【R18版】男女比がおかしい世界に産まれました 作:大気圏突破
2人で局内の多目的トイレに入ると彼女は背中のファスナーを降ろしてくれた。熱が籠っていた着ぐるみの中に若干臭うが冷えた新鮮な空気が入り込んでアクアも深呼吸をするが
「えいっ!」
「えっ!あっと、ちょっと何を?」
なんと彼女が背中から入り込んでしまい、自身の腕を後ろに回して器用に中から背中のチャックを閉めてしまった。(構造の都合で上がちょっと開いている)
「やっぱりアクアはん男前で、それに男根も大きくて逞しいどすな~」
彼女は背中から抱き着いて豊満なバストを押し付けながらアクアのズボンのチャックを下げてペニスを露出させている。胸を意識してしまい固くなったイチモツはビクビクと震えながら先走り汁をちょっとずつ垂れ流す。
「なにをする?」
「あんなスポーツ選手って性欲がめっちゃ強いんよ!うちアクアはんが収録に来ることを知ってから興奮して夜も寝れんくて、だから逞しいおチンコでうちの疼きを治してほしいんよ」
みなみはアクアのペニスをいじりながら耳たぶを甘噛みし反応を楽しんでいる
「馬鹿なことはよせ!バレたら選手生命が」
「別にええよ、終わっても」
「えッ?」
「女の子が雌の喜びを知らんで生きるのは苦痛なんよ、そのムラムラを発散する為にバレーを始めたんやが余計に駄目になってしもうて」
握られているペニスに段々と力が入り痛みを感じ、みなみはそれを上下に運動させてアクアに射精を促そうとしている。握る力や上下に強弱を変えて悶えるアクアを見ながら彼女は笑っている
「出してしまってええんやで」
「誰がこんなところで」
「そうやねイカ臭い中で収録も嫌でっしゃろ?ちょっと待っててな」
体の柔らかい彼女は着ぐるみ内を器用に体を動かして背面からアクアの正面に回ると短パンと下着を少しだけズラす
「うちの準備は万端でっせ」
人差し指と中指で膣を”クパァ”っと広げると愛液が滴り落ちて入れて来いとアピールしている。背面がフリーになったことでアクアは逃げようとしたが
「そろそろ生放送になります!ここにいたんですね」
トイレにスタッフが入って来て彼女はマスコットのチャックを完全に閉めてアクアの手を持ってスタジオまで連れて行ってしまった
「どないします?」
「この状況だと出れないだろ」
「じゃあこうしましょう」
彼女はアクアに密着するように抱きつきGカップを誇るバストが弾みながらアクアの胸板で形を変えている。互いの乳首がシャツ越しで触れ合い彼のペニスが反応すると
「ズボンも穿けないと大変でっしゃろ?じゃあ入れんといけませんな」
「ちょっとなにを」
「うちのオマンコはもうジンジンして痛いんや、早くアクアはんのおチンコで鎮めてくれんと何をするか分からへんねん、もしかしたら生放送中に出てきちゃうかも」
カウパー液を放出しながら左右に振れるアクアのペニスを持って
”グチュッ……ズリュッ!ウ………グッチュウッニチュウ……ズチュンッウウウウン!”
