【R18版】男女比がおかしい世界に産まれました 作:大気圏突破
2人からのプロポーズを受けたアクアは屋上で童貞を捨てた。もちろんコンドームは未装着でフリルたちの子宮に赤ちゃんの設計図を注ぎ込んだ!翌日は学校をサボって役所で婚姻届を提出するとラブホテルで昨日の続きが再開された。
「っあ…っ、おおきい♥…ねぇもっと……はぁっぁぁん」
「ひぅぅぅん♡あぁん……そこはお尻の」
跨る彼女の下着をずらし着衣のままでフリルの中に怒張した肉棒を直進させ、右手の指は自身の豊満な胸を揉んで悶えているあかねの中に入れると折り曲げたり本数を増やし反応を愉しんでいる
「あぁぁっ…そんなにっ!したから激しくしないで……きちゃ……うぅん」
「アクア君、もう指だけじゃ我慢できない」
尿道に迸る熱いモノを感じたアクアは尻穴から指を引き抜いてフリルの腰を強く握り締め、フィニッシュに向けて腰を加速させる
「ふぁぁあ…はぁっあぁぁん」
”グチュッ……ズリュッ!ウ………ニチュウ……ズチュンッウウウウン!”
ピストンの度に亀頭と子宮口がキスを繰り返す。彼女の喘ぎ声は更にアクアのイチモツを硬くさせ膣内をゴリゴリ削りながら犯し続ける
「
「出してぇアクアぁぁ!あああん」
”ドピュッウウウウウウウウウウウウウッ!ビュブルルルリュゥ”
「おおおぉぉんおおお♡んん」
盛大に発射された精液は結合部の隙間から漏れ出し2人の体を汚した。絶頂と共に火傷するような感覚に陥ったフリルはのけぞるように背中から倒れペニスが抜かれてしまう。そして鞘を失ったチンコは未だに天に向かって自己主張をすると
「じゃあ私の番だね」
間髪入れずに悶えていた彼女が自身で膣を開いて蜜壺から溢れる愛液を夫のペニスに注ぐと勢いをつけて挿入させた。結局3人は夕方になるまで肉欲まみれのセックスを満喫し愉しむのであった
「静かなところだな」
「そうね」
入籍してからしばらくして3人は地方の温泉旅館に訪れていた。海外も検討したが言葉の通じない異国の地よりも慣れ親しんだ日本で羽を伸ばしたいと思っていた
「家族風呂もあるって」
「そうねアクアには頑張ってもらおうかしら?」
花より団子ならぬ団子よりイチモツを求める2人の目は獲物を狙う狩人だったが相手が悪かった
”じゅぷ♡じゅっぽ……じゅぷぷ♡…”
”ベロッベロ♡ぐぽっおお”
「おっおおぅ、あぁう」
既に部屋には布団が敷かれ荷物を置いた3人の性欲は爆発寸前だった。フリルはアクアのズボンとパンツを脱がしフェラで喉奥まで頬張りながら先走り汁の味を満喫し、あかねは下着のまま顔面騎乗し彼の舌がショーツを濡らしていく
「あッ……ンン♡ふぉっ……おぉん!きもちぃ♡」
1枚の薄い布を隔ててアクアの舌による刺激で蜜壺から愛液が生産され嬌声をあげてしまうと興奮したイチモツはフリルの口内で大きく怒張し精液を解き放つ
「ごちそうさま」
大切なモノを胃袋に収めたフリルは腕で口を拭うと本番を始める為に膣の入口を広げて挿入しようとするが奪われてしまう
「交替しないと駄目でしょ」
小悪魔的な笑みを浮かべ彼女はアクアのペニスを自身の中に閉じ込めてしまう。1発を出した直後なのにギンギンに腫れあがった夫の象徴は専用のペニスケースに収まった途端に熱を帯びる
”ドチュ♡ドッチュ……ドチュ!”
「あっ♡……あぁぁん!かたゃく……なぁああ」
深く押し込まれる度に膣壁を削り大声で叫ぶ、大好きな人と繋がっていることに幸せを感じると蜜壺の奥から愛液が溢れ潤滑油として更にピストンを加速させる
「ふぁぁあああ……ふきゃくて!」
あかねの反応を愉しんでいたアクアは彼女を持ち上げて駅弁の体勢になる。逞しいイチモツが更に深く突き刺さる感覚に言葉にならない声をあげて感じていると
”グッチュ…グッチュン!”
「ふぇっ……フリルちゃん?」
「私もあかねさんで愉しませてもらうわ」
ペニスバンドを装着したフリルはヒクヒク開閉していた菊門に人工物を押し込み、アクアと一緒に腰を振り始めた。
“ヌヂッ…ズチッジュ……グッチュ”
”ズリュッ!ウ…ズッリュ……ズチュン”
「お!ほォッ♡あぁぁん……しゅっごッ♡……ンおッおお!イイッ」
前後の穴を犯され未知の感覚に襲われたあかねの脳内は壊れた回路のようにスパークを繰り返す。アクアがキスで口を塞ぐとフリルが耳を甘噛みして強弱をつけてくる
「ねぇアクア、これを使ってみない?」
「ストゼロ?」
彼女は冷蔵庫から取り出していたアルコールの蓋を開けると彼のペニスに散布した
「んお゛ッ♡お゛ッおおおお!待ってアクアッぁぁ……あちゅい!みゃんこがあついぃぃぃ」
上の口から摂取するアルコールを膣内で受け止めてしまいチンコが摩擦を繰り返す度に発火しそうになる。フリルは更に装着しているペニバンにも散布し腸内にまでアルコールが侵入してきた
「はぐぅっ!うんぁぁぁ!」
「あかねさん凄く素敵よ、アクアもそう思うでしょ?」
頷いた彼は射精が近いことを悟りスパートを開始するとアナルを犯して彼女も同じように腰を加速させる
「はっ♡ぁぁぁああ……イグイグイグゥゥゥゥ」
「射精すよ!あかね」
「しゅっごッ!ぎもぢぃぃぃ!」
その言葉に返事をしなかったことにムッとしたアクアは豊満な胸の先端にある乳首を強く噛みしめてバキュームのように強く吸い上げる。膣・アナル・乳首と3点責めをくらう彼女は口から泡を噴いて白目を剥くが、チンコの力で現実に戻されてしまう
「あはッ………はふッ!あぁぁんあん」
”ズッチュウッ、ズブズブゥん!ヌチュッ、ずぶ”
”グボグッボォ…、ズチュウッ”
アクアのペニスとフリルの人工物が交互に出し入れされ常に絶頂を繰り返す。今まで味わったことのない感覚に牝としての本能と悦びを心の底から引き出し、あかねは天に昇ような気持ちになってしまう。これから3人で過ごし毎日を楽しく過ごそう!2人でアクアを愛しアクアから愛してもらう
「射精っる」
””ドッピュウウウッ!ビリュルウウウウウルルルウッルルルウッ!びびびゅうるるるるるる、どっぴゅうううう!”
「逝くいぐ〜逝ぐぅぅぅ!うぅぅううう…!」
膣内に放たれた精液は2発目なのに初回よりも多く濃い液体を注ぎ子宮を水没させていた。フリルもペニバンを抜いて光悦に浸ってる。精液と愛液は混ざり黄金水を漏らす彼女は呆けた声で余韻に浸っていたが休む間もなく次のラウンドが開始されてしまう
3Pなのにいつもより短くなってしまった