。
「どすけべな乳首になったね。もっと気持ちよくしてあげるよ」
機械が回転すると、振動されて気持ちよくなってしまう。
「んほぉおおおおおおお……!!ぉぉぉぉ……!ぎもぢいいぃぃ……♡おほぉぉぉぉ♡♡♡♡」
声にならないような喘ぎ声を出してしまった。頭ではダメなのにと理解していても身体は正直なのでしょうがない。
そんな状態でオークは僕の小さな陰茎を触ってくる。
「痛いの大好きなドMにしてあげないと♡」
オークは僕の陰茎の細い尿道を開く。まさか……。
予想通り、オークの太くてでかい陰茎の亀頭が尿道に入ってくる。尿道はメキメキと音を立てて壊れていく。
「あ゛ぁぁぁぁぁ!!いだぃぃぃぃ!!やめでぇぇぇぇ!!!」
オークはそのまま奥まで進んでくる。激しい痛みと同時に快感も走る。
「うそだろ……!こんなの……!」
「おちんちんの中、気持ち良くなってきたんじゃない?もっと楽しみなよ♡」
尿道が完全に貫通されて血が流れ出ているのに気持ちいいなんて……。
「あぐぅ……♡なんでこんな時に……」
そしてさらに刺激を求める自分がいることに驚く。
「どう?気持ち良いでしょう?前立腺に当たっちゃったみたいだね」
前立腺を刺激されて、快感を感じてしまう。
「んほぉおおおおおおお♡♡♡♡ぉぉぉぉ♡♡♡ぎもぢいいぃぃ♡♡♡」
喘ぎ声が出てしまう自分を止められない。涙目になりながら腰を揺らす姿を見られたくなくて顔を伏せる。
オークは腰を振り始めた。
「だめぇぇぇ♡♡♡♡うごかされたらぉぁぁ♡♡♡♡ぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
僕の中でオークのペニスが動く度に絶頂を迎えるような衝撃を感じる。もう訳がわからないまま何度も達してしまう。
「あへぇぇぇ♡♡♡♡♡イクゥウウウッ!!!!♡♡♡♡」
その瞬間全身に電気が走ったようにビクビク震えて意識を失いかけるほどだった。
「まだ終わらないよ」と耳元で囁かれるとゾクリとした感覚とともにまた次の波が訪れた。
「まだ半分しか入ってないよ。根元まで入れてあげる」
前立腺が強く押されて、前立腺が破壊された。激痛が走る。目から涙が溢れる。
「いだいぃぃぃぃ!!だめっ……♡♡♡♡♡やべてぇぇぇぇ…♡♡♡♡♡」
血まみれになった僕のおちんちんを見て満足げに笑うオーク。
「よく頑張ったね~。これからはずっとこの状態だから楽しみだねぇ」
絶望的な状況にも関わらず身体は正直に反応してしまう自分がいた。
膀胱まで到達し、膀胱の腺を押される。
「んほぉおおおおおおお♡♡♡らめぇぇぇ♡♡♡♡♡もぅやらぁぁ♡♡♡♡♡」
口からヨダレが出てきて顎まで伝っていることに気づかず、続けることになってしまったのだ。
(こんなこと続けてたら本当に死んじゃうかもしれない……でも止められない……どうすればいいんだろう……)
思う間もなく次なる苦難が待ち構えていたのであった。
しかし不思議と恐怖よりも興奮の方が強かった……なぜなのか自分でもわからなかったけれど、とにかくこの状況を受け入れようと必死になっているうちに二日も経っていた。
僕の陰茎から巨大な陰茎を取ると、尿道は丸く開きっぱなしになり精液と血液、おしっこがダラダラと流れて止まらない。
「おちんちん、壊れちゃったね。可愛いよ。次は金玉を壊さなきゃ」
そう言って助手の巨人が金玉に注射を打つと、精子がたくさん作られて巨大化した。そして金玉をハサミで切り取ると、右も左も両方ともペニスが入ってくる。
もう何も考えられない。体を逸らして、目をチカチカさせる。顔は真っ赤に染まる。
「んお゛ぉおおおおおおお♡♡ぉぉぉぉ♡♡♡ぎもぢいいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」
金玉の中で快楽物質が出てしまい無限ループになってしまうだろう。止める術を持たず、ただひたすら続く地獄のような時間に耐えるしかない。
たくさん精液を出されて、僕も出し続けた。一日経つころには金玉はさらに膨れ上がり、切られたところには栓をしてある。金玉にたくさん精液が溜まっているからだ。僕の壊れた陰茎から滝のように精液が吹き出る。止まらない。
「どすけべな祐希くんには、アナルも壊さないと♡」
抵抗できない僕は尻の穴が疼いてしまう。