「あぁぁぁん!入ってもうたぁ♡アクアはんのおチンコぉぉぉぉ」
「うっぅぅん!声を…出す…な!」
「じゃあ上の口も塞がんと」
”んっちゅ…ちゅっ、れろ……んぅぅ”
鼻をつままれ唇もキスで塞がれたアクアは酸素を求め舌を動かすが、彼女の舌が絡んできてしまう。次第に苦しくなるが逆にペニスが反応して大きくなっていく
「あんっ、あっ、あっ、んぁっ、あぁぁっ……!アクアはぁぁん」
唇が離れ酸素を取り入れることが出来たアクアは、目の前にいる彼女に翻弄されてしまうことに怒りを覚え無理やり自身のペニスを硬質化させる
「アクアはん?まさか」
「黙れ!」
アクアはその場でジャンプをしてペニスを深く突き刺した
「くっふぅぅぅぅぅぅ!ひっくぅ……おきゅにおチンコぎゃ!んんんぐぅ」
”ドンッ!”という衝撃と共に今度は逆に彼女の鼻を抑え自身の唇で寿の口を塞ぎ、絡んできた舌を歯で強く噛みながら空いている手で抱き寄せる。なお中ではセックス中であるが外では生放送が行われている。
「さぁ『マーリン君』にはランニングマシンの上で走ってもらいます。15キロ以上の速度を出している間は番宣出来ますので頑張ってください!」
有馬のアナウンスでランニングマシンに乗せられたアクアは1度深く呼吸をして目の前にいる彼女を見た。頬は紅潮し息も激しく、目の焦点が合っていない
「アクアはん、うちもう…」
ランニングマシンの起動ボタンが押されると結合部からは、愛液が滴り落ちて着ぐるみの中を濡らしていく
”ズッチュウッ!ズッチュウッゥゥゥゥン…ズッチュウッン
走るリズムに合わせてアクアのペニスがピストン運動を始め彼女は反射的に抱きついてしまうが余計に自身の膣に入っているイチモツが存在感を示していく、深く入る度に亀頭は子宮口を強くノックして愛液を製造する
「あっぁぁぁっんあっっああんあっぁあん、壊れりゅウチのオマンきょが、ビクビクすりゅ」
外では選手たちがアクアを応援しながらキャプテンが早口で番宣を行っている。中にいる寿は悶え苦しみ口から泡を吹いてしまい気絶しそうになるが、その度に突き刺さるペニスが覚醒をさせてしまう
「(うちアクアはんのことを…みく……びぃぃぃぃい)」
年上の自分が彼に負けるとは思っていなかったが人生経験はアクアの方が1歩も2歩も先に進んでいる。しかも転生前は産婦人科医だ当然だが人体の弱点も熟知している。みなみの乳首を強く抓り引っ張ると子宮が痙攣するような感覚に陥る
「出すぞ!」
「え?」
ランニングマシンが止まり高くジャンプして床に着地しガチガチに固まったペニスから精液が放たれた
「うっイっキュウううううううううう!」
これで終わったんだ安堵した彼女は射精の余韻を噛みしめながらアクアに抱き着いている。しかしそうは問屋が卸してはくれない。収録が終わりミヤコに”タクシーで帰るから先に戻ってて”とスマホで伝える
「きゃぁ、アクアはん?」
関節を無理やり動かしてファスナーを下げたアクアは個室トイレの中で彼女を押し倒す
「分かっているだろうな?」
瞳の星が黒く輝き寿を見つめる。膣からは愛液と精液がブレンドされたモノが零れ落ちて床を汚している。アクアは完全にイラついていた!騙されたうえに年上からいいようにされていたことに
「でも気持ち良かったでっしゃろ?うちも満足出来たさかい」
その言葉にプッチンとキレた!
「あぁぁぁうぅぅん…やめ!パンツにおマンコッがッっ!」
アクアは彼女の短パンを無理やり脱がし下着を露出させると前と後ろから生地を握り上に持ち上げた。射精されて敏感になった膣にパンツが食い込んでしまい全体重がのしかかっている。感覚的には三角木馬に騎乗したようになり膣にダメージを与えていく、彼は更に前後に揺らし彼女の反応を楽しんでいる
「性欲が強いんだろ?じゃあ悦べよ!」
サディストモードのアクアは感情の赴くままに、みなみを犯し始めた!今度はパンツを小刻みに動かし膣と生地が接している部分を擦るように動かす
「あぁぁんアクアはん!かんにん、かんに…ぃぃぃぃぃん」
「何がかんにんだ!犯されて嬉しいんだろ!」
「ちがっ、うちは…」
落とすように床に降ろされた彼女はうつ伏せ状態となり、這って脱出しようとするが
”バシーン‼”
バックスイングで加速をつけた平手打ちで臀部を真っ赤に腫れあがらせる。和太鼓を叩くように左右から強く音を立てて肌の白い部分がなくなっていくと次第に膣から愛液が零れていく
「なんだ叩かれて感じるのか?このマゾ雌」
「うちは…」
「否定するな!我慢しなくていい、本能をさらけ出せ!変態なんだろ?」
叩かれた部分を羽毛が撫でるように優しく触られ痛みとは違う感覚に子宮が熱くなる。全ての穴から水分が零れ落ち感情が追いつかなくなる
「じゃあ変態にはケツ穴確定だ!」
「しょこはあにゃるぅぅ」
ピクピクと開閉する菊門に剛直したペニスを無理やり挿入し腰を振り始めた
”グッチュ…グッチュン!、ギッチュンン、グチュグチュ”
「あぁぁんケツマンコぉぉぉっ!おチンコが…うちのケツまんきょにゅぅぅ」
みなみにとってアナルセックスの知識はあっても指や器具を入れたことはなかった。口の端から泡が漏れ出て上下の口ら泡が漏れ出す
「アクアはん…抜いて!抜いてください、ケツあにゃが!」
「そうかそうか、やっぱり痛いよな?じゃあゆっくり抜くから力を抜いて」
言われた通りに絞められていた括約筋を緩めペニスが抜かれていく感覚に寂しい思いをする。望んでいたが悪夢のような時間が終わることに喜ぶが
”ズップゥゥゥン!”
「あひっぃぃぃぃぃぃん!話が…ちが」
「話?抜いたら挿すに決まっているだろ?」
黒い星の瞳は彼女を見下ろし限界まで自身のペニスを奥まで挿入させると亀頭が固いモノにぶつかったのを感じる
「へぇ便秘なんだ?何日出てない?」
「いやや、言いたくぅぅぅぅぅ」
口ごたえしてくる寿にアクアは彼女のクリトリスを潰すように指で摘み、もう1度同じ質問をした
「5日間……5日間出てないんや」
顔を赤らめ正直に話すと
「じゃあ浣腸してあげないと、でも薬がないからこれで我慢してね」
「えっっあっちゅいぃ、アクアはんなにゅを?」
みなみの腸内でアクアは放尿した。しかしケツ穴という出口が彼のペニスで塞がれているので中に留まってしまう
「温泉浣腸って言うみたいだけど、あまり気持ち良くないな」
「抜いてアクアはん、ぬい!」
突如として寿のお腹が低い音と共に震えだす。彼女は悟ってしまう排泄が近いことに、溜まった宿便が出口に向かって直進するが彼のペニスが邪魔をしている
「じゃあこっちも出すよ!」
アクアは高速で腰を振って自身の脳に射精することを命令させる。結合部からは少量の尿がチロチロと漏れているが構わずペニスを奥まで押し込む。大きなバストは弾むように揺れて上下するピストンの強さを物語っている
「ウチ…うち、もうあたみゃが、おかしゅくなりゅ、だしゅたいだしゅたいん」
「イッイク!」
”ドッピュウウウッ!ビリュルウウウウウルルルウッルルルウッ!びびびゅうるるるるるるん”
「おっぉぉうぅぅぅ~~~!ケツみゃんこに、おティンコぉぉぉぉぉ!」
ペニスから吐き出された精液は尿と共に腸内で大便を押し返す。上下する快楽に白目を剥いた彼女は雌としての悦びを感じ脳内の細胞がスパークし絶頂する。彼は乱暴にペニスを引き抜き寿を抱くと便座の上に座らせた。完全に逝ってしまい口から涎をこぼしているが腹からは低重音が響き渡る
「みりゃれたきゅなぃ、ブリブリしゅるこきょなん」
「フンッ!」
「かっひぃいぃぃぃぃ!」
アクアの正拳突きが鋭く突き刺さる
「きちくやぁ、アクア…はんは、きちぃぃぃ」
「オラッ!」
バリケードは決壊し彼女の腹に溜まっていたモノは汚い音と共にアナルから”こんにちは!”と挨拶をしてくれた。目から涙を零し歓喜の声を上げ前からも尿を放出されてしまった
「ぶりゅぶちゅ出ちゃった!アクア…はんの前で、うちのきたにゃいの、みりゃれてしもうたぁ、もぅおよめにゅ…」
放心する彼女にアクアは便器のモノを流すと水道の蛇口にホースを繋いで、寿に水をかけて洗い流した。アへ顔ダブルピースに近い表情で笑いながら雌に堕ちたことを実感する
「大番狂わせ!日本代表が予選リーグで敗退しました」
「寿選手の動きがいつもと違いましたね!敗因はそこでしょう」
試合が終わり試合着のままアクアに呼び出された巨乳の彼女は個室トイレの中にいた
「アクアはん……うちもう…」
紅潮した頬とトロンとした目で彼を見つめる
「お前のせいで負けたんだ!お仕置きしないと」
「して…ください!うちにいっぱいお仕置きして」
”ぐぅぅぉぉおぅぅぅおぅぅ!んんぐぅぅぅおぅぅぅんん”
便器の上でヤンキー座りの彼女の口にアクアのペニスが突っ込まれる。両手を後ろで縛られ2つの乳首には紙を留めるクリップが挟まれ、パンツを穿いたままの下着の中ではクリトリスが電マで震えている。膣内には太目のディルドが挿入されリモコンを操作するアクアの手によって強弱を変えられている。口の中に精液を放出するとパンツを脱がせ彼はポケットから2種類の薬を取り出し、1つを口の中に入れて飲みこませると更に
