北大路さつきはホームレスの汚っさんと子作りセックスしまくって結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
「んんんんん❤️❤️❤️❤️」
さつきちゃんとキスをしていた。
俺は種付源十郎。今年で40。会社をクビになりホームレスになった俺はテントを立てて、川沿いに住んでいた。
学校帰りのさつきちゃんを目にした俺はテントに連れ込んだ。
ブビュウウウウ❤️❤️❤️❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️❤️
「おっほぉ~~❤️❤️❤️❤️ダメっ❤️❤️❤️❤️イグっ❤️❤️❤️❤️イグゥぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」
さつきちゃんのオマンコの中に出しながら腰を振っていた。
「おじさぁん…❤️❤️❤️❤️素敵ぃ~❤️❤️❤️❤️オヂンポおっぎぃぃ~❤️❤️❤️❤️❤️❤️ああはああん………❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
俺はさつきちゃんをメロメロにしていた。
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さつきちゃんの口の中に唾液まみれの舌をねじ込み、舌を絡める。
俺は思いっきりさつきちゃんの頭を抱え、負けじと舌を絡め、俺の唾液を送り込む。
「……あん❤️❤️おじさん情熱的❤️❤️❤️❤️ 本当に素敵❤️❤️❤️❤️」
さつきちゃんはそう言ってまた腰を動かしてくる。
ドスケベなさつきちゃんとベロキスしている間もずっとチンコはマンコにありましてね。
少し萎んでいたのだが、ちょっと動かされただけで、あっという間に勃起。
「あん❤️❤️❤️❤️ すぐ勃起したぁぁ❤️❤️❤️❤️ 大丈夫よ❤️❤️❤️❤️ すぐに出さないでねぇぇぇ❤️❤️❤️❤️ たっぷり味あわせてぇぇぇ❤️❤️❤️❤️」
正面から抱き合いながら、ゆっくりと腰振り。
「あん❤️❤️❤️❤️ かたぁぁい❤️❤️❤️❤️ もうずっとここで過ごそう❤️❤️❤️❤️ あんっっっ❤️❤️❤️❤️ 奥にあたるぅぅぅ❤️❤️❤️❤️ これすきぃぃぃ❤️❤️❤️❤️」
グジョッッッッ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ グジョッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「もう素敵❤️❤️❤️❤️ また出そう❤️❤️❤️❤️❤️❤️ もう十分よ❤️❤️❤️❤️おじさん出して❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
耳元でこんなこと囁かれたら、もう
「さつきちゃん出るっっっ!!!」
「ぁぁぁあああああああああっっっっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ふくらんでくりゅぅぅぅつううううっっっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ドグッッッッッ!!!❤️❤️❤️❤️ ドグッッッッッ!!!❤️❤️❤️❤️
今日何回目の射精だろ。
「……ぁぁぁあああ❤️❤️❤️❤️ ザーメンしゅごぉぉ❤️❤️❤️❤️ 身体に染み渡るぅぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
うっとりした顔で、俺の顔をペロペロ舐めるさつきちゃん。
「めっちゃ気持ちいいよさつきちゃん」
まだ出そうな気がする。
「ふふふ❤️❤️❤️❤️逃がさないわよおじさん❤️❤️❤️❤️ ザーメンが空っぽになるまで、このままマンコから抜かせないからね❤️❤️❤️❤️」
文字通り、俺はザーメンが出なくなるまでさつきちゃんとずっとやり続けていた。