※この作品はR-18です。

【R18版】男女比がおかしい世界に産まれました   作:大気圏突破

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魔法使いが双子を育てるのところで競泳水着の単語を使って以来、悶々としてました

久しぶりの更新です。高校入学前に競泳水着姿のあかねとの絡みです


変態プレイ

 競泳水着姿の幼馴染に押し倒されたアクアは覆い被さってくる彼女を抑えようとするが、彼の両手は豊満な胸を鷲掴みする形となってしまい、あかねは悶える声で叫んでしまい体が”ビクン!”と反応してしまう

 

「あかね、これはその」

「アクア君もその気なんだね?」

 

 

 暴走した彼女のブレーキはとっくに壊れていた。愛する男の唇に自身のモノを重ね合わせると舌を蛇のように絡めてきた。最初は抵抗していたアクアだが次第に受け入れるようになり注がれる唾液を咀嚼し続ける。改めて彼女の恰好を見ると扇情的で股間のイチモツに血液が集中し次第に勃起していく、ズボンの上からでも分かる大きなペニスからは透明な先走り液が溢れてパンツを濡らしている

 

 

「あかね」

「いいよ私の初めてをあげるから、アクア君の初めてを頂戴」

 

 

 その言葉が引き金となり彼の自制心は完全に崩壊した。彼女を下に組み伏せると水着の両端を持って胸の部分を露出させるとアクアは乳首に吸い付き懐かしい感覚に陥った。それは自身が赤ん坊だった頃に体験したアイの母乳を飲むような気分であるがミルクは出てこないので彼は乳房に歯を立てながら強弱をつけて幼馴染の反応を楽しんだ

 

 

「んぅっ、うんぁぁん……はぁぅぁん」

 

 悶えるあかねはアクアの頭を撫でながら幸せの絶頂にいることを実感していた。少し早いが愛する人との性行為は憧れていたものだった。段々と熱を帯びる子宮は自分たちを祝福しているように感じる。競泳水着が食い込んでいる膣からは次第に愛液が零れ落ちシーツを濡らしていく

 

 

 

「やぁぅん、んんっ……アクアくん」

 

 彼の指が水着の上から膣をなぞりクリトリスを刺激していく、敏感なところを触られてしまい嬌声をあげる彼女を見てアクアは蜜壺の中に指を侵入させた

 

 

「温かい」

「アクアくん…そこは女の子の……大切な、うぅぅん」

 

 

 最初は1本だけだったが既に人差し指から薬指が合わさって膣内を犯している。どうやらGスポットに触れたのか彼女の体が電気ショックを受けたように反応してしまう

 

 

「(挿れたい!犯したい!あかねを俺のモノに)」

 

 

 パンパンに膨れたペニスは既に暴走寸前で早く合体させろとアクアの脳に命令を下していた。下半身に人格無しというが欲望に従った彼はパンツを脱いで拘束を開放させると棍棒のようなイチモツは熱を持って小刻みに震えていた

 

 

「(映像で見たやつより大きい、アレが私の中に)」

 

 

 貫かれることを想像した彼女は恐怖のあまり後退るが背中は壁であった。そしてアクアは肩を掴んで狙いを定めると亀頭の先端を膣の入り口に密着させて一気に挿入させた

 

 

グチュッ……ズリュッ!ウ………ニチュウ!ズ

 

 

 指を入れていたから幼馴染の中が温かいことを理解していたアクアは胸に顔を埋めながら前進と後退を繰り返していく

 

 

「あぁアァん……あぅぅん」

ズッチュウウウウウウツ、ズっブズブ!ニュチュッチュ

 

 自身の膣内を犯していくペニスの感覚に悶える彼女に余裕なんて無かった。最初は自分が年下の彼をリードするつもりだったが、いつの間にか主導権が取られていた

 

「あぁぁぁぁうぅぅぅうんきゅうぅぅぅぅうぅ」

 

 膣壁がゴリゴリと削られ次第にアクア専用のイチモツ部屋に変貌していく、子宮の底から愛液が噴水のように零れ落ち潤滑油のようにペニスの蠕動をアシストしていくと亀頭が赤ちゃんの部屋をノックするように触れていた

 

 

「アクア君そこは駄目、赤ちゃんの」

「あかね!」

 

 

 グラインドさせた腰は加速をつけて勢いよく子宮の中まで突入しアクアの欲望は解き放たれた。熱湯のように感じる精液はグツグツと沸騰するように泡立ちながら飛び散っている

 

 

「逝っくゅうぅうううん」

 