「アクアは…ん、なにを」
「座薬、知ってるよ10日だっけ?」
強烈な便意を催す座薬を海外サイトで手に入れたアクアは、彼女のアナルに挿入させて再びパンツを穿かせた。何度もアナルセックスをしているので挿入されることに違和感は無かった。
「ちくびぃぃぃ!あぁぁん、ち……ぎぃぃぃっ!」
乳首に挟まったクリップを乱暴に引っ張り上下に動かしながら反応を楽しんでいる。母乳が出てくれたら面白いが妊娠・出産をしていない雌から出てくることはなく、自身のペニスを胸で挟ませて亀頭を口の中に入れた。
しかし舌の反応が悪く亀頭を舐める力が弱々しい、視線を落とすと苦悶の表情を浮かべ我慢するように呼吸も荒かった。
「出ちゃう、おしっこ…出ちゃっぅぅぅ」
言葉を言い切る前に膣内のディルドの振動を最強にさせた。膀胱が振動で揺れて中のタンクに亀裂が生じてくる。
「出せば?」
「いややパンツ穿いたまま、漏らすなんて」
それは最後のプライドだったアクアと変態的なセックスをしているが自尊心だけは守らせてくれた。夜中に下着姿で首輪をつけて犬のように散歩させられ電柱に尿でマーキングした時もパンツだけは脱がせてくれた
「脱がせてください!アクアはん」
「汚いからやだ」
懇願するのを拒否したアクアは彼女のお腹に手を乗せて平仮名の「の」を書くように動かし始めた。腸内で蠢く排泄物に刺激を与えアナルに向かうように指示をする。そしてパンツの上からクリトリスを優しく撫でて反応を楽しんでいるとデコピンで強く弾いた
「ひっぃぎぎぎぎぎぃぃぃ」
限界まで我慢し奥歯を強く噛み込んで漏らすのを我慢するが、外からの攻撃に段々と決壊が近くなる。間隔を置かずに的確に自身のクリトリスを撃ち抜き太ももに汗が噴き出してくる。デコピンが終わると今度は膣内で振動が始まり中と外から刺激が襲って来る。そして同時に
「でりゅぅ、もう出ちゃう!脱がして、脱がしてよアクア」
寿みなみはエセ関西弁を使うが標準語に戻るのは完全に切羽詰まった状態である。そしてアクアのサディストは更に高まり、パンツの両端を掴んで彼女を持ち上げて便器から浮かせる。膣やクリトリスがパンツと重点的に接触し擦れてしまう
「でりゅうぅぅぅぅぅぅぅ!」
なりふり構わず叫ぶ彼女は自分で体重を落とすように反動をつけて便器に尻を落として着席した。後ろに縛られた手でパンツの生地をズラしアナルを露出させると限界まで閉じられたゲートは崩壊する。
「あっぎゃゃゃぁぁぁんんもうれ、ぶりゅぶちゅ出ちゃったやっとだしぇた~~~~」
しかしズラせたのは後ろだけなので
「もりぇちゃった。しーしーもりぇちゃっった気持ちいぃぃぃよ」
白いパンツに広がる黄色い染みは全てを変色させて、彼女は我慢していたものを放出した喜びに涙を流し膣から漏れ出た愛液が潤滑油となって震えていたディルドも音を立てて床に落ちた
「漏らすなんて悪い子だ」
「は…い、みなみは悪い……コです、だきゃらもっとイジメてくだしゃい、おしおきしゅてくだしゃい」
この日を境にバレー日本代表の寿みなみは表から姿を消したが、彼女は幸せである。自分をお仕置きしてくれるご主人様がいつもイジメてくれる。2人が住む家では夜な夜な泣き叫ぶ女性の声が轟くのであった。
最終レースが終わって5時間ちょっとで6000文字のエロ小説書くって変態だな
あえて胸ではなく違う部分を犯す鬼畜アクア君でした。
次は有馬ちゃんのショートストーリー風でもやろうかしら?