足を広げられて、アナルを拡張していく。アナルビーズを入れられて、何度も擦られる。やがて、オークの指が一本入ると二本目も入れられるようになったところでバラ鞭を取り出す。それを叩きつけていったのだ。
パシーンという高い破裂音とともに激痛が走る。しかしそれだけでは飽き足らず今度は電マを使ってペニスを刺激する。振動によって強制的に絶頂させられてしまい潮吹きをしてしまう有様になっていた。
「んほぉおお♡♡♡おぉ♡♡♡♡ぎもぢぃぃ♡♡♡♡♡♡♡んひぃぃ♡♡♡あへぇ♡♡♡あへぇぇぇ♡♡♡」
「ほらほら、まだまだ行くよー!」
アナルビーズを抜き取ると、超巨大なバイブを入れてくる。お腹がはち切れんばかりに、膨れている。
舌を出し、目をチカチカさせる。
「んごぉぉぉ♡♡♡♡しんじゃぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡んほぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」
「ふふふ……可愛い顔してるじゃないか。これからもっと可愛くなるといいなぁと思ってるんだけどさ」
オークが笑うとアナルに入れられたまま放置される。腸内で暴れるそれは時に静止し時には小刻みに震えていたりする。まるで生き物のよう。
時間が経過すればするほど苦しさを増していき、ついには失禁してしまうほど。
その状態が二日続き、栄養剤を入られてからバイブを取られる。そして助手の巨人は拘束具と乳首の機械を取り外し、人間の身長ほどある陰茎を見せつける。こんなの尻の穴に入るわけない。
「怖がらなくていいよ。さっきのオークのちんぽを型どったバイブが入ったんだから、これも入るよ」
そう言われて尻の穴を広げられ、巨大な陰茎が入ってくる。舌を出し、体を逸らす。まだ全部入ってないのに気持ちいい。壊れそうだ。お腹も膨れている。
「ぉぉ♡♡♡♡♡♡♡んぎぃい♡♡おほぉぉぉ♡♡♡♡♡♡んおほぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「気持ち良すぎて壊れちゃったみたいだね~」
助手がゆっくりとピストンをする。一度目のストロークで尻が壊れた。もう括約筋はない。二回目に引き戻されると前立腺が抉られ、三回目以降はずっとイキ続けたままになる。
「んほぉおお♡♡♡♡おおおっ♡♡♡んおぉぉ♡♡♡ぎもぢぃぃ♡♡♡♡♡♡♡いぐぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」
「あはは!凄い声だね!でもまだまだ終わりじゃないから覚悟してよね!」
お尻全体が性感帯となっておりどこを触られようと感じてしまう体になってしまったようだ。少しでも動くだけですごい刺激を受けてしまうのである。
それから五時間程犯され続けた結果、完全に堕ちてしまっており意識は朦朧としている状態になっていた。
「おほぉぉ♡♡♡♡♡♡♡あへぇぇ♡♡♡♡んほぉおお♡♡♡♡♡♡♡イグゥウウッ!!!」
「あはははっ!良い表情になってきたんじゃない?さあ、最終段階に入ろうかな?」
そう言った後、尻の中にたくさんの精液を注がれ、そして根元まで陰茎を入れてくる。口から白い精液が吹き出る。内臓が全部陰茎に潰されたのだ。
「んごぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡ぶぼぉぉ♡♡♡♡♡♡♡んじゅう♡♡♡んぷぅ♡♡♡♡ぶひぃぃ♡♡♡ぶほぉぉ♡♡♡♡♡♡♡あへぇ♡♡♡」
「あっ!いけない!!飲みすぎないようにしないと……まぁ大丈夫か」
助手は満足げに微笑むと引き抜いた。するとアナルは大きく広がり、夥しい量の血液が流れ出してきた。それを見ただけでも分かる程鉄臭い匂いを放っていることが分かるだろう。
「んほぉおお♡♡♡♡おぉ♡♡♡♡♡♡♡あへぇぇ♡♡♡♡♡♡♡んぎょおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」
それからオークはまた手と足を拘束し、全て壊された僕の体を眺めた。
「さあ、もっと壊して行こうね」
一年後、俺の目は空になり、ただの間抜けの空になっていた。
女のような体つきになってしまい、陰茎と金玉は巨大に膨れ上がっていた。内臓は全部潰れて、尻の穴からは大量の精液と血、壊された大腸が流れ出る。
もうこんな壊される快楽を知ったら戻れない。