 絶頂する瞬間にキスをした2人は余韻を楽しむように抱き合いながら互いの体温を満喫していた。”キュポ!”という音でアクアのペニスは膣から抜けたが未だにギンギンだったので、あかねはそれを口に含んで掃除をした

 

 

「気持ち良かった」

「あぁ」

 

 

 ベッドで横になる2人は手を繋いで見つめ合い更にキスをして抱き合った。それだけで反応してしまうアクアのペニスは再び勃起すると彼女の胸を揉み込んでいく

 

「もう1回しようか」

「うん、何度でもしよ!」

 

 

 しかしこの2回目は彼女にとって新たな快感を導く一歩になるとは知る由もなかった。アクアは横になっている幼馴染をお姫様抱っこをしてトイレに運んでいって後ろを向かせた

 

「アクア君なに…うっ」

「初めてやるから洗浄する」

 

 あかねの尻穴に浣腸液を流し込んだアクアはトイレットペーパーを丸めて栓をするとお腹をゆっくり摩りながら揉み込んで腸内を刺激していった

 

「いたいよ、ねぇ出していいよね?」

「ダメ、まだ浸透してない」

 

 

 お腹は既に嵐の状態だったが彼は排泄物を出すことを許してくれない、お尻を振り続ける姿を見て興奮したアクアは再び膣内にペニスを挿入させた。2回目ということもあり今度はスムーズに入っていく

 

 

「出ちゃう!、やめてアクアくぅ……ん」

「何が出るのかな?」

 

 出さないように尻の穴をきつく締めると同時にチンコが入った膣内もキツキツになって締まっていく、刺激的な感覚に笑みをこぼすアクアはバックで犯しながらピントン運動を行い腸内に溜まる液体を攪拌させていく

 

 

グボグッボォ…、ズチュウッチチュ!ぐるぐるぐる

 

 

 セックスで絡み合う音と腸内で響く音がセッションを奏でる。痛みと悦びの快感に襲われる黒川の脳は考えるのを止めてしまい快楽に身を任せてしまった。

 

 このまま出してもいい、私のモノでアクアを汚しても構わない、だって赤ちゃんだって漏らすでしょ?

 

 

「ねぇ、もっと…もっと突いて」

 

 限界なんて既に超えていた。欲望に包まれた彼女は更に犯されることを望み自分からペニスを求めるようにお尻を密着させると、今度は臀部に平手打ちが飛んできた

 

「ワガママにはお仕置き」

「うぅぅん」

 

 赤くなったお尻を撫でると”ぞわっと”する感覚に身を震わせる。そして栓になっていたトイレットペーパーが茶色に染みこんでいくのを確認したアクアは一気に引き抜いて黒川を回転させて便座に座らせると、愛液まみれで怒張したイチモツを口の中に押し込んで全ての欲望を解き放った

 

 

びびびゅうるるるるるる、どっぴゅうううう!”

「んぐぅぐぐう………ん~~~~~」

 

 アクアの射精を口の中で受け止めながらアナルに施されていた栓は勢いよく発射され、汚物がジェットコースターの下り坂のように噴出していった。3日間溜まっていたモノは臭く鼻をつまむものだったが彼女は気にせずに出し続ける

 

 

「(今度はお尻の穴を犯されるんだ)」

 

 

 紅潮した頬は自分がこれからされることを想像し子宮が再び熱を帯びるように熱くなるのであった。そして望んでいた通りにアナルセックスを行い2人は翌日入籍を果たすのであった

 

 

 

 

 

 

「あ~あ入ってきた新入生が結婚してたなんて残念」

「まぁ幼馴染だし、どの道勝ち目なんてなかったでしょ?」

 

 陽東高校の女子トイレでは2年生の生徒が手を洗いながら世間話をしていた。お目当てだった星野アクアには既に相手がいて入籍済みというニュースを聞いて意気消沈である

 

 

「なんか変な音がしない」

「便秘なんでしょ、さっさと行こう」

 

 

 彼女たちが去った女子トイレの個室の中では同じ制服に身を包んだ黒川あかね、もとい星野あかねの膣に夫のペニスが挿入されていた。着崩れた制服からは豊満な乳房が露出しピストン運動と共にリズミカルに揺れている。声を出しそうになるがハンカチを噛んで食いしばっているのを見てアクアはクリトリスを指で弾く

 

 

「もぅ……いったよね?」

「あぁ、授業のチャイムが鳴ったから問題無い」

 

 彼と籍を入れた彼女は陽東高校に転校し学校内でも2人は愛を育んだ!トイレではもちろん屋上や体育倉庫に保健室でセックスする様子は獣ように見えた

 

 

 

……ヌチュヌチュ!グチュッ……ズリュッ!

 

 膣内で蠢くペニスはいつもように妻の中を犯しながらゴールを目指して進んでいく、溢れる愛液が制服を汚さないように慎重かつ大胆に攻めながら反応を楽しんでいる

 

 

「ちゅめたぃ」

 

 揺れるお尻の穴にポケットの中に入れていた浣腸液を注ぎ込むとアナルバイブで蓋をする。あの日以来あかねは便意を我慢することに目覚めてしまい、普通のセックスでは物足りなくなっていた。普段の食事では繊維質を極力に抑えて自身で便秘になるようにしていった

 

 

「へんたいさん」

「だってアクアくんの妻だもん」

 

 

 奥さん宣言する彼女の口を封じると高速でグラインドさせて射精を促すように脳に指令を出していくと妻のお腹の音がゴロゴロと鳴り出していた

 

 

「ねぇ出させて」

「い~や~だ」

 

 もちろんこれもプレイの一環であり本当に出したい時のワードは設定してある。乳首に教室から拝借したクリップを挟んで引っ張り反応を楽しむとアナルバイブが段々と外に押し出されるのを確認したアクアは手のひらで抑えこんでしまう

 

 

「約束を破る子にはお仕置きだ」

「おしおきゅだいしゅき」

 

 性行為中で知能が低下した妻は赤ちゃんのように涎を垂らしながら返事をすると自分からペニスを抜いて便座の上で犬のポーズをしていた。もちろんパンツは脱いであるので膣からは愛液が零れ落ちている

 

 

「おしゅおきしゅてくだしゃい」

 

 その言葉にアクアは彼女のお腹を摩り排泄を促すように揉んでいくと同時にアナルバイブの振動をマックスにさせた

 

 

「あああああああああああああああああああああああああ!」

 

 何度やってもこの快感は気持ちい、腸内の浣腸液が排泄することを促してくるがアナルバイブが栓をすることで押し戻されるのだ!

 

「えっ、アクア君?」

 

 いつもならこのまま排泄物を出してからアナルセックスの流れだが今回は違った。アクアに抱えられ膣内にペニスを挿入されてしまう

 

 

「このまま出したらどうなる?」

「アクアきゅんがよごれちゃ」

「そんなことされるのは嫌だな~、あかねのことが嫌いになっちゃうかも」

 

 棒読みの演技だが今の彼女を堕とすには問題無い

 

 

「いっぱいせっきゅす、してもいいからだしゃせてぇ」

「あっもうすぐ出るかも」

 

 あかねの中で暴れるチンコの尿道はもう少しで出口に到達する

 

 

「出すよ!」

「ダメ待って、アクア」

 

 

”ヌチュウゥッ、ズッチュウゥン!……ヌチュヌチュ!グチュッ……ズリュッ!ウ………ニチュウ……ズチュンッウウウウン!”

 

「…イクイグうぁイグ~~~~!」

 

”ドッピュウウウウウウウウッ!ビリュルルルルウッ!びびびゅう”

 

 放たれた精液は膣内全てを犯し子宮まで到達した。アクアの射精は弱まることはなく発射し続ける。妻は肛門に力を入れて汚物を出さないように我慢をしていたが10秒も持たずにバリケードは決壊するだろう

 

「おわっってt、チンチンじゅーしゅおわってよ」

 

 懇願するが夫の射精は終わらない。栓をしていたアナルバイブが抜け落ちると最初は腸液が漏れてきた。そして自分でも分かる塊が出口に向かうことが分かり穴を締めようとするが快楽によって力が入らない

 

 

「で……りゅ、ぎょめんあきゅあきゅ…」

 

 その言葉を聞いた瞬間ペニスを抜き取ったアクアは、無理やり便座の上に座らせるとウォシュレットのボタンを最強にして押した

 

 

「でりゅ~~~~~~~」

 

 彼女の中から発射される排泄物と便器の中から水鉄砲は最初は拮抗していたが、溜まっていたものを全開にして吐き出していた妻の方に軍配が上がった。

 

 

「上手に出来ました」

「うん、できたよ」

 

 愛の形は人それぞれだ!変態的なセックスで悦ぶ2人がここにいる。なお在学中に妊娠した彼女は教室内で破水してしまい、そこで元気な男の子を出産した。これを機に学校でも分娩出来る部屋が作られるのであった




久しぶりR18モノを書くと興奮しますね。

次回は未定です